1:経理の智子 ★:2016/09/22(木) 17:30:27.58 ID:CAP_USER9.net
    イギリスのオックスフォード大学には1840年に製造された電池が保管されており、今日に至るまで176年もの間作動し続けている。この電池は世界で最も長く作動している電池としてギネス記録に登録され、いまだにこの記録は破られていない。しかしその内部構造はいまだに解明されておらず、あと何年作動するかは知る由もない。

    オックスフォード電鈴(Oxford Electric Bell)と呼ばれるこの装置は大学のある実験室に設置されている。この装置は二つの電池と二つのベルからなり、電池の下には各々ベルが付けられている。そしてベルの間には直径約4㍉の金属球がつるされている。

    静電気の影響により、金属球は両側にあるベルを相互にたたく。金属球がベルに触れるとベルの上の電池から充電され、帯電した金属球は静電気の作用によりもう一つのベルに吸い寄せられる。このような現象が延々と続くのである。

    記録によると、ごくまれに湿気の影響で装置が止まることがあったが、オックスフォード電鈴は1840年から今日に至るまで約100億回も鳴ったという。

    今日まで、オックスフォード電鈴の内部構造を知る人は誰一人としていない。もし分解して中身を見ようとすると、この長い歴史を持つ文物を破壊することになるからだ。この装置がいつまで動き続けるかは不明だが、当分の間はその世界記録は破られないことは明らかだ。

    (翻訳・文亮)



    http://www.epochtimes.jp/2016/09/26085.html
    【科学】世界最長記録 176年間休まずに作動し続ける電池 内部構造は「誰も知らない」
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1474533027

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    1:経理の智子 ★:2016/09/16(金) 19:31:40.40 ID:CAP_USER9.net
    モスクワ国立大学と日本の豊橋技術科学大学の研究者らが光の偏光をほぼ一瞬で変え、そのスピードを10分の1に落とすことで光コンピューター、超高速ディスプレイ、新コンピューターネットの創造を促す方法を開発。この論文はフィジカルレビューアプライド誌に掲載された。

    両大学の学者らは光と相互に作用することのできる特殊な結晶を用い、その偏光、速度、動きなど一連の基準を変える効果を得ることに成功。

    こうした光の動きを「鈍化させる」結晶を作るという構想は1998年、日本人物理学者のイノウエ・ミツテル氏によって提案されていた。 こうした光の「鈍化」はホログラフィックメモリー、3次元画面、磁場センサーを作るためには欠かせない。

    http://jp.sputniknews.com/science/20160916/2781083.html
    【科学】光の速度を10分の1に落とすことに成功 日露共同研究
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1474021900

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    1: 膝靭帯固め(庭)@\(^o^)/:2016/09/10(土) 08:50:59.43 ID:1fIyZLlm0.net BE:743752713-(1500)
    東北大と東大など、銀河系外ホットコアを初検出

     東北大学、東京大学、国立天文台、筑波大学からなる研究チームは9月5日、アルマ望遠鏡を用いた観測により、世界で初めて、天の川銀河以外の銀河に生まれたばかりの星を包むホットコアと呼ばれる分子の雲を発見したと発表した。

     ホットコアとは、星が生まれる分子雲と呼ばれる領域の大部分に存在している氷状態の炭素・窒素・酸素などを含む分子が、星の誕生によって溶けてガス状態で放出され、その結果できる、生まれたばかりの星を包む暖かい分子の雲のこと。

     ホットコアには、一酸化炭素のような分子雲に一般的に存在する単純な分子から、水や有機分子などの生命にとって不可欠な分子まで、多様で豊かな分子ガスが存在していることが知られている。
    そのため、星や惑星の材料物質の化学的性質を探るアストロケミストリー(Astrochemistry)と呼ばれる分野において、ホットコアは重要な研究対象となっている。

    http://ascii.jp/elem/000/001/223/1223836/
    宇宙の始まりって本当にビッグバンだったのか?お前らはどう思う?
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1473465059

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    1:新規スレッド作成依頼1037-613@チンしたモヤシ ★:2016/09/10(土) 03:39:22.17 ID:CAP_USER9.net
    「第9惑星」見つかるか? すばる望遠鏡で観測に挑戦 国立天文台など

    米国のチームが存在の可能性を指摘した第9惑星の想像図。右下の明るい点は太陽(カリフォルニア工科大提供)



    zakzak 2016.09.05
    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160905/dms1609051528008-n1.htm

     太陽系で海王星よりはるかに遠くにあり、
    重さが地球の10倍あると予測されている
    “第9惑星”を捉えるため、国立天文台などの国際チームは5日、
    9月末~10月初めに米ハワイ島のすばる望遠鏡を使って
    観測に挑戦することを明らかにした。

     今年1月、米国の研究者が存在の可能性を指摘。
    直接観測には、世界最大級のすばる望遠鏡が最も適しているといい、
    発見できれば、2006年に準惑星に格下げされた冥王星に代わる
    9番目の惑星として認定されるかもしれない。

     第9惑星は直径が地球の2~4倍、質量は10倍程度で、
    ガスに包まれた氷の天体と予測されている。 (共同)
    【宇宙】「第9惑星」見つかるか? すばる望遠鏡で観測に挑戦 国立天文台など
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1473446362

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    1: ハイキック(茸)@\(^o^)/:2016/08/30(火) 13:57:47.95 ID:gi71o7d10.net BE:882533725-PLT(14141)
    深宇宙からの「強い信号」検知 地球外文明発見の期待高まる

    【ワシントンAFP=時事】地球外生命体が存在する証拠を求めて宇宙観測を続けるロシアの電波望遠鏡が、「強い信号」を検知したことが明らかになり、科学者らの関心を集めている。

     信号探知のニュースは、深宇宙探査研究に関する情報を発信するウェブサイト「ケンタウリ・ドリームス」の運営者ポール・ギルスター氏が27日、
    イタリア人天文学者のクラウディオ・マッコーネ氏によるプレゼンテーションの内容として伝えた。

     同氏は、「これが地球外文明の仕業だと主張している者はいないが、さらに調査する意義があることは間違いない」と話している。

     この信号は地球から約95光年離れた恒星「HD164595」の方向から届いたとされる。
    この星は少なくとも1つの惑星を持つことが知られており、惑星の数はもっと多い可能性もある。

     ロシアのゼレンチュクスカヤにある電波望遠鏡「RATAN-600」によるこの観測結果は今になって公になったものの、実際に検知されたのは昨年のことだったという。

     専門家らはこの信号について、その意味や、発信元の正確な位置を解明するにはまだ相当の時間がかかるとみている。

     それでもギルスター氏は、「あまりに刺激的な信号だったため、RATAN-600の研究者らはこの目標の常時監視を呼び掛けている」と書いている。

     この発見は、来月27日にメキシコ・グアダラハラで開催される第67回国際宇宙会議で議題として採り上げられる予定だ。

     ギルスター氏によると、信号を検出した研究チームは、ロシアの天文学者ニコライ・カルダシェフ氏が提唱した宇宙文明の進歩度を示す尺度を用い、
    この信号が等方性ビーコンからのものだった場合、地球文明よりもはるかに進歩した「タイプ2」の文明でなければありえない強さだと説明している。

     一方、もし太陽系だけに向けて送られた狭い信号であれば、地球文明の能力により近い「タイプ1」の文明でも出せる強さだという。【翻訳編集AFPBBNews】
    〔AFP=時事〕(2016/08/30-11:29)

    http://www.jiji.com/jc/article?k=20160830034628a&g=afp
    【宇宙ヤバイ】宇宙から「あまりにも刺激的な信号」を受信…知的生命体か?
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1472533067

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    1:リサとギャスパール ★:2016/08/29(月) 23:36:34.43 ID:CAP_USER9.net
    飛躍的に燃費を向上させた自動車の開発に向けて、早稲田大学の研究グループが、従来と仕組みが大きく異なるエンジンの試作機を開発し、燃焼実験に成功しました。
    実用化できれば、燃費を倍近くに伸ばせる可能性があるとしています。

    現在の自動車のエンジンは、燃料を燃やしたガスの力でピストンを動かしていますが、多くの熱が逃げてしまうため、エネルギーをどれぐらい利用できているかを示す「熱効率」は30%から35%と、燃料の半分は活用できていない状態です。
    これに対して早稲田大学の内藤健教授の研究グループは、計算上「熱効率」を最大で60%と現在の倍近くに飛躍的に高める新たな仕組みのエンジンを考え出しました。
    このエンジンは、複数の方向から音速に近い速さで燃料と空気を吹きこみ、中心で衝突させることで、燃料を一点に集中させ、ここで燃焼させる仕組みです。
    こうすることで、燃焼する際の熱が外部に逃げにくくなるなど、より効率よく力を取り出すことができるということです。

    内藤教授らは、排気量30CCの試作機を作り、燃焼試験を行ったところ、計算どおりの出力が得られたほか、エンジン周辺の温度もほとんど上がらず、熱が逃げていないことが確認できたとしています。
    実用化できれば、自動車の燃費が現在の倍近くに伸びる可能性があるということで、内藤教授のもとには、自動車メーカー10社余りが視察に訪れ、技術協力の話も進めているということです。
    ただし、現状では燃焼が安定しないなど課題も残されているということで、実用化までには少なくとも5年から10年程度かかると見ています。
    内藤教授は「なるべく早い実用化を目指したい。自動車だけではなく、家庭用の小型発電機や飛行機、ロケットにも応用できる」と話しています。

    斬新なアイデアの一方で課題も
    自動車用のエンジンは、内部で燃料を燃やし、燃焼ガスが膨張する力でピストンを動かして回転運動に変えています。
    1886年に世界で初めてガソリンエンジンを積んだ自動車が開発されて以来、130年がたった今でも基本的な原理は変わっていません。

    しかし、燃焼室全体を使って燃料を燃やすため、熱がエンジンの壁を伝わって外に逃げてしまい、こうしたエネルギーの損失をいかに抑えるかが課題となっています。
    これに対して今回のエンジンは、燃焼室全体ではなく中心の一点に燃料を集中させて燃焼させるというもので、内藤教授は、燃焼ガスも中心部にとどまるため熱が外に逃げにくいとしています。

    一方で、自動車は加速したり止まったりと動作が一定ではないため、エンジンの燃焼も一定ではなく、専門家からは、燃料を常に一点で燃やし続けて高い効率を実現できるかなど、技術的な難しさも指摘されています。
    専門家の1人は「このアイデアは自動車メーカーの間でも聞いたことがなく興味深い」としたうえで、
    「現実的には、比較的一定の出力で燃焼する航空機用のエンジンや、発電のために使うハイブリッド車のエンジンなどに活用することが有効ではないか」と話しています。



    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160829/k10010658241000.html
    8月29日 18時51分
    【社会】燃費を倍に 新しい仕組みのエンジン 燃焼実験に成功 早稲田大学の研究グループ
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1472481394

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    1:ニライカナイφ ★:2016/08/07(日) 19:49:25.71 ID:CAP_USER9.net
    ◆靴に10円玉を入れると臭くならない?実は恐い「蚊」、死滅させる方法があった!

    イメージ写真:



    8月に五輪が開催されるリオデジャネイロで今、大きな問題となっているのが、蚊が媒介する感染症、ジカウイルスである。
    感染すると、発熱、発疹、関節痛・関節炎、結膜充血などの症状が現れる。
    これをジカ熱という。

    健康な成人が感染しても死に至ることはまれだが、妊婦が感染すると胎児に影響が現れ、小頭症を起こすことがある。
    ブラジルでは、すでに胎児の小頭症が多発している。
     
    ジカ熱をはじめ、日本でも流行し話題になったデング熱も、蚊が媒介する感染症である。
    蚊に刺されないように虫よけ剤を利用する方法があるが、蚊そのものを殺してくれるわけではないし、人間にまったく害がないというわけでもない。
    そこで、蚊を発生させないように水たまりに殺虫剤をまいたりしているが、これも万全ではない。
     
    蚊をなんとか撲滅できないものだろうか。
    衛生状態が良い日本でも、残念ながら蚊をすべて撲滅させることは難しい。

    そんなことを考えていたとき、金属の銅の研究者に出会った。
    さまざまなウイルスの運び屋になるヒトスジシマカの幼虫(ボウフラ)を、25匹ずつ水を張ったガラス瓶と銅製の容器で飼育したところ、ガラス製の瓶では9割の幼虫が羽化して蚊になったのに対し、銅製の容器ではボウフラは羽化せずにすべて死滅した。
    蚊にならなかったのである。

    蚊がよく発生する場所として意外なところがある。
    それが墓地。

    墓前に供える花立てには、当然水が入っている。
    雨水もたまる可能性があり、ボウフラが発生するには最適な環境である。
     
    そこで、花立てを銅製のものに変えたり、既存の花立ての中に10円玉ぐらいの銅片を入れておけば、蚊の発生は防ぐことができる。
    お盆でお墓参りをしたときに、花立てに銅片を入れてみよう。

    蚊の発生を防ぐことができるはず。
    お墓参りで蚊に刺されることもなくなるだろう。

    ちなみに10円玉は銅製なので、靴の中に入れておくと細菌の発生が予防でき、靴が臭くなることがない。
    10円玉がもったいないなら、銅片でいいだろう。

    銅には、細菌の除菌効果があることはよく知られていたが、ウイルスの不活化に有効だという。
    インフルエンザウイルスを銅板に触れさせたところ、1時間後に75%、6時間後に99.975%が死滅したという。
    ウイルスにも効果があるようだ。

    銅につく緑青というサビが猛毒といわれてきたが、1984年に厚生省(当時)の「銅酸化物の生体に及ぼす影響に関する研究班」が行った実験研究で、ほとんど害のないことが立証されているから、安心して利用できる。

    ビジネスジャーナル 2016.08.07
    http://biz-journal.jp/2016/08/post_16196.html
    http://biz-journal.jp/2016/08/post_16196_2.html
    【科学】ジカ熱を媒介する蚊を死滅させ、靴の匂いを消して、インフルエンザウイルスを不活化させる10円玉の効果とは
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1470566965

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    1:かぜのこ ★:2016/07/29(金) 20:04:46.90 ID:CAP_USER9.net
    ビッグバンの前にはもうひとつの「古い宇宙」があった:研究結果

    宇宙はビッグバンから始まった…という通説は間違っていたのかもしれない。
    現在の宇宙は、収縮状態にあった「古い宇宙」が膨張し始めたことで生まれたということを、量子力学を用いて示す研究が発表された。

    宇宙は常に膨張状態にあり、それは「ビッグバン」
    ──無限大の密度をもつ高温の1点からの爆発によって始まった、と一般的に考えられている。

    しかし、初期の宇宙に関する研究によって、宇宙はまったく新しいものから始まったのではなく、
    古い壊れかけの宇宙から形成されたのかもしれないということが示された。

    物理学者たちは、このアイデアについて長い間議論してきた。ビッグバン理論では、われわれが理解している
    物理法則に反する状態から宇宙が始まったことになるからだ。その代わりに、宇宙には「収縮」と「膨張」の
    2つの時期があり、それがビッグバンのタイミングで切り替わったのだと考える科学者もいる。

    このいわゆる「ビッグバウンス」理論は、1922年に発表されたものである。しかし、宇宙がどのようにして
    収縮状態から膨張状態に移行したのか(あるいは逆に膨張から収縮に移行するのか)を物理学者たちは
    説明できずに議論は保留されていた。いままでずっと。

    宇宙を助けたクオンタム

    インペリアル・カレッジ・ロンドンのステフェン・ギーレン博士とカナダのペリメーター理論物理学研究所の
    所長であるニール・トゥロク博士は、どのようにビッグバウンスが起こりうるかを発表した。

    研究によれば初期の宇宙は、宇宙全体の構造から原子レヴェルにまで同じように物理法則が働いて、
    すべてのスケールにおいて同じ挙動を示していたという。この考えは「コンフォーマルシンメトリー」として知られている。

    現代の宇宙では、原子より小さい粒子は大きい物質とは異なる挙動を示すので、このシンメトリーは崩れている。
    素粒子は、いわゆる量子力学の支配下にあるからだ。

    しかし初期の宇宙では、すべてのものが信じられないほど小さかったので、わたしたちが現在目にする
    大きなスケールでの物理学ではなく、量子力学の原理だけが適用されていたという。
    http://wired.jp/2016/07/29/big-bounce-universe/
    【科学】「宇宙はビッグバンから始まった」は間違い 既にひとつの「古い宇宙」があった=量子力学の研究結果
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1469790286

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    1:ひろし ★:2016/06/22(水) 23:32:24.76 ID:CAP_USER9.net
    現在もはやテレポーテーション(瞬間移動)は、ファンタジーの世界の出来事ではなく、近未来には到達可能な進歩の対象とみなされている。

    プーチン大統領の委任により戦略的イニシアチブ機関が作成した今後20年の「ロードマップ」の中では、
    ロシアは2025年までに、5Gモバイル標準用インフラの他、一連の開発がなされなくてはならないと述べられている。

    また「ガイドマップ」の中では、2035年までにロシアでは、ニューロン型インターフェイス、量子コンピューティングそしてテレポーテーション、
    さらには情報を伝達するために自然現象のようなものを利用する事、などが導入される必要があるとされている。

    Almaz Capital Partnersの創設者アレクサンドル・ガリツキイ氏は、新聞「コメルサント」のインタビューの中で「スタンフォード大学では、
    近距離での分子レベルのテレポーテーション実験が成功した。20年前にはファンタジー映画の産物だったものが、今ではその多くが現実のものとなっている」と指摘した。

    http://jp.sputniknews.com/science/20160622/2351617.html
    【国際】ロシア 2035年までにテレポーテーション実現の試み
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1466605944

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    1:筑前鐵太郎 ★:2016/06/20(月) 20:35:45.23 ID:CAP_USER9.net
    【AFP=時事】世界のスーパーコンピューターの性能を競うランキング「TOP500」の最新版が20日発表され、米国の技術に頼らず自国製のマイクロチップを使用した中国製スーパーコンピューターが、同ランキングで初めて世界最速と認定された。

     同ランキングのウェブサイト「www.top500.org」によると、今回首位に立ったスーパーコンピューター「神威太湖之光(Sunway TaihuLight)」は、米インテル(Intel)のチップを使用した前回首位の中国製コンピューターよりも2倍速いという。今回、こうした性能を示したことで「中国はスーパーコンピューターの上位クラスで効率的に競うために、欧米のテクノロジーに依存せざるを得ないという臆測」に終止符が打たれると同サイトは述べている。

     また今回ランキング入りしたスーパーコンピューターのうち中国製は167台、米国製は165台で、同ランキング史上初めて中国製の数が米国を上回った。

     中国東部・江蘇(Jiangsu)省無錫(Wuxi)にある国営のスーパーコンピューター施設に設置されている「神威太湖之光」は、気候モデリングや生命科学の研究に用いられる予定。

     2年に1度発表される「TOP500」は、ドイツと米国の専門家によるベンチマークテストで測定された処理速度に基づき順位が決められている。今回トップ10入りしたスーパーコンピューターを国別にみると、中国製が2台、米国製が4台で、残りは日本製、ドイツ製、スイス製、サウジアラビア製が各1台だった。【翻訳編集】 AFPBB News

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160620-00000035-jij_afp-sctch
    【IT】100%中国製スパコン、初の世界最速認定
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1466422545

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    1:経理の智子 ★:2016/06/14(火) 21:39:44.71 ID:CAP_USER9.net
    仏の研究者らがキスは健康に有益であることを発見。ニュースポータルMIGニュースが報じた。

    研究によって、唾液の接触、つまりキスによって発生する微生物の交換により人体組織の様々な病気に対する抵抗力がアップすることがわかった。口腔内にはおびただしい数のバクテリアが存在しておりその80%は全ての人に等しく生息しているものだが、あとの20%は各個人で異なる。異なるバクテリアに接触することで組織の防御力が活発化し、抗体の生成が促される。

    このほか研究者らは、キスは若返り効果を温存するために役立つと主張する。キスをする際には顔の全ての筋肉が使われるため、肌の血行がよくなり、しわも伸びるという。

    http://jp.sputniknews.com/science/20160614/2303288.html
    【科学】どんどんキスして、免疫を高めよう! 唾液中の微生物をキスによって交換することで抵抗力がアップ…仏研究者が発見
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1465907984

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    1: マスク剥ぎ(catv?)@\(^o^)/:2016/05/28(土) 11:48:47.23 ID:0naUDM9U0.net BE:698254606-PLT(13121)
    目に見えないほどのゴミが宇宙では命取りに。

    イギリス人宇宙飛行士のTim Peakeさんによって撮影されたこの写真。これは、国際宇宙
    ステーションの観測用モジュール「キューポラ」のガラスにできた、たった7mmのキズなんです。

    これは宇宙のゴミが当たってできたものなんです。大きなひびではないですし、もちろん
    国際宇宙ステーションのガラスは何層にもなっているので直接的な危険はないですが、
    ゾッとはしますよね。びっくりするのはその「ゴミ」のサイズ。これはおそらく「数ミクロンの小さな
    塗料の剥がれか、金属の小さな破片」によってできたキズだと欧州宇宙機関は説明しています。

    でも地球では目に見えないほどの数ミクロンのものが、軌道速度ではこんなに大きな損傷を
    与えてしまうんです。忘れがちですが、宇宙は地球とは環境が違いすぎます。欧州宇宙機関は
    以下のように語っています。

    “ これは小さなキズですが、大きなゴミはもっと深刻なダメージを与えかねません。わずか1cm
    以下の大きさのゴミでも、衛星の機器や飛行システムを完全にダメにしてしまうのです。1cm以上の
    ゴミは国際宇宙ステーションのクルー・モジュールの甲板を貫通してしまいますし、10cm以上の
    ゴミになると衛星や宇宙船自体を粉々に破壊してしまうのです ”

    宇宙のゴミを甘く見てはいけないって言うことです。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160527-00010000-giz-prod

    ISS国際宇宙ステーションに数ミクロンのゴミが当たってできた窓ガラスの傷をご覧下さい
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1464403727

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