1:ひかり ★:2018/06/11(月) 20:55:54.26 ID:CAP_USER9.net
    ワールドカップ・ロシア大会に出場する日本代表MF本田圭佑(31)が11日、ツイッターで「どんな決断においても難しいなーと思うのが、
    何をするかよりも、何をしないかを決めること」とつぶやいた。

     10日の練習後には取材対応し「負けてるとつねに、こういうネガティブな議論が先行してしまうけど、1試合でひっくり返せる可能性は
    (1次リーグ初戦コロンビア戦の)19日がすべてだと思っているので」などと話していた。

     “大逆転”をもくろみ、チームのことばかり考え議論を進めているという。「今は、もっと自分のこと考えないといけないなっていうくらい、
    チームのこと考えています」。

     ツイッターの「決断」は、W杯に向け突貫工事で進む、チーム作りについてともとれる、つぶやきだった。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00235931-nksports-socc
    【サッカー】本田圭佑「何するかより何しないか」コロンビア戦へ議論
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528718154

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    1:すらいむ ★:2018/06/11(月) 14:37:31.69 ID:CAP_USER9.net
    小川直也がプロレス&格闘技引退!柔道界正式復帰へ

     バルセロナ五輪柔道男子95キロ超級銀メダリストで「暴走王」こと小川直也(50)が10日、本紙の取材に応じ、プロレス・格闘技から引退することを明らかにした。
     1997年4月の衝撃デビューから21年、50歳となった節目の年にリングを去る。
     すでに、師匠の“燃える闘魂”アントニオ猪木氏(75=参議院議員)に引退の報告を済ませている。
     今後は長男で柔道世界選手権(9月、アゼルバイジャン)男子100キロ超級代表の雄勢(21=明大)を指導するため、古巣の柔道界への正式復帰を目指す。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    東スポWeb 2018年6月11日 14時0分
    http://news.livedoor.com/article/detail/14847002/
    【格闘技】小川直也(50)がプロレス&格闘技引退! 長男のため柔道界正式復帰へ
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528695451

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    1:名無しさん@涙目です。:2018/06/11(月) 12:47:47.99 ID:Afvxqj1o0 BE:652548497-2BP(2000)


    ポジティブ本田の課題「どこでエゴを出すか」

     サッカー・日本代表合宿(10日、ゼーフェルト)スイス戦(8日)に先発したMF本田は、約1時間の調整で終了。12日のパラグ
    アイ戦に向けて、「まだよくなる。ここから自信を過信に変えていくフェーズ(局面)。ポジティブなワードを脳に増やしていく時期」
    と横文字をズラリと並べた。「周りから『もっとエゴを出してプレーしろ』と連絡がくる。これまではそのエゴで得点を取れちゃっていた。どこでエゴを出すかの難しさがある」と自身の課題を明かした。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20180611/jpn18061105010002-n1.html
    本田圭佑「ここから自信を過信に変えていくフェーズ。ポジティブなワードを脳に増やしていく時期」
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528688867

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    1:Egg ★:2018/06/11(月) 09:03:30.06 ID:CAP_USER9.net
    長友佑都はスイス戦の試合を映像で見返したという。

    写真



    「クオリティの部分はもちろんだけど、(それ以前に)走れていない。戦える身体があって、走れる足があって、そこにプラスアルファで経験があってやっとチームに貢献できる。経験だけでは勝てない。僕自身を見ても、もっと攻守にやれることはいっぱいある」

     溢れ出てくるのは不甲斐ない自分への反省の言葉である。

    「この前の試合(スイス戦で)で自分が何をやれたかといえば、得点にも絡めなかった。クロス、ラストパスの精度を上げられたかと言えばそうじゃないのでね」

    「僕自身は相当危機感を持っているし、このままだとワールドカップで3戦全敗もあり得る。だからこそ大きな危機感を持っている。練習でも引き締めるところはもっと引き締めないといけない。やらなきゃいけないことはたくさんある」

    「経験だけではチームなんかできないし、単純に戦えない。僕らベテランの選手たちもどれだけ戦えたのか、どれだけ走れたのか」

     エースとして期待しているからだろう。長友は本田圭佑にも苦言を呈した。

    「圭佑なんかもまだまだ走んなきゃいけない。もっとミスを減らしてくれないと、チームは勝てない。そういうことはもちろん圭佑とも話しましたけど、もっと僕たちが若い選手よりも戦えないと、走れないと。経験だけでは勝負できないですよね。そんな甘い世界ではないと思いますよ、サッカーは」

     確かにスイス戦の本田はトップ下で特別な仕事をしたかと言えばしていない。むしろミスが目立ち、攻撃の起点になれなかった印象のほうが強い。だから、長友もそれではダメだと本田にハイパフォーマンスを求める。

    「結局、彼にパフォーマンスをあげてもらわないと、このチームは勝てない。走って、もっとミスを減らして、そして得点に絡んでもらわないと。僕らが出ている意味もなくなる。経験を持った選手たちがもっと戦って、走らないと、それができないなら、『若い選手でいいでしょ』という話になる。だから、もっとやらないといけない。そんなワールドカップは甘くないです」

     ベテラン重視とか、「年功序列ジャパン」とか、そういう批判があるこその警告なのかもしれない。長友の叫びは本田の心に届いているだろうか。

    2018年6月11日 5時32分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14844882/

    2018/06/11(月) 06:23:33.37
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528665813/
    【サッカー】<長友佑都>本田圭佑に苦言!「圭佑なんかもまだまだ走んなきゃいけない。もっとミスを減らしてくれないと、勝てない」★2
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528675410

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    1:ラッコ ★ :2018/06/10(日) 20:40:09.81 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表の近い未来と遠い未来。
    2018-06-10 12:51:27

    サッカーの日本代表が、とにかく勝てません、、。

    金曜日。パパサル飲み会、ナガレに行ったあとで、真夜中2時のテレビ観戦。
    ワールドカップが目前ということで、ワールドカップに出場するメンバーが決まったということで、やはり、観てしまいますよね。

    ワールドカップのグループリーグ突破の可能性を1パーセントでも、2パーセントでも上げるためにハリル監督を解任しました。と、田嶋会長は言っておりました。

    さて、あの試合を観て、
    「グループリーグ突破する可能性上がったよねー!」「これは期待できる!」
    と思える人がどれだけいるのでしょうか?

    まだ、本番ははじまってないので、「結果が出てから言え!」と言われそうですが、、僕もサッカー協会に所属する人間のはしくれ、、(笑)
    だって、ことあるごとにサッカー協会の運営費用、ひいては、代表の遠征費に使われる(1円くらい?(笑))お金を払ってますので、、少なからず、ブログに書く自由はあると思ってます(笑)
    ほぼ、毎回、代表戦の話題は、書いてますから、、

    ワールドカップ目前とした、貴重な試合となったスイス、、なんか弱そうなイメージですが、いまは世界でも屈指の強豪チームです。
    普通なら相手にされないのですが、前任のハリル監督が独自のコネクションでマッチメイクを実現したそうです。

    スイスは明らかに流して、日本は当然、全力。左サイドを突破されスピードに乗った相手を倒しPK。さらには、日本のコーナーキックからスイスにボールを奪われ、カウンター。
    スイスのゴールライン(ゴールが置いてあるとこのライン)から、一気に日本のゴールラインの前でクロスを上げられ、ヘディングで折り返し、シュート。
    サッカー用語でいうなら日本のディフェンスがチンチンに振り回された場面でした。

    で、スイスは貴重な2点目を決めても選手たちはほとんど喜んでませんでした。(もちろんサポーターは喜んでましたが)
    (スイスのエース、シャキリとか一切笑顔なし。)それどころか、険しい表情をしているかに見えました。

    課題を持っているからこそ、“こんなんじゃ、ワールドカップ勝てないぞ!”と自分たちで戒めてるような感じでした。
    単なる練習試合だから喜ばないんじゃないの? と思われそうですが、相手がドイツやスペインなら、絶対に喜び爆発の場面です。

    ただでさえ格下の日本がお家騒動でゴタゴタし、かといって“なにかを掴んだ”という光が見えたわけでもない、、。

    8年前の、南アフリカワールドカップの時も同じように苦しんでいた時期でした。
    オシム監督が病院で代表監督を辞任。代わりに、日本人の、岡田武史監督が後を継ぎました。
    あまりにも結果が出ないので、岡田監督は、システムをぶっつけ本番の4-1-4-1に変更して、本田圭佑選手をワントップにしました。
    え? この時期に!? まじで!? なにやっとるねん! と関西弁でツッコミたかったです(笑)
    そのほかにも、キャプテンを長谷部選手に変更したり、当時の絶対的エース中村俊輔選手をベンチに下げたり、かなり、びっくりした思いがあります。

    しかし、、予選を2勝1敗でグループステージ突破!
    岡田監督の博打的な一撃が、見事に結果を出しました。

    だから、本番まで待て! と言われそうですが、、現状がメンバー選考、スタメン選手も含めて、かなり、懐疑的であることは間違いありません( ; ; )

    別にサッカー日本代表が勝とうが負けようが、僕の生活は、なにも変化はありません。
    ただ、どうしても言いたい一言が、、

    『4年間楽しみに待ってたんだぞ!』

    ということだけは伝えさせてください。

    それと、サッカーベスト8に入るのが目的なら、逆算して、これぞ日本のサッカー! というものを示して、4年間、ひいては8年間をそのチーム作りをして欲しいものです。
    こんな場当たり的に色々と変えてたら、応援してる人は減り、本当にサッカー人気が下がると思います。
    例えば、先日もイタリアに快勝した、ラグビーに人気を持っていかれる可能性も高いですよ、、。
    来年はラグビーワールドカップの日本開催だし、なんかいろんなタイミングが重なり、ラグビーの方が清々しく感じますもんね、、。

    (>>2-5あたりに続く)

    佐世保の政治家、山下こうだい オフィシャルブログ Powered by Ameba
    https://ameblo.jp/estaji16/entry-12382634422.html
    3:ラッコ ★ :2018/06/10(日) 20:40:33.36 ID:CAP_USER9.net
    >>1の続き)

    サッカーの日本代表ゴタゴタ

    ワールドカップで無残に敗退

    日本中が失望

    ラグビーが結果を出す

    ラグビーやりたい子ども増える

    サッカーやる子が減る

    プロを目指す子が減る

    日本代表が弱くなる

    人気がなくなる

    という悪いループが出来ます。

    それを考えると、年明けからのゴタゴタ、サッカー協会の対応は今回のワールドカップだけではなく、未来に対しても大きなマイナス要因になり兼ねません。
    その時の責任は田嶋会長がとって下さるのでしょうか?

    とはいえ、いまは日本代表を一生懸命応援するしかありません。
    せめて、1勝、、
    いや、勝点1、
    いや、、もう、ずっと見てない、得点1でもいいや(笑)

    さぁ、西野監督、、そろそろ劇的な選択を求めます。
    GK、トップ下を替えれば、1、2%は勝つ可能性上がると思うよ。

    <関連記事>
    田嶋会長 ハリル氏解任「僕が決めた」今後は誠意ある対応へ― スポニチ Sponichi Annex サッカー
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/04/18/kiji/20180418s00002014043000c.html

    <関連スレ>
    【サッカー】対戦相手に応じて予め役割をはっきり与えるハリルのほうが戦えた 試合中に対応力を求めるのは無理
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528583222/
    【サッカー】ハリル氏解任に「残念」とスイス監督。「彼は非常に優秀な指導者」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528386362/
    【サッカー】トルシエが西野ジャパンを酷評「無駄なパス、意味もなくコレクティブ。勝ったのはハリルホジッチ」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528342098/
    【サッカー】<日本サッカー協会>国際的な“不信感”を放置!解任劇を巡り、ハリルの主張が“事実”として世界で認識されている現状
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528506990/
    【サッカー】英紙タイムズ 日本を3位でグループリーグ敗退と予想 ハリル解任で厳しい戦いを強いられる 注目選手は酒井宏樹
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528285319/

    【サッカー】<城氏語る>「トップ下に起用された本田に西野監督は「予想以上の動き」と合格点を与えたが、私には、そうは見えなかった」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528581921/
    【サッカー】中西哲生氏、西野監督の「あとは決定力」コメントに絶句「本当にそう思ってるなら、W杯は相当厳しい」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528529750/
    【松木安太郎】日本は「決定力」以前の問題だよ ビルドアップや守備で決まり事がない。ポジティブな要素が無い。★2
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528526294/
    [サッカー]手抜きのスイスに完敗の西野Jは使い古した選手を起用し展望見えず 本田・川島は評価ガタ落ち W杯3連敗阻止には0-0狙いしかない
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528528175/

    【サッカー】スポンサーへの「忖度ジャパン」という言葉がはやり、前回大会と似たメンバー構成で明るい話題が見当たらない
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528539149/
    【サッカー】場当たり的にハリルを解任したJFA田嶋会長は、日本がW杯で惨敗し、サッカー人気が落ちたら、その責任を取ってくれるのか?
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528630809

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    1:Egg ★:2018/06/10(日) 06:42:28.55 ID:CAP_USER9.net
    あまりのお粗末さに、絶句したサポーターも多かっただろう。サッカー日本代表はスイス代表と対戦、散々な試合内容で敗北した。西野ジャパンの「敗北の本質」は何か、サッカージャーナリスト・六川亨氏の指摘に耳を傾けていただこう。あくまでも冷静な口調に、強い憤りが伝わる――。

     ***

     ヨーロッパでキャンプ中の日本代表が6月8日、スイス・ルガーノでスイス代表と対戦し0-2で敗れた。これで西野ジャパンはガーナ戦に続き無得点での連敗となった。

     ガーナ戦では3-4-3にトライした日本だが、この日は戦い慣れた4-2-3-1を採用。このためガーナ戦に比べて守備は安定したものの、肝心の攻撃はというと、決定機はゼロ。ボールを支配してもゴールの予感は漂わず、閉塞感のある攻撃は4年前のブラジルW杯を思い出さずにはいられなかった。

     それもそのはず。スタメンのほとんどが4年前と変わりがないからだ。それでも西野朗監督は試合終了直後、NHKが報じたインタビューで、「得点が取れなかったのですが、形はできていると思います。最後の迫力というか、ボールを運ぶことはできています。(アタッキング)サードまで侵入できて思いますが、スイスもセンターは非常に強いので、うーん、まあ、何か変化がないと、崩れない気がしました」と選手をかばっていた。

    「点が入らなかったら勝てない」現実

     正直な性格の西野監督らしいコメントである。ただ、指揮官として「何か変化がないと、崩れない気がしました」という発言はいただけない。あまりに他人事すぎる。それは試合を見ていたファン・サポーターの誰もが感じたことでもあるが、監督としては不用意な発言だろう。

     続けて「ビルドアップも良かった。最後はガーナ戦と同じ。あとは決定力に尽きると思います」と問題点を指摘した。

     この言葉を聞いて思い出したのが、5月24日のトークショーでの岡田武史元監督のコメントだ。日本人指導者の傾向として、

    「美学を持つのはいいが、それを勝負への言い訳にしている。例えば(ヨハン・)クライフが言った“醜く勝つくらいなら美しく負けたほうがいい”。この言葉を一番好きなのが日本人。

     オランダ人は負けるのが嫌。これを言う人は勝った時には絶対に言わない。負けた時の言い訳として使う。ところが日本人はみんな好き。例えば“点が入らない。あとは決定力だけ。決定力さえあれば”とよく言うが、それは“そこまでのサッカーは素晴らしい”といった美学を持って言っている。

     点を入れなかったら勝てないのに、そこまでの美学で満足している。あとは決定力と言うけど、そこが一番大事」

     リアリストの岡田さんらしいコメントでもある。

    つづく

    週刊新潮 6/10(日) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180610-00543491-shincho-socc
    2:Egg ★:2018/06/10(日) 06:42:38.44 ID:CAP_USER9.net
    「期待の持てない西野ジャパン」

     試合に関しては、日本はショートパスをつないで中央突破を試みたものの、W杯予選で堅守を誇ったスイス守備陣を崩せない。そこでサイド攻撃に転じたものの、宇佐美と原口はボールを持ってもドリブルで仕掛けたシーンは皆無に近い。攻撃の起点となることでサイドバックの攻撃参加を引き出すことが狙いだったのか、キープしてからのサイドチェンジで長友や酒井のオーバーラップにつなげていた。

     しかし彼らのクロスは長身選手の揃うスイスDF陣にことごとく跳ね返される。唯一、惜しいシーンは前半6分に長友のクロスから大迫がGKと競ったシーンだけ。スイス戦に限らず、W杯の本番でも日本が単純なクロスからゴールが生まれるとは想像しにくい。このためサイドアタッカーの宇佐美と原口は、ドリブルで仕掛けてサイドを崩すべきだろう。その点、交代出場の乾がチャレンジしていたのは数少ない好材料だ。

     4年前とほとんど主力が変わらないため、期待感の持てない西野ジャパン。試合を見ていて、久保や中島がいたらと思ったのは私だけではないだろう。

     最後に、西野監督は代表23人を発表する際にチームのテーマとして「対応力」を挙げていた。4-2-3-1や3-4-3といったシステムよりも、相手の狙いに応じて柔軟にシステムを変えることを選手に求めていた。しかし、これこそ日本人にとってなかなか実践できない深刻なテーマである。言われたことは忠実に守れても、臨機応変に対応できないのが現実だ。

     むしろハリルホジッチ前監督のように、対戦相手に応じて各選手にはっきりと役割を与える対処療法の方が日本人には合っているのではないだろうか。西野監督が求める「対応力」は確かに日本人には必要だし、理想でもある。しかし、そのために残された時間は、あまりにも少なすぎる。唯一の希望は、連敗してもいつもと変わらない西野監督のメンタルの強さかもしれない。

    六川亨
    1957年、東京都生まれ。法政大学卒。『サッカーダイジェスト』の記者・編集長としてW杯、EURO、南米選手権などを取材。その後『CALCIO2002』、『プレミアシップマガジン』、『サッカーズ』の編集長を歴任。現在はフリーランスとして、Jリーグや日本代表をはじめ、W杯やユーロ、コパ・アメリカなど精力的に取材活動を行っている。

    週刊新潮WEB取材班

    2018年6月10日 掲載
    3:Egg ★:2018/06/10(日) 06:42:55.22 ID:CAP_USER9.net
    【サッカー】<西野監督>トライ評価!2連敗も強気「なぜネガティブにならなければいけないのか」「マイナスのイメージ持っていない」
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528505966/
    【サッカー】<西野監督が不用意すぎるコメント>「何か変化がないと、崩れない気がしました」発言はいただけない。あまりに他人事すぎる
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528580548

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    1:スタス ★:2018/06/09(土) 06:30:52.34 ID:CAP_USER9.net
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000030-goal-socc

    良いところ無く完敗も…日本代表・西野監督「形はできている。あとは決定力」
    6/9(土) 4:03配信
    54
    GOAL
    良いところ無く完敗も…日本代表・西野監督「形はできている。あとは決定力」
    スイスに完敗も…(C)Getty Images
    日本代表は8日、スイスとの国際親善試合で0-2と敗れた。

    ロシア・ワールドカップまで2週間を切った中、FIFAランキング6位の強豪スイスと対戦した日本。しかし、チャンスをほぼ作ることができずに完敗。これでガーナ戦に続き、西野ジャパン発足後2連敗、いまだノーゴールに終わるなど課題が浮き彫りとなる結果となった。

    試合後、西野朗監督はフラッシュインタビューで以下のように語った。

    「得点が取れなかったですが、形はできていると思います。最後の迫力というか、ボールを運ぶことはできています。(アタッキング)サードまでは侵入できていると思いますが、スイスのセンターは強かったので、変化がないと崩せないような気がしました」

    「(攻守の切り替えについては)非常に良かった。攻撃から守備にかかるハイプレス、ボールを奪うところはねらい通りでした。守備に関しては良かったです。ビルドアップも良かった。最後はガーナ戦と同じ。あとは決定力に尽きると思います」

    「選手にはバックアップの充実も大事だと思う。パラグアイ戦は今日のバックアップの選手を起用することになります」

    日本代表は、このあと12日に本大会前最後となる親善試合でパラグアイと対戦。そしていよいよ、19日にコロンビアとの初戦を迎える。24日にはセネガル、28日にポーランドと対戦する。

    前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528485348/
    【サッカー】0-2で惨敗も…西野監督「点は取れなかったが形はできている。攻守の切り替えも非常に良かった。あとは決定力」★2
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528493452

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    1:3倍理論 ★:2018/06/08(金) 14:39:32.77 ID:CAP_USER9.net
    【ルガノ(スイス)=藤基泰寛】サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会に向け、8日午後7時(日本時間9日午前2時)からスイス代表(世界ランク6位)とアウェーのルガノでの強化試合に臨む日本代表(同61位)の西野監督が7日、試合会場で記者会見を行った。

     5月30日のガーナ戦では0―2で敗れたが、西野監督は「本大会でどう戦うかが、着実に選手たちの共通意識になってきている」とチームが前進していることを強調。その上でスイス戦では「システムやメンバー編成など、色々なことに挑戦したい」と意気込んだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180608-00050071-yom-socc
    【サッカー】西野監督、スイス戦で「色々なこと挑戦したい」
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528436372

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    1:名無しさん@涙目です。:2018/06/08(金) 09:32:40.51 ID:gfZm6B+d0.net BE:837857943-PLT(16930)


    今回、「史上最強の日本人ボクサーは誰か」と長くボクシングを見てきた週刊ポスト読者1000人にとったアンケートで2位になった
    原田を史上最強のボクサーに挙げる声は多く、ボクシングライターの原功氏もその一人。

    「歴代最強との呼び声も高いジョフレに2度も勝ち、いずれの試合もフルラウンドにわたって連打し続けた驚異のスタミナは不動の1位ではないか」

    ガッツ石松も原田こそ最強と断言する。

    アンケートでその原田を抑えて1位に輝いたのが、元WBA世界ライトフライ級王者で、13回連続防衛の日本人最多記録を誇る
    具志堅用高である。

    「いまや“おもしろいオジサン”扱いだが、ダウンした相手になおも殴りかかろうとする気迫には圧倒された」(会社役員・63)

    僕以外にすごいボクサーなんてたくさんいた。テレビで見た大場(政夫)さんは根性があったし、生で初めて見た輪島(功一)さんは
    2回も王座に返り咲く強い気持ちがあった。原田さんのラッシュとスタミナには敵わないしなぁ」

    その謙虚な姿勢こそが、偉大な防衛記録を生んだのかもしれない。

    https://www.news-postseven.com/archives/20180608_690061.html

    史上最強の日本人ボクサー調査 圧倒的1位は誰か?辰吉丈一郎?鬼塚勝也?
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528417960

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    1:Egg ★:2018/06/08(金) 06:38:50.73 ID:CAP_USER9.net
    【集大成の男たち】

     W杯ロシア大会(14日開幕)のメンバーに選出された23人の平均年齢は、W杯日本代表史上最高の28・22歳。“おっさんジャパン”とも揶揄される顔ぶれの中には、ロシア大会を最後の大舞台と位置づけているベテランもいる。3大会連続出場で、開幕前日の13日に32歳になる本田圭佑(パチューカ)もその一人だ。

     不敵な笑みを浮かべながら本田は言った。

     「そうですね。やりやすくなってきました」

     壮行試合のガーナ戦(5月30日=日産ス)へ向け千葉県内で行われていた合宿中。日本代表監督の交代を受けて、メディアから「代表はやりやすくなったか?」と問われ即答した。

     要するに、前体制下では「やりにくさ」を感じていたということだ。それを裏付けるように、同14日にNHK総合テレビで放送された『プロフェッショナル 仕事の流儀』の冒頭では、ハリルホジッチ前監督の解任前に収録された意味深い言葉が紹介されている。

     「ハリルのやるサッカーにすべてを服従して選ばれていく方が、僕は恥ずかしいと思っている」

     縦への速さを求めた前監督に対し、パスをつなぐ戦い方も必要だと、公然と反旗を翻したこともあった。自身がベンチのまま日本が豪州に快勝しロシアW杯出場を決めた直後には、こんな言葉を残している。

     「危機感を与えてくれたことに、逆に感謝しています。自分の中で悔しさがなくなれば、もう努力できない」

     エッジの効いた言葉ゆえに、賛否両論を呼んできた。「選手とのコミュニケーション、信頼関係が薄らいできた」と説明された前監督の解任理由には、本田の意向が影響を及ぼしているのでは、との憶測が飛び交う今、サッカー人生で最大級の逆風にさらされている。それでも本田はビッグマウスをやめない。

     「ビッグゲームで結果を出してきた。今回も同様に、1発目のシュートが決まる気もする」

     W杯メンバー入りが正式に決まる前から、本田はすでにコロンビアとの1次リーグ初戦を見据えていた。食事の席では率先して盛り上げ役を務め、外部に対しては虚勢を張る。不器用にも映る生きざまの真意を、こう明かしたことがある。

     「自分が弱い人間だということを知っているから、僕は逃げ道を遮断しようとしたんですね」

     プレッシャーの真っただ中に進んで身を置くことで、結果を出さなければいけない状況を作り出す。「追い込まれるほど力を発揮する。だから“本田圭佑”なんです」

     再び輝きを放てるのか、否か。3度目にして最後のW杯と決めているロシア大会で答えは出る。(スポーツジャーナリスト・藤江直人)

    夕刊フジ 6/7(木) 16:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180607-00000018-ykf-spo

    写真



    2018/06/07(木) 21:17:16.34
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528373836/
    【サッカー】<本田圭佑>ビッグマウスをやめない訳「自分が弱い人間だということを知っているから逃げ道を遮断しようとしたんです」★2
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528407530

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    1:pathos ★ :2018/06/07(木) 13:01:44.88 ID:CAP_USER9.net
    今はトップ下が「俺か真司みたいな選択なんですけど」

     3バックシステムを試していた国内合宿とは打って変わり、インスブルック合宿では4-2-3-1システムをメインに練習が行なわれている。本田圭佑が担っているのは、アルベルト・ザッケローニ監督時代と同じトップ下。言うまでもなく、彼がもっとも得意とするポジションだ。西野朗監督の下ではその“マイホーム”に戻って日は浅いものの、イメージはできている。

    「チームでの役割のパターンが誰と出るかで微妙に変わってくるという印象。それはこの2、3日の戦術練習でも感じています」

     トップ下だからこう、というわけではなく、前線の選手の組み合わせによって担うタスクも違ってくるということだろう。

    「そのパターンって、いろんな組み合わせがあるはずで、僕がトップ下で固定されているとも思っていない。サイドのメンバーのタイプがスピードタイプじゃなくて、ゲームメーカータイプのケースもあるでしょう。今は(トップ下が)俺か(香川)真司みたいな選択なんですけど、俺と真司の共存もあるでしょうし、要するに試合のシチュエーションによってけっこう変わってくる」

     90分を通してひとつのやり方に固執せず、起用された選手の特長などを踏まえたうえで攻撃の有効策を見出していく。これが、ワールドカップで求められるトップ下像なのだろうか。いずれにしても、「時間は確かに短くて足りないと言えば足りない」という本田も、6月8日のスイス戦で「なんらか試したいことはしっかり出す」と強気な姿勢を崩さない。

    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=41518
    【サッカー】ケイスケホンダ「今はトップ下が俺か真司みたいな選択なんすけど、俺と真司の共存もある」
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528344104

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    1:Egg ★:2018/06/07(木) 06:54:00.38 ID:CAP_USER9.net
    主力を欠いた若きガーナを相手に完敗を喫した事実は、世界に小さくないインパクトを与えたようだ。日本代表に低評価を下す海外メディアや解説陣が後を絶たない。
     
     米スポーツ専門チャンネル『ESPN』にコラムを寄稿したのは、アジア・サッカーに精通するジョン・デュアデン記者だ。「日本は厳しい調査の下で、ワールドカップへの準備を進めている」と題し、西野ジャパンへのインプレッションを綴っている。
     
     書き出しからして、「4年前、成田空港で日本代表の出発を見送ったのは700人のサポーターだったが、今回はたったの150人である」と皮肉たっぷり。サムライブルーの日本国内における人気低迷に拍車をかけたのは、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の突然の解任劇だと主張する。代表チームの内情にサポーターが愕然とし、西野朗監督がベテランを重用して若手選手をスカッドに加えなかった点、さらには一連の対応の拙さから、日本サッカー協会への不信感が募っているのだと指摘。今年に入ってからの顛末をこと細かに説明し、こう続けている。
     
    「いまはなによりも結束を高めるほかない。そのうえでアキラ・ニシノは新たなカラーを確立させ、結果を追求しなければならないのだ。契約はあくまで短期間であり、JFAは6月の内容を吟味して今後に向けたジャッジを下すだろう。その最初のテストマッチとなったガーナ戦は実にお粗末だった。(0-2という)スコアはさておき、試合終了のホイッスルが鳴るまで見るべき点が少なく、平凡なパフォーマンスに終始したのだからいただけない。不安定な3バック、パスばかりの中盤、そして攻撃は創造性に乏しかった」

     日本は明日金曜日、敵地ルガーノでのスイス戦に臨む。デュアデン記者はきわめて重要な一戦だと言い切る。
     
    「スイス戦はとても大事なゲームとなる。フォーメーションをチェックする数少ない実戦の場であるだけでなく、勝ち星から見放されている現状を打破しなければならない。ワールドカップ本番を前に、5戦未勝利だけは避けたいところだろう。その後日本は(6月12日に)パラグアイとも親善試合を戦う。2010年大会でPK戦の末、ベスト8進出を阻まれた因縁の相手である。思えばあの大会は日本にとって素晴らしいものだった。ビルドアップにおいてはいまのチームよりも劣っていたが……」


     そして、デュアデン記者はこう結論付けるのだ。
     
    「8年前のように日本は、ワラをも掴む想いで奮闘し、歴史を繰り返すのかもしれない。しかしながら現状を見る限り、繰り返されようとしているのは2010年大会ではなく、2014年大会と同じ結末(グループリーグ敗退)だろう」
     
     なんとも手厳しいが、世界の評価はおおむねこんなところなのだろう。
     
     いずれにせよ、スイス戦では悪しき流れを断ち切りたい。日本は結果を出して、周囲を黙らせるほかないのだ。

    サッカーダイジェスト6/7(木) 6:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180607-00041567-sdigestw-socc
    【サッカー】<海外メディア>「このままでは4年前と同じ結末だろう」ドタバタ続きの日本代表を酷評!
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528322040

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