1:すらいむ ★:2018/01/22(月) 17:07:24.01 ID:CAP_USER9.net
    京大iPS研で論文捏造

     京都大は22日、京都大iPS細胞研究所の山水康平・特定拠点助教の論文について捏造と改ざんがあったと発表した。
     午後5時半から山中伸弥所長らが京都大で記者会見する。

    共同通信 2018/1/22 17:03
    https://this.kiji.is/328082980218602593
    【iPS/研究不正】京大iPS研で論文捏造・改ざん 17:30より山中所長ら会見へ
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1516608444

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    1:自治郎 ★:2018/01/13(土) 20:37:57.17 ID:CAP_USER9.net
    地球と月の間には約38万kmの距離があり、光の速さでも約1.3秒の時間がかかるほどですが、あまりに遠すぎるために人間にはその距離を実感できることはほとんどないはず。そんな距離をほぼ正確に感じさせてくれる写真を、地球から約500万km離れた宇宙を飛んでいる人工衛星が撮影しています。



    その写真というのがコレ。写真の左上には地球が、そして右下には月が小さく写っています。他の星が写っていないのは画像加工によるものだとのことですが、地球と月の様子には全く手が加えられておらず、正真正銘の地球と月を1アングルに収めた写真となっています。それにしても、いつも夜空に見上げている月が実はこんな遠いところに離れているというのは、新鮮な驚き。



    ちなみに、国際宇宙ステーション(ISS)が地球を周回する軌道は地表から高度約350km。地球の直径は約1万2700kmなので、直径の約2.8%ということに。上記の写真での地球の直径は「約30ピクセル」なので、ISSの軌道は地球の表面から1ピクセル程度の高さでしかないことがわかります。これを考えると、アメリカのアポロ計画がいかに遠いところまで数多くの宇宙飛行士を送り込んだのかが少し実感できるはず。



    この写真を撮影したのは、NASAが2016年に打ち上げた人工衛星「オシリス・レックス」です。小惑星「ベンヌ」を目指して飛行を続けているオシリス・レックスは地球の引力を利用して加速する「地球スイングバイ」を実施して一気に小惑星ベンヌを目指しているところで、地球から約500万km離れた地点からこの写真を撮影して地球へと送り返してきました。



    撮影時の位置関係を示したのがこのイラスト。残念ながら、地球と月を結ぶ線に対して142度の角度からの撮影のため、見た目上の正確な距離感を示すものではありませんが、地球と月の距離をこれほどまでに的確に示す写真はこれ以上のものはないといえます。ちなみに、今回発表された写真は、オシリス・レックスに搭載されている複数のカメラで撮影された、波長の異なる写真3枚を合成したものだそうです。



    オシリス・レックスはベンヌへの旅を続けて2018年内に到着して着陸し、小惑星の岩石などを採取して2023年ごろに再び地球に帰還するという計画で、日本では「アメリカ版はやぶさ」と呼ばれることも。ベンヌは2169年から2199年までの間に8回地球に接近し、そのどれかで地球に衝突する可能性が0.7%ほどあることがわかっており、さらに詳細な調査を行うためにNASAは惑星の組成を調べると同時に、太陽光を浴びることで惑星が回転を始めて軌道が変化するヤルコフスキー効果の調査を行うこととなっています。

    2018年01月13日 12時00分00秒
    https://gigazine.net/news/20180113-earth-moon-photo/
    【宇宙】地球を遠く離れた人工衛星が撮影した「地球と月の距離感がよくわかる1枚」
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1515843477

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    1:ばーど ★:2018/01/10(水) 09:31:54.27 ID:CAP_USER9.net
    国際宇宙ステーションに滞在中の金井宣茂さん(41)は10日、約3週間の宇宙滞在で身長が9センチ伸びたとした自身の報告は誤りで、再計測の結果、伸びは2センチだったと、短文投稿サイトのツイッターで明らかにした。

     金井さんは9日のつぶやきで、宇宙到着後の身体計測で「なんと、身長が9センチも伸びていたんです」と驚きをもって報告していた。だが、ステーションのロシア人船長から「伸びすぎだろう」と指摘を受け、自分で再計測すると、元の身長からプラス2センチの182センチだったと記した。

     到着後の計測を誰が担当したかや、なぜ誤りが生じたかについては言及がなかった。

    配信2018/1/10 09:10
    共同通信
    https://this.kiji.is/323615017542517857


    【宇宙】金井宣茂さん(41)、宇宙で「身長が9センチ伸びた」…国際宇宙ステーション滞在3週間で
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1515472175/
    【宇宙】金井宣茂さん(41)、宇宙で「身長が9センチ伸びた」…実は2センチでした
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1515544314

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    1:影のたけし軍団 ★:2018/01/03(水) 12:26:44.20 ID:CAP_USER9.net
    砂糖を多く含むフルーツジュースを定期的に摂取する子供は、
    喘息を患う可能性が高くなることが、米ハーバード大による研究の結果わかった。

    英タブロイド紙「デイリー・メール」によると、専門家らは母親1068人と様々な体重の子供の食習慣を分析し、
    喘息の発病率とフルクトース(果糖)を含む甘味飲料の間に関係があることを突き止めた。

    得られた結果によれば、フルクトースと砂糖を定期的に摂取する子供は喘息を患う可能性が77%高くなるという。
    さらに、妊娠している間に母親が甘味飲料を摂取すると、子供が喘息と診断される可能性が高くなることも明らかになった。

    研究を行った1人であるシェリル・リファス=シマン氏は、「砂糖やフルクトースがどのようにして喘息につながるのかはまだわかっていない。
    推測できるのは、肺の発達に影響を及ぼす可能性のある炎症をこれらの化合物が引き起こすのではないかということだ」と話している。
    https://jp.sputniknews.com/science/201801034402409/
    【研究】 米ハーバード大 「フルーツジュースは子供にとって危険」
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1514950004

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    1:みつを ★:2017/12/12(火) 19:30:19.01 ID:CAP_USER9.net
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171212/k10011255731000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_049

    12月12日 13時38分
    政府は総理大臣官邸で宇宙開発戦略本部の会合を開き、宇宙基本計画の工程表を改訂し、各国が協力して行う月面の有人探査に日本が参加できるよう、来年から技術面や国際的な協調の在り方を検討していくことを盛り込みました。

    政府は12日、総理大臣官邸で安倍総理大臣や松山科学技術担当大臣らが出席して宇宙開発戦略本部の会合を開き、今後の宇宙政策のスケジュールなどを示す宇宙基本計画の工程表を改訂しました。

    それによりますと、アメリカが2020年代後半に完成を構想している月を周回する宇宙ステーションの建設や、各国が協力して行う月面の有人探査に日本が参加できるよう、来年から技術面や国際的な協調の在り方を検討していくとしています。

    また来年度からJAXA=宇宙航空研究開発機構など関係機関が連携し、宇宙ごみの観測システムの具体化に向けた検討を進めることや、人工衛星を通じて集めた画像やデータを民間企業に公開するシステムの運用を始め、新たなビジネスの創出を目指すなどとしています。

    安倍総理大臣は会合の最後に「政府一体となって宇宙戦略を戦略的に進めていく」と述べ、関係閣僚に対して必要な施策を連携して推進するよう指示しました。

    【日本】月の有人探査参加を検討へ 日本政府
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1513074619

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    1:ハンバーグタイカレー ★:2017/11/26(日) 15:33:47.14 ID:CAP_USER9.net
    http://www.sankei.com/smp/premium/news/171126/prm1711260005-s1.html

     京都大学発の素材開発ベンチャー、ティエムファクトリ(東京都江東区)は、透明性が高い窓用断熱材を工業材料化する事業を本格的に始めた。京大との共同研究で、軽量で断熱性が極めて高い「エアロゲル」と呼ぶスポンジ状の発泡体を透明化。板状にして窓の断熱材として活用する。断熱材の名称は「SUFA(スーファ)」で、透明な窓にサンドイッチのように挟むだけで従来の断熱材をはるかにしのぐ効果が得られるという。実用化に向け、大手建材メーカーと共同開発を進めている山地正洋社長(41)に抱負を聞いた。

    「直径数十ナノ(1ナノは10億分の1)メートルの穴が無数に開いたものだ。体積の90%程度は空気でできている。だから透明で非常に軽い。ガラスに挟む形で施工し、断熱性能は板ガラスの4倍にもなる」

     --窓ガラスに使用した場合のメリットは

     「窓材は、1つでも(重さ)数百キロに達するケースもあるので、施工の際には大人数で運ぶ必要がある。しかし、スーファを使用すれば大幅な軽量化が可能になる。しかも戸建て住宅で採用されると、寒さ対策から窓がなかった北側にも設置でき、もっと採光しやすくなるなど、戸建て住宅の付加価値を高めることになる」

     --開発のきっかけは

     「当社は京大大学院理学研究科の中西和樹准教授の研究成果をもとに生まれた大学発ベンチャーだ。私が研究員として在籍中に、『これほどすばらしい素材はない』と思い、事業化に人生をかけることにした。その後、スーファの発明者である会沢守氏も最高技術責任者(CTO)として迎え入れた。また、特許のライセンス実施権を、京大系TLO(技術移転機関)である関西ティー・エル・オー(京都市下京区)から取得した」

     --実用レベルにまで高める段階でさまざまな課題があった

     「十分な強度を得ることが難しかった。一般的にエアロゲルは少しでも曲げると割れる。研究室レベルでは強度よりも断熱性向上が最大のテーマだが、それでは建材としては使えない。そこで京大理学部と共同で研究を進め、エアロゲルの分子レベルでの組成を組み替えることにより、柔軟性を高め解決した。窓ガラスやサッシに使う場合、ガラスとガラスの間に挟み込む形で使えば、強度も断熱性も確保できることがわかった」

     --YKKAPとの共同開発に取り組んでいる

     「ベンチャー1社だけで、全ての技術課題の解決は困難と考えた。新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)による起業家向け顕彰制度に採択されたのを機に、ビジネスプランを磨き、数多くのコンテストに出場した。その後、平成29年4月にYKKAPと共同研究契約にこぎ着け、SUFAを使った窓ガラスの耐久試験などを行っている。32年には量産化する予定だ。原材料となる粉末タイプは、来年度から材料メーカーなどへ供給を始める」

    全文はURL先で
    板状に成型加工したティエムファクトリの透明な断熱材「SUFA(スーファ)

    【技術】スポンジが透明に 京大発ベンチャーが開発した「窓用断熱材」がすごい
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1511678027

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    1:名無しさん@涙目です。:NG NG BE:886559449-PLT(22000).net
    反物質の研究から「宇宙はやっぱり存在できないはず」となるデータが明らかに

    宇宙に存在するあらゆる物質(マター)には、電気的に正反対の性質を持つ反物質(アンチマター)が
    存在しています。この2つは衝突すると高いエネルギーを発して共に消え去る関係にあるのですが、
    こうして宇宙が存在できているからには、反物質のほうが少なかった、あるいは少なくなるだけの
    理由があったはず。そんな謎を突き止めるためにCERN(欧州原子核研究機構)は反物質の性質を調査したのですが、
    「やはり宇宙に物質は存在しないはず」と言わざるを得ない結果が出ています。

    現代の宇宙理論では、宇宙が最初に誕生した「ビッグバン」の際に、大量の物質と反物質が同じ数だけ
    生みだされたと考えられています。その直後、物質と反物質は互いに打ち消し合うことで消滅していったのですが、
    結果的にこの宇宙には「物質」が残り、私たちの体や地球、そして太陽系・宇宙そのものが存在していると
    考えられています。最初に物質と反物質との数にごくわずかな差があったおかげで、今こうして我々人類が
    「なぜ反物質のほうが少なかったのか?」と考えることができるというわけです。

    この違いがいったい何なのか、これまでにも質量の違いや電荷の違いなどいろいろな研究が重ねられてきましたが、
    CERNはドイツのヨハネス・グーテンベルク大学マインツが開発した方法を用いて、物質と反物質の間にある磁性の
    違いを測定しました。ここで用いられたのは、磁場の力を利用して荷電粒子を1カ所に閉じ込めるペニングトラップと
    呼ばれる方法で、従来の装置よりも測定値が9ケタ多い精度での測定が可能なもの。実際にこれまで存在していた
    最も精度の高い装置の、350倍もの精度で磁性を測定できるものとなっていました。

    しかしその結果判明したのが、なんと「違いなし」という結果だったとのこと。つまり、現在のところ人類が成し得る
    最も正確な測定方法では、物質と反物質の間には、少なくとも磁性の側面で違いは見つけられなかったということです。CERNの研究員であるクリスチャン・スモーラ氏は「我々の研究では、物質と反物質は完全な対称性を持つことが観測されており、これでは『宇宙が存在するはずがない』ということになりまhttps://gigazine.net/news/20171030-cern-antimatter-research/
    【宇宙ヤバイ】 人類最強の天才集団が世界最高の機器を使って調べた結果「宇宙は存在し得ない」という結論
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1509321274

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    1:みつを ★:2017/10/29(日) 07:44:25.50 ID:CAP_USER9.net
    https://www.cnn.co.jp/m/fringe/35109513.html

    (CNN) 世界中の天文学者が、太陽系を横切る素早くて小さな物体の動きを追っている。米航空宇宙局(NASA)は、この物体がすい星か小惑星かも不明としながらも、太陽系の天体の動きとは異なるため、太陽系外から飛来した可能性があるとの見方を示している。

    これが確認された場合、天文学者が観測した初の「恒星間の物体」になるという。

    NASAの地球近傍天体研究センターのポール・チョーダス氏は「我々は数十年間この日を待っていた」と言及。「恒星の間を飛び回り、ときには太陽系を通過することもある小惑星やすい星が存在することは以前から理論的に示されてきた。だが、探知されたのは今回が初めてだ。今のところ、あらゆるデータがこの天体が恒星間の物体である可能性を示しているが、今後さらに多くのデータが確認を助けてくれるだろう」と述べた。


    NASAによると、データ取得のため、世界中の地上の望遠鏡と宇宙望遠鏡がこの天体に向けられている。

    この天体は「A/2017 U1」と呼ばれ、米ハワイ大学の研究者が同大の「パンスターズ1望遠鏡」を使って今月19日に発見した。直径は400メートル以下で、秒速25.5キロで移動している。

    NASAによれば、この天体が地球の脅威となることはない。14日には地球から約2400万キロ離れた場所を安全に通過。今後はペガサス座の方向に進み、太陽系を脱出するとみられている。

    天体の名称は今後変わる可能性もある。この種の物体は初めてのため、国際天文学連合は新しい命名ルールの制定に迫られるだろう。

    2017.10.28 Sat posted at 14:53 JST

    太陽系を横切る素早くて小さな物体の正体は?

    【宇宙】謎の天体が太陽系を通過中、外から飛来なら観測史上初
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1509230665

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    1:ばーど ★:2017/09/29(金) 10:57:27.30 ID:CAP_USER9.net
    中国の高速列車「復興号」(写真:時事通信フォト)



    8月下旬、中国で開かれた展示会で驚きの発表があった。宇宙開発企業「中国航天科工集団公司」が、最大時速4000キロに達する「高速飛行列車」の実現に向けた研究を始めていると発表したのだ。現在、日本が開発するリニアモーターカーは最高時速600キロであり、時速4000キロは飛行機の4倍という未知のスピードだ。

     中国の高速鉄道といえば、2011年7月に死者40人、負傷者約200人を出した浙江省温州市の脱線事故が記憶に残る。しかも事故翌日に車両を地面に埋めて事故隠しをした経緯もあり、「中国に高速鉄道の開発は無理だ」と感じさせた。

     だが、今もそう思っているのは日本人だけかもしれない。『経済界』編集局長の関慎夫氏が指摘する。

    「『高速飛行列車』は空気抵抗のない真空チューブ内をリニアモーターカーが走る『真空リニア』という特殊な方式が採用されています。米国なども開発を進めているのですが、中国はすでに200以上の特許を取得し、国内外で20を超える開発研究機構との共同開発プロジェクトを進行させている。実現が難しい技術ですが、中国がこの分野のトップランナーであることは間違いないでしょう」

     かつては中国の技術を見下していた欧米の見方も変わりつつある。英紙『デイリーメール』は「高速飛行列車」を華々しく紹介、唯一の懸念として「中に乗っている人間はその超高速に耐えられるのだろうか」と付け加えた。

    “日本のお家芸”とされる技術が、いつの間にか中国に追い越されていた例は他にもある。中国製ロケットの打ち上げ成功率は、1990年以降でみると94.5%に達する。これは日本(91.4%)や米国(94.4%)を上回り、宇宙開発の先駆者であるロシア(95.2%)に迫る数字だ。

    航空産業でも、三菱航空機の「MRJ」が度重なるトラブルで納期を延長している間に、中国産の「C919」が試験飛行を開始。すでに570機の受注を決めてMRJ(447機)を抜き去った。

     スーパーコンピューターの性能を競うランキング(2017年)では、中国製が1位と2位に輝く一方、日本製は7位と8位。民主党政権時代、事業仕分けで蓮舫氏が「2位じゃダメなんですか」と言い放ってから8年で、差はここまで開いてしまった。

     科学技術を発展させるための研究開発分野でも中国がリードを広げつつある。文科省所管の科学技術振興機構の調査では、「コンピューター科学・数学」「化学」「材料科学」「工学」の4分野における論文で中国が世界一で、日本はいずれもトップ3に入らない。論文の“質”を示す被引用件数でも中国は世界2位で(1位は米国)、日本は10位だ。

     英国の教育専門誌が選ぶ世界大学ランキングの2016~2017年度版でも、中国の清華大学は24位で東アジアのトップだったが、東大は34位だった。「技術大国」の名誉は中国に奪われつつある。

    配信2017.09.27 16:00
    NEWS ポストセブン
    https://www.news-postseven.com/archives/20170927_616059.html?PAGE=1#container
    【中国】もはや技術大国、中国で時速4000km高速飛行列車の研究開始 航空産業でもMRJを抜く
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1506650247

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    1:紅あずま ★ :2017/09/07(木) 13:41:25.79 ID:CAP_USER9.net
    最強Xクラスの太陽フレア発生2回 デリンジャー現象を警戒せよ!NASA
    2017年09月07日 10時21分
    http://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/1/21822.html



    最強X9.3の太陽フレアが発生(NASA/SDO)

     米航空宇宙局(NASA)は6日夜、太陽の黒点群で最強のXクラスの爆発現象(フレア)を2回観測したと発表した。
    今後、太陽風の乱れが地球に到来するおそれがあるとして、宇宙天気情報センター(SWC)が「高エネルギー電子の臨時警報」を発令している。

     太陽フレアは、太陽表面の黒点周辺で、磁場のエネルギーが急激に解放されることで発生する大規模な爆発現象。
    爆発にともなって放射されるX線の強度によって、低い方からA、B、C、M、Xの5等級で分類される。

     一定規模以上のフレアが発生すると、太陽ガスの放出によって、2~3日後に地球上でGPSの誤差が発生したり、通信や電波障害が起きる可能性があることから、各国で警戒監視活動を続けている。

     ソーラーダイナミクス天文台(SDO)は日本時間6日午後6時10分ごろ、黒点群2673という活動領域で、X2.2のフレア発生をとらえたのち、同9時2分にもX9.3を観測。
    このうちX9.3のフレアは、最近の太陽の活動周期の中で最大規模のもので、爆発にともなって、太陽ガスの噴出現象(CME)も観測された。

     太陽の黒点群2673では今月3日以降、活動が活発化していて、5日にもMクラスのフレアが数回発生している。

     太陽は約11年周期で黒点の数や面積を増減させたり、放射活動を変動させる。
    NASAによると、2008年12月に始まった現在のサイクルは衰退時期に移行しており、太陽の温度は低下現象にあるという。

     今回のX9.3のフレアは現サイクルでは最大規模に達したことから、電離層の異常が原因で通信障害が発生する「デリンジャー現象」への警戒が必要だとして、宇宙天気情報センターが現在、「高エネルギー電子の臨時警報」を発令して注意を呼びかけている。



    NASAの太陽観測衛星ソーラー・ダイナミクス・天文台がとらえた最強クラスの太陽フレア(NASA/SDO)



    オーロラの発生が活発化するかもしれない(NASA)
    【宇宙】最強Xクラスの太陽フレアを2回観測 デリンジャー現象を警戒せよ NASA [画像]
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1504759285

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    1:ハンバーグタイカレー ★:2017/09/06(水) 19:46:39.20 ID:CAP_USER9.net
    柿の種、宇宙へ――。

    亀田製菓(新潟市江南区)の主力商品「亀田の柿の種」が8月、宇宙航空研究開発機構(JAXAジャクサ)から「宇宙日本食」の認証を受け、国際宇宙ステーション(ISS)で宇宙飛行士が食べることができるようになった。米菓が認証されるのは初めて。

     認証を受けたのは、専用パック(縦9センチ、横9センチ、高さ4センチ)に入った35グラムのピーナツ入り柿の種。乾燥剤などを入れて賞味期限を1年6か月に延ばしたが、中身は市販のものと同じだ。

     同社が宇宙食の開発を始めたのは2014年。柿の種の「発売50年」を16年に控え、新たな研究テーマとして輸出などに役立つ「長期保存」に注目したのがきっかけだった。

     JAXAの定めた宇宙日本食の基準は、▽常温で少なくとも1年半の賞味期限があること▽電気系統に影響が出ないよう飛び散らない工夫をしていること▽容器が宇宙空間の環境に耐えられること――など。同社はこれらの基準に合わせるため、容器の蓋を途中から開きにくい構造にして、さらに面ファスナーを取り付けて繰り返し開閉できる工夫を施し、無重力状態でも中身が飛び散らない専用のパックを開発した。

     セ氏50度から氷点下50度までの環境にさらしたり、450水銀柱ミリ・メートルでの減圧検査を行ったりしても問題がないことを確認した。また、乾燥剤や脱酸素剤をフィルムパウチに入れて1年半保存した後、味に変化がないことも確かめた。

     発売50年となった16年の認証には間に合わなかったものの、JAXAは今年8月7日、柿の種を宇宙日本食に認証。有効期限は5年間で、早ければ来年にも宇宙飛行士が柿の種を選び、宇宙に持ち込まれる可能性があるという。

     同社では今後、JAXAと相談しながら、他の味の柿の種や、「ハッピーターン」などの認証取得も検討していくという。開発に携わった本間以祝いのりさん(28)は「様々な制約をクリアするのが大変だった。世界中の人に柿の種を知ってもらうきっかけにしたい」と期待を込める。佐々木俊之さん(37)は「将来、宇宙旅行が一般的になったときに、おやつとして柿の種を持って行ってもらえたらうれしい」と夢を語った。

     ◆宇宙日本食=ISSに長期滞在する宇宙飛行士が「食べたい」とオーダーすると、補給船などで運ばれる。宇宙飛行士のストレス軽減を目的に2006年に始まり、食品メーカーの申請を基にJAXAが審査、認証する。これまでにカレーやラーメン、ようかんなどが認証され、柿の種が30品目。





    http://yomiuri.co.jp/science/20170906-OYT1T50019.html
    【科学】柿の種、宇宙へ――
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1504694799

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    1:野良ハムスター ★ :2017/08/19(土) 18:05:48.18 ID:CAP_USER9.net
    世界の宇宙局は余計な憶測を呼ばぬよう、UFO学者らのニュースには往々にしてコメントを避けようとするものだが、先日、世界の一連のマスコミが報じたところによれば、NASAの専門家らは例外的な行為に出た。NASAの学者らは冥王星で先日見つかったとされる巨大なカタツムリの正体の解明に乗り出したのだ。

    探査機「ニュー・ホライズン」の撮影したビデオを見ていたUFO学者らは、奇妙な物体に気が付いた。それはどうやら自分の通った道に跡を残して進んでいるようなのだ。物体のうちのいくつかは外見もカタツムリを想起させた。とはいえ冥王星での生活は生命体には適しておらず、カタツムリたちは生理学的な観点から見ても地球上で存在させようとおもうと、冥王星上ではあまりに巨大にうつる。

    天文学好きの人々らが見つけた痕跡は学者らに言わせると汚れた氷の塊でしかない。学者らの見解では、氷はチッソの海洋の水圧で動き、均一的ではない溶け方をした結果、跡を残さざるを得ない。

    また今回の冥王星の新たな写真から、学者らには惑星の表面のおよそ半分が氷で覆われていることがわかった。

    https://jp.sputniknews.com/science/201708194003173/

    画像

    【宇宙】冥王星で巨大カタツムリを発見 NASAが解明に乗り出す(画像あり)
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1503133548

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