1:みつを ★:2018/08/15(水) 09:30:08.41 ID:CAP_USER9.net
    https://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-44844022

    タイムマシンは造れるのか 科学者たちの挑戦
    2018年08月14日

    タイムトラベルは空想の産物のように聞こえるかもしれないが、実現可能だと考える科学者もいる。BBC番組「ホライズン」は、サイエンスフィクションの定番を現実にするための、特に有望なアイデアをいくつか紹介する。」

    ロン・マレット氏には夢がある。時間を旅行したいという夢だ。

    これは単なるファンタジーではない。マレット氏は米コネチカット大学の尊敬される物理学教授だ。

    マレット教授は自分自身について、「情熱を抱く普通の人間だと思う。タイムトラベルの可能性に、私は情熱を注いでいる」と話した。

    教授はもうずっと長いこと、タイムマシンを作りたいと考えて生きてきた。自分の情熱は幼少時代の悲劇がきっかけだろうと言う。

    ヘビースモーカーだったマレット氏の父は33歳の時、心臓発作で亡くなった。わずか10歳だったマレット氏は打ちのめされ、本の世界に没頭した。

    BBCホライゾンでマレット教授は「それから1年して11歳になった時、人生を変える本に出会った。それがH・G・ウェルズの『タイムマシン』だ」と語った。

    「まずは表紙が目にとまったが、本を開いて読んだとき、そこには『時間は空間の一種に過ぎないと、科学者はよく承知している。空間と同じように時間も前へ進んだり後ろへ戻ったりできる』と書いてあった」

    「それを読んで『素晴らしい!』と思った」
    マレット教授は、「タイムマシンを作れれば過去に戻って父に会うことができるし、もしかしたら父を救って全てを変えられるかもしれない」と話す。

    タイムトラベルは非現実的に聞こえるかもしれないが、科学者はすでに、マレット教授の夢をかなえるかもしれない様々な自然界の謎を調べている。

    物理学者のアルバート・アインシュタイン氏は、3次元空間は時間とつながり、時間が4時元として機能していると考えた。アインシュタインが時空連続体と呼んだこの構造が今日の宇宙のモデルとなった。

    しかし一方でアインシュタインは、この時空連続体を折り曲げることで遠隔の2地点間に近道を作れると考えていた。この現象はワームホールと呼ばれ、時空連続体の2カ所に開口部があるトンネルとして描かれる。

    ワームホールは宇宙に自然に存在するかもしれない。実際、ロシアの科学者は電波望遠鏡を使ってワームホールを観測しようとしている。
    しかし、ワームホールをタイムトラベルに使うのは一筋縄ではいかない。

    地球に最も近いワームホールでも数光年先にある可能性がある。もしそこまでたどり着き、通り抜けることに成功しても、どこに行き着くかの保証はない。
    将来的にはワームホールを作り出せるようになるかもしれないと推測する科学者もいる。しかし現状、その方法は考案されていない。

    物理学的には、ワームホールは中に入ったものを破壊し押しつぶすだろうと言われる。もしタイムマシンがワームホールを使うようになったら、この不都合な特性を止める方法の考案が必要だ。

    謎に包まれた暗黒エネルギーがその糸口になるかもしれない。天文学者は1990年代、徐々に減速すると考えられていた宇宙の膨張がむしろ加速していることを発見した。
    豪クイーンズランド大学の宇宙学者タマラ・デイビス教授は、「宇宙には引っ張るのではなく押す作用を持つ、反重力的な効果を持った何かがある。それが何かは分かっていないが、宇宙の大半を構成する物質だ。それを暗黒エネルギーと呼んでいる」と説明した。
    (リンク先に続きあり)

    (英語記事 'We can build a real time machine')

    ワームホールのイメージ図。ワームホールは宇宙の異なる時空連続体をショートカットするトンネルのようなものだと考えられている

    【科学】タイムマシンは造れるのか 科学者たちの挑戦 「父を救いたい」米コネチカット大学物理学教授の夢
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1534293008

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    1:木ノ葉の蓮華は二度咲く ★:2018/08/08(水) 05:29:58.22 ID:CAP_USER9.net
    中部大学工学部ロボット理工学科の平田豊教授らは、人の運動学習能力が、重力を地上の重力加速度1Gを上回る過重力にすると高まることを実験で確認した。
    人気アニメ「ドラゴンボール」では戦闘のための運動能力を高める修行場所として20Gといった過重力を受ける“重力室”が登場する。
    今回、実際の実験で運動学習能力の一部が高まることを確認した。

     実験には、遠心力を利用する過重力付加装置を使った。この装置の中では、通常の重力と遠心力が合わさって
    2Gの重力加速度を体軸方向に付加することができる。実験では、こうした過重力環境下において、視界が左に約17度ずれるプリズムゴーグルを装着し、
    正確に指標(タッチパネル上の赤い円)を指差す訓練を行った。プリズムの効果で最初は指差し位置が指標の左側にずれるが、
    指差し運動を何度も繰り返すうちに正確な位置を差せるようになる。
    実験の結果、全被験者4名が1Gでは正確な位置を示すまでに約60回かかったが、2Gでは約20回まで短縮できた。

     さらに、過重力をかける代わりに明るい視覚環境下で訓練すると、より早く学習することも確認した。
    これまでの結果から、重力や視覚などの定常的な環境刺激の増加が、これらの信号を受取る小脳におけるシナプス可塑性(信号の伝達効率)を促進しているとみている。

    続きはリンク先
    http://univ-journal.jp/22034/
    【科学】「ドラゴンボール」重力室の効果を再現、高い重力下で運動能力が向上 中部大学
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1533673798

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    1:ニライカナイφ ★:2018/08/07(火) 21:00:13.07 ID:CAP_USER9.net
    ◆「漂流する」惑星が見つかる

    地球から約20光年離れた宇宙で、木星の約12倍の大きさの惑星が「漂流」しているのが見つかった。
    5日付けのインディペンデント紙によると、このような種類の惑星が電波望遠鏡を使って発見されたのは初めて。

    分析の結果、同惑星の磁場は木星の磁場よりも200倍強力で、いかなる星とも結びつきがないことがわかったという。
    アリゾナ大学の天文学者メロディ・カオ博士は「この物体は、惑星と褐色矮星の中間のようなものだ。

    この物体のおかげで、我々は惑星と星の磁気プロセスがどのようになっているのかを理解するために潜在的に役立つ複数の驚くべき発見ができるだろう」と発表した。
    SIMP J01365663+0933473と名付けられたこの珍しい天体は、米ニューメキシコ州にある電波望遠鏡Very Large Arrayを使って2016年に発見された。

    当時学者らはこれを褐色矮星と判断したが、その後の観測で、はるかに若いことが分かった。
    これは、この天体が「自由に漂流する」惑星であることを意味している。

    スプートニク日本 2018年08月06日 21:05
    https://jp.sputniknews.com/science/201808065199612/

    【宇宙】「漂流する」惑星が見つかる…地球から20光年離れた地点で木星の12倍の大きさ
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1533643213

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    1:みつを ★:2018/06/05(火) 07:19:37.24 ID:CAP_USER9.net
    http://www.afpbb.com/articles/-/3177222?cx_module=latest_top

    末期乳がん、免疫療法で完治 世界初の試験結果発表
    2018年6月5日 6:32 発信地:パリ/フランス

    【6月5日 AFP】進行性の乳がんを患い、化学療法が効かずにがん細胞が他の臓器に広がっていた女性患者に対し、免疫系に働きかける実験的治療を施したところ、がんが完治したとの研究結果を、米国の研究チームが4日発表した。

     女性は2年間にわたりがんのない状態を維持しており、研究チームはこの結果を末期乳がんに苦しむ患者の治療における「新たな免疫療法アプローチ」と説明。研究に関わっていない専門家からは、「胸躍る」結果だとの声も上がっている。

     免疫療法はこれまで、肺がんや子宮頸がん、白血病、メラノーマ(悪性黒色腫)、膀胱がん患者の一部で効果があることが示されていたが、腸がんや乳がん、卵巣がんでは突破口を開けていなかった。

     医学誌ネイチャー・メディシン(Nature Medicine)に掲載された論文によると、当時49歳だった患者の女性は、従来型の治療が何度も失敗したことを受け、臨床試験に参加。研究チームは、女性から免疫細胞の一種であるリンパ球を取り出し、調整を施した上で体内に戻す治療を施した。

     研究チームは、女性の腫瘍から取り出したリンパ球を調べ、がん細胞に反応するリンパ球の種類を特定。特定されたリンパ球は研究室で再活性化され、別の種類のがんに対する治療で効果が示されている免疫治療薬「免疫チェックポイント阻害剤」と共に体内に戻された。

     この方法により、「個人に合わせた」抗がん治療を実現し、「完全な腫瘍の退縮」につながったと、研究チームは述べている。カナダ・オンタリオがん研究所(Ontario Institute for Cancer Research)の専門家、ラースロー・ラドバーニ(Laszlo Radvanyi)氏は、同じくネイチャー・メディシン誌が掲載した解説記事で、女性が治療に対し示した反応は、ここまで進行した乳がんとしては「前代未聞」だと指摘している。(c)AFP/Mariëtte Le Roux
    【医療】末期乳がん、免疫療法で完治 世界初の試験結果発表 「前代未聞」
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1528150777

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    1:名無しさん@涙目です。:2018/05/04(金) 19:15:39.27 ID:HUeGTO0L0.net BE:323057825-PLT(12000)


    「車いすの天才科学者」として知られた英物理学者スティーブン・ホーキング博士が、3月に死去する前に書き上げていた論文が海外の科学誌に発表された。

    論文は、われわれの宇宙とは別の宇宙が複数あり、その証拠を観測で捉えられるかもしれないという内容。
    共著者のベルギーの大学教授は、宇宙から届く電波や、星の合体などで出る重力波の観測によって論文の内容が検証できるとみている。

     博士が在籍していた英ケンブリッジ大によると、生前の博士は新しい論文について「存在するだろう宇宙の数は(無数ではなく)もっと少ないと示すことができた」と話していた。
    別の宇宙が存在する証拠を観測し、検証することが現実味を帯びてきたという。

     親交のあった佐藤勝彦・東京大名誉教授(宇宙物理学)は「踏み込んだ形で自分の仮説を発展させた、最後まで博士らしい大胆な発想だ。この議論を深めていくところを見たかった」と話した。

    故ホーキング氏が執筆 別の宇宙、証拠の観測も
    https://mainichi.jp/articles/20180504/k00/00e/030/196000c
    故ホーキング博士が最後に執筆した論文が発表 「別の宇宙を観測する方法」
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1525428939

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    1:ニライカナイφ ★:2018/04/28(土) 06:47:36.71 ID:CAP_USER9.net
    ◆医療介護の巡回ロボ開発、自走し人検知 豊橋技科大

    豊橋技術科学大(愛知県豊橋市)と、鋳造設備などを製造・販売する新東工業(名古屋市)などは27日、介護士や看護師に代わって病院などの施設内を巡回し、倒れたり徘徊したりしている利用者を知らせるロボットを開発したと発表した。
    今後、外観のデザインなどの改良を進め、平成31年4月にも販売を始めたいとしている。

    ロボットは高さ94センチ、直径48センチの円筒形で、重さ約39キロ。
    自走して赤外線センサーなどで人を検知する。
    体温や脈拍を記録する機器を取り付ければ、見回り以外の業務支援も可能という。

    上部の液晶画面には親しみやすいよう動画で顔が表示され、視線や音声でコミュニケーションを取る。
    ボディーは柔らかい素材で覆われており、人と接触しても安全性は確保されているとしている。
    開発に携わった同大学の担当者は「施設職員を助け、利用者の生きる力を引き出す世話係になれれば」と話した。

    写真:豊橋技術科学大と新東工業などが開発したロボット。自走して赤外線センサーなどで人を検知する=27日午後、愛知県庁



    NHKニュース 2018.4.27 23:13
    http://www.sankei.com/west/news/180427/wst1804270095-n1.html
    【技術】介護士や看護師に代わって病院などの施設内を巡回し、倒れたり徘徊したりしている利用者を知らせるロボットを開発
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1524865656

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    1:みつを ★:2018/04/26(木) 05:56:28.56 ID:CAP_USER9.net
    https://www.cnn.co.jp/m/fringe/35118329.html

    2018.04.25 Wed posted at 12:29 JST
    (CNN) 北極圏に浮かぶ海氷の上に、正体不明の3つの穴が空いている様子が観測され、米航空宇宙局(NASA)の科学者が「こんなものは今まで見たことがない」と首をひねっている。

    写真は北極海に近いボーフォート海の上空から、NASAの研究チームが撮影した。同研究チームは毎年、北極と南極の様子を上空から観測しているが、今回撮影された画像には、氷に空いた3つの穴が写っていた。

    このうち中央の穴の左側には「波上の模様」があり、画像の右側には「フィンガーラフティング(指状のしあがり)」と呼ばれる現象が観測できる。NASAによると、フィンガーラフティングは氷の塊同士が衝突し、結合部分が重なり合ってのし上がる現象をいう。


    しかし氷に穴が空いた原因は分かっていない。NASAの研究者は、「穴の近くにフィンガーリフティングがあって、ほとんど雪に覆われていないことを示す灰色をしていることからも、ここが氷の薄い部分であることは明らか」としながらも、「どのような力がはたらいて、穴の周りに半円形の模様ができたのかは分からない。こんなものは今まで見たことがない」と指摘する。

    NASAは興味深い写真を紹介して理由を推測してもらう特集の中で、この写真を取り上げた。これまでに、氷の下を流れる暖流説や、タテゴトアザラシなどの海洋哺乳類が、呼吸するため氷の下から頭を突き出したという説が浮上しているという。

    北極圏に浮かぶ海氷の上に正体不明の穴が3つ空いているのが観測された

    【北極圏の海氷に謎の穴】NASAも原因分からず
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1524689788

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    1:名無しさん@涙目です。:2018/04/14(土) 11:20:49.42 ID:ZpVT9DVi0 BE:138069978-2BP(2000)


    https://gigazine.net/news/20180402-hidden-healing-power-of-sugar/

    私たちは苦いコーヒーを甘くしたり、お菓子を作るために砂糖を使っています。ところが、アフリカの発展途上国には「砂糖で傷口を治す」という民間療法が存在し、砂糖による傷口治療には医学界も知らなかった有効性があると明らかにされつつあります。

    Use of granulated sugar therapy in the management of sloughy or necrotic wounds: a pilot study. - PubMed - NCBI
    https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/21647066

    BBC - Future - The hidden healing power of sugar
    http://www.bbc.com/future/story/20180328-how-sugar-could-help-heal-wounds

    ジンバブエの貧困世帯で育ったモーゼス・ムランドゥ氏は、擦り傷や切り傷を作ったときに、昔から「傷口に塩を塗る」という民間療法を行っ
    ていました。父親の手元にお金があるときは、塗り込むと非常に痛い塩の代わりに、塗り込んでも塩ほど痛くならない「砂糖」を使うこともありました。

    ムランドゥ氏は常々「塩を塗ったときよりも砂糖を塗ったときのほうが、早く傷が治る」ということに気づいていたとのこと。その後、1997年か
    らイギリスの国民保健サービスの看護師として働き出したムランドゥ氏は「イギリスでは傷の治療に砂糖が使われていない」ということに驚きま
    した。それ以来、ムランドゥ氏は砂糖で傷口を治療する方法についてウルヴァーハンプトン大学で研究を続け、砂糖による傷口治療に関するパイロットスタディを成功させたのです。

    砂糖による傷口の治療は非常に簡単で、傷口の上に砂糖を塗りたくり、砂糖の上から包帯やバンドエイドで押さえるだけ。顆粒状の砂糖が傷口付
    近の湿気を全て吸収し、細菌が繁殖しづらい環境を保ってくれるのだそうです。世界には、傷口からの感染を防ぐ抗生物質を容易に手に入れるこ
    とができない地域がまだまだ残されています。砂糖による傷口治療が普及すれば、貧困により抗生物質が手に入らない地域でも、抗生物質の投与と似た治療を行うことができるとのこと。

    ムランドゥ氏が行った試験の他、世界各地から砂糖による傷口治療の成功事例が報告されており、中には抗生物質に耐性を持つ細菌に対しても効果があるという報告もなされています。長年にわたってひどい足の傷を放置していたため医師に「切断するしかない」と宣告されたジンバブエの首都ハラレに住む女性は、ムランドゥ氏から砂糖での治療法につ
    いて聞き実践しました。「彼女の足はまだつながっています」とムランドゥ氏は述べています。治療に使う砂糖は低濃度のものよりも高濃度の砂糖が効果的だそうです。
    2:名無しさん@涙目です。:2018/04/14(土) 11:21:08.12 ID:ZpVT9DVi0.net
    現在、ムランドゥ氏はイギリスで41件の臨床研究を行っている最中で、国内外の会議で砂糖治療法に関してプレゼンを行っています。会議の中
    で「砂糖の摂取を控える必要がある、糖尿病患者にも使用できるのか?」という質問が寄せられたこともあったそうですが、ムランドゥ氏によ
    れば糖尿病患者に対しても問題なく使用できるとのこと。「糖尿病患者は血液中のグルコースを抑制する必要がありますが、砂糖自体はスクロ
    ースです。スクロースをグルコースに変換するには消化酵素であるスクラーゼが必要ですが、スクラーゼは体内にしか存在しません。体外にあ
    る傷口に砂糖を塗ってもスクロースがグルコースに変換されることはないため、血液中のグルコース濃度が上昇する心配もないのです」とムランドゥ氏は述べています。

    砂糖で傷口を治療する方法に関する数々の成功例が報告されているものの、ムランドゥ氏は研究資金不足という問題に直面しています。多くの
    製薬会社が抗生物質を開発するための医療研究を行っていますが、砂糖による治療法が確立されても、砂糖を製造していない製薬会社の利益になるわけではないため、それらの企業から資金提供を受ける望みが

    ほぼないとのこと。
    ムランドゥ氏が研究を行っている砂糖による治療法は、発展途上国の貧しい人々によって非公式に使われているもの。「ジンバブエからもたらされた砂糖治療の知識が、イギリスの近代医療の現場で医学会に影響を与え、そしてまたアフリカの人々を助けるために戻っていく。私がしているのはそれだけのことなのです」とムランドゥ氏は述べています。
    砂糖を抗生物質の代わりに使用して傷口を治療可能だとする研究結果が発表される
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1523672449

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    1:ごまカンパチ ★:2018/04/14(土) 09:02:28.02 ID:CAP_USER9.net
    https://news.yahoo.co.jp/feature/940
    ※リンク先に動画あり
    静岡県の中小企業が開発した「サビ落とし」の新技術が、注目を集めている。
    橋や道路などインフラの老朽化問題が深刻化する中で、点検や補修業務をどのように進めていくかは喫緊の課題。
    高エネルギーのレーザーでサビだけを除去するアプローチが、課題解決の可能性を秘める。
    まるでライトセーバーのような、未来感たっぷりの新技術、まずは動画で見てほしい。

    ■一瞬で鉄サビが消える
    海沿いの町にある、橋の修繕工事現場。投光器に照らされた橋の構造部で、防護服を着た作業員が
    白い筒状の装置を構えている。装置の先には1m四方ほどの、全体が赤褐色のサビに覆われた構造物がある。
    「レーザー照射します。3、2、1!」作業員が装置のボタンを押すと、「ジーージジジジジ……」と音が響いた。
    レーザーは人間の可視光領域を超えているため、はっきりとは確認できない。機材と構造物との距離を調整すると、
    高い音に変わった。構造物に当たっている輪っかのような光が強くなり、「バババッ!!!」とさらに音が変化し火花が出た。
    レーザー光が当たった部分は、みるみるうちに赤褐色から銀色に変化していく。サビが除去され、金属本来の色が現れたのだ。
    作業員は「サビを落とすときに、この装置は発射の反動がないので何も力が必要ない。体力的に楽だし、
    どちらかというとゲーム感覚で、楽しいです」と笑顔で話す。

    ■日本を揺るがすインフラ老朽化
    いま、橋やトンネルなどインフラの老朽化が日本社会を揺るがす大きな課題になっている。
    日本にあるおよそ70万の橋(2m以上)は、もともと耐用年数を50年とみて設計されている。
    国土交通省によれば、建設した年が判明している全国の橋のなかで、50年を経過したものは全体の18%にあたる
    約7万1000橋(2013年)だ。いまから5年後の2023年には、4割を超える約17万1000橋が建設から50年を経過するという。
    インフラの老朽化問題は、2012年12月の中央自動車道笹子トンネルの天井板落下事故もきっかけにクローズアップされた。
    2014年からは自治体や高速道路会社などの道路管理者に対して、橋やトンネルを「5年に1回、目視点検すること」が義務化された。
    ところが現実的には、点検にかかる人的コストや、老朽化が見つかった場合の補修の費用をどうするかは簡単な問題ではない。
    点検・補修がままならないなか、橋を支える鉄骨がサビにより腐食したり、コンクリートが剥がれ落ちたりして、
    通行規制が行われるケースが増加している。
    そこでいま建設業界では、インフラの点検や補修を効率化する先進的な技術の開発が急ピッチで進められている。

    ■島国日本で問題化する「サビ(腐食)」の問題
    インフラ老朽化に係る深刻な課題の1つが、サビ(腐食)による強度の低下だ。
    鉄などの金属は水分の存在下で酸素と結合すると酸化鉄(サビ)となり、強度が低下する。
    塩分には鉄を酸素と結びつきやすくする性質があり、海に囲まれた日本では塩害によるサビが起きやすい。
    構造物にサビ部分ができると、そこから水分や塩分が入り込みやすくなり、さらに周辺にサビが進む……という悪循環が生まれる。
    放置すると、最悪の場合、鉄骨の破断につながるなど大きなリスクとなる。
    冒頭で紹介した技術は、静岡県富士市の塗装業者「トヨコー」が、光産業創成大学院大学(浜松市)と開発。
    高エネルギーのレーザー光をサビに照射し、弾き飛ばすことで除去する。
    鉄などの金属はもともと光を反射しやすい性質があるが、錆びると光を吸収しやすくなる。この性質を利用し、
    レーザーの波長や照射する時間を工夫することで、サビだけを高温にして弾き飛ばし、本体の金属のダメージを
    最小限に抑える仕組みを実現した。
    この技術にはもう1つメリットがある。「扱いやすさ」だ。
    橋の内部で橋脚と橋桁をつなぐ「桁端部(けたたんぶ)」と呼ばれる部分は、構造が複雑で塩分を含む雨水がたまりやすく、
    特にサビが起きやすい。しかも橋の内部にあるため作業できる場所が確保しにくく、作業が効率的に進まないという課題があった。
    冒頭で紹介したレーザーの発射機は、重さおよそ3kgと片手で持てるほど軽く、狭いところでも動かしやすい。
    鉄骨が入り組んだ狭い場所にも持ち込むことができる。
    軽量で取り扱いがしやすいレーザーは、こうした狭い場所での作業の効率を大幅にアップさせる。
    また、サビの除去に一般的に使われているサンドブラスト工法(砂をぶつけてサビをとる)と比べて反動がなく、
    粉塵も少ないため、作業員の負荷を低減できる。
    ※続く
    3:ごまカンパチ ★:2018/04/14(土) 09:04:12.85 ID:CAP_USER9.net
    >>1の続き

    トヨコーはこの技術により経済産業省の「地域未来牽引企業」に選ばれた。

    ■塗装業者が生み出したレーザー技術
    開発を担った豊澤一晃さん(42)は、塗装業を営む従業員17人の中小企業の2代目社長として、
    主に工場の屋根の塗装などを請け負っていた。しかし、本業の塗装業で大口のキャンセルが相次いだことをきっかけに、
    「このままでは生き残っていけないかもしれない」と強い危機感を抱いたという。
    「屋根の修繕分野は、景気の影響を受けやすく、一番にカットされやすい領域です。安定させるためには、
    守るんじゃなくて攻めなければならない。新しい事業が必要だと感じました」
    そこで目をつけたのが、サビの除去だった。橋梁等の塗替え工事において、サビや古い塗装を除去するには大きなコストがかかる。
    砂をぶつける従来の工法で、体力的な負担を訴える作業員の声も聞いていた。
    「もし、新しい技術でサビを除去できればニーズがあるし、しかも作業員の負担を減らせるのではないか」と考えた。
    世界中の技術を調べたところ、文化財や石材などのクリーニングにレーザーを使っていることを知った。
    「この方法を転用すればサビとりに使えるのではないか、そう考えました」

    レーザーについて全くの素人だったが、地元の浜松市にある光産業創成大学院大学でレーザー研究が活発であることを知り、
    10年前に自ら大学院生として入学。レーザーを専門とする藤田和久教授と共同で研究を開始した。
    文化財など小さなものをクリーニングする場合と違い、レーザーで広範囲のサビを除去するには、根本的な問題があった。
    「レーザーの出力をあげてサビを除去できるエネルギーを出せるところまで持っていったのですが、レーザーの光は非常に細く、
    削れるのは小さな点にすぎません。広範囲を対象にすると時間がかかるうえ、ひどいムラが生まれてしまうんです。
    これでは到底、実用化はできないと思いました」
    藤田教授とともに研究室にこもる日々が続いたが、妙案は生まれない。
    ある日、研究を終えた夕食中に、豊澤さんはとつぜんアイデアを思いつく。塗装業で使うグラインダーのように、
    レーザーを高速で回転させ円を作って動かせば、ムラなく広範囲を対象とできるのではないかと考えたのだ。
    藤田教授に相談すると、レーザーをプリズムで屈折させ、そのプリズムを高速回転させれば円の軌跡を作れるというアイデアが出た。
    さっそく試作してみると、ムラなく広範囲でサビを除去できた。
    さらにこの方法は、レーザーが1点にとどまらず常に移動しているため、レーザーによりサビの部分の温度が上がる時間が
    一瞬で済み、その下にある金属そのものを傷つけずに済むという利点もあった。
    こうして、世界で初めてレーザーで酷いサビにも対応できる技術が実現した。

    ■「工事現場を変えたい」からこそ生み出した技術
    もともとはデザイナーとして働き、家庭の事情で地元に戻り塗装業を継いだ豊澤さん。
    レーザーを使った技術を開発した背景には、人手不足が深刻化する建設業界に新しい風を入れたいという強い思いがあった。
    「こういうことを言うと現場の人に本当に申し訳ないですが、いま工事現場に行くと、作業する人がみなさんお年寄り、
    という状況を目にします。若い人がなかなか現場に入ってきてくれない日本の構造を見ると、正直、将来が不安になるんですね。
    わたし自身、工事現場に仕事が変わったときに3Kと言われて悔しかったので、その気持ちもわかります」
    「じゃあどうすれば良いか。そこで大事なのはデザインだろうと思ったんです。
    レーザーは見た目が格好いいし、現場仕事に興味がない人でも、私も使ってみたい!なんかかっこいい!と思ってもらうように設計しました。
    男性でも女性でも、ワクワクして、工事の現場にちょっと入ってみようかなと思える、そういう空気感が生まれれば、
    日本のインフラの状況もものすごく変わると思っています」

    いま豊澤さんは、全国の大学に出向き、学生らにレーザー技術を体験してもらう活動を続けている。
    この技術に興味を持ったことをきっかけに若者が業界に入ってくれば、新しい発想が生まれ、インフラ点検・整備の
    現場を変えるような新技術がさらに生まれるかもしれない。豊澤さんの夢は広がっている。


    ※本記事は「Yahoo!ニュース 特集」とNHK「サイエンスZERO」の共同企画です。今回の技術を特集したサイエンスZEROは
    4月15日23:30~ Eテレで放送されます。
    【技術】レーザーでサビがたちまち消える――インフラ老朽化を救う静岡発の新技術 (動画あり)
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1523664148

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    1:名無しさん@涙目です。:2018/04/03(火) 18:31:05.66 ID:tcXYkRgg0.net BE:416336462-PLT(12000)


    先月12日に、科学ジャーナル「Physical Review D」に掲載された、米ハーバード大学の研究論文が波紋を広げている。
    なんと我々の住む宇宙がダークエネルギー(暗黒エネルギー)の泡によって突然崩壊するかもしれないというのだ。
    問題となるのは、2012年にその存在が確認された「ヒッグス粒子」である。
    神の粒子としても知られるこの粒子は、宇宙の安定させる極めて重要な役割を持っているといわれている。
    それほど重要なだけに、ヒッグス粒子が形成するヒッグス場の崩壊は宇宙規模の安定性の喪失、つまりは宇宙の崩壊(カオス化)に繋がるという。
    米誌「Newsweek」(3月20日付)などによると、この度、ハーバード大学の研究者アンダーズ・アンドレアッセン氏らの研究で、
    数学的・理論的にヒッグス場が安定性を喪失し、全てを飲み込むダークエネルギーのバブル(海外科学ニュース「Outer Planets」によると、ブラックホール)を発生させる可能性があることが判明したという。
    この暗黒バブルはすでに宇宙の片隅で生まれ、宇宙全体を飲み込みつつあるかもしれないというから恐ろしい。
    宇宙の大きさを考えると、暗黒バブルが我々に到達するまでにそれこそ膨大な時間がかかるというが、もう目と鼻の先まで迫っている可能性もあるかもしれない……。
    とはいえ、研究チームが試算した宇宙の寿命は95%の確率で10の139乗年とのことなので、宇宙崩壊の危機はまだまだ遠そうだ。
    これでは、地球から無限に離れた宇宙の果てに暗黒バブルが発生した時には、すでに人類は絶滅してしまっていることだろう。
    さらに、英ダラム大学の物理学者ルース・グレゴリー氏によると、今回の発見は印象的だが、問題点もあるという。肝心の重力が全く考慮されていないというのだ。では、暗黒バブルはそもそも発生しないのだろうか?
    グレゴリー氏によると、重力による時空の湾曲がヒッグス粒子を不安定化することを考慮すれば、むしろ宇宙の終焉は早まるという。
    一方、ヒッグス粒子を安定化する粒子が存在する場合は、さらに終焉は遅れるそうだ。いずれにしろ、終わりはそう近くはないということだけは確かだろう。
    本当にそうだろうか? 物理学から見れば世界の終焉は遠くないかもしれないが、少し考えてみれば終焉はいつ

    以下ソース
    http://tocana.jp/2018/04/post_16499_entry.html

    【宇宙終了】ハーバード大研究者「ある日突然、宇宙が終わる日がくる。Xデー迫っているかも」
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1522747865

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    1:みつを ★:2018/03/31(土) 18:32:08.42 ID:CAP_USER9.net
    http://www.afpbb.com/articles/-/3169091?cx_position=33

    2018年3月31日 10:00 発信地:マイアミ/米国
    【3月31日 AFP】交際相手からの暴力に苦しむなかで自らの命を絶った娘の飼い犬を、悲しみに暮れる中で引き取った母親──。

     昨年、娘ミヤさん(当時28)が死去してから10年となるのを前に、13歳と高齢犬になっていた黒のラブラドルレトリバーのビリービーンは、見るからに老衰が進んでいた。愛犬のそのような姿に「自分が精神的に参っているのが分かった」、「ビリービーンが死んでいくのを考えただけでも耐えられなかった」とミヤさんの母親で写真家のモニー・マストさんは話した。

     そこでマストさんはビリービーンのクローンを作ることを決め、5万ドル(約530万円)以上を支払ってビリービーンそっくりの「後から生まれてきた双子」を手に入れた。

    「私のほかの娘たち3人は、自分らの母親がおかしくなってしまったと思っていたようだった」とその時の周囲の反応について語った。

     動物のクローンは今に始まったことではない。最初に大きな成功を収めたのは、1996年に初の哺乳動物の成体細胞からのクローン生成として誕生した羊のドリー(Dolly)だ。2005年には、韓国の研究者らが最初の犬のクローン化を行っている。

     だが先ごろ、米歌手のバーブラ・ストライサンド(Barbra Streisand)さんが飼い犬のクローンを作っていたことが国際的にも大きく報道され、動物の権利擁護団体からは批判の声が上がった。

     米動物愛護団体「全米人道協会(Humane Society of the United States、HSUS)」の動物研究問題のプログラムマネジャー、ビッキー・カトリナク(Vicki Katrinak)氏はAFPの取材に、動物のクローンを作る企業は「ペットを亡くして悲しむ飼い主をターゲットにし、愛するペットの複製を作るとうその約束している」と厳しく批判する。クローンではその性格まで複製することは不可能であることを指摘しながら、「絶対に正当化することはできない」と述べた。

    ■「健康で幸せなクローン」

     毎年何匹のペットのクローンが作られるのかは不明だ。クローンのサービスを提供する米企業の一つ「ViaGen Pets」は、AFPのコメント要請を拒否した。

     同社のウェブサイトには「弊社は毎年、健康で幸せなクローン牛数千頭と、クローン馬数百頭を生産している」とのメッセージが書かれている他、同社の科学者らは「15年以上にわたり、動物のクローンおよび再生技術の開発に成功してきた」とも主張している。

     匿名を条件にAFPの取材に応えたViaGen Pets社の元従業員は、テキサスを拠点にした同社では猫や犬などのペット約100匹のクローンを作ったと話した。

     もう一つの主要なクローンペットの事業者、韓国・ソウルのスアム生命工学研究院(Sooam Biotech Research Foundation)では、これまで約800匹のペットのクローンが製作されている。一匹あたりの費用は約10万ドル(約1060万円)だ。

     他方で、その他多くの企業もペットのクローン事業に手を出しているが、どこもことごとく失敗している。

     元々は牛の精液の販売に携わっていたというロン・ガレスピー(Ron Gillespie)氏がオーナーを務める「PerPETuate」は、ペットのDNAを1300ドル(約13万8000円)で採取・保管するサービスを行っている。PerPETuateでも、かつてペットのクローン事業も手がけていたが、今ではViaGen Petsのような企業に外注しているという。

     ガレスピー氏によると、犬で死後5日、猫で同3日以内ならペットのクローンを製作することが可能だという。DNAが採取されるまで死骸が冷却保存されていることが条件だ。ただペットが生きている間に、獣医師によって皮膚と筋肉のサンプルが採取されることが本来であれば望ましいとしている。

     サンプル採取後の次のステップでは、ドナーの犬から卵細胞1個を採取する。そこから卵子核を除去して、クローン化したいペットのDNAを挿入。そして胚が成長したら代理母犬の子宮に移植する。
    (リンク先に続きあり)

    クローン犬のグニ(左)と元のDNAの持ち主のビリービーン(2018年2月27日撮影)。(c)AFP PHOTO / Naturally Photography / Monni MUST

    【技術】ペットのクローン、今や一般家庭でも
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1522488728

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    1:ガーディス ★:2018/03/26(月) 07:35:46.00 ID:CAP_USER9.net
    【ワシントン共同】地球に衝突しそうな直径500メートルの小惑星をはじいて安全な軌道へ移動させるには、重たい宇宙船を10年間に約50回ぶつける必要があるとの研究結果を、米航空宇宙局(NASA)などのチームが26日までにまとめた。

     もっと大きな小惑星が飛来したり、地球への衝突直前に見つかったりすると、重い物をぶつけるだけでは対処できない可能性もあり、チームは「核爆弾を検討する必要がある」としている。

     小惑星衝突というSF映画のような事態に備え、NASAは2016年に惑星防衛調整室を設置して対策の検討を始めているが、具体的な方法を示すのは初めてだ。

    https://this.kiji.is/350743272131822689
    【試算】地球に激突しそうな直径500㍍の小惑星、重たい宇宙船を10年間に約50回ぶつければ安全な軌道に修正可能 NASA
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1522017346

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    幸せだなぁ♪

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