1: フロントネックロック(埼玉県)@\(^o^)/ [DE]:2016/12/24(土) 23:54:56.96 ID:yivHRFUF0.net BE:971283288-PLT(13000)


    【プレスリリース】一つの量子的なシャッターにより、二つのスリットを同時に閉じることに成功 | 日本の研究.com
    https://research-er.jp/articles/view/51420






    概要

    京都大学大学院工学研究科の岡本亮准教授、竹内繁樹教授らは、光子を用いた量子回路により、
    量子重ね合わせ状態をとりうる「シャッター」を実現することに成功しました。そして、光子を2重スリットに入射する実験において、特定の条件下では、
    重ね合わせ状態にある 1 つの量子シャッターで、2つのスリットを同時に遮断できることをはじめて実験的に示しました。これは、量子力学のもつ不思議な性質を、
    より本質的に浮かび上がらせるとともに、将来の量子コンピュータの実現にも寄与する成果です。
    一つの量子的なシャッターにより、二つのスリットを同時に閉じることに成功
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1482591296

    記事の続きを読む

    1: クロイツラス(兵庫県)@\(^o^)/ [US]:2016/12/23(金) 12:24:02.64 ID:Ba872tTF0.net BE:592048191-PLT(13345)


    遺伝学の祖と呼ばれるメンデルが発見した両親のうち片方の性質だけが子どもに現れる「優性の法則」についてこの現象が起きるメカニズムを解明したと奈良先端科学技術大学院大学などのグループが発表しました。
    長年の遺伝学の謎を解き明かす成果として注目されています。
    発表したのは、奈良先端科学技術大学院大学バイオサイエンス研究科の和田七夕子助教たちの研究グループです。
    「優性の法則」は、両親が異なる性質を持っている場合、優性な遺伝子の性質だけが子どもに現れるという遺伝学の法則で100年以上前にメンデルが発見しましたが詳しいメカニズムは長い間、謎とされてきました。
    グループは植物のナタネを使って、優性な遺伝子と劣性の遺伝子の間の違いを詳しく調べました。
    その結果、優性な遺伝子から作られたRNAと呼ばれる遺伝物質が劣性な遺伝子に作用し、遺伝子に鍵をかけるように働きを阻害していることが分かったということです。
    さらに、このRNAは優性の遺伝子に対しては働きを阻害する反応は起こさなかったということで、グループでは「優性の法則」がRNAによってコントロールされていることが確認できたとしています。
    和田七夕子助教は「遺伝学の謎を解く研究成果だ。将来的には、有用な遺伝子のみを働かせ、農作物の収穫量を増やすこともできると期待している」と話しています。
    この研究は23日発行の海外の科学雑誌「ネイチャー・プランツ」のオンライン版で発表されます。
    http://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20161223/5434621.html
    メンデルの優性の法則 今までどういう原理か謎だった
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1482463442

    記事の続きを読む

    1:野良ハムスター ★:2016/12/09(金) 13:31:42.56 ID:CAP_USER9.net
    ベルギーにあるルーヴェン・カトリック大学のリーン・デチン教授は、5億年後に太陽が赤色巨星となり、地球のすべての生命が絶滅すると語った。研究は、雑誌Astronomy and Astrophysicsに掲載された。

    これは、とも座の古い星を観察した結果、分かったという。

    太陽は、その水素をすべて使い果たした時に赤色巨星となり、数百倍の大きさになる。また太陽は晩年地球に近づき、膨大な量の物質を放出する。天文学者たちの予測によると、それが起こるのは5億年後。

    地球は残るが、生き残るものはいない。学者たちはまた、水星と金星が完全に破壊されると述べた。

    https://jp.sputniknews.com/science/201612093103867/
    【宇宙】5億年後、太陽は赤色巨星となり地球の全生物が絶滅
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1481257902

    記事の続きを読む

    1: かかと落とし(東京都)@\(^o^)/ [US]:2016/11/16(水) 07:11:56.77 ID:Cf1hz41V0.net BE:416336462-PLT(12000)
    著名な英国の理論物理学者スティーブン・ホーキング博士(74)は、人類がさらに1000年地球で生き残ることは叶わないと述べた。デイリー・メールが報じた。
    異星人からのシグナルを無視すべきだと求める ホーキング博士がこのような発言をしたのは、オックスフォード大学で講義をしていた時。ホーキング博士は、
    宇宙研究と宇宙旅行により多くの関心を寄せるよう学者に呼びかけた後、スタンディングオベーションを引き起こした。
    「ある素敵な日に、ビッグバンのまさに「心臓部分」を覗くため私たちは重力波を使える可能性もある。宇宙では多数の発見がなされているが、それでも足り
    ない。未来の人類のために宇宙の研究を続ける必要がある。私たちの繊細な惑星で、次の1000年間を生き延びれるとは思っていない。」
    「もし宇宙に飛び立たなければ、人類に未来はないと考える」とホーキング博士は述べた。

    そー
    https://jp.sputniknews.com/science/201611163016513/

    ホーキング博士、人類にとっての地球に残された時間を計算「宇宙進出が間に合わなければ終り」
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1479247916

    記事の続きを読む

    1:ぷらにゃん ★:2016/10/26(水) 09:34:07.28 ID:CAP_USER9.net
    「うそをつくほど平気に」、不正直に脳が適応 研究 (AFP=時事) - Yahoo!ニュース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161025-00000022-jij_afp-sctch

    【AFP=時事】税金のごまかしや、恋人への裏切りなど何であれ、小さなうそをつくと、それがエスカレートして大きなうそに発展しやすくなるとの研究結果が24日、発表された。

     英科学誌「ネイチャー・ニューロサイエンス(Nature Neuroscience)」に掲載された論文はまた、うそを重ねるとともに、脳に表れる感情的な反応が徐々に弱くなるともしている。
    .
     生化学的な関係は非常に強く、繰り返しうそをつく実験では、前回うそをついた人の脳スキャンデータを調べるだけで、次にどれほど大きなうそをつこうとしているかが正確に予測できるという。
    .
     論文の主執筆者で、英ロンドン大学ユニバーシティー・カレッジ(UCL)実験心理学部の研究者のニール・ギャレット(Neil Garret)氏は「今回の研究は、不正直な行動が繰り返されると、その程度が増大することの初の実証的な証拠となっている」と述べた。
    .
     論文の執筆者らは、不正直な行為を思いとどまらせる社会規範や道徳があるにもかかわらず、人々がたわいのないうそから大ぼらを吹くようになるまでの仕組みを理解することは、学術研究にとどまらない興味を喚起するとしている。
    .
     論文の共同執筆者で、同じくロンドン大ユニバーシティー・カレッジのタリ・シャロット(Tali Sharot)氏は「不貞、スポーツのドーピング、科学データの改ざん、金融詐欺など(それが何であろうと)、人を欺いたことのある人は、その不正直な行為が雪だるま式に増大することを知っている」と指摘し、「彼らは知らず知らずのうちに、極めて大きな罪を犯してしまったのだ」と付け加えた。
    .
     今回の実験では、ボランティア被験者約80人に、中に入っている硬貨の量がそれぞれ異なるガラス瓶の高解像度写真を個別に見せ、中の金額を判定させた。
    .
     次に、離れた場所で同じガラス瓶の低解像度写真を見ているパートナーに、瓶の中にどの程度の金額が入っているかをコンピューターを通じて通知してもらった。

     このパートナーは、実は研究チームと連携している俳優だったが、被験者らはそのことを知らされていなかった。
    .
     最初に行う実験では、うそをつかないようにするための奨励金を被験者らに与えた。ギャレット氏は、記者会見で「パートナーの推定額がより正確であるほど、両者が受け取れる奨励金が増えることを、被験者らに伝えた」と説明。これは、うそをつく奨励金を被験者らに与える別の実験シナリオに対する基準となった。
    .
     その他の実験では、故意のうそが結果的に、情報を伝える側の被験者と伝えられる側のパートナーの両方に利益をもたらし、また別の実験では、利己的なうそが、パートナーを犠牲にして成立するようになっていた。
    .
    (以下略)

    前スレ 2016/10/25(火) 17:53:14.23
    【科学】「うそをつくほど平気に」、不正直に脳が適応 研究 [無断転載禁止]c2ch.net
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1477385594/
    【科学】「うそをつくほど平気に」、不正直に脳が適応 研究 ★2
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1477442047

    記事の続きを読む

    1:経理の智子 ★:2016/10/25(火) 11:50:25.38 ID:CAP_USER9.net
    ボールを落とすとしばらく跳ね続け、やがて安定して静止することは誰でも知っていることですが、何もしていないのに再びボールが激しく動き始めることがあれば、存在しなかったエネルギーが発生したことになります。もしそのような現象が起きれば、物理学が根底から覆され、すべての物質が今まで持っていなかったはずの大量のエネルギーを放出することになり、ボールが動き出した次の瞬間に地球は消滅してしまいます。この現象は本当に起こるかもしれない「真空崩壊」と呼ばれているのですが、一体どのような仕組みなのかが誰にでもわかりやすくムービーで説明されています。

    動画



    宇宙に存在するすべての物質を一瞬にして消し去るかもしれない現象として「真空崩壊」という考え方があります。

    宇宙の崩壊について知るには、2つの原理を理解する必要があり、1つ目の原理が「エネルギーレベル」です。すべての物質にはエネルギーの状態によってレベルがあります。エネルギーレベルが高いことは、エネルギー量が多いことを意味しています。例えば、ある木片のエネルギーレベルが高い状態にあると、発火することができ、化学エネルギーを放出して熱エネルギーに変換します。燃えかすには化学エネルギーも熱エネルギーも残っていないので、エネルギーレベルは低い状態に変化したわけです。

    2つめの原理は「安定性」。すべての物質には安定を求めてエネルギーが低い場所に移動する傾向があります。丘の上に置かれたボールは不安定な状態にありますが、同時にエネルギーレベルが高い状態にあります。もしボールが丘を転がり落ちると、エネルギーを放出しながら底に向かい、最終的に安定した状態で静止します。すべての物質はこの2つの原理に従うため、高い場所にある物質はエネルギーを放出して安定状態を目指します。

    これらの原理は量子の世界でも同じ。そのため物理量を持つものの存在がその近傍・周囲に連続的に影響を与えることを指す「場」によって、宇宙のすべてが作られていると考えられます。「場」について詳しく解説したムービーもありますが、今回の「場」とは粒子を動かす法則として考えればOK。そして、物質のエネルギーが最も低い場合のことは「真空状態」と呼ばれています。ややこしいことに宇宙などの「真空」とは完全に別モノなので要注意。

    ほとんどの「場」は真空状態にあるのですが、量子場の一種である「ヒッグス場」には適用されない可能性があり、現在の科学で確認されている「安定した状態」は偽りかもしれないのです。

    この現象は「偽の真空」と呼ばれています。ヒッグス場によって物質の質量が定義されていますが……もしここが偽の真空だとしたら、大変なことが起こり得ます。

    さっき丘から転がったボールがヒッグス場だと仮定します。谷間に転がって安定した場所よりさらに低い場所があるとすれば、現在考えられているヒッグス場により高いエネルギーが存在することになります。安定して低エネルギー状態に見えている物質が、ガソリンに浸った木片のように燃えやすい状態である可能性があるわけです。

    もし何らかの刺激で安定しているはずの物質がエネルギーの放出を始めてしまうと、「真空崩壊」が始まり、止めることはできなくなります。

    もしヒッグス場が急降下すれば、計り知れないエネルギーが放出されると考えられており、周囲を巻き込んでさらなるエネルギーが連鎖的に放出されていきます。そのままヒッグス場は球状になって光の速度で宇宙に広がり始めます。これはガソリンで満たされた宇宙に着火したようなもの。触れたものはすべて消滅してしまうため、影響範囲の拡大とともに宇宙に存在するすべての物質が飲み込まれていきます。

    これが拡大し続けると、やがて宇宙には何も残らなくなると考えられています。

    もし真空崩壊が起きても速すぎて事前に手立てを打つことはできず、お風呂で「イイお湯加減だな」とつぶやいている間に地球のすべてが消滅してしまいます。

    悪影響はこれだけにとどまらず、ヒッグス場が根底から覆されれば、すべての物理法則も変わってしまいます。「真の真空」における物理法則を予測することはできず、原子結合・粒子の振る舞い・化学反応のすべてがこれまでと異なるものとなり、既存の生物はバラバラになってしまう可能性があるだけでなく、これまでの科学の発見してきた法則自体が崩壊することになります。(以下省略)

    http://gigazine.net/news/20161025-vacuum-decay/
    【科学】地球を一瞬で破壊し宇宙さえも消滅させる恐るべき現象「真空崩壊」とは
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1477363825

    記事の続きを読む

    1:あずささん ★:2016/10/22(土) 18:30:44.54 ID:CAP_USER9.net
    月の潮汐力は、ある程度の運動を地球の地殻に引き起こせるほどの力をもっている
    (「地球潮汐」とよばれる現象で、地表面は1日2回、20cm程度の上下変動を繰り返している。
    地震が発生する地下数十kmにも影響し、断層には数十~数百ヘクトパスカルの力が
    加わるという)。

    潮汐が地震の引き金となりうるかどうかについて、科学者たちは以前から推測をめぐらせてきた。
    そして、学術誌『Nature Geoscience』に9月12日付けで発表された最新の研究は、これが
    本当である可能性を示唆している。少なくとも、最大規模の地震に対しては。

    潮汐は、月の軌道運動が地球の自転よりもずっと遅いせいで起こる。地球上のある場所が
    月の下を通ったときに発生するのが満潮だが、太陽も(ずっと弱いとはいえ)、潮汐に影響を
    与える。太陽と月が一列に並ぶとき、それらによる重力の影響は結合して「大潮」を発生させる。
    (以下省略)
    ※以下の部分はソース元にてご確認ください。

    ソース/産経新聞社
    http://www.sankei.com/wired/news/161022/wir1610220002-n1.html
    【科学】巨大地震を「月の満ち欠け」で予測できる可能性 東大研究チームが発表
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1477128644

    記事の続きを読む

    1: トペ コンヒーロ(東京都【11:50 東京都震度2】)@\(^o^)/ [ニダ]:2016/10/20(木) 11:56:42.73 ID:Woh3OcCx0.net BE:416336462-PLT(12000)
    なんと超巨大隕石が地球に衝突するかもしれないとの情報が入ってきた。具体的な軌道は未だ不明だが、近距離を通過しただけでも大地震、
    大津波など異常気象を引き起こす可能性が高いという。
    英紙「Express」(10月19日付)が、天体観測家らが巨大隕石「2000 ET70」を観測したところ、この隕石は今後地球に接近する可能性が高く、
    最悪の場合衝突するかもしれないことが分かったと報じている。ただ、具体的な被害の程度や、最接近の日時は判明しておらず、NASAや各国の
    宇宙開発機関からも未だ公式な声明は出ていないそうだ。
    また英紙「The Sun」によると、天文学者らが「2000 ET700」を観測したところ、直径が以前予測されていた2.6kmよりも更に大きく3kmを
    優に超えていることが分かったという。地球衝突時の被害は未知数であるが、壊滅的な被害をもたらすことは間違いなさそうだ。
    といのも、カナダ・ケベック州にある直径100kmの「マニクアガン・クレーター」は、およそ2億4万年前に5kmクラスの隕石が衝突して形成
    されたといわれているからだ。「2000 ET700」は直径3kmであるが、被害範囲は半径数十キロメートルに及ぶと見て良いだろう。
    とはいえ、数字だけでは隕石の大きさをイメージしづらいかもしれない。NASA研究員シャンタヌ・ナイドゥ氏が制作した「2000 ET700」と
    自由の女神の大きさを比較した画像をご覧頂こう。

    以下そー
    http://tocana.jp/2016/10/post_11228_entry.html



    4年前に地球に接近した巨大隕石2000ET70、今度こそ地球に一直線!? 世界壊滅の可能性、NASAは奇妙な沈黙
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1476932202

    記事の続きを読む

    1:経理の智子 ★:2016/10/20(木) 11:44:31.46 ID:CAP_USER9.net
    国連がある面白い統計を発表しました。現在から過去に遡って300年の間、世界における素晴らしい科学者300人を対象に、神を信じる人が何人いるのかについて調査しました。すると、8~9割の科学者たちが神を信じていることが分かりました。

    300人の内、神を信じないと示した人は僅か20人でした。一方、神を信じると明確に示した人は242人で、世界的に著名なニュートン、エジソン、X線を発見したヴィルヘルム・レントゲン、電池を発明したアレッサンドロ・ボルタ、アンドレ・マリ・アンペール(電流のSI単位のアンペアはアンペールの名にちなんでいる)、ゲオルク・オーム(電圧と電流と電気抵抗の基本的な関係を定義付けた)、キュリー夫人、アインシュタイン等々がその中に名を連ねています。

    また、20世紀におけるイギリス、アメリカ、フランスの科学者の中で9割以上が神を信じることも明らかになっています。ここで、6人の現代の著名な科学者をご紹介しましょう。

    *ハーバード大学神経科学者、アイベン・アレクサンダー(Eben Alexander)博士

    アレクサンダー博士は個人のブログで自らの観点を述べています。「我々が宗教と科学の教条に束縛されなくなった時、人類は初めて認識において突破できる。何故なら、これらの教条は我々に対して、精神領域が真の物質的存在であることを理解する能力を拘束しているからだ」

    博士は30年近く神経外科医として務めており、ハーバード医学院にも勤務していました。瀕死体験(NDE)は大脳が圧迫を受けたために生じた幻想だと主張していました。しかし、自ら体験したことで懐疑論者から有神論者に転じました。

    博士は実際、瀕死状態から生き返ったことを体験しており、医療における奇跡とされました。ニューヨーク・タイムズが2012年に出版した彼の著書「天国の証明(Proof of Heaven)」の中で、深刻な昏睡状態になった自分が未来の世界に行ったことを書いています。博士は来世の存在に対して以前と違って、否定的ではなくなりました。

    著書の紹介に、「このことは誰の身に起きても尋常ではないことだが、アレクサンダー博士の身に起きたことは革命的なことである。科学者であろうが信仰を持つ者であろうが、このことを無視することはできないのだ」と記されています。(中略)

    *アインシュタイン(Albert Einstein)

    アインシュタインの著作「相対論:狭義と広義相対論(Relativity: The Special and General Theory)の中で、彼は次のことを述べています。

    「我々はまさにたくさんの多言語書籍を詰め込まれた図書館に入った子どものようだ。たくさんの本を書いた人がいると子どもたちは知っているが、どのように書かれたかは知らない。何故なら、これらの本に書かれた言葉を知らないからだ」

    「しかし、子どもたちはこれらの本に何か神秘のベールに包まれたルールがあると感じている、ただ実際は何であるかはわからない。私からしてみれば、仮に最も賢い人類でも神に対する理解はこの程度しかないのだ。我々が目にした宇宙は人類が驚嘆するほど秩序良く組織されており、一定の法則に沿っていると知りながらも、ぼやけていて、はっきりとした理解ではないのだ」

    アインシュタインが1927年のある晩餐会で、ドイツ人評論家で無神論者のアルフレド・カール(Alfred Kerr) に対して、「我々が持っている限られた手段で自然の奥深い神秘に潜入しようと試みれば、背後には微妙で無形な、表現し難い明らかな関連が存在していることに気づくのだ。物事を理解できるということを超越した力への畏敬の念こそが私の宗教だ。この意味において、私は実に宗教信仰があるのだ」と答えました。

    H・Gケスラー(H・G・Kessler)が1971年に発表した「大都会日記(The Diary of a Cosmopolitan)」より抜粋しました。

    *量子力学創始者の1人、ノーベル物理学賞受賞者マックス・プランク(Max Planck)

    マックス・プランクの著作「科学は何処へ行く?(Where Is Science Going?)」の中で、「科学は大自然の究極な神秘を解釈できない。なぜならば、最終的に、我々も自然の一部分であり、我々自身が解決しようとする神秘の一部分であるからだ」と述べています。

    「すべての物質はある種の力の影響下にのみ創造と存在ができる。この力は一つの原子粒子を振動させ、最も微小な「原子太陽系」を支えている。この力の背後には意識を持つ、知恵の心が存在することを仮設しなければならない。この心こそが全ての物質の母体であるのだ」

    (以下省略)

    http://www.epochtimes.jp/2016/10/26258.html
    【国際】科学者の9割が「神を信じている」…国連調査 アインシュタイン、マックス・プランクなど著名科学者はなぜ神を信じるのか
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1476931471

    記事の続きを読む

    1:経理の智子 ★:2016/10/19(水) 21:06:17.58 ID:CAP_USER9.net
    今から考えると信じられないことですが、昔は地球が球ではなく平面だと考えられていた時代がありました。科学が進歩するにつれ、それまで信じられてきた常識も更新されていきます。今回は、今まで多くの人に信じられてきものの、実はウソだった3つの俗説を紹介します。


    「人間は脳の10パーセントしか使っていない」
    「アルコールで脳細胞が死滅する」
    「人類の進化の過程を表す図」

    (以下省略)

    http://logmi.jp/161930
    【科学】実はウソだった俗説3つ 「人間は脳の10%しか使っていない」「アルコールで脳細胞が死滅」「人類進化の図」
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1476878777

    記事の続きを読む

    1:朝一から閉店までφ ★:2016/10/17(月) 13:28:07.11 ID:CAP_USER9.net
    周藤瞳美2016/10/17 13:22
    理化学研究所(理研)と東京電機大学は10月17日、ミミズの筋肉組織を利用した小型ポンプを開発したと発表した。

    同成果は、理研生命システム研究センター集積バイオデバイス研究ユニット 田中陽ユニットリーダー、東京電機大学 釜道紀浩准教授らの研究グループによるもので、
    9月22日付けのオランダの科学誌「Sensors and Actuators B, Chemical」オンライン版に掲載された。

    同研究グループは今回、制御性・応答速度・収縮力に優れたミミズの体壁筋に着目。まず、フトミミズを輪切りにして開き、幅約1cmのシート状にして電圧6Vの電気刺激に対する収縮力を測定した。
    この結果、最大9.3mN、収縮するまでの応答時間は約0.3秒となった。これは一般の小型ポンプの素子と同程度の数値であり、ポンプの駆動素子として十分な力が得られたといえる。

    また、同研究グループは、このミミズ筋肉シートを用いた小型ポンプを試作した。具体的には、微細加工技術によりポンプの土台となるマイクロ流体チップ上に
    幅・深さ0.2mmの流路と直径3 mmのポンプチャンバーを作製し、その上に筋肉の収縮力を伝えるプッシュバーを置き、さらにミミズ筋肉シートを載せて固定。
    同シートに、電圧6Vの電気パルスで3秒おきに連続的に刺激を与えたところ、シートの収縮によりチャンバー内の水が押し出されることを確認した。
    また、流量は5μL/分と、このサイズのポンプとしては、既存の圧電素子を用いたものに匹敵する機能を持つことを実証した。

    今回開発されたポンプは、刺激に電気を用いているものの、動作のためのエネルギー源は生体の共通エネルギー源であるアデノシン三リン酸(ATP)であり、
    神経組織なども含めて、人工的にミミズと同様の構造を作ることができれば、将来的には電気刺激なしで駆動する可能性がある。
    同研究グループは今回の成果について、今後、超微小ポンプを開発していくうえでのモデルになると考えられるとしている。

    http://news.mynavi.jp/news/2016/10/17/188/
    (画像)
    ミミズポンプの構造と送液原理。(A)ミミズポンプを俯瞰した模式図 (B)(A)のX-Y断面図(画像提供:理化学研究所)



    (画像)
    ミミズポンプの実証実験。シートの収縮により、水が左側からポンプを通って右側へ押し出されている(画像提供:理化学研究所)

    【社会】理研と東京電機大、ミミズの筋肉組織を利用した"ミミズポンプ"を開発[10/17]
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1476678487

    記事の続きを読む

    1:経理の智子 ★:2016/10/17(月) 11:35:57.16 ID:CAP_USER9.net
    科学界が男女間の性関係の詳細な研究に乗り出した。キンゼイ研究所の調べで若い男性は性体験の豊富な女性を避けがちであることが分かった。しかし加齢とともにそれも変わり、経験豊富な女性を好むようになる。shbnews.ruが伝えた。

    18-24歳、25-45歳、46歳以上という三つのカテゴリーで男性50人の調査が行われ、後の二グループでは経験豊富な女性が好まれていた。経験豊富な女性はより気が利くので男性の自尊心を満足してくれるという。最初のグループは未熟な女性を好んでいた。

    若年男性は単調なので、経験ある女性にはベッドで特に驚かせることがないのだという。今後はさらなる詳細調査で女性の声も拾っていくという。

    https://jp.sputniknews.com/entertainment/201610172908061/
    【科学】若い男性は未熟な女性を好むが、加齢とともに経験豊富な女性を好むようになる
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1476671757

    記事の続きを読む

    おすすめ!
    幸せだなぁ♪

    おすすめ!!
    あまぞん
    figma ソードアート・オンラインII キリト GGOver. [物語]シリーズセカンドシーズン 戦場ヶ原ひたぎ -恋物語- (1/8スケール PVC塗装済み完成品) figma 進撃の巨人 リヴァイ (ノンスケール ABS&PVC 塗装済み可動フィギュア) とびだせ どうぶつの森 ねんどろいど しずえ 冬服Ver. (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)
    クリック募金