1:経理の智子 ★:2016/10/17(月) 11:35:57.16 ID:CAP_USER9.net
    科学界が男女間の性関係の詳細な研究に乗り出した。キンゼイ研究所の調べで若い男性は性体験の豊富な女性を避けがちであることが分かった。しかし加齢とともにそれも変わり、経験豊富な女性を好むようになる。shbnews.ruが伝えた。

    18-24歳、25-45歳、46歳以上という三つのカテゴリーで男性50人の調査が行われ、後の二グループでは経験豊富な女性が好まれていた。経験豊富な女性はより気が利くので男性の自尊心を満足してくれるという。最初のグループは未熟な女性を好んでいた。

    若年男性は単調なので、経験ある女性にはベッドで特に驚かせることがないのだという。今後はさらなる詳細調査で女性の声も拾っていくという。

    https://jp.sputniknews.com/entertainment/201610172908061/
    【科学】若い男性は未熟な女性を好むが、加齢とともに経験豊富な女性を好むようになる
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1476671757

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    1: エルボーバット(東京都)@\(^o^)/ [DE]:2016/10/15(土) 00:46:17.96 ID:0bRnjr240.net BE:639823192-PLT(15000)
    (CNN) 米航空宇宙局(NASA)は13日、観測可能な宇宙の範囲内にある銀河の
    数は2兆個と、これまで推定されてきた数の10倍に上ると発表した。英ノッティンガム
    大学の研究チームが数学モデルを駆使し、現在の望遠鏡では見ることのできない銀河の数
    も含め算出した。

    天文学者らは1990年代半ば、ハッブル宇宙望遠鏡による発見も踏まえ、銀河の数を2
    000億個とする見解に至っていた。

    だがこのほど、ノッティンガム大学の研究チームが新たな結論を引き出した。

    これによると、はるか昔の宇宙では銀河の多くが密集していた。小規模で放つ光も弱い
    銀河は大きな銀河に飲み込まれていき、この過程で宇宙内における銀河の密度は低下した。

    研究チームは今回、ハッブル望遠鏡の新旧の画像を調査。さらに新しい数学モデルを使い、
    観測可能な範囲内にありながら現在の望遠鏡では見ることができない銀河の数を推定した。

    この結果、90パーセント以上の銀河は放つ光があまりに弱いか、非常に遠くにあるため、
    最も強力な望遠鏡を使っても観測できないことが分かった。

    ただ現在、ハッブル望遠鏡よりも巨大なジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡(JWST)の
    開発が進められている。JWSTは赤外線領域での観測に利用され、130億年前の光を
    とらえることが可能。これにより、最初期の宇宙の様子を調査できるようになると期待さ
    れている。
    http://www.cnn.co.jp/fringe/35090534.html
    銀河の数、従来の10倍の2兆個だとNASAが発表
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1476459977

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    1: フロントネックロック(北海道)@\(^o^)/:2016/10/05(水) 10:16:21.31 ID:GhhHIIo40.net BE:422186189-PLT(12015)
    早稲田大学理工学術院の
    西出宏之(にしでひろゆき)教授、
    小柳津研一(おやいづけんいち)教授(いずれも先進理工学部応用化学科)らの研究グループは、
    水素を貯めている状態でも手で触ることができる、安全でコンパクトな新しい形式の「水素運搬プラスチック」を開発しました。

    これまでも、水素をエネルギー源の一つとする社会の実現に向けて、研究・開発が行われてきましたが、
    水素は高圧ボンベなどでの保管・運搬や爆発の危険など課題が多く、安全で効率の良い水素運搬体の開発が望まれていました。

    今回の研究では、プラスチックシートとして成形できるケトンポリマーを水に浸し-1.5Vの電圧をかけると、
    水素(2H)が固定されたアルコールポリマーが生成されることを発見しました。さらに、アルコールポリマーを
    80℃で加温すると水素ガスを放出し、水素の固定と放出のサイクルを簡易に繰り返せることが分かりました。
    アルコールポリマー、ケトンポリマーはともに、室温・大気下で長期保存が可能です。
    そのため、例えば、水素を貯蔵したプラスチックのアルコールポリマーをポケットに入れて持ち運ぶことができます。



    本研究成果は、身近な場所での水素貯蔵を可能にし、地域分散型のエネルギーシステム構築に貢献することが期待されます。

    なお、今回の研究成果は、英国科学雑誌『Nature Communications』に、日本時間9月30日午後6時(現地時間9月30日午前10時)に掲載されました。

    (後略)
    https://www.waseda.jp/top/news/45121
    2: フロントネックロック(北海道)@\(^o^)/:2016/10/05(水) 10:16:51.75 ID:GhhHIIo40.net
    (1)これまでの研究で分かっていたこと(科学史的・歴史的な背景など)

    「水素」をエネルギー源の一つとする社会の実現に向けて、施策と研究・開発が進んでいる。

    しかし、水素は高圧ボンベなどでの保管・運搬や爆発の危険など課題が多く、安全で効率の
    良い水素キャリア(運搬体)の開発が望まれている。有機物の中には化学結合で水素を固定し、
    また放出するものがある (例えばアンモニア(NH3)は窒素(N2)に水素ガス(H2)が固定され生成)。

    しかし水素の固定・取り出しには高温・高圧を要し、揮発・毒性などの観点からも扱いは容易ではない。
    3: フロントネックロック(北海道)@\(^o^)/:2016/10/05(水) 10:17:12.93 ID:GhhHIIo40.net
    (2)今回の研究で新たに実現しようとしたこと、明らかになったこと

    水素の貯蔵・運搬・放出においてエネルギー負荷が少なく、かつ安全で軽量な、
    まったく新しい形式の水素キャリア(運搬体)を実現しようとした。

    (3)そのために新しく開発した手法

    プラスチックシートとして成形できるケトンポリマーを水に浸し-1.5 Vの電圧をかけると、
    化学結合によって水からプロトンが取り込まれ、水素(2H)が固定されたアルコールポリマーが
    生成されることを見出した。さらにアルコールポリマーは80℃の加温により水素ガスを放出した。
    水素固定と放出のサイクルは温和な条件下で簡易に進み、繰り返せた。
    6: フロントネックロック(北海道)@\(^o^)/:2016/10/05(水) 10:17:36.25 ID:GhhHIIo40.net
    (4)今回の研究で得られた結果及び知見

    ①「水」をプロトン源として水素(2H)をケトンポリマーに固定できた。
     水素をアルコールポリマーの形で貯蔵。このプロセスは-1.5Vの電圧印加(簡易、一時間程度)で進む。

    ② 80℃の加温により水素ガスが発生し、ケトンポリマーに戻る。1gのプラスチックから
     約30mLの水素ガスが発生(一時間程度)する。

    ③上記の水素固定-水素発生は繰り返せる(50回試験、性能減少はわずか)。

    ④アルコール、ケトンポリマーはともに安定、室温・大気下で長期保存することが可能(一ヵ月後も変性なし)。
    13: フロントネックロック(北海道)@\(^o^)/:2016/10/05(水) 10:18:34.98 ID:GhhHIIo40.net
    >>9
    (6)今後の課題

    質量水素密度(1.1 wt%)が低いことが課題であり、よりコンパクトな分子構造のアルコール、ケトンポリマーで検討中である。
    早稲田大学、「水素プラスチック」の開発に成功、これ産業革命が起きるぞ
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1475630181

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    1:的井 圭一 ★:2016/10/04(火) 06:53:44.67 ID:CAP_USER9.net
    10月3日、2016年ノーベル生理学・医学賞の受賞が決まった大隅良典・東京工業大学栄誉教授。
    受賞理由は、細胞内部の自食作用、オートファジーの発見だ。
    ノーベル賞予想で著名なトムソン・ロイターの引用栄誉賞も2013年に受賞するなど、大隅栄誉教授のノーベル賞受賞の呼び声は以前から高かった。

    オートとは自分、ファジーは食べるという意味

    オートファジーはここ数年、生命科学分野で大きな注目を集めてきた。生物の体内では、古くなった細胞や外部から侵入した細菌などを食べるお掃除細胞、マクロファージがよく知られているが、
    人体に数十兆個あると言われる細胞ひとつひとつの中でも、古くなったタンパク質や異物などのゴミを集めて分解し、分解してできたアミノ酸を新たなタンパク質合成に使うリサイクルシステムが働いている。
    このリサイクルシステムのうち分解に関わる重要な機能がオートファジーだ。

    オートとは自分、ファジーは食べるという意味で、名前のとおり、自分自身を食べる(分解する)。
    細胞の中にあるミトコンドリアや小胞体などの細胞小器官は常に入れ替わっているが、オートファジーが、この細胞内の入れ替わりを助ける役割を果たしている。

    細胞の中にある小器官や細胞質(細胞の中に詰まっているタンパク質)が古くなると、膜に包まれる。
    これに分解酵素を持つリソソーム(植物では液胞)がくっついて分解酵素が流し込まれると、アミノ酸に分解される。
    アミノ酸は小さいので、膜から出ていき、膜の中には分解酵素だけが残る(オートリソソーム)。
    膜の外に出たアミノ酸は細胞内のタンパク質を合成するための栄養として再利用される。

    大隅教授はこの機能を、単細胞生物である酵母の研究から発見した。酵母が飢餓状態になると、細胞内部にあるタンパク質を分解し、あらたなタンパク質を合成する。

    オートファジーに関わる遺伝子もすでに18が特定されており、この遺伝子の働きは、受精卵の発達段階から脳細胞の活動まで、生命活動のさまざまな部分に関わっていることがわかっている。

    水だけあれば1カ月程度生き延びられるワケ

    ヒトの体の中では毎日300~400gのタンパク質が合成されている。一方、食事から摂取するタンパク質の量は70~80g程度にすぎない。
    不足分は、自分の体を構成している細胞の中にあるタンパク質をアミノ酸に分解し、再利用することで、補っている。

    この仕組みによって、体内のタンパク質の合成と分解はつねにバランスが保たれる。
    たとえばヒトは絶食しても、水だけあれば1カ月程度生き延びられるとされるが、それは体内で重要なタンパクが作り続けられているからだ。

    オートファジーはまた、がんや神経疾患にも関係があると考えられている。オートファジーの機能を活性化することによって、症状の改善などが期待されている。
    逆に、オートファジーの機能を止めることによってがん治療への応用の道もある。
    「いろいろな病気の原因解明や治療に、オートファジーは使えるようになると考えています」(大隅栄誉教授)。
    すでにオートファジーのしくみを使って抗体医薬や核酸医薬など新たな医療や医薬品の研究が活発に進められるようになっている。

    ノーベル賞を受賞「オートファジー」とは何か | 医薬品・バイオ | 東洋経済オンライン 2016年10月03日
    http://toyokeizai.net/articles/-/138721

    関連スレ
    【社会】ノーベル医学・生理学賞 東工大 大隅良典栄誉教授 ★10
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1475524399/
    【解説】ノーベル賞を受賞「オートファジー」とは何か
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1475531624

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    1: トペ スイシーダ(愛知県)@\(^o^)/:2016/10/04(火) 02:25:59.27 ID:qiZH91lq0.net BE:327876567-PLT(14260)
    血液中からのHIVウイルス完全除去に医療研究チームが成功

    難病・エイズを発症させるHIVウイルスは、ヒトの体を守る免疫細胞に感染して抵抗力を弱め、非常に高い確率で死に追いやります。恐怖のウイルスとして恐れられている
    HIVウイルスですが、イギリスの共同研究チームが、新たな治療法を用いることで男性患者の血液からHIVウィルスを除去することに成功したと発表しました。

    British scientists on brink of HIV cure | News | The Times & The Sunday Times

    http://www.thetimes.co.uk/article/british-scientists-on-brink-of-hiv-cure-w7zb86zw0

    HIV cure close after disease 'vanishes' from blood of British man

    http://www.telegraph.co.uk/news/2016/10/02/hiv-cure-close-after-disease-vanishes-from-blood-of-british-man/

    今回の「HIV治癒」に成功したのは、イギリスのオックスフォード大学、ケンブリッジ大学、インペリアル・カレッジ・ロンドン、ロンドン大学、キングス・カレッジ・ロンドンの
    5校による共同研究チームです。
    同チームでは、50人のHIV患者に対して新たに開発された治療法の治験を実施しており、今回のウイルス消滅が確認された44歳の男性はこの治療法による初の成功例となっています。

    研究チームの科学者によると、男性の血液からはHIVウイルスがまったく検知されない状態であり、この状態が継続されることが確認されると、初の「HIV治癒」の状態と呼べるものとなるとのこと。
    イギリス国立衛生研究所のマーク・サミュエルズ所長は「私たちは、HIVの治療における本当の可能性を追求しています。
    この研究は非常に大きな挑戦であり、まだ初歩の段階であるにも関わらずその成果は目を見張るものがあります」と、研究の重要性と成果について語っています。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12096646/
    HIVウイルスの完全除去に成功
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1475515559

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    1: リバースパワースラム(北海道)@\(^o^)/:2016/09/28(水) 11:55:35.38 ID:0/3oaEzF0.net BE:422186189-PLT(12015)
    米国の19才の少年が5800個の鏡を使って作ったR5800という名前の凹面鏡です。
    直径1メートルのパラボラアンテナに鏡を貼り付けて作ったそうです。

    この凹面鏡の焦点に物体を置くと、あっという間に物体が燃焼してしまうのですが、その威力は金属を溶融させるほどで、まさに太陽炉のようです。
    この簡単な装置で、焦点の位置の温度は3600℃にもなるそうです。

    米国で「太陽炉」が作られる
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1475031335

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    1:経理の智子 ★:2016/09/22(木) 17:30:27.58 ID:CAP_USER9.net
    イギリスのオックスフォード大学には1840年に製造された電池が保管されており、今日に至るまで176年もの間作動し続けている。この電池は世界で最も長く作動している電池としてギネス記録に登録され、いまだにこの記録は破られていない。しかしその内部構造はいまだに解明されておらず、あと何年作動するかは知る由もない。

    オックスフォード電鈴(Oxford Electric Bell)と呼ばれるこの装置は大学のある実験室に設置されている。この装置は二つの電池と二つのベルからなり、電池の下には各々ベルが付けられている。そしてベルの間には直径約4㍉の金属球がつるされている。

    静電気の影響により、金属球は両側にあるベルを相互にたたく。金属球がベルに触れるとベルの上の電池から充電され、帯電した金属球は静電気の作用によりもう一つのベルに吸い寄せられる。このような現象が延々と続くのである。

    記録によると、ごくまれに湿気の影響で装置が止まることがあったが、オックスフォード電鈴は1840年から今日に至るまで約100億回も鳴ったという。

    今日まで、オックスフォード電鈴の内部構造を知る人は誰一人としていない。もし分解して中身を見ようとすると、この長い歴史を持つ文物を破壊することになるからだ。この装置がいつまで動き続けるかは不明だが、当分の間はその世界記録は破られないことは明らかだ。

    (翻訳・文亮)



    http://www.epochtimes.jp/2016/09/26085.html
    【科学】世界最長記録 176年間休まずに作動し続ける電池 内部構造は「誰も知らない」
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1474533027

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    1:経理の智子 ★:2016/09/16(金) 19:31:40.40 ID:CAP_USER9.net
    モスクワ国立大学と日本の豊橋技術科学大学の研究者らが光の偏光をほぼ一瞬で変え、そのスピードを10分の1に落とすことで光コンピューター、超高速ディスプレイ、新コンピューターネットの創造を促す方法を開発。この論文はフィジカルレビューアプライド誌に掲載された。

    両大学の学者らは光と相互に作用することのできる特殊な結晶を用い、その偏光、速度、動きなど一連の基準を変える効果を得ることに成功。

    こうした光の動きを「鈍化させる」結晶を作るという構想は1998年、日本人物理学者のイノウエ・ミツテル氏によって提案されていた。 こうした光の「鈍化」はホログラフィックメモリー、3次元画面、磁場センサーを作るためには欠かせない。

    http://jp.sputniknews.com/science/20160916/2781083.html
    【科学】光の速度を10分の1に落とすことに成功 日露共同研究
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1474021900

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    1: 膝靭帯固め(庭)@\(^o^)/:2016/09/10(土) 08:50:59.43 ID:1fIyZLlm0.net BE:743752713-(1500)
    東北大と東大など、銀河系外ホットコアを初検出

     東北大学、東京大学、国立天文台、筑波大学からなる研究チームは9月5日、アルマ望遠鏡を用いた観測により、世界で初めて、天の川銀河以外の銀河に生まれたばかりの星を包むホットコアと呼ばれる分子の雲を発見したと発表した。

     ホットコアとは、星が生まれる分子雲と呼ばれる領域の大部分に存在している氷状態の炭素・窒素・酸素などを含む分子が、星の誕生によって溶けてガス状態で放出され、その結果できる、生まれたばかりの星を包む暖かい分子の雲のこと。

     ホットコアには、一酸化炭素のような分子雲に一般的に存在する単純な分子から、水や有機分子などの生命にとって不可欠な分子まで、多様で豊かな分子ガスが存在していることが知られている。
    そのため、星や惑星の材料物質の化学的性質を探るアストロケミストリー(Astrochemistry)と呼ばれる分野において、ホットコアは重要な研究対象となっている。

    http://ascii.jp/elem/000/001/223/1223836/
    宇宙の始まりって本当にビッグバンだったのか?お前らはどう思う?
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1473465059

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    1:新規スレッド作成依頼1037-613@チンしたモヤシ ★:2016/09/10(土) 03:39:22.17 ID:CAP_USER9.net
    「第9惑星」見つかるか? すばる望遠鏡で観測に挑戦 国立天文台など

    米国のチームが存在の可能性を指摘した第9惑星の想像図。右下の明るい点は太陽(カリフォルニア工科大提供)



    zakzak 2016.09.05
    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160905/dms1609051528008-n1.htm

     太陽系で海王星よりはるかに遠くにあり、
    重さが地球の10倍あると予測されている
    “第9惑星”を捉えるため、国立天文台などの国際チームは5日、
    9月末~10月初めに米ハワイ島のすばる望遠鏡を使って
    観測に挑戦することを明らかにした。

     今年1月、米国の研究者が存在の可能性を指摘。
    直接観測には、世界最大級のすばる望遠鏡が最も適しているといい、
    発見できれば、2006年に準惑星に格下げされた冥王星に代わる
    9番目の惑星として認定されるかもしれない。

     第9惑星は直径が地球の2~4倍、質量は10倍程度で、
    ガスに包まれた氷の天体と予測されている。 (共同)
    【宇宙】「第9惑星」見つかるか? すばる望遠鏡で観測に挑戦 国立天文台など
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1473446362

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    1: ハイキック(茸)@\(^o^)/:2016/08/30(火) 13:57:47.95 ID:gi71o7d10.net BE:882533725-PLT(14141)
    深宇宙からの「強い信号」検知 地球外文明発見の期待高まる

    【ワシントンAFP=時事】地球外生命体が存在する証拠を求めて宇宙観測を続けるロシアの電波望遠鏡が、「強い信号」を検知したことが明らかになり、科学者らの関心を集めている。

     信号探知のニュースは、深宇宙探査研究に関する情報を発信するウェブサイト「ケンタウリ・ドリームス」の運営者ポール・ギルスター氏が27日、
    イタリア人天文学者のクラウディオ・マッコーネ氏によるプレゼンテーションの内容として伝えた。

     同氏は、「これが地球外文明の仕業だと主張している者はいないが、さらに調査する意義があることは間違いない」と話している。

     この信号は地球から約95光年離れた恒星「HD164595」の方向から届いたとされる。
    この星は少なくとも1つの惑星を持つことが知られており、惑星の数はもっと多い可能性もある。

     ロシアのゼレンチュクスカヤにある電波望遠鏡「RATAN-600」によるこの観測結果は今になって公になったものの、実際に検知されたのは昨年のことだったという。

     専門家らはこの信号について、その意味や、発信元の正確な位置を解明するにはまだ相当の時間がかかるとみている。

     それでもギルスター氏は、「あまりに刺激的な信号だったため、RATAN-600の研究者らはこの目標の常時監視を呼び掛けている」と書いている。

     この発見は、来月27日にメキシコ・グアダラハラで開催される第67回国際宇宙会議で議題として採り上げられる予定だ。

     ギルスター氏によると、信号を検出した研究チームは、ロシアの天文学者ニコライ・カルダシェフ氏が提唱した宇宙文明の進歩度を示す尺度を用い、
    この信号が等方性ビーコンからのものだった場合、地球文明よりもはるかに進歩した「タイプ2」の文明でなければありえない強さだと説明している。

     一方、もし太陽系だけに向けて送られた狭い信号であれば、地球文明の能力により近い「タイプ1」の文明でも出せる強さだという。【翻訳編集AFPBBNews】
    〔AFP=時事〕(2016/08/30-11:29)

    http://www.jiji.com/jc/article?k=20160830034628a&g=afp
    【宇宙ヤバイ】宇宙から「あまりにも刺激的な信号」を受信…知的生命体か?
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1472533067

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    1:リサとギャスパール ★:2016/08/29(月) 23:36:34.43 ID:CAP_USER9.net
    飛躍的に燃費を向上させた自動車の開発に向けて、早稲田大学の研究グループが、従来と仕組みが大きく異なるエンジンの試作機を開発し、燃焼実験に成功しました。
    実用化できれば、燃費を倍近くに伸ばせる可能性があるとしています。

    現在の自動車のエンジンは、燃料を燃やしたガスの力でピストンを動かしていますが、多くの熱が逃げてしまうため、エネルギーをどれぐらい利用できているかを示す「熱効率」は30%から35%と、燃料の半分は活用できていない状態です。
    これに対して早稲田大学の内藤健教授の研究グループは、計算上「熱効率」を最大で60%と現在の倍近くに飛躍的に高める新たな仕組みのエンジンを考え出しました。
    このエンジンは、複数の方向から音速に近い速さで燃料と空気を吹きこみ、中心で衝突させることで、燃料を一点に集中させ、ここで燃焼させる仕組みです。
    こうすることで、燃焼する際の熱が外部に逃げにくくなるなど、より効率よく力を取り出すことができるということです。

    内藤教授らは、排気量30CCの試作機を作り、燃焼試験を行ったところ、計算どおりの出力が得られたほか、エンジン周辺の温度もほとんど上がらず、熱が逃げていないことが確認できたとしています。
    実用化できれば、自動車の燃費が現在の倍近くに伸びる可能性があるということで、内藤教授のもとには、自動車メーカー10社余りが視察に訪れ、技術協力の話も進めているということです。
    ただし、現状では燃焼が安定しないなど課題も残されているということで、実用化までには少なくとも5年から10年程度かかると見ています。
    内藤教授は「なるべく早い実用化を目指したい。自動車だけではなく、家庭用の小型発電機や飛行機、ロケットにも応用できる」と話しています。

    斬新なアイデアの一方で課題も
    自動車用のエンジンは、内部で燃料を燃やし、燃焼ガスが膨張する力でピストンを動かして回転運動に変えています。
    1886年に世界で初めてガソリンエンジンを積んだ自動車が開発されて以来、130年がたった今でも基本的な原理は変わっていません。

    しかし、燃焼室全体を使って燃料を燃やすため、熱がエンジンの壁を伝わって外に逃げてしまい、こうしたエネルギーの損失をいかに抑えるかが課題となっています。
    これに対して今回のエンジンは、燃焼室全体ではなく中心の一点に燃料を集中させて燃焼させるというもので、内藤教授は、燃焼ガスも中心部にとどまるため熱が外に逃げにくいとしています。

    一方で、自動車は加速したり止まったりと動作が一定ではないため、エンジンの燃焼も一定ではなく、専門家からは、燃料を常に一点で燃やし続けて高い効率を実現できるかなど、技術的な難しさも指摘されています。
    専門家の1人は「このアイデアは自動車メーカーの間でも聞いたことがなく興味深い」としたうえで、
    「現実的には、比較的一定の出力で燃焼する航空機用のエンジンや、発電のために使うハイブリッド車のエンジンなどに活用することが有効ではないか」と話しています。



    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160829/k10010658241000.html
    8月29日 18時51分
    【社会】燃費を倍に 新しい仕組みのエンジン 燃焼実験に成功 早稲田大学の研究グループ
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1472481394

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