1:ひかり ★:2018/06/13(水) 17:32:25.12 ID:CAP_USER9.net
    夏の甲子園は、今年の開催で100回目を迎える。大会を盛り上げるべく主催の朝日新聞社は大張り切りだが、そんな記念ムードに水を差す騒動が起きていた。

     ***

     朝日新聞の力の入れようは、試合ごとの始球式に、甲子園を沸かせた往年の名選手を呼ぶ計画からも見て取れる。

     朝日新聞の力の入れようは、試合ごとの始球式に、甲子園を沸かせた往年の名選手を呼ぶ計画からも見て取れる。

    「星稜高校のゴジラこと松井秀喜から了承を得ていますし、他に、1983年に、史上4校目となる夏と春の連続制覇を果した池田高校の水野雄仁も快諾している」
    (さる朝日の社員)

     となれば当然、92奪三振の記録を持つ作新学院の“元祖怪物”こと、江川卓(63)も候補に挙がったのだが、江川サイドからの返事は“ノー”。読売グループの
    ライバルにあたる朝日新聞の仕事ができない“縛り”があると、説明されたという。

     読売は江川の古巣であるし、現在も日本テレビの番組に出演していることも関係しているのか。だが読売グループ本社広報部は「初めて聞く話です」と、
    しがらみを否定。ならばと江川本人に参加拒否のワケを尋ねたところ、

    「僕は甲子園で優勝していないので、格好悪いという思いがある。誤解してほしくないのですが、決勝に行かなかった選手が始球式に出るのはふさわしくないという
    意味ではない。僕が単純に出て行くのが好きではないんです」

     という答えが返ってきた。しかし一方、江川には、人前に出ることへの“トラウマ”があるという証言も……。6月14日発売の週刊新潮で詳しく報じる。

    「週刊新潮」2018年6月21日号 掲載

    新潮社

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180613-00543686-shincho-base

    【野球】江川卓、朝日新聞の「始球式参加」要請を拒否 本人が明かしたその理由
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528878745

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    1:あずささん ★:2018/06/13(水) 07:05:46.48 ID:CAP_USER9.net
    国際親善試合(12日、日本4-2パラグアイ、オーストリア・インスブルック)派手なアクションはなかった。試合後は軽く手をたたいただけ。待望の初勝利にも、ダンディーな西野監督は表情を崩さなかった。

    「この試合で焦点を当てたのは攻撃。いい修正ができたと思う」

    0-2で完敗した8日のスイス戦から先発10人を入れ替えた。後半から第3GKの中村を投入し、遠征前の予告通り、2試合で23人全員を起用した。ハーフタイムにはMF香川に「10メートル前に出ろ」と具体的に指示。相手ゴールに圧力をかけ、1得点&2アシストの活躍を呼び込んだ。

    4月の就任から2カ月余りで、本番までに与えられた実戦は3試合のみ。それでも2年間のブランクを経て現場に復帰したJ1最多270勝の指揮官は、「自転車に乗れたら一生乗れる。リフティングも10回できたら100回できる。感覚は思い出せる」と、焦りはなかった。

    初采配だったガーナ戦は新布陣の3バックを試し、スイス戦は4-5-1でMF本田を4年ぶりにトップ下に置いた。この日は後半途中にFW大迫とFW岡崎の2トップをテスト。焦ってメンバーやシステムを固定し、戦術の徹底を促す手法を選択せず、W杯に向けて可能性を探った。

    スタンドにはW杯初戦で対戦するコロンビアの偵察隊の姿も。「メンバーも布陣も替わり、日本のことを捉えづらいと思っているのでは」とニヤリ。よもやの2戦連続完封負けを喫したが。最後の強化試合で結果を出した。「これから選手の競争が楽しみ。ポジティブにロシアに行ける」。目指すは1996年アトランタ五輪でブラジルを倒した“マイアミの奇跡”の再現。自信を胸にロシアに乗り込む。

    ソース/サンスポ
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20180613/jpn18061305030011-n1.html
    【サッカー】西野監督、先発10人入れ替え「いい修正ができた」
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528841146

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    1:豆次郎 ★:2018/06/12(火) 23:00:42.37 ID:CAP_USER9.net
    6/12(火) 22:43配信
    フジテレビ 試合前に「勝つのはパラグアイ」と誤投稿 削除して謝罪

    <日本・パラグアイ>前半、競り合う柴崎(撮影・西尾 大助)

     フジテレビのサッカー公式ツイッターアカウントが12日、サッカー日本代表のワールドカップ(W杯)ロシア大会前ラストマッチとなるパラグアイとの国際親善試合前に「勝つのはパラグアイ」と誤投稿し、謝罪するハプニングがあった。

     同アカウントは日本時間午後10時5分のキックオフ約1時間前の午後8時54分に「♯勝つのはパラグアイ」とツイート。その後、当該ツイートを削除し、「先ほどフジテレビサッカー公式アカウントにて『勝つのはパラグアイ』と誤投稿がございました。既に投稿は削除させて頂きましたが、フォロワーの皆様に誤解を与えるような内容となってしまいましたことをお詫び申し上げます」と謝罪した。

     フジテレビは28日のW杯1次リーグH組第3戦・ポーランド戦で中継を担当する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00000156-spnannex-ent
    【サッカー】フジテレビ 試合前に「勝つのはパラグアイ」と誤投稿 削除して謝罪
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528812042

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    1:シャチ ★ :2018/06/12(火) 22:28:33.90 ID:CAP_USER9.net
    ◇交流戦 日本ハム5―10阪神(2018年6月12日 札幌D)

     日本ハムの斎藤佑樹投手(30)が12日、阪神との交流戦(札幌D)で先発登板。4回8安打7失点で今季初黒星を喫した。

     斎藤は4月7日のロッテ戦(東京D)以来今季2度目の登板で、6月6日に誕生日を迎え30歳での初登板。
    だが、4回に高山に3ラン、中谷に2ランと2本塁打を浴びるなど大量7点を失い、28歳ラスト登板だった
    昨年5月31日のDeNA戦(札幌D)でプロ通算15勝目を挙げて以来1年ぶりとなる白星をつかむことはできなかった。

     栗山監督は試合後「本人も感じるものや思いがあると思う」とし、前回登板のロッテ戦で3回2/3をノーヒットなが
    ら8四死球と大荒れだったのに続いて今回も4回で5四球という結果には「何とか抑えたくて丁寧にいった結果だろう」とし、
    「審判との相性もある」とかばうコメントも。「苦しめば苦しむほど生まれるものもあると信じている」と期待と信頼を寄せた。

     チームはこれで4連敗。「早く止めないと。あした全員で束になってやることをやり尽くす」と話した。

    ソース スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00000154-spnannex-base
    【野球】栗山監督、7失点KOの斎藤佑樹に「審判との相性もある」「苦しめば苦しむほど生まれるものもある」と期待感
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528810113

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    1:スレ立て代行@ベクトル空間 ★:2018/06/12(火) 15:14:31.75 ID:CAP_USER9.net
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/06/12/kiji/20180611s00001173206000c.html
    (●一部を転載 全文はリンク先見てください●)

    3勝3敗、防御率2・41。
    今季、復活した姿を見せてくれている右腕の考え方のいくつかエピソードを紹介したい。

    (1)逆球をフル活用。
    西武時代から話していたことは「狙ったコースとは逆に行く逆球は、その球自体は意味のないものが多い。
    だけど、その1球を打たれなければ、次に生かせる」。制球力がない投手には参考にしてほしい言葉。
    もし、捕手の構えたところに行かなくても、ストレスはためない。09年の第2回WBCの2次ラウンド、
    キューバ戦では相手のベンチから内外角の投球に対する声の指示を見抜き、捕手の城島と話し合った上で、
    あえて構えたミットの逆のコースに投げて無失点に封じたことは有名な話だ。

    (2)点差が開いたら実験
     試合が決した時には必ず何かを試した。
    「打者の強いコースから少し動く球を投げる。打たれてもいい
    。打たれたら、自分の中で“やってはいけないこと”の線引きができる。
    逆に変な反応をしてくれたら、打ち取る選択肢が増える。ヒントがどこに隠れているかは分からない」。
    メジャー時代には、あえて相手の待っているコースに投げたこともある。

    (3)苦しい時も、引き出しを全開にしない。
    「1試合の中で“ここがポイント”という時はありますが、そこで全てを出したら、先はない。
    次の試合でも対戦がある。常に“何か”は取っておかないと」。
    【プロ野球】 中日ドラゴンズ・松坂大輔投手の復活劇。 「非常識にチャンレンジ」した投球術とは。
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528784071

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    1:Egg ★:2018/06/11(月) 22:35:40.00 ID:CAP_USER9.net
    サッカーW杯ロシア大会に出場する日本代表が11日、事前合宿地のオーストリア・インスブルックで、国際親善試合パラグアイ戦(12日)に向け試合前日の公式練習を行った。練習前には西野朗監督(63)が公式会見に臨んだ。

     「ロシアへ入る前、最後のテストマッチになります。最後の試合、これに向けて可能性を求めて、テストマッチにしたい。あらかじめ伝えています通り、起用の少なかった選手を明日テストしたい。

    決してスタートメンバーを固定して考えているわけでなく、システム、キャスティング(先発メンバー)についても、トライしなから、新しい可能性を高いレベルで求めていきたい」などと話した。

    6/11(月) 22:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00236013-nksports-socc
    【サッカー】<西野監督会見!>最後の試合「メンバー固定してない」
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528724140

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    1:ひかり ★:2018/06/11(月) 20:55:54.26 ID:CAP_USER9.net
    ワールドカップ・ロシア大会に出場する日本代表MF本田圭佑(31)が11日、ツイッターで「どんな決断においても難しいなーと思うのが、
    何をするかよりも、何をしないかを決めること」とつぶやいた。

     10日の練習後には取材対応し「負けてるとつねに、こういうネガティブな議論が先行してしまうけど、1試合でひっくり返せる可能性は
    (1次リーグ初戦コロンビア戦の)19日がすべてだと思っているので」などと話していた。

     “大逆転”をもくろみ、チームのことばかり考え議論を進めているという。「今は、もっと自分のこと考えないといけないなっていうくらい、
    チームのこと考えています」。

     ツイッターの「決断」は、W杯に向け突貫工事で進む、チーム作りについてともとれる、つぶやきだった。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00235931-nksports-socc
    【サッカー】本田圭佑「何するかより何しないか」コロンビア戦へ議論
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528718154

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    1:すらいむ ★:2018/06/11(月) 14:37:31.69 ID:CAP_USER9.net
    小川直也がプロレス&格闘技引退!柔道界正式復帰へ

     バルセロナ五輪柔道男子95キロ超級銀メダリストで「暴走王」こと小川直也(50)が10日、本紙の取材に応じ、プロレス・格闘技から引退することを明らかにした。
     1997年4月の衝撃デビューから21年、50歳となった節目の年にリングを去る。
     すでに、師匠の“燃える闘魂”アントニオ猪木氏(75=参議院議員)に引退の報告を済ませている。
     今後は長男で柔道世界選手権(9月、アゼルバイジャン)男子100キロ超級代表の雄勢(21=明大)を指導するため、古巣の柔道界への正式復帰を目指す。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    東スポWeb 2018年6月11日 14時0分
    http://news.livedoor.com/article/detail/14847002/
    【格闘技】小川直也(50)がプロレス&格闘技引退! 長男のため柔道界正式復帰へ
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528695451

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    1:名無しさん@涙目です。:2018/06/11(月) 12:47:47.99 ID:Afvxqj1o0 BE:652548497-2BP(2000)


    ポジティブ本田の課題「どこでエゴを出すか」

     サッカー・日本代表合宿(10日、ゼーフェルト)スイス戦(8日)に先発したMF本田は、約1時間の調整で終了。12日のパラグ
    アイ戦に向けて、「まだよくなる。ここから自信を過信に変えていくフェーズ(局面)。ポジティブなワードを脳に増やしていく時期」
    と横文字をズラリと並べた。「周りから『もっとエゴを出してプレーしろ』と連絡がくる。これまではそのエゴで得点を取れちゃっていた。どこでエゴを出すかの難しさがある」と自身の課題を明かした。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20180611/jpn18061105010002-n1.html
    本田圭佑「ここから自信を過信に変えていくフェーズ。ポジティブなワードを脳に増やしていく時期」
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528688867

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    1:Egg ★:2018/06/11(月) 09:03:30.06 ID:CAP_USER9.net
    長友佑都はスイス戦の試合を映像で見返したという。

    写真



    「クオリティの部分はもちろんだけど、(それ以前に)走れていない。戦える身体があって、走れる足があって、そこにプラスアルファで経験があってやっとチームに貢献できる。経験だけでは勝てない。僕自身を見ても、もっと攻守にやれることはいっぱいある」

     溢れ出てくるのは不甲斐ない自分への反省の言葉である。

    「この前の試合(スイス戦で)で自分が何をやれたかといえば、得点にも絡めなかった。クロス、ラストパスの精度を上げられたかと言えばそうじゃないのでね」

    「僕自身は相当危機感を持っているし、このままだとワールドカップで3戦全敗もあり得る。だからこそ大きな危機感を持っている。練習でも引き締めるところはもっと引き締めないといけない。やらなきゃいけないことはたくさんある」

    「経験だけではチームなんかできないし、単純に戦えない。僕らベテランの選手たちもどれだけ戦えたのか、どれだけ走れたのか」

     エースとして期待しているからだろう。長友は本田圭佑にも苦言を呈した。

    「圭佑なんかもまだまだ走んなきゃいけない。もっとミスを減らしてくれないと、チームは勝てない。そういうことはもちろん圭佑とも話しましたけど、もっと僕たちが若い選手よりも戦えないと、走れないと。経験だけでは勝負できないですよね。そんな甘い世界ではないと思いますよ、サッカーは」

     確かにスイス戦の本田はトップ下で特別な仕事をしたかと言えばしていない。むしろミスが目立ち、攻撃の起点になれなかった印象のほうが強い。だから、長友もそれではダメだと本田にハイパフォーマンスを求める。

    「結局、彼にパフォーマンスをあげてもらわないと、このチームは勝てない。走って、もっとミスを減らして、そして得点に絡んでもらわないと。僕らが出ている意味もなくなる。経験を持った選手たちがもっと戦って、走らないと、それができないなら、『若い選手でいいでしょ』という話になる。だから、もっとやらないといけない。そんなワールドカップは甘くないです」

     ベテラン重視とか、「年功序列ジャパン」とか、そういう批判があるこその警告なのかもしれない。長友の叫びは本田の心に届いているだろうか。

    2018年6月11日 5時32分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14844882/

    2018/06/11(月) 06:23:33.37
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528665813/
    【サッカー】<長友佑都>本田圭佑に苦言!「圭佑なんかもまだまだ走んなきゃいけない。もっとミスを減らしてくれないと、勝てない」★2
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528675410

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    1:ラッコ ★ :2018/06/10(日) 20:40:09.81 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表の近い未来と遠い未来。
    2018-06-10 12:51:27

    サッカーの日本代表が、とにかく勝てません、、。

    金曜日。パパサル飲み会、ナガレに行ったあとで、真夜中2時のテレビ観戦。
    ワールドカップが目前ということで、ワールドカップに出場するメンバーが決まったということで、やはり、観てしまいますよね。

    ワールドカップのグループリーグ突破の可能性を1パーセントでも、2パーセントでも上げるためにハリル監督を解任しました。と、田嶋会長は言っておりました。

    さて、あの試合を観て、
    「グループリーグ突破する可能性上がったよねー!」「これは期待できる!」
    と思える人がどれだけいるのでしょうか?

    まだ、本番ははじまってないので、「結果が出てから言え!」と言われそうですが、、僕もサッカー協会に所属する人間のはしくれ、、(笑)
    だって、ことあるごとにサッカー協会の運営費用、ひいては、代表の遠征費に使われる(1円くらい?(笑))お金を払ってますので、、少なからず、ブログに書く自由はあると思ってます(笑)
    ほぼ、毎回、代表戦の話題は、書いてますから、、

    ワールドカップ目前とした、貴重な試合となったスイス、、なんか弱そうなイメージですが、いまは世界でも屈指の強豪チームです。
    普通なら相手にされないのですが、前任のハリル監督が独自のコネクションでマッチメイクを実現したそうです。

    スイスは明らかに流して、日本は当然、全力。左サイドを突破されスピードに乗った相手を倒しPK。さらには、日本のコーナーキックからスイスにボールを奪われ、カウンター。
    スイスのゴールライン(ゴールが置いてあるとこのライン)から、一気に日本のゴールラインの前でクロスを上げられ、ヘディングで折り返し、シュート。
    サッカー用語でいうなら日本のディフェンスがチンチンに振り回された場面でした。

    で、スイスは貴重な2点目を決めても選手たちはほとんど喜んでませんでした。(もちろんサポーターは喜んでましたが)
    (スイスのエース、シャキリとか一切笑顔なし。)それどころか、険しい表情をしているかに見えました。

    課題を持っているからこそ、“こんなんじゃ、ワールドカップ勝てないぞ!”と自分たちで戒めてるような感じでした。
    単なる練習試合だから喜ばないんじゃないの? と思われそうですが、相手がドイツやスペインなら、絶対に喜び爆発の場面です。

    ただでさえ格下の日本がお家騒動でゴタゴタし、かといって“なにかを掴んだ”という光が見えたわけでもない、、。

    8年前の、南アフリカワールドカップの時も同じように苦しんでいた時期でした。
    オシム監督が病院で代表監督を辞任。代わりに、日本人の、岡田武史監督が後を継ぎました。
    あまりにも結果が出ないので、岡田監督は、システムをぶっつけ本番の4-1-4-1に変更して、本田圭佑選手をワントップにしました。
    え? この時期に!? まじで!? なにやっとるねん! と関西弁でツッコミたかったです(笑)
    そのほかにも、キャプテンを長谷部選手に変更したり、当時の絶対的エース中村俊輔選手をベンチに下げたり、かなり、びっくりした思いがあります。

    しかし、、予選を2勝1敗でグループステージ突破!
    岡田監督の博打的な一撃が、見事に結果を出しました。

    だから、本番まで待て! と言われそうですが、、現状がメンバー選考、スタメン選手も含めて、かなり、懐疑的であることは間違いありません( ; ; )

    別にサッカー日本代表が勝とうが負けようが、僕の生活は、なにも変化はありません。
    ただ、どうしても言いたい一言が、、

    『4年間楽しみに待ってたんだぞ!』

    ということだけは伝えさせてください。

    それと、サッカーベスト8に入るのが目的なら、逆算して、これぞ日本のサッカー! というものを示して、4年間、ひいては8年間をそのチーム作りをして欲しいものです。
    こんな場当たり的に色々と変えてたら、応援してる人は減り、本当にサッカー人気が下がると思います。
    例えば、先日もイタリアに快勝した、ラグビーに人気を持っていかれる可能性も高いですよ、、。
    来年はラグビーワールドカップの日本開催だし、なんかいろんなタイミングが重なり、ラグビーの方が清々しく感じますもんね、、。

    (>>2-5あたりに続く)

    佐世保の政治家、山下こうだい オフィシャルブログ Powered by Ameba
    https://ameblo.jp/estaji16/entry-12382634422.html
    3:ラッコ ★ :2018/06/10(日) 20:40:33.36 ID:CAP_USER9.net
    >>1の続き)

    サッカーの日本代表ゴタゴタ

    ワールドカップで無残に敗退

    日本中が失望

    ラグビーが結果を出す

    ラグビーやりたい子ども増える

    サッカーやる子が減る

    プロを目指す子が減る

    日本代表が弱くなる

    人気がなくなる

    という悪いループが出来ます。

    それを考えると、年明けからのゴタゴタ、サッカー協会の対応は今回のワールドカップだけではなく、未来に対しても大きなマイナス要因になり兼ねません。
    その時の責任は田嶋会長がとって下さるのでしょうか?

    とはいえ、いまは日本代表を一生懸命応援するしかありません。
    せめて、1勝、、
    いや、勝点1、
    いや、、もう、ずっと見てない、得点1でもいいや(笑)

    さぁ、西野監督、、そろそろ劇的な選択を求めます。
    GK、トップ下を替えれば、1、2%は勝つ可能性上がると思うよ。

    <関連記事>
    田嶋会長 ハリル氏解任「僕が決めた」今後は誠意ある対応へ― スポニチ Sponichi Annex サッカー
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/04/18/kiji/20180418s00002014043000c.html

    <関連スレ>
    【サッカー】対戦相手に応じて予め役割をはっきり与えるハリルのほうが戦えた 試合中に対応力を求めるのは無理
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528583222/
    【サッカー】ハリル氏解任に「残念」とスイス監督。「彼は非常に優秀な指導者」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528386362/
    【サッカー】トルシエが西野ジャパンを酷評「無駄なパス、意味もなくコレクティブ。勝ったのはハリルホジッチ」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528342098/
    【サッカー】<日本サッカー協会>国際的な“不信感”を放置!解任劇を巡り、ハリルの主張が“事実”として世界で認識されている現状
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528506990/
    【サッカー】英紙タイムズ 日本を3位でグループリーグ敗退と予想 ハリル解任で厳しい戦いを強いられる 注目選手は酒井宏樹
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528285319/

    【サッカー】<城氏語る>「トップ下に起用された本田に西野監督は「予想以上の動き」と合格点を与えたが、私には、そうは見えなかった」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528581921/
    【サッカー】中西哲生氏、西野監督の「あとは決定力」コメントに絶句「本当にそう思ってるなら、W杯は相当厳しい」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528529750/
    【松木安太郎】日本は「決定力」以前の問題だよ ビルドアップや守備で決まり事がない。ポジティブな要素が無い。★2
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528526294/
    [サッカー]手抜きのスイスに完敗の西野Jは使い古した選手を起用し展望見えず 本田・川島は評価ガタ落ち W杯3連敗阻止には0-0狙いしかない
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528528175/

    【サッカー】スポンサーへの「忖度ジャパン」という言葉がはやり、前回大会と似たメンバー構成で明るい話題が見当たらない
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528539149/
    【サッカー】場当たり的にハリルを解任したJFA田嶋会長は、日本がW杯で惨敗し、サッカー人気が落ちたら、その責任を取ってくれるのか?
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528630809

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    1:Egg ★:2018/06/10(日) 06:42:28.55 ID:CAP_USER9.net
    あまりのお粗末さに、絶句したサポーターも多かっただろう。サッカー日本代表はスイス代表と対戦、散々な試合内容で敗北した。西野ジャパンの「敗北の本質」は何か、サッカージャーナリスト・六川亨氏の指摘に耳を傾けていただこう。あくまでも冷静な口調に、強い憤りが伝わる――。

     ***

     ヨーロッパでキャンプ中の日本代表が6月8日、スイス・ルガーノでスイス代表と対戦し0-2で敗れた。これで西野ジャパンはガーナ戦に続き無得点での連敗となった。

     ガーナ戦では3-4-3にトライした日本だが、この日は戦い慣れた4-2-3-1を採用。このためガーナ戦に比べて守備は安定したものの、肝心の攻撃はというと、決定機はゼロ。ボールを支配してもゴールの予感は漂わず、閉塞感のある攻撃は4年前のブラジルW杯を思い出さずにはいられなかった。

     それもそのはず。スタメンのほとんどが4年前と変わりがないからだ。それでも西野朗監督は試合終了直後、NHKが報じたインタビューで、「得点が取れなかったのですが、形はできていると思います。最後の迫力というか、ボールを運ぶことはできています。(アタッキング)サードまで侵入できて思いますが、スイスもセンターは非常に強いので、うーん、まあ、何か変化がないと、崩れない気がしました」と選手をかばっていた。

    「点が入らなかったら勝てない」現実

     正直な性格の西野監督らしいコメントである。ただ、指揮官として「何か変化がないと、崩れない気がしました」という発言はいただけない。あまりに他人事すぎる。それは試合を見ていたファン・サポーターの誰もが感じたことでもあるが、監督としては不用意な発言だろう。

     続けて「ビルドアップも良かった。最後はガーナ戦と同じ。あとは決定力に尽きると思います」と問題点を指摘した。

     この言葉を聞いて思い出したのが、5月24日のトークショーでの岡田武史元監督のコメントだ。日本人指導者の傾向として、

    「美学を持つのはいいが、それを勝負への言い訳にしている。例えば(ヨハン・)クライフが言った“醜く勝つくらいなら美しく負けたほうがいい”。この言葉を一番好きなのが日本人。

     オランダ人は負けるのが嫌。これを言う人は勝った時には絶対に言わない。負けた時の言い訳として使う。ところが日本人はみんな好き。例えば“点が入らない。あとは決定力だけ。決定力さえあれば”とよく言うが、それは“そこまでのサッカーは素晴らしい”といった美学を持って言っている。

     点を入れなかったら勝てないのに、そこまでの美学で満足している。あとは決定力と言うけど、そこが一番大事」

     リアリストの岡田さんらしいコメントでもある。

    つづく

    週刊新潮 6/10(日) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180610-00543491-shincho-socc
    2:Egg ★:2018/06/10(日) 06:42:38.44 ID:CAP_USER9.net
    「期待の持てない西野ジャパン」

     試合に関しては、日本はショートパスをつないで中央突破を試みたものの、W杯予選で堅守を誇ったスイス守備陣を崩せない。そこでサイド攻撃に転じたものの、宇佐美と原口はボールを持ってもドリブルで仕掛けたシーンは皆無に近い。攻撃の起点となることでサイドバックの攻撃参加を引き出すことが狙いだったのか、キープしてからのサイドチェンジで長友や酒井のオーバーラップにつなげていた。

     しかし彼らのクロスは長身選手の揃うスイスDF陣にことごとく跳ね返される。唯一、惜しいシーンは前半6分に長友のクロスから大迫がGKと競ったシーンだけ。スイス戦に限らず、W杯の本番でも日本が単純なクロスからゴールが生まれるとは想像しにくい。このためサイドアタッカーの宇佐美と原口は、ドリブルで仕掛けてサイドを崩すべきだろう。その点、交代出場の乾がチャレンジしていたのは数少ない好材料だ。

     4年前とほとんど主力が変わらないため、期待感の持てない西野ジャパン。試合を見ていて、久保や中島がいたらと思ったのは私だけではないだろう。

     最後に、西野監督は代表23人を発表する際にチームのテーマとして「対応力」を挙げていた。4-2-3-1や3-4-3といったシステムよりも、相手の狙いに応じて柔軟にシステムを変えることを選手に求めていた。しかし、これこそ日本人にとってなかなか実践できない深刻なテーマである。言われたことは忠実に守れても、臨機応変に対応できないのが現実だ。

     むしろハリルホジッチ前監督のように、対戦相手に応じて各選手にはっきりと役割を与える対処療法の方が日本人には合っているのではないだろうか。西野監督が求める「対応力」は確かに日本人には必要だし、理想でもある。しかし、そのために残された時間は、あまりにも少なすぎる。唯一の希望は、連敗してもいつもと変わらない西野監督のメンタルの強さかもしれない。

    六川亨
    1957年、東京都生まれ。法政大学卒。『サッカーダイジェスト』の記者・編集長としてW杯、EURO、南米選手権などを取材。その後『CALCIO2002』、『プレミアシップマガジン』、『サッカーズ』の編集長を歴任。現在はフリーランスとして、Jリーグや日本代表をはじめ、W杯やユーロ、コパ・アメリカなど精力的に取材活動を行っている。

    週刊新潮WEB取材班

    2018年6月10日 掲載
    3:Egg ★:2018/06/10(日) 06:42:55.22 ID:CAP_USER9.net
    【サッカー】<西野監督>トライ評価!2連敗も強気「なぜネガティブにならなければいけないのか」「マイナスのイメージ持っていない」
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528505966/
    【サッカー】<西野監督が不用意すぎるコメント>「何か変化がないと、崩れない気がしました」発言はいただけない。あまりに他人事すぎる
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528580548

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