1: ヨーロッパオオヤマネコ(三重県):2012/11/28(水) 10:06:30.61 ID:INyDrf5G0
     米宇宙ベンチャー・スペースX社の創業者で最高経営責任者(CEO)の
    イーロン・マスク氏は27日までに、
    地球から火星に8万人を移住させる将来構想を明らかにした。
    今世紀前半の実現を目指している。
    米宇宙専門メディアの「スペース・コム」などが伝えた。

     火星への飛行費用は1人50万ドル(約4100万円)と見積もっている。
    液体酸素とメタンを燃料とした、繰り返し使える巨大なロケットを開発。
    最初は10人未満の少人数で移住し、多くの人が自給自足できる居住区をつくる。

     SF映画に出てくるような居住ドーム建設や、
    食料やエネルギーを確保する基盤整備など、
    巨額の資金や技術開発が必要で、課題は山積だ。

     マスク氏は短文投稿サイトのツイッターに「常軌を逸しているように聞こえるのは分かっている。
    だが人類が複数の惑星で暮らすことを望むなら、
    多くの人を火星に運ぶ方法を考える必要がある」と
    書き込んだ。

     スペースX社は有人飛行も見据えたドラゴン宇宙船を独自に開発。
    今年5月に民間企業として初めて、
    国際宇宙ステーションへの無人物資補給を成功させた。(共同)

     [2012年11月28日9時42分]

    http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp1-20121128-1052790.html

    Huge Mars Colony Eyed by SpaceX Founder Elon Musk
    http://www.space.com/18596-mars-colony-spacex-elon-musk.html


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    1: エキゾチックショートヘア(東京都):2012/11/22(木) 07:49:30.41 ID:8bKNw4iH0●
    世界最大級の地震は、アラスカ沿岸~マリアナ諸島連動の、太平洋地震M10前後
    11月22日 5時18分
    2012年(平成24年)11月22日[木曜日]
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20121122/k10013674861000.html

    世界で起こりうる最大級の地震について、地球の大きさや地形から、
    最大でマグニチュード10前後の規模が考えられるという分析結果を
    東北大学の専門家がまとめました。
    この分析結果は、21日に都内で開かれた地震の専門家の会合で、
    東北大学大学院の松澤暢教授が報告しました。
    それによりますと、地球の大きさや巨大地震を起こす可能性のある
    プレート境界の断層の長さなどから、考えられる地震の規模は
    最大でマグニチュード10前後だとしています。

    マグニチュード10は去年3月の巨大地震の32倍の規模で、
    これまで知られているなかで
    世界最大の1960年に南米チリ沖で起きたマグニチュード9.5
    の地震を上回ります。
    例えば、北アメリカからカムチャツカ半島、そして、
    日本の南にかけての海溝沿い8800キロの断層が20メートルずれ動くと
    マグニチュード10になるとしています。

    松澤教授は、こうした地震が起こると、揺れの長さは20分から1時間ほど
    続き、
    揺れが収まる前に津波が来て何日も続くことが考えられると指摘しました。


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    1: サビイロネコ(栃木県):2012/11/13(火) 11:25:20.67 ID:gwTScysL0
    宇宙は「燃料切れ」 新しい星の誕生が激減、ピークだった110億年前の30分の1

     宇宙に存在するほとんどの星は、すでにほぼ誕生し終わったという研究が発表された。
    現在の宇宙の活動量は、ピークだった110億年前の30分の1だという。


     宇宙に存在するほとんどの星は、すでにほぼ誕生し終わったという研究が発表された。

     ハワイにある英国の赤外線望遠鏡(UKIRT)と日本のすばる望遠鏡、
    そしてチリにある超大型望遠鏡VLTを使った国際チームが、
    宇宙初期からの星の形成傾向を調査したものだ。

     分析結果から、これまでに存在したすべての星のうち、
    半分は90~110億年前に形成され、
    もう半分はそれ以降に形成されたとされている。
    これは、新しい星の誕生率が著しく
    低下していることを示しており、この傾向が今後も続くとすれば、
    宇宙に生まれてくる星の
    95%はすでに誕生していることになるという。

     今回の研究では、望遠鏡を使って、
    水素原子が出すHα線(星形成活動においてよくみられる、
    明るい赤い光)を空の広い範囲にわたって観測した。
    この方法により、20億、40億、60億、
    90億年前の各時点における宇宙の姿を概略的にとらえた。
    サンプルの量は、同様の既存研究の10倍にのぼる。

     観測の結果、これまで宇宙に存在したすべての星の半分が、90億年より以前に
    形成されたものであり、もう半分はそれ以後に誕生したものであることが明らかになった。

     すばる望遠鏡サイトに掲載されたプレスリリース(英文)で、論文の主筆者である
    蘭ライデン大学のデイヴィッド・ソブラルはこう書いている。

     「宇宙における星形成活動は、過去110億年にわたって全体的に減少し続けている。
    現在の活動量は、おそらくピークだった110億年前の30分の1だ。この傾向が続けば、
    今後はもうあと5%しか宇宙に新しい星は増えない。
    われわれは古い星で一杯の宇宙に住んでいるのだ」
    http://sankei.jp.msn.com/wired/news/121113/wir12111309200002-n1.htm


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    1: マンチカン(新疆ウイグル自治区):2012/11/03(土) 20:25:08.97 ID:jVek7kZfP
    10年以内に腎臓や肺…iPS研究に新工程表
    http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20121102-OYT1T01208.htm?from=ylist
    工程表
    20121103231654_1_1

    文部科学省は2日、iPS細胞(新型万能細胞)を実用化する
    時期の目標を示した新たなロードマップ(工程表)を公表した。

    工程表は2009年に初めて作成、研究の進展に伴い見直しを行った。
    臨床研究を始める目標時期を更新したほか、5年以内に肝臓や角膜、
    10年以内に腎臓や肺で、組織構造のある立体的な臓器を作る技術の確立を目指すとした。
    臓器作りは、ここ3年で研究が進み、立体的な網膜や脳下垂体の作製がすでに報告されている。

    臨床研究については、網膜細胞を使った加齢黄斑変性の治療の実用化など
    14項目で目標を設定。赤血球を作る研究で約2年前倒しした。
    また、京都大iPS細胞研究所が中心に進める貯蔵供給施設
    「iPS細胞ストック」についても、2年以内にストック構築、
    2~3年後に供給を開始することなどが示された。


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    1: ジャガーネコ(チベット自治区):2012/10/23(火) 22:45:42.43 ID:GBIjIFwq0
    蚊から刺されることが過去になってしまうかもしれない。このような世界レベルで驚きの技術をオルファクター・ラボトリーズが前進させた。
    この技術は早くて2013年に市場投入させるということで、現在準備が進められている。

    蚊が刺すというのは単に不愉快に思うことだけではなく、マラリアや西ナイル熱の患者が拡大していく原因である。
    そのためこの技術が実際に使えるようになると、これらの病気というのは激減していくと考えられている。

    そのためオルファクターは2年前からカリフォルニア大学のリバーサイド校で多国籍企業と一緒に集中的な共同研究を行った。
    その結果、蚊が人間の皮膚を刺すという行動を変えることができる技術を開発したのである。

    この技術というのは人間の皮膚に薬を塗るものではなく、空中に化合物を拡散することによって行われる。
    この技術では蚊が人間の皮膚を識別するための二酸化炭素検知能力を混乱させるようになっている。

    この能力が使えなくなれば蚊は人の肌や血液を探し当てることが出来ないため、蚊から刺されることを無くすことが出来るのである。
    蚊は二酸化炭素を認識できなければ、人間の位置を確認して刺すという行為は出来ない。

    蚊が刺すことによって感染してしまう病気というのは少なくないが、この研究を実現できれば患者の数は激減させることが出来る。
    また屋外で活動をしている時に蚊に刺されるという不愉快な思いをしなくてすむようになる。

    20121023230515_1_1
    http://www.qlifepro.com/news/20121023/Suppression-of-mosquito-bites-and-malaria-control-moving-forward-by-new-technology.html


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    1:かじてつ!ρ ★:2012/10/16(火) 23:21:09.16 ID:???P
    ○「4個の太陽持つ惑星」発見=米などの天文学者ら

    米エール大学の「プラネット・ハンター」計画に参加しているアマチュア天文家と
    天文学者の国際チームが「4個の太陽を持つ惑星」を初めて発見した。
    15日に米ネバダ州で行われた米国天文学会の会合に論文が提出された。

    計画名にちなんで「PH1」と命名されたこの惑星は地球から約5000光年の
    距離にあるガス惑星。半径は地球の約6.2倍で海王星よりやや大きく、連星と
    呼ばれる2個の恒星の周りを約138日かけて公転する。さらに、PH1の惑星系
    から地球-太陽間の距離の約1000倍離れたところを別の2個の恒星が
    周回しているという。

    米国のアマチュア天文家2人がPH1を最初に発見し、ハワイで活動する米英の
    研究者チームがこれを確認した。研究者によると、2個の太陽を持つ惑星でも
    これまで6個しか発見されていない。

    □ソース:時事通信
    http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2012101600857


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    1: ジャガーネコ(新疆ウイグル自治区):2012/09/30(日) 10:12:26.55 ID:SkaYYxtF0●
    2012-09-28 08:21:08 テーマ:宇宙体験

    http://ameblo.jp/rakuouyotimu/entry-11365252614.html
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

     来年11月から12月にかけて、史上最大の彗星が接近するらしい。

    この彗星はロシアの光学観測ネットワークによって発見されて「アイソン」(ISON)と命名されている。
     起源は太陽系外縁にある”オールトの雲”にあり、現在は木星軌道の外側から太陽に接近中。

    2013年11月末から12月にかけて太陽に接近し、北半球では月の15倍の明るさとなり日中でも見えるという。
     20世紀最大の彗星と言われたヘールボップ彗星を遙かに凌ぐ明るさとなり、天文学的一大イベントといえよう。

     そして、この彗星がもし青い色をしていたら、ホピ族予言にある世界終焉予言 最後の予兆、

    「あなたは天の住居のことを耳にするだろう。
    それは大音響とともに落ちてくる。
    それは青い星のようにみえるだろう。
    これが落ちてまもなく、わが民の儀式は終わる」
    と符合するかも知れない。
    来年末頃は日本も世界も大変な状況になっているだろうか?

    http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-2209293/Comet-brighter-moon-fly-Earth-2013.html
    20120930121149_1_1
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    1: アビシニアン(新疆ウイグル自治区):2012/09/28(金) 23:09:32.60 ID:wzeHCMT0P
    「歳をとるにつれて体に蓄積されていくダメージを、薬や治療で修復すれば、人は老化せず、病気も食い止められる。老化や病気の原因は、突き詰めれば、
    細胞の細かい損傷です。つまり、傷ついた細胞を修復し続けることができれば、人は永遠に生き続けられるのです。そのために必要な薬と技術は、
    今後20年ほどで完成する可能性が高い」

    英ケンブリッジ大学研究員で老年医学を専門とするオーブリー・デグレイ博士は、こう断言する。いくつかの条件を克服すれば、わずか20年後に、
    人類は不老不死になるというのだ。

    デグレイ博士は老化の原因を7種類に分け、その一つ一つを潰していくことにより、老化、ひいては死を克服できると主張する。彼が語るその内訳は次の通り。

    (1)再生不可能な、脳や心臓の細胞が死ぬこと。
    (2)細胞が正常に分裂せず、がん化してしまうこと。
    (3)死んだ細胞が毒素を出し、周囲に影響すること。
    (4)細胞が生み出す老廃物が、除去されずに細胞の中にたまってゆくこと。
    (5)細胞の中でエネルギーをつくるミトコンドリアのDNAが、傷ついたり突然変異して、正しく機能しなくなること。
    (6)細胞と細胞をつなぐコラーゲンなどのたんぱく質が、加齢とともにしなやかさを失うこと。
    (7)新陳代謝によって生まれる老廃物が、細胞の外側にも付着すること。

    「技術の発展がわれわれの加齢を追い越す日が必ず来る。いま中年以下の人たちは、その恩恵にあずかれるでしょう。
    50歳前後の方はチャンスです。150歳まで生きる人が現れれば、その10年後には1000歳まで生きる人が現れるはずです。そして、社会は大きく変わる」

    「女性の高齢出産が増えていますが、不老の薬が実現すれば、70歳、80歳になっても出産できる。女性は生きている限り子どもが持てるようになるでしょう。
    外見も若いまま維持でき、しわやしみもできない。子どもたちに介護を頼む必要もなくなります」

    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/33570


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    1: ボルネオウンピョウ(福岡県):2012/09/26(水) 06:41:08.47 ID:hOoVHFAz0
    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=ebfOu6XqLkM


    2: ライオン(チベット自治区):2012/09/26(水) 06:42:28.12 ID:uIYCJlB50
    wktk


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    1: コーニッシュレック(WiMAX):2012/09/18(火) 23:32:30.21 ID:I+HrA4110●
    SFではそんなに珍しくもない「ワープ」ですが、
    実現するには膨大なエネルギーを必要とするため実現は
    不可能であろうとみられてきました。
    しかし、NASAジョンソン宇宙センターの研究者がいろいろ実験を
    重ねた結果、「現実的ではない」から「調べる価値はある」へ、
    少し希望が持てるレベルへと近づいたことがわかりました。

    「ワープ航法」はA点から遠く離れたB点までを超光速で移動する航法のことで、
    「宇宙戦艦ヤマト」や「スタートレック」の
    ように宇宙を舞台にした作品で用いられています。
    1994年にメキシコの物理学者ミゲル・アルクビエレが発表したアルクビエレ
    ・ドライブはまさにこのワープ航法のこと。
    その基礎理論はWikipediaの「ワープ」の項目に記載がある通り、
    スタートレックのワープ航法をヒントにしたもので、
    物理学の法則の“抜け穴”を利用して宇宙船を超光速で移動させるというものでした。
    しかし、この理論の通りだと、
    ワープ航法には尋常ならざるレベルのエネルギーが必要であることがわかり、
    現実的なものではないと考えられていました。
    しかし、NASAのジョンソン宇宙センターで研究を行っている
    物理学者のハロルド・ホワイトさんは、
    必要なエネルギーを著しく少なくすることで、
    ワープ航法をSFの領域から科学の領域まで引き戻すことができ、
    「希望はある」と語っています。
    アルクビエレ・ドライブは、
    超巨大なリング型装置の中央にラグビーボールのような楕円形の宇宙船を配置。
    宇宙船の前方の空間を収縮、後方の空間を膨張させる時空を生み出し、
    宇宙船は平坦な時空の泡の中にいることでワープさせるというもの。
    恒星間宇宙飛行の実現を目指すエンジニアと科学者のグループ、
    Icarus InterstellarのRichard Obousy氏は「宇宙のすべては
    光速度によって制限されます。
    しかし、真にクールなことは、時空と呼ばれる宇宙の骨組みは、
    光速度による制限を受けないということです」と語っています。
    アルクビエレの概念に基づけば、宇宙船は光速の約10倍を達成することもできるはず。
    これまでの研究では、このワープ航法の実現には
    最低でも木星の質量エネルギーに等しいだけのエネルギーが必要になると
    みられていました。

    http://gigazine.net/news/20120918-warp-drive/


    記事の続きを読む

    1: マンクス(兵庫県):2012/08/23(木) 22:05:27.05 ID:BqRmoZ0v0
    がん早期診断に応用も=「糖鎖」簡単な分析法―ノーベル賞の田中さんら開発

    時事通信 8月23日(木)6時3分配信

     たんぱく質の表面にくっつき、
    機能を制御する鎖状の糖類「糖鎖」の状態を簡単に分析できる方法を開発したと、
    東京大医科学研究所の客員教授を務める田中耕一さんや清木元治教授らが23日、
    米科学誌プロス・ワンに発表した。
    がんなど、さまざまな病気の早期診断に役立つと期待される。
     この方法は、島津製作所シニアフェローの田中さんが
    2002年にノーベル化学賞を受賞した質量分析法を発展させた。
    調べたいたんぱく質の断片(ペプチド)を選別する手間がいらず、
    ごく微量が含まれた混合物の状態から、
    濃縮させて糖鎖の状態を調べることができる。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120823-00000014-jij-soci


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    1: コラット(東日本):2012/08/13(月) 10:23:49.18 ID:d2vUtVPg0
    宇宙に届く10万kmの超高層建築
    今年2月、大手建設会社・大林組は2050年までに「宇宙エレベーター」を建設する構想を、
    具体的な工程表付きで発表した。構想によれば、地上9万6000km(地球2周以上!)に
    置いた重りから「カーボンナノチューブ」製のケーブルを地球へと延ばし(重力と遠心力を
    利用してピンと張らせるらしい)、これを伝う30人乗りのカゴが、地球上の海に浮かぶ「アース・ポート」と
    「静止軌道ステーション」を片道約7.5日間で結ぶという。

    また、静止軌道上で宇宙太陽光発電を行い、地球に送電する計画も。これが現実になれば、
    人や物資を低コストで宇宙空間へと運ぶことができるため、宇宙開発のスピードは一段と加速するはず!

    http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/wxr_detail/?id=20120813-00025344-r25
    20120813120915_1_1


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    おすすめ!
    幸せだなぁ♪

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