1: 白(京都府):2012/07/26(木) 01:00:50.49 ID:kBBV5Tj/0
    火星サイズの惑星、地球の間近で偶然発見される
    http://science.slashdot.jp/story/12/07/25/0728223/
    ナショナルジオグラフィックやアストロアーツによると、
    NASAのスピッツァー宇宙望遠鏡により、直径8,400km(地球の3分の2)
    というサイズの太陽系外惑星が、地球の「すぐそば」で偶然に見つかったそうだ。

    ほぼ火星と同じ大きさのこの惑星は、
    地球より小型の惑星としてはこれまで見つかった中で
    最も地球から近い33光年かなたにあり、
    少なくとも宇宙的なスケールでは地球のすぐそばと言っていい場所にあるという。
    主星との距離は地球箸キ月の7倍程度と近いため、
    表面温度は摂氏9600度以上と思われるそうで、
    表面がマグマの海で覆われている可能性もあるそうだ。

    参考
    http://www.jpl.nasa.gov/news/news.cfm?release=2012-211


    > 表面温度は摂氏9600度以上
    9600度で惑星まるごと気化&蒸発しないのだろうか。


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    1: ペルシャ(埼玉県):2012/07/20(金) 16:59:42.90 ID:eOaAD/l5P
    EARTH TO COLLIDE WITH NIBIRU ON JULY 21, 2012!

    NASA scientists have reportedly confirmed that the planet Nibiru will collide with Earth in July of this year.

    The Nibiru collision with Earth in 2012 has been predicted for a long time, but astrophysicists, cosmologists and astronomers around the world have now come to a consensus that Earth will indeed collide with the planet, which lies just outside Pluto.

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    http://weeklyworldnews.com/headlines/42896/earth-to-collide-with-nibiru-on-july-21-2012/


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    1: ブリティッシュショートヘア(やわらか銀行):2012/07/14(土) 05:39:15.32 ID:iWt82hcJ0
    怖すぎる実験を目撃! 猛毒ヘビの毒一滴が、人間の血を一瞬にして変えるさま



    「毒ヘビにかまれると良くない」ということは周知の事実ですが、
    その毒が人間の血に一体何をするか、
    目で見たことはありますか?

    ..普通はないと思いますが、それを偶然見つけてしまったのは、
    「コブラ」という香水について調べていた
    YouTubeのユーザー"fragrancemad"。なんとも笑える発見の仕方ですが、
    見た映像(上)は笑えるどころではなく、
    信じがたいヘビ毒の効果でした。
    思わずYouTubeにアップロードし、今度は200万人もの人がこれを見ることに!

    実験に使われているヘビは、
    インド四大毒蛇のひとつとして知られる「ラッセルクサリヘビ」。
    その毒は致命的で、助かっても後遺症が残る場合が多く、
    かまれた手足の切断につながることも少なくありません。

    この猛毒ヘビの毒をたったの一滴、
    人間の血にたらすとどうなるか、ビデオでご覧ください。

    カリフォルニア大学サンディエゴ校医学部の、
    テレンス・M・ディヴィッドソン医師(Dr. Terence M. Davidson, M.D.)は、
    自身のサイトで「ラッセルクサリヘビ」の毒をこう説明しています。

    「スリランカ、ミャンマー、インドなどでは、
    毒ヘビにかまれる事件のほとんどがこのラッセルクサリヘビです。
    これはとても危険なヘビで、
    大きいものは簡単に致死量の毒を出すことができます。
    被害者はたいていかみ
    傷口の痛みを訴え、明らかな腫れが見られます。」

    (血液凝固による)出血障害を引き起こす他に、
    急性腎不全、まぶたの腫れ、発話困難、全身の脱力感なども
    引き起こします、とディヴィッドソン医師は書いています。

    http://news.aol.jp/2012/07/13/snake-venom-blood-clot-human_n_1666611/


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    1:☆ばぐ太☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ば ぐ 太☆ Mkつーφ ★:2012/06/27(水) 17:04:40.68 ID:???0
    ・米Googleは26日(現地時間)、同社の「Google X Labs」が人間の脳をシミュレーションする
     研究で大きな成果を挙げたと発表した。コンピューターが猫を認識する能力を自ら獲得
     することに成功したという。


     自動運転車の研究などでも知られる同研究所は、人間の脳の働きをシミュレーションする
     ために大規模なネットワークを用いる新たの方法を開発。このシステムにYouTubeの動画を
     1週間見せつづけたところ、猫がどういうものかを学習し、猫を認識できるようになったという。

     従来の技術でもコンピューターに画像を見分けさせることは可能だが、例えば人間の顔を
     コンピューターに自動選別させるには、人間の顔がどういうものかを人間がコンピューターに
     教育する必要がある。しかし、今回の研究成果では、コンピューターは猫がどういうものであるか
     人間に教えられること無く、自力で理解した。これは機械学習の「self-taught learning
     (自己教示学習)」と呼ばれるものだという。

     こうした研究は画像の識別だけでなく様々な分野への応用が期待される。今回の研究では
     1万6000個のCPUを接続したが、人間の神経回路は100兆もの接続があるとされる。したがって
     「研究はまだ成長の余地がたくさんある」とGoogleの研究者は語っている。
     http://www.rbbtoday.com/article/2012/06/27/90985.html

    ※画像:Googleが発表した猫の画像
     20120627180101_1_1


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    1: ジョフロイネコ(東京都):2012/06/16(土) 01:34:00.13 ID:y3A0bNHn0
    35年前に打ち上げられ、太陽圏の果てを目指し続ける探査機「ボイジャー1号」が測定する
    宇宙線がここ1か月で急増していることがわかった。人工物が初めて太陽圏から
    脱出する歴史的な日が近づいているようだ。

    1977年に打ち上げられ現在は太陽圏の果てを航行しているNASAの探査機「ボイジャー1号」。
    178億kmの距離から16時間36分かけて届いたそのデータから、探査機の周囲の宇宙線が
    急激に増えていることがわかった。2009年1月~2012年1月の間では25%の増加だったが、
    5月7日以来、1か月に9%というペースで急増しているという。

    太陽圏と恒星間空間の境界付近では、太陽風の荷電粒子と、
    超新星爆発で生成され恒星間空間
    から飛来する宇宙線とがせめぎ合っている。計測される宇宙線が増加したということは、
    それだけ「外の世界」に近づいているという証だ。

    20120616072850_1_1
    http://www.astroarts.co.jp/news/2012/06/15voyager/index-j.shtml

    現在位置
    http://www.heavens-above.com/SolarEscape.aspx


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    1: ベンガル(埼玉県):2012/06/02(土) 09:26:13.70 ID:MI+aFZ0F0
    ”ニュートリノ「光より速い」撤回へ”

    素粒子のニュートリノが進む速度について、
    名古屋大などの国際研究グループ「OPERA」は、
    昨年発表した「光より速い」との実験結果を修正する方針を決めた。

    指摘されていた実験の不備を解消したうえで先月、
    再実験し、ニュートリノと光の速さに明確な差は出なかったという。
    事実上の撤回で、3日から京都市で開かれるニュートリノ・宇宙物理国際会議で報告する。

    OPERAは、スイス・ジュネーブ近郊の欧州合同原子核研究機関(CERN)から
    ニュートリノを飛ばし、
    約730キロ・メートル離れたイタリアの研究所までの所要時間を測定。
    ニュートリノが光より60ナノ秒(ナノは10億分の1)早く到達したという結果を、
    昨年9月に発表した。
    「光速は超えられない」としたアインシュタインの相対性理論を覆すのではないかと
    注目された。

    読売新聞
    http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20120601-OYT1T01089.htm


    記事の続きを読む

    1: 太陽(新疆ウイグル自治区):2012/04/22(日) 20:27:17.90 ID:KbQFdBXi0
    http://rocketnews24.com/2012/04/22/203682/

    もはやディスプレイ不要!? ARを備えた「夢のコンタクトレンズ」が2014年に登場か
    20120422212910_1_1
    実はこの技術、2010年に米ワシントンに拠点を置く
    「INNNOVEGA社」が発表し話題を呼んだ。その当時「iOptik」という
    名前で発表されたのだが、
    それ以来実用化へ向けた開発は進んでいなかったようである。

    英BBCによると、この技術を米国防高等研究計画局(DARPA)が興味を示し、
    実際に試作品をオーダーしたことが判明した。
    すでに人体への影響を確かめるために臨床試験を行っているとさえ言われている。
    これにより、市販される可能性は急速に高まってきた。

    もしも商品として市販されることになれば、
    先ごろ注目されたGoogleの近未来型メガネを凌駕するものになるに間違いないだろう。
    また従来のディスプレイ・モニターの概念を
    根底からくつがえすことになるのではないだろうか。
    もしかしたら、PCやスマホの操作はコンタクトレンズで行うようになるかもしれない。

    いずれにしても、映画で見たような世界観が間近に迫っている。
    一日も早く実用化して頂きたいものだ。

    参照元:INNOVEGA,DVICE(英語)
    http://innovega-inc.com/new-architecture.php
    http://dvice.com/archives/2012/04/darpa-getting-a.php


    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=khWE-GYccRg


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    1: 赤色矮星(埼玉県):2012/04/19(木) 23:58:42.15 ID:X46RS3EBP
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    Round the world in just six hours: Vacuum tubes could be used for super-fast public transport

    By Damien Gayle

    PUBLISHED: 08:57 GMT, 19 April 2012 | UPDATED: 11:40 GMT, 19 April 2012

    真空管トンネルで世界一周6時間
    そんな夢のような計画がある
    真空管のトンネルの中をポッドが走り抜ける新たなる公共機関
    毎時6500キロで進む
    なおコストは高速道路や高速鉄道より全然安いという

    http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-2131957/Round-world-just-hours--Tube-Vacuum-tubes-used-super-fast-public-transport.html#ixzz1sUi9MU61


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    1:☆ばぐ太☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ば ぐ 太☆ Mkつーφ ★:2012/04/18(水) 18:17:56.47 ID:???0
    ★<今世紀末予測> 台風が凶暴化 最強級10~20年ごとに

    ・現在の気候条件では70~100年に
     1回程度しか本州沿岸に接近しない最大風速54メートル超の
     最強クラスの台風が、今世紀末には10~20年に1回程度接近する可能性があることが、
     気象庁気象研究所と海洋研究開発機構の共同研究チームによる
     シミュレーションで分かった。
     地球温暖化の影響で、
     中心気圧が850ヘクトパスカルを下回る史上最強の台風が発生する恐れもあるという。

     気象庁は最大風速33メートル以上を「強い」、
     44メートル以上を「非常に強い」、54メートル
     以上を「猛烈な」台風と分類。
     研究チームはスーパーコンピューター「地球シミュレータ」で、
     2075~99年の台風の発生状況などを予測した。

     その結果、平均気温は日本付近で2~3度上昇。
     上層の大気も暖かくなり対流が弱まることで、
     台風の発生個数は現在より2割程度少ない年間20個弱となった。
     しかし、強度は増す傾向が表れ、
     最強クラスの台風が10~20年に1回程度、九州から関東にかけての太平洋沿岸に接近。
     中心気圧850ヘクトパスカル以下という、
     かつて経験したことのない強さの台風が発生する
     可能性も示された。

     これまでの最強の台風は、
     日本の南海上で870ヘクトパスカルまで発達した79年の台風20号。
     965ヘクトパスカルで上陸し、全国で115人の死者・行方不明者が出た。
     上陸時の中心気圧では、
     1828(文政11)年、九州・中国地方に大きな被害をもたらした
     「子年(ねのとし)の大風(おおかぜ)」
     (通称・シーボルト台風)の900ヘクトパスカルが
     過去300年で最強との研究成果がある。

     また、北中米で発生するハリケーンでは900ヘクトパスカル以下で大陸に上陸した例も。
     米南部に大きな被害をもたらした05年の「カトリーナ」は
     最低気圧902ヘクトパスカルを記録した。(抜粋)
     http://news.livedoor.com/article/detail/6480178/

    ※画像:米・カトリーナ
     20120418230544_1_1


    記事の続きを読む

    1: ガーネットスター(大阪府):2012/04/12(木) 20:31:09.56 ID:m9jtED/z0
    火星にゾウの姿 固まった溶岩流、米探査衛星が「捕獲」


     火星でゾウのように見える地形の写真を、
    米航空宇宙局(NASA)とアリゾナ大学の研究チームが公開した。
    トレードマークの鼻やつぶらな目がはっきりと確認できる。
    米国の火星探査衛星がとらえた。

     アリゾナ大によると、「ゾウ」が見つかったのは、
    溶岩流が多く観察されるエリシウム平原と呼ばれる場所。
    月にウサギが見えるのと同じ仕組みだ。ウサギは肉眼で見えるが、
    火星は月より100倍以上遠いため見ることができない。

     溶岩が数年から数十年かけて、
    ゾウでも歩いて逃げられるくらいゆっくりと流れて冷えて固まった。
    アリゾナ大はホームページで、
    「このゾウは逃げ切れるほど足が速くなかったのだろう」としている。

     火星では、1976年に見つかった人の顔のような地形が
    「文明の跡では」などと話題になった。
    しかし、2006年に自然の地形だとして否定された。


    http://www.asahi.com/special/space/TKY201204120352.html
    20120412225941_1_1



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    1: ケレス(新疆ウイグル自治区):2012/04/11(水) 10:03:34.61 ID:zYhd515e0
    http://rocketnews24.com/2012/04/11/200879/
    20120411115340_1_1




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    1:ポキール星人Zφ ★:2012/04/08(日) 23:37:50.22 ID:0
    な~んか朝からsatomiが海外でトレンディングしてるな~と思ったら、なんのことはない、
    宇宙エレベーター建設構想を「季刊大林」最新号で発表したのが
    Satomi Katsuyama(勝山里美)
    同誌編集長だったんですね! ひゅ~焦った~。

    月までの4分の1の距離96,000kmを時速200kmで片道7.5日で移動!
    一度に30人を「クライマー」に乗せて運ぶ!―
    そんな宇宙エレベータを大林組が2050年までに実現すると発表し、海外でも話題です。

    大林組といえば日本一高い東京スカイツリーに次ぎ、
    台湾ドーム建設も受注するなど最近なにかと
    話題ですが、スカイツリーのノウハウを宇宙に活かせたら素敵ですねー。

    気になる建設手法ですが、ケーブルの「最初の1本」はロケットで宇宙に送り、
    下に向かって垂らして地上と結びます。
    また、地球上のおもり(アースポート)は赤道海域の海上に半没式で浮かべ、
    ケーブルの伸び縮みをここで吸収するのだそうな。
    詳しくは軌道エレベーター派の再掲記事を読んでみてね。

    もうひとつ気になるのは費用ですが、
    読売英字版には「現段階では建設費用の見積もりはできない」と
    同社は話してます。TBSは「数千億円から1兆円」と伝えてますね。
    まあ、途方もない額なんでしょうねえ... 
    なんてったって宇宙エレベータですから!


    絵空事とは思っていません。既存の理論と技術の発展の先にあるものとして、
    宇宙エレベーターをとらえています」(勝山編集長)


    宇宙エレベータと言えばあのグーグルもやる気満々でしたっけ。
    本当にこの通りに実現できるかどうかは
    分からないけど、生きてるうちに実現して欲しいなあ。

    そーす MSNトピックス
    http://topics.jp.msn.com/otoko_blog/science/article.aspx?articleid=960281


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