1:記憶たどり。 ★:2018/01/24(水) 10:11:02.20 ID:CAP_USER9.net
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20180124-00000045-jnn-int

    フィリピンでも火山が噴火しました。

    空高く上がる真っ黒な噴煙。火口から噴き上がるマグマも確認できます。
    噴火したのは、フィリピンのルソン島南部にあるマヨン山です。

    マヨン山は22日にも噴火が確認され、フィリピン火山地震研究所が大規模噴火の
    可能性があるとして、警戒レベルを5段階で上から2番目の「4」に引き上げていました。
    AP通信によりますと、これまでに、およそ5万6000人の住民が避難しているということです。
    【海外】フィリピンのルソン島で火山噴火、住民5万6000人が避難
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1516756262

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    1:記憶たどり。 ★:2018/01/23(火) 13:08:52.39 ID:CAP_USER9.net
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180123-00000013-jij_afp-int

    イスラエルのハイファ大学(University of Haifa)は21日、50年以上前に発見された
    「死海文書(Dead Sea Scrolls)」のうち、1巻の修復・解読に成功したと明らかにした。
    もう1巻の解読も進めているという。

    ハイファ大学によると、60以上の細かい羊皮紙片にはヘブライ語で暗号化された文章が書かれていた。
    これまで紙片はそれぞれ別々の巻物に属するものと考えられていという。

    だがハイファ大のイラン・ヤベルバーグ(Ilan Yavelberg)氏の説明によると、同大のイシュバル・ラトソン
    (Eshbal Ratson)氏とジョナサン・ベンードブ(Jonathan Ben-Dov)氏が1年ほど前に分析を開始。
    その結果、すべての紙片を繋ぎあわせることに成功し、紙片は1つの巻物だと判明したという。

    ハイファ大の声明によれば、現在はラトソン氏とベンードブ氏がもう一方の巻物の解読を進めている。

    1947年から56年にかけて死海( Dead Sea )沿岸にあるクムラン(Qumran)洞窟で発見された死海文書は、
    約900の写本群から成る。紀元前3世紀から紀元後1世紀ごろに書かれたとみられ、最古とされるヘブライ語の
    聖書の写しも含まれている。

    羊皮紙とパピルスの巻物に書かれた文字はヘブライ語、ギリシャ語、アラム語で、現存する世界最古の
    「十戒」写本も見つかっている。
    【海外】死海文書の修復・解読に成功。イスラエル
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1516680532

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    1:ニライカナイφ ★:2018/01/22(月) 21:05:23.51 ID:CAP_USER9.net
    ■火を使って狩りをする鳥の存在が確認される

    火を扱えるのは人間や一部のサルなどの高い知能を備える動物に限られると考えられてきましたが、オーストラリア北部に、火を使って狩りをする鳥が3種類もいるという研究発表がされています。
    オーストラリア北部に生息する「Milvus migrans(トビ)」「Haliastur sphenurus(フエナキトビ)」「Falco berigora(チャイロハヤブサ)」の3種類の猛禽類が、獲物となる小動物をおびき出す目的で火を扱っていることを明らかにする論文が発表されました。

    研究者によると、鳥は火のついた枝をくわえて運び、草むらに投下して火を広げることで、その周辺に住む小さなほ乳類やトカゲ、昆虫を逃げ出させてから狩るとのこと。
    鳥は単独や集団で狩りに火を利用していることが確認されています。

    オーストラリアのノーザンテリトリーには、古来から「火を運ぶ鳥」の存在が伝承されており、アボリジニーの中には伝統的な儀式の中に火を運ぶ鳥を模写したものを持つ種族もあるそうです。
    火を運ぶ鳥はオーストラリアの東海岸から西海岸にかけた北側の地域に広く知られるなど、オーストラリアではその存在は広範囲で知られていたようです。

    鳥類学者のボブ・ゴスフォード氏は今回の発見について、ノーザンテリトリーのアボリジニーグループに話したところ、
    ほとんどのグループが発見の確かさを満足げに認めたそうです。

    オックスフォード大学のアレックス・ケースリンク氏によると、鳥は山火事などが発生したときに多くの動物が逃げることを見て、その行動を学んだと考えられるとのこと。
    さらに、火から逃げるという小動物の習性を利用して狩りをするという行為を、若い鳥が見て学んだ結果、火を使った狩りが代々受け継がれてきているのではないかを推察しています。

    これまでヨーロッパでは、火を使う鳥に関するオーストラリア原住民の伝承は科学的な文書が存在しないということを理由に認められてこなかったとのこと。
    しかし、今回の研究は、人間以外の動物ではほとんど観察されていない火を使う動物がいることを示している点で、ケースリンク氏は非常に魅惑的なものであると評価しています。
    なお、オーストラリアで発生する大規模な火事は、人間の行動や雷が原因だと考えられいましたが、火のついた枝を使って火を広げようとする鳥の行動が原因である可能性も指摘されています。

    ■写真





    GIGAZINE 2018年01月22日 17時00分00秒
    https://gigazine.net/news/20180122-australian-bird-use-fire/
    【研究】火を使って狩りをする鳥の存在が確認される 豪で発生する大規模な火事の原因にも
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1516622723

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    1:名無しさん@涙目です。:2018/01/19(金) 18:36:49.93 ID:p+duvnS00 BE:671222566-2BP(2000)


    「山手線で6年間、痴漢に遭い続けた私の#MeToo」|日本人女性がフランスで“チカン”本を出版し、現地で大反響を呼んでいる
    https://courrier.jp/news/archives/109596/



    パリ在住の日本人女性が2017年秋にフランスで上梓した小説『TCHIKAN(痴漢)』が現地で話題になっている。
    著者の佐々木くみが中学と高校時代を過ごした日本で被害に遭った、実際の「痴漢体験」に基づく物語だ。

    ある意味、日本特有の性犯罪ともいえる痴漢行為に、フランスのメディアや読者は大きな関心を示し、反響を呼んでいる。
    フランス人は同書をどのように受け止めたのか、佐々木はなぜいま被害を訴えようと思ったのか、
    そして欧米に比べて日本では「#MeToo」の声を上げにくい理由とは──。

    「彼の指の動きは止まらなかった」

    想像してみてほしい。

    小学校を卒業したての、まだあどけなさの残る少女が、電車の中でいきなり性器を触られたときの衝撃と恐怖を。



    中学生になったばかりで、これからやっと思春期に入る時期。性のことなどまだ何もわからないときに、男性の手が下着の中に忍び込んできた。
    しかも、そうした痴漢行為が高校を終えるまでの6年間、ほぼ毎日のように続いた──。

    そんな少女時代の恐ろしかった日々をもとに、フランス在住の日本人女性、佐々木くみが書いた小説『TCHIKAN(痴漢)』が2017年10月に
    フランスで出版され、反響を呼んでいる。
    2:名無しさん@涙目です。:2018/01/19(金) 18:36:55.17 ID:p+duvnS00.net BE:671222566-2BP(1000)


    フランスで出版された『TCHIKAN』



    フランス人作家エマニュエル・アルノーとの共著による小説だが、佐々木が生まれ育った日本で体験した実話に基づいた物語だ。
    挿絵も佐々木本人が描いたもの。フランス人に「痴漢」を説明するために描いた絵がそのまま採用された。

    出版後、「シャルリー・エブド」や「フィガロ」、「リベラシオン」などのフランス紙による書評や、佐々木への取材依頼が後を絶たず、大きな話題となっている。

    小説は、12歳になったばかりの主人公クミが山手線で経験した出来事から始まる。

    150cmにもならない身長に、紺色の長いワンピース姿。まだあどけなさが残るクミに、事件は突然起きた。ある男性の手が自分を愛撫しているように、クミは感じたのだ。

    最初は恐らく電車の揺れによるものだろう、自分の勘違いだ、と思ったクミ。しかし彼の指の動きは止まらず、意図的にしていると確信せざるを得なくなる。

    「見知らぬ人の手の指がブラウスの襟の中に入り込み――。そして今度は背中を触り、服を触り、腰、お尻も触った。
    ちょうどお尻の真下に当たるところに手を当てて、指だけを動かしながらそうっとスカートをたくし上げ、スカートの下の私の左腿を触った」

    性に関する知識がほぼない状態だったということもあり、ただただ起きていることに呆然とするクミ。まだ恋愛小説を読んで夢を見るような年齢である。
    恐怖心から、男性の顔を見ることさえできなかった。

    痴漢はその日だけで終わらなかった。別の日、今度は50代の男性から次のように触られた。

    「パンツの下の私のお尻を撫で続け、少しずつ、その指がお尻の割れ目に近づいた。
    それから、指はゆっくり下のほうへ降り、少しためらった後に、一本の指が私の性器に触れた」
    4:名無しさん@涙目です。:2018/01/19(金) 18:37:13.63 ID:p+duvnS00.net BE:671222566-2BP(1000)


    佐々木がフランス人に「痴漢」を説明するために描いた挿絵





    こうしてクミは、10代から70代近くまでといった幅広い年齢層の男性に約6年間、ほぼ毎日、体を触られ続けることになる。
    それは後に大きなトラウマとなるには充分過ぎる経験だった。

    下校途中に被害に遭ったこともある。50代の既婚者と思わしき男性に、自宅近くまでついてこられた。無視し続けるクミに、男性はこう言った。

    「ねぇ、僕を君のパパにしてくれない?」
    「ほら、見て、お小遣いあげるよ。ここで、いま良かったら……」
    「君がすごく可愛いから……! 君が欲しいんだよ! わかる? 君の中で出したいんだ! 君に、子供を産んで欲しいんだよ! わかる?」

    こうした被害に繰り返し遭ったために、クミは自傷行為を始めたり、自殺を試みたりするようになった。幸いクラスメイトに救われたものの、
    現在30代半ばになる佐々木は、いまだ電車に乗ることと男性そのものを恐怖に感じることがあるという。

    仏メディアが見た「日本の痴漢とストレス社会」

    日本では、「痴漢」という言葉に対し、「ちょっと軽く体を触る程度」という認識が一般的である。

    しかし、佐々木はその認識こそ危険であると警鐘を鳴らす。

    「『痴漢』という言葉は誰もが知っているのに、人によってその定義があまりに違うことで、私は当時、周囲に被害の実態と
    自分の苦しみを伝えられず、孤立してしまいました」

    「痴漢は、日本人の大部分が思っているほど軽いことではありません。それによって被害者がどれだけ深い傷を負うか、
    私はこの本の出版を通じて伝えたいと思いました」


    『TCHIKAN』の著者、佐々木くみ



    この小説を通じた佐々木の「告発」に、フランスメディアは大きな関心を示し、「日本の痴漢」を取り上げた。

    たとえば、カルチャー誌「Les Inrockuptibles」の書評では次のように書かれた。

    「日本では多くの男性が学校の制服を着た女子に対して妄想を抱いている。痴漢である彼らは理想的な父親、完璧な職員であったりもするが、
    毎日ストレスが多く疲れがたまり、電車内で女性の体に触れることを喜びにする層がいる」

    「このような性被害体験を女性が公に話すことは、日本では屈辱的で恥ずかしいこととされている」

    また「シャルリー・エブド」は、日本で性暴力被害者が受ける“二次被害”についても触れた。『TCHIKAN』のなかで、クミが家族や警察に痴漢被害
    を訴えても、「あなたが不用心だったんじゃないの?」などと冷たい対応を取られているからだ。
    5:名無しさん@涙目です。:2018/01/19(金) 18:37:32.45 ID:p+duvnS00.net BE:671222566-2BP(1000)


    「シャルリー・エブド」の記事

    「シャルリー・エブド」はこう指摘した。

    「両親に伝える? 先生たちや警察に相談する? そうしたとしても、返ってくる答えは──
    『そんなにたいしたことじゃない』『あなたに原因があったんじゃない?』『男性なんてそんなもんだよ』」

    「日本では何より“Wa”(和)を乱してはいけない。日本社会にとって重要な意味である『偽善的な協調性』は、痴漢行為にも目をつぶる。
    痴漢という社会問題は、あまり“Zen”(禅の心がある行為)ではない」

    被害者バッシングが起きる日本の「二次被害」

    フランスには、いわゆる日本の「痴漢」にぴったりと当てはまる言葉はないが、そうした行為は存在し、「公共交通機関における性暴力」という表現がなされる。

    しかし、日本で起きているような、被害者が副次的に精神的苦痛を味わう“二次被害”はフランスではほぼ見られない。

    『TCHIKAN』の共著者、エマニュエル・アルノーは二次被害についてこう語る。

    「“二次被害”の現象は、フランス人にとって、非常に異常かつ衝撃的で、信じられないことです。フランスでは、性暴力の被害を受けた後で、
    このような二次被害があったと聞いたことはほぼないからです」

    「日本で起こっている二次被害は、私の感覚では、起こりうる害の中でも最悪なものの一つだと感じています。
    性暴力の被害者に対して向けられる悪意ある言葉は、強姦や性暴力の苦痛を増大させ、苦しみの中にいる被害者を長期的に孤立させるからです」

    実際、佐々木がフランスで痴漢に関する本を出版すると決意したのは二次被害を回避するためではなかったのだが、出版後に二次被害が
    日本でいかに多いかを痛感するとともに、改めていかにフランス人が被害者に寄り添ってくれるかを実感しているそうだ。

    そして出版後に読者から寄せられた感想の中には、「日本は世界で最も安全な国の一つだと思っていたのに、未成年、
    それも12歳の少女の日常生活でこのようなことが起こっているなんて衝撃を受けた」といった内容が多いという。
    12歳から毎日6年間、山手線で痴漢に遭い続けた日本人女性がフランスで本を出版し大反響
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1516354609

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    1:すらいむ ★:2018/01/15(月) 07:45:21.46 ID:CAP_USER9.net
    【海外発!Breaking News】レズビアンだった女子バスケ部コーチ、12歳部員と性的関係(米)

    27歳女子バスケ部のコーチはレズビアンだった(画像は『The Journal Scene 2018年1月10日付「DCSO: Oakbrook Middle teacher charged with sexual conduct with 12-year-old」(Contributed/DCSO)』のスクリーンショット)



     まだ若いこともあり、思春期にある少女たちの気持ちがよくわかる頼りになる姉のような存在だと思っていたであろうPTAの人々。
     彼らを裏切るような未成年者への性的虐待事件が発覚した。
     女子バスケット部に昨年配属された女のコーチは、実はレズビアン。
     被害者は12歳の少女であった。このほど米サウスカロライナ州で…。

     『The Journal Scene』などが伝えたところによれば、女の教員が逮捕されたのはサウスカロライナ州ドーチェスターにある「オークブルック中学校(Oakbrook Middle School)」。
     同校女子バスケットボール部のコーチを務めていたアリソン・リー・チルトン(27)について、昨年8月1日から12月29日にかけて7年生の部員(12歳)との間でみだらな行為が交わされた疑いが持たれている。

     警察に通報したのは少女の父親で今月2日のこと。
     チルトンと少女はコーチと選手という普段通りの関係を装っていたが、裁判所に提出された文書によれば、教室で2人だけで過ごすなど不審な行動をとる2人の仲を父親はしばらく前から疑っていたもよう。
     両者の間でやりとりされていたメールにキス、抱擁、性的な接触といった言葉があることがわかり、さらにチルトンから「あなたの妻になりたい」「あなたを抱きたい」といったメールが娘に送られてきたとしている。

     ドーチェスター郡保安官事務所はチルトンを未成年者性的虐待容疑などで起訴したが、保証金3万ドルを支払ったことからすでにチルトンの身柄は保釈となっている。
     まさかと思うような立場、職業にある人間が人々の期待を裏切り、常識を逸脱した行動に出ることがやや多いと言わざるを得ないアメリカ。
     『33歳女教師、15歳男子生徒との性行為を隠し撮り』『20代女教師、13歳教え子の子を妊娠』といった嘆かわしい事件が実はほぼ毎日のように伝えられている。

    Techinsight 2018年1月15日 4時0分
    http://news.livedoor.com/article/detail/14157853/
    【米国】「あなたの妻になりたい」実はレズビアンだった女子バスケ部コーチ、部員の12歳少女と性的関係
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1515969921

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    1:名無しさん@涙目です。:NG NG BE:878898748-PLT(16000).net


    コロンビアのメデジン地区の下水道に22年間の間、生活し続けた夫婦が話題になっている。

    下水道と言えば悪臭が絶えず、汚物やカビ臭、様々な食べ物の異臭が放たれる。そんな下水道に22年間、
    愛犬と一緒に生活しているという。

    下水道で生活するために、数年間も住み心地を良くするために努力をしてきたという。コンロにファン、ベッドまで置いているのだ。

    下水道の中は横3メートル、長さ2メートル、高さは1.4メートルとかなり窮屈。快適に手を加えた下水道は
    20年以上も夫婦の家として使われてきた。

    元々ホームレスだったこの夫婦はこの下水道に住み着き、政府は追い出すことも出来るのだが、
    夫婦はほかに移動したくないという。

    この地域は麻薬カルテルとして有名な地域で、この夫婦の夫も元麻薬中毒者だという。

    http://gogotsu.com/archives/36171













    22年以上も下水道の中で生活し続けた夫婦 汚物臭、腐臭がする中生活
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1515741230

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    1:名無しさん@涙目です。:NG NG BE:878898748-PLT(16000).net


    有名ミュージシャンが1708年い制作したとされる価値ある楽器を飛行機に預けたところ、粉々になってしまい所有者は怒りを露わにしている。
    1月10日、ブラジル出身でイスラエルで活動中の音楽家ミルナ・ヘルツォーク(Myrna Herzog・66)がこの出来事を語った。

    ヘルツォークは3日のコンサートを終えて、ブラジルのリオデジャネイロからイスラエルのデル・アビブに戻るために
    アリタリア航空に搭乗した。

    搭乗前に所有していた楽器「ヴィオラ・ダ・ガンバ(viola da gamba)」を荷物に預けた。この楽器は最も希少な楽器の1つで、
    オークションで21万2000ドル(約2360万円)を超えると言われている。

    本来は楽器を持って乗ろうとしたのだが、飛行機が満席なためそれが出来なかった。結局ヘルツォークは「取扱注意」の
    シールを貼ってくれと要請し楽器を預けた。

    デル・アビブに到着後、ヘルツォークは荷物受取所で楽器を待っていたが、一向に出てこなかった。スタッフに尋ねてみると
    「物が破損したかも」という回答が返って来たという。
    結局スタッフが持ってきた楽器はボロボロの状態で、中だけでなくハードケースまでも粉砕していた。
    しかし航空会社側は責任がないと主張。

    ヘルツォークはこの悔しさを写真と共にFacebookに1月3日と5日に2回に分けて投稿。彼女は「約40年間様々な国で
    公演をしてきた。ほとんどの機内には楽器を持って乗ることができて、そうで無い場合は注意預かってくれて大きな
    問題はなかった」と投稿。その投稿は5万7000回以上共有され、複数のメディアが報じた。

    騒動が大きくなると航空会社は「私達はヘルツォークに余分な席を提供しようとしたが、彼女は拒否した。
    規定に基づいて補償手続きを進める」と声明を公開。しかしヘルツォークは「席を提供してくれたことなんて無かった」と
    反論している。

    この問題のヴィオラ・ダ・ガンバという楽器はチェロに非常に似ており、大きさも弾き方もチェロに似ている。
    ヴァイオリン、ヴァオラ、チェロよりも先に出来た楽器で歴史が古いが、18世紀後半になると廃れて使われなくなってしまった。

    http://gogotsu.com/archives/36156







    1708年に作られた2300万円の楽器 航空会社に預けたらスタッフの不注意で粉砕 会社は責任無いと主張
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1515716381

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    1:みつを ★:2018/01/11(木) 02:29:34.74 ID:CAP_USER9.net
    https://reut.rs/2D13aQw
    (リンク先に動画ニュースあり)

    オーストラリアのノーザンテリトリーを流れるアデレード川で8日、珍しい白いワニが見られた。「パール」と名付けられたワニはこの日、ワニ鑑賞のツアー船の前に姿を現した。(ナレーションなし)

    2018/01/10
    【オーストラリア】珍しい白いワニが姿現す [動画ニュース]
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1515605374

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    1:名無しさん@涙目です。:NG NG BE:218927532-PLT(12121).net


    【リオデジャネイロ共同】ブラジル北東部リオグランデドノルテ州で昨年末から警官らのストライキが続き、
    殺人が約100件発生するなど犯罪が急増、州当局は6日付広報紙で治安上の非常事態を宣言した。地元メディアが伝えた。

    ストは未払い給与の支給や労働条件の向上を求めて昨年12月19日に始まった。
    州の裁判所はストを違法と判断し職場復帰を命じたが、警官らは応じていない。
    連邦政府は同29日から軍隊約2800人を派遣し、治安維持に当たっている。

    https://this.kiji.is/322539682159182945?c=39546741839462401
    【労働者の権利】ブラジルで警官がストライキ→100件の殺人事件が発生
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1515291324

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    1:名無しさん@涙目です。:2018/01/07(日) 09:23:59.98 ID:/ySGNJEk0 BE:679785272-2BP(2000)


    産経ニュース2018.1.7 08:00更新
    http://www.sankei.com/west/news/171228/wst1712280077-n1.html

    さて、今週ご紹介するエンターテインメントは、外交の場で露骨な日本への嫌がらせを展開した、ちっとも進歩がないあの国に関するお話でございます。

     既にご存じの方も多いと思いますが、韓国大統領府で11月7日の夜、ドナルド・トランプ米大統領を招いた晩餐(ばんさん)会が催されたのですが、何とそこに元慰安婦の李容洙(イ・ヨンス)さん(88)が出席。トランプ大統領と抱擁を交わしたのです。

     おまけに、その晩餐会のメニューに、韓国が不法占拠を続けている竹島(島根県隠岐の島町)近海で捕れた「独島(竹島の韓国での呼称)エビ」の和(あ)え物をふるまったのです。

     李さんは韓国の大統領府が招待したのですが、慰安婦問題をめぐっては国内外での慰安婦像の設置に関わり、2015年の慰安婦問題をめぐる日韓合意も破棄するよう強く求めていることで知られます。

     そして「独島エビ(甘エビの一種)の和え物」についても、大統領府が晩餐会に先立ち、こんなメニューがあるとばかりに、わざわざ発表したのでした。

     就任後、初めて韓国を訪問するトランプ米大統領を歓待する場を、なぜ反日一色に染める必要があるのか、普通ならサッパリ理解できませんが、記者にはひとつ、思い当たるフシがありました。

    (全文は配信先で読んでください)
    【ベトナム戦争】韓国兵は3回も私を襲った…ベトナム戦争の残虐を英紙が報道、欧米で怒り・驚き噴出
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1515284639

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    1:孤高の旅人 ★:2018/01/06(土) 19:47:47.39 ID:CAP_USER9.net
    中国の「天宮1号」、3月までに地球に落下
    2018.01.06 Sat posted at 13:00 JST
    https://www.cnn.co.jp/fringe/35112811.html

    香港(CNN) 制御不能となっている中国の無人宇宙実験室「天宮1号」が3月末までに地球に落下する見込みであることが6日までに分かった。人間に危険を及ぼす可能性は非常に小さいが、宇宙大国を目指す中国にとっては汚点になりそうだ。
    米ハーバード・スミソニアン天体物理学センターのジョナサン・マクドウェル氏は、「中国はPR上の失態を抱えている」と指摘。「実際の危険は少ないが、これほど大きな物体がこうした形で空から落下することがあってはならないというのが国際的な優良事例だ」と述べた。
    宇宙関連の専門家は、人間に危険を及ぼす可能性はごくわずかだと強調。天宮1号の残骸が人間に当たる確率は推定で1兆分の1以下の確率とされる。大部分は大気圏突入時に海の上空で燃え尽き、一部が海底に沈むのが最も可能性の高いシナリオだ。
    マクドウェル氏はあり得る最悪のケースとして、「天宮1号が人口密集地帯上空で大気圏に再突入して、一部の大きな残骸が地上に落下する。建造物に軽微な損傷を与える可能性もある」と言及。「ただ、こうした事態は過去60年間の宇宙ゴミの再突入で1度も起きたことがなく、可能性は低い」としている。
    天宮1号は全長約12メートル、重さ8.5トンで、2011年9月に打ち上げられた。宇宙飛行士により最後に利用されたのは13年。マクドウェル氏によれば、もともとの計画ではすぐに引退させ、制御を保ったまま海中に落下させる予定だった。だが後継実験室「天宮2号」の軌道投入に成功しないのではないかとの懸念から、中国は予備として天宮1号の周回を続ける決定を下した。

    以下はソース元で
    【中国】全長約12メートル、重さ8.5トンの天宮1号が3月末までに地上に落下
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1515235667

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    1:プティフランスパン ★:2018/01/06(土) 09:33:44.71 ID:CAP_USER9.net
    火傷も骨折も気づかない 痛みを感じない一族 「マルシリ症候群」に世界の研究者が注目(伊)
    2018.01.05 19:30
    http://japan.techinsight.jp/2018/01/yokote201712251348.html



    痛みを知らない「マルシリ症候群」の女性

    普通の人が「ギャッ!」と叫んでしまうほどの痛みにも平然としている。痛みの感覚をほとんど持ち合わせていない人々がこの世の中にわずかばかり存在するそうだ。その極めて稀な疾患の名は「マルシリ症候群」。
    ある遺伝子の突然変異によるもので、あまりにも症例数が少ないため研究の途中ではあるが、上手くいけば痛みのケアに新たなる光を見出せるかもしれないという。

    イタリアのシエナに暮らすレティツィア・マルシリさん(Letizia Marsili、52)。彼女は「ほとんど痛みというものを味わったことがありません。私の家族にはこの非常に奇妙な遺伝子疾患が多く見られます」と語る。
    つねろうが叩こうがまるで痛みを感じない人々など世界に例がないとして、研究者は彼女の一族の名から、これを「マルシリ症候群(Marsili syndrome)」と名付けた。

    幼少期から火傷しようが骨折しようが、特に苦痛を感じなかったというレティツィアさん。一般の人が「麻酔して下さい!」と訴えるほどの痛みにも耐えられるという。
    母親と姉と自分、そして2人の息子と姪の少なくとも6名が同じ現象を訴えており、全員のある遺伝子に共通して変異が確認されたこともあって、
    緩和ケアなど痛みの治療が専門である世界の研究者たちから熱い注目が集まっているそうだ。

    そんななか、英メディア『BBC』の取材に応じたレティツィアさんたち。
    24歳の息子ルドヴィコさんはサッカーをしているが、酷い怪我をしても何食わぬ顔でプレーを続けるため周囲はヒヤヒヤしてしまう。
    足首にたびたびトラブルを起こすといい、X線写真の結果そこに多数の微小な亀裂が確認された。

    また21歳のベルナルドさんは自転車から落ちて肘を骨折したことがあるが、痛みを感じないため再び自転車にまたがり、14kmもの距離を走ったことから診察した医師を驚かせた。

    そしてレティツィアさんはスキーの転倒事故で右肩を骨折したが、涼しい顔で午後もスキーを続行。翌朝、手の指がうまく動かせなくなって初めて病院へ急いだ。
    また姉のマリア・エレナさんとその娘のヴィルジニアさんも「マルシリ症候群」である。
    マリアさんがとても熱い飲み物でしばしば上あごの粘膜を火傷してしまう一方、ヴィルジニアさんは冷たい氷水になかに手を入れて20分は耐えられるそうだ。

    >>2以降へ続く
    2:プティフランスパン ★:2018/01/06(土) 09:34:02.02 ID:CAP_USER9.net
    >>1続き

    この痛みを感じないという現象は危険をはらんでいる。痛みは身体に起きた不調を知らせる重要なサインである。
    レティツィアさんも「完全に(痛みが)ゼロというわけではありません。実際には数秒間にわたりわずかですが痛みの認識はあり、これはとても大事なこと」と語っている。
    もっとも、一般人が感じる痛みを経験してみたいかと尋ねられれば、レティツィアさんをはじめ全員が首を横に振る。痛みは生活の質を確実に下げるもの。
    数奇な運命とはいえ、レティツィアさんは痛みを感じずに済むのであれば人生これほど楽なことはないと考えているそうだ。

    ロンドン大学ユニバーシティ・カレッジの主任研究者で、この一族について学術誌『Brain』に論文を発表したジェームズ・コックス博士は、
    「皆さんにはすべての神経がちゃんと揃っています。ただ中に機能していないものがあるということ。ZFHX2と呼ばれる遺伝子の変異が共通して確認されています」と語る。
    レティツィアさんも彼らの研究に協力しており、同遺伝子を欠損させたマウスを用いた2度の実験では大きな手ごたえをつかんだもよう。
    高温に対して鈍感であることもわかったといい、麻酔薬や痛みのケアに新たなる方法の発見につながる予感があると期待を寄せている。

    またイタリア・シエナ大学のアナ・マリア・アロイツィ教授は、他の遺伝子との関連性についてもより多くの慎重な研究を行っていけば、慢性的な疼痛症候群について新しい治療法や医薬品の開発がなされるであろうと予想している。
    【マルシリ症候群】火傷も骨折も気づかない、痛みを感じないイタリアの一族に世界の研究者が注目…遺伝子の変異を確認
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1515198824

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