1:通り雨 ★:2017/04/07(金) 05:46:49.80 ID:CAP_USER9.net
    http://a.excite.co.jp/News/world_clm/20170406/Techinsight_20170406_371362.html
    2017年04月06日 22時00分

    ある日、自分の手元に見知らぬ大金が飛び込んで来たらあなたはどのように対応するだろうか。このほど自分の銀行口座に身に覚えのないおよそ600万円が振り込まれた2児のシングルマザーが、派手にその大金を使い込み逮捕された。英『Mirror』ら複数メディアが伝えている。

    「自分の口座にあんな大金があったら気分も上がりますよ。福祉の援助を受けている私のような若い女性なら誰だって同じことをするんじゃないですか」と裁判で悪びれた様子もなく発言し、銀行側のミスで振り込まれた他人のお金を派手に使い込んだのは、アイルランドの首都ダブリン郊外のフィングラスに住む2児のシングルマザー、マーガレット・マクドネル(23歳)だ。

    マクドネルは2013年3月7日~16日までの10日間で、アイルランド銀行から誤って口座に振り込まれた51,000ユーロ(約602万円)をATMから多額に引き出し、レストランや店で合計24,946ユーロ(約295万円)を使いこんだために“窃盗罪”で逮捕されていた。

    2013年3月にダブリン巡回裁判所の法廷で証言したカール・スミス捜査官によると、この大金はアイルランド銀行の顧客の1人がフィングラス支店へ出向き、海外銀行からアイルランド銀行へ51,808ユーロ(約612万円)の送金を依頼した時のものであることが明らかになっている。依頼主はその後、自分の口座にお金が振り込まれていないことに気付き銀行側に連絡。銀行側が調査したところ、3月6日にマクドネルの口座に誤って振り込まれていたことが発覚した。

    しかしマクドネルは突然増えた残高に狂喜し、翌日の7日にはすぐさま5,000ユーロ(約59万円)を引き出して子供たちのために衣類を購入したり、ブランチャーズタウンにあるギフトショップでクリスタル製の花瓶2つとランプを合計額3,844ユーロ(約45万円)を払って購入した。また友人や家族らと外食の日々を2週間続けたという。

    ミスに気付き、マクドネルの口座から26,862ユーロ(約318万円)を引き戻すことができた銀行側は残りのお金も返金するように書面で依頼したが、マクドネルはその手紙を無視した。

    逮捕されたマクドネルは警察の調べで「自分の口座に入っていたお金なんだから自分のものだと思った。銀行からの手紙を無視したのは、間違ったことをしたと気付き怖くなったから」と話している。

    今年1月、コーマック・クイン判事はマクドネルが地域社会での奉仕活動に適しているかを評価するために保護観察期間を設け一時休廷を言い渡した。そして「再犯の可能性は低い」と判断された被告には4月4日、条件付き1年6か月の執行猶予と同時に150時間の社会奉仕活動命令が下された。またマクドネルが使い込んでしまったお金のうち、1,000ユーロ(約12万円)を1年半以内に銀行に返金することも求められた。

    シングルマザーのマクドネルは政府からの生活保護(ベネフィット)を受けて生活しており、週に250ユーロ(約29,000円)を受給している。そのために、アイルランド銀行へ返金できるお金は毎週15ユーロ(約1,700円)のみだという。

    銀行側のミスとはいえ、他人のお金を使い込んでしまったマクドネルは、幸運にも犯罪に計画性がなかったことから今回実刑は免れた。

    このニュースを知った人たちの意見は様々だ。「そんな女刑務所に入れろ」「使い込むなんて呆れるね」「生活保護受給者って、結構浪費癖がある人が多いと思う。計画性がないからすぐお金がなくなるんだよ」「銀行側のミスだからこの人ばかり責めるのもどうかと思う」「そんな大金の送金作業を間違うなんて銀行側がいい加減すぎる」「最初からちゃんと銀行側に申告していれば、この人の人間性はリスペクトされただろうに」といった声があがっている。



    出典:http://www.mirror.co.uk
    (TechinsightJapan編集部 エリス鈴子)
    【国際】銀行のミスで約600万円が振り込まれたシングルマザー、派手に使い込む
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1491511609

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    1:ばーど ★:2017/04/03(月) 13:51:51.92 ID:CAP_USER9.net
    【ローマAFP=時事】イタリアを代表する自動車メーカーの一つ、ランボルギーニの最新スーパーカー「ウラカン」がパトカーになっている。
    走りだせば3.2秒で時速100キロに達し、最高時速は300キロを超える。
    スピードを生かし、提供臓器や輸血用血液を届ける一刻を争う現場急行で活躍が期待される。

    ランボルギーニのスーパーカーが伊警察の車両となるのは2代目で、これまでも「ガヤルド」がパトカーとなってきた。
    引退後のガヤルドはローマの警察車両博物館で展示される予定。

    ミンニーティ内相は3月末、ランボルギーニ社のステファノ・ドメニカリ最高経営責任者(CEO)からウラカンのキーを受け取り「ガヤルドは15万キロ走った。
    移植用の臓器を何回も運んで大勢の命を救った」と活躍を称賛。ドメニカリ氏も「警察に協力できることを誇りに思う」と応じた。

    配信 (2017/04/03-08:02)

    時事ドットコム ニュースサイトを読む
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017040300208&g=int
    【イタリア警察】パトカーにランボルギーニ「ウラカン」=高速で現場急行 一刻を争う移植用臓器輸送に
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1491195111

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    1::2017/04/02(日) 19:01:25.60 ID:CAP_USER9.net
    看護師は医療に従事する職業柄、時として治療中の末期患者の死に立ち会うことがある。一般に、通常ではあまり多く接することがない死の瞬間を目の当たりにする機会が看護師にはしばしば訪れる。だからだろうか、彼らは他の職業に就いている人々よりもはるかに不思議な体験をしたり、不思議な現象を見るのだという。


    ■看護師の55%が「超常現象を1回以上経験したことがある」

     病院内で亡くなった人の姿を見たり、誰もいないはずの場所で声が聞こえたり……。実際に看護師は勤務中にそういった説明不可能な超常現象をどのくらい体験しているのか? アルゼンチン国内の8つの主要な病院と医療機関で看護師たちにアンケート調査が行われ、興味深い結果が得られたことが明らかになった。

    【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2017/04/post_12767.html

     米医療科学誌「Journal of Scientific Exploration」に掲載するレポートをまとめたアレハンドロ・パラ氏とポーラ・G・アマリージャ氏によれば、回答した100人の内、何らかの超常現象を1回以上経験したことがある、と回答した看護師は実に55%にのぼったという。

    「幽霊を見た」、「妙な音や声、会話、泣き声、うめき声を聞いた」という回答が多く寄せられ、中には患者のどこが悪いのかを“直感”で察知したことがあると答える人もいた。また看護師自身の体験ではないが、24%が患者の臨死経験を報告し、そして18%が宗教的な祈りや儀式によって患者が癒されるのを目の当たりにしたと回答している。

     だが、これらの不思議な体験を持つ看護師たちは、いずれも一様に自然に受け入れているようで、特に驚いたりおびえる様子はないという。

     パラ氏とアマリージャ氏は看護師たちの切迫した現場における極度の緊張状態やストレスと超常体験との関連性についても調査を深めたいとしている。


    ■医療現場の超常現象を本格的に研究する動きも

     今年に入り、集中治療室で働くカナダの医師が、心肺停止した臨床的な死が確認された患者の脳に活動が見られたという非常に不思議な事例を報告している。脳研究が進んだ現代にあっても、死は神経科学において、まだ解き明かされていない未開拓分野である。

     死と向き合う看護師はじめ、医療従事者が体験する超常現象を、この最前線の研究対象に取り入れようとする動きも出てきているという。ただし、臨死状態や死後の人間の意識について研究することはデリケートかつ、倫理的な問題もあり、難しい面も多い。

     道徳的懸念を考慮しながらどこまで研究が進められるか、あるいは超常現象がどこまで解明されるのか、今後の動きを見守りたい。
    (文=Maria Rosa.S)

    tocana

    https://news.infoseek.co.jp/article/tocana_51466/
    【アルゼンチン】看護師の55%が勤務中に“奇怪な”超常現象を経験していることが判明! しかも誰も怖がらない
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1491127285

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    1:10分間電マを当ててイキ我慢 ★:2017/04/02(日) 09:14:26.37 ID:CAP_USER9.net
    【4月2日 AFP】】仏パリ(Paris)北郊のビルパント(Villepinte)で1日、お祭りのたき火に火をつけたところ大爆発が起き、子ども1人を含む15人が負傷した。
    周囲には破片が飛び散り、点火を見守っていた町長らの足に当たった。見物客の一人が爆発の瞬間を撮影していた。

    (c)AFPBB News


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-00010001-afpbbnewsv-int
    (リンク先に動画あり)
    【仏】お祭りのたき火に点火したら大爆発、見物客が捉えたその瞬間
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1491092066

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    1:ニライカナイφ ★:2017/03/30(木) 21:01:01.14 ID:CAP_USER9.net
    ウクライナの犯罪者、セルゲイ・ポノマレンコ氏が、タイムトラベラーではないかと注目を集めている。
    2006年にウクライナの首都キエフの通りで、記憶を失った若い男性がさまよっていた。
    男性は50年ほど時代遅れの服装だった。



    そして、持っていた数十年前に発行された身分証明によると、名前はセルゲイ・ポノマレンコ。
    ソ連からウクライナが独立した1991年よりもさらに数十年前に発行されたものだった。
    セルゲイは“浮浪罪”の疑いで逮捕され、精神鑑定された。



    セルゲイはカメラをずっと握っていた。持っていたカメラはとてつもなく古い型の“新品”だった。
    精神鑑定にあたった精神科医のポール・クルチコフ医師はカメラマニアで、セルゲイのカメラ が1953年の日本製のヤシマフレックスの初代モデルだということが分かった。
    セルゲイは「1932年生まれで、25歳です」と話し始めた。

    「空に釣鐘のような奇妙な物体が見えたので写真で撮っていました。
    気づいたら、大都会で迷子になっていた。何だか分かりませんが、家に帰りたい」



    クルチコフ医師が「奇妙な物体とはUFOですか?」と質問しても、セルゲイは「UFOって何ですか?」と首をひねる。
    1時間にわたる精神鑑定の結果、セルゲイは異常なしとされた。
    フィルムは1958年に製造されたもので、試行錯誤の末、現像に成功。
    確かに釣鐘型の奇妙な物体が写っていた。

    そして、留置場に入っていたセルゲイだが、なぜか逃亡。
    警察は逮捕しようとしたが、行方がつかめなかったという。
    ロシアに逃げ込んだのではと推測されている。

    さらに不思議なことがある。
    医師が警察の許可を得て、事故ファイルを調べたところ、セルゲイは1978年に46歳のとき、交通事故で亡くなっていたのだ。
    事件時の顔写真も身分証明のコピーも、医師が精神鑑定時に確認したものと同じだった。
    なぜ、2006年に25歳のセルゲイがいたのか。

    UFO研究家は「“unidentified flying object”を略してUFOとしたのは、1956年にアメリカの空軍の軍事用語として記されたのが最初です。
    それまでは単にunknown(不明)とか 、flying saucer(空飛ぶ円盤)でした。
    UFOというアメリカの軍事用語を、1932年生まれで25歳だったキエフのセルゲイ青年が知らないのは当然でしょう。

    また、医師のオフィスの時計がおかしくなっていたのは、タイムトラベラーの周辺では時空がゆがむことが知られていますので、この影響だと思われます」と指摘する。

    http://myjitsu.jp/archives/19219
    【国際】ウクライナに本物のタイムトラベラー出現
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1490875261

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    1:経理の智子 ★:2017/03/30(木) 20:00:02.86 ID:CAP_USER9.net
    【3月30日 AFP】猛烈なサイクロン「デビー(Debbie)」によって大きな被害が出たオーストラリア北東部で30日、エアー(Ayr)という町に近い道路上にオオメジロザメが打ち上げられているのが見つかった。

    28日に上陸したサイクロンは大雨をもたらし、30日現在も救出活動が難航している。(c)AFP





    http://www.afpbb.com/articles/-/3123334
    【国際】道路にサメ 豪州(画像あり)
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1490871602

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    1:(?∀?(⊃*⊂) ★:2017/03/29(水) 12:10:07.94 ID:CAP_USER9.net
    世界で最も太っているとされ、4か月前に減量処置を受けたメキシコ人の
    フアン・ペドロ・フランコ(Juan Pedro Franco)さん(32)が28日、
    同国西部グアダラハラ(Guadalajara)で記者会見を開き、記者団の質問に答えた。

    フアンさんはこの処置で170キロ減量し、次の段階で受ける手術により、再び歩けるようになる見通しという。(c)AFP

    http://www.afpbb.com/articles/-/3123105

    メキシコ西部グアダラハラで行われた記者会見で、質問に答えるフアン・ペドロ・フランコさん(2017年3月28日撮影)。













    「再び歩けるようになりたい」約500キロ、極度の肥満に悩むメキシコ人男性の夢
    AFPBB News 2016/11/18(金) 14:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161118-00010012-afpbbnewsv-int
    【国際】世界で最も重かった体重500キロの男性、170キロの減量に成功 メキシコ
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1490757007

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    1: エルボードロップ(愛知県)@\(^o^)/ [CN]:2017/03/28(火) 22:47:32.66 ID:gGS+ohtH0 BE:896590257-PLT(21003)
    セウォル号で発見の骨片は動物のもの、政府発表
    2017年03月28日 21:52 発信地:ソウル/韓国

    韓国・海洋水産省は28日、2014年に沈没し、300人余りの死者・行方不明者を出した旅客船セウォル号から回収された骨片が、人間ではなく動物のものだったと発表した。
    同省は「国立科学捜査研究院の検査結果によると、それらは7個の動物の骨片だった」と述べ、以前発表した声明を修正した。

    http://www.afpbb.com/articles/-/3123085

    【バ韓国】「引き上げたセウォル号から遺骨を発見したぞ!!」 → (笑)
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1490708852

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    1:(?∀?(⊃*⊂) ★:2017/03/27(月) 17:42:33.88 ID:CAP_USER9.net
    アメリカの首都ワシントンでは、100年余り前に日本から贈られ、
    日米友好の象徴となっている桜が開花の時期を迎え、恒例の「全米桜祭り」の開会式が行われました。

    ワシントンでは、1912年に当時の東京市の市長から贈られた桜が植えられていて、
    ことしは寒波の影響で一部に被害があったものの、ほかの桜は開花を迎え、公園などでは桜を見る人たちで賑わっています。

    こうした中、市内では25日、毎年恒例の「全米桜祭り」の開会式が行われ、日米のアーティストがパフォーマンスを披露しました。
    このうち、日本の歌手のMayJ.さんは、3年前に大ヒットした映画「アナと雪の女王」の主題歌を英語で歌って、会場を盛り上げました。

    式では、ワシントンのバウザー市長が「105年前にすばらしい贈り物をいただき、
    感謝を込めて日本の人たちと桜の開花を祝いたい」とあいさつしたのに対し、
    日本の佐々江駐米大使も「この桜祭りは日米の友情を祝う最大のイベントで、誇りに思う」と応え、2人で桜祭りの開会を宣言しました。

    「全米桜祭り」は来月16日まで開かれ、期間中は日本の文化を紹介する催しやパレードが行われる予定です。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170326/k10010925111000.html

    米首都ワシントンで桜が見頃に、花見客でにぎわう
    http://jp.reuters.com/article/washington-blossomflower-idJPKBN16Y0D1
    ワシントンの桜が満開 日本からの贈り物が首都を染める
    http://www.huffingtonpost.jp/2017/03/26/washington-cherry-blossom_n_15630518.html

    ツイッターより

















    【全米桜祭り】ワシントンの桜が満開、花見客でにぎわう 市長「105年前の素晴らしい贈り物。感謝を込めて日本の人たちと開花祝いたい」
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1490604153

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    1: テキサスクローバーホールド(静岡県)@\(^o^)/ [US]:2017/03/21(火) 20:10:39.41 ID:h8ftz/bL0.net BE:273822876-PLT(12000)





    CNN.co.jp 3/21(火) 12:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170321-35098395-cnn-int

    (CNN) 巨大なニワトリが鶏小屋から登場してのっしのっしと歩き回る動画がインターネットに投稿され、「怖い」「誰かウソだと言って」といった声が飛び交っている。

    ツイッターは先の週末にかけて、このニワトリの話題で持ち切りになり、あるユーザーは「眠りにつこうとしたところで、あの巨大ニワトリが同じ地球上にいることを思い出して怖くなった」と書き込んだ。

    偽物だと信じたいという思いから、「#FAKECHICKENNEWS(偽チキンニュース)」の話題も集中し、「ニワトリじゃない。ニワトリの着ぐるみをかぶった42歳の大人だ」という投稿も。

    だがそうした声とは裏腹に、この動画は作り物ではないらしい。動画に登場するニワトリは、米国で育てられた大型種「ブラマ」の特徴をすべて兼ね備えている。

    家畜保護団体によれば、ブラマは体重が8キロを超えることもある品種。

    20世紀初めごろは食肉用としての需要が高く、1羽で4人家族を1週間支えることも可能だった。

    しかし品種改良であまりに強くなりすぎて、地球滅亡小説の序章に登場しそうな姿になった。

    最終更新: 3/21(火) 12:15
    超巨大なニワトリの動画がうpされてネット民ビビりまくり 【ティラノサウルス】
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1490094639

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    1:ばーど ★:2017/03/21(火) 06:41:02.63 ID:CAP_USER9.net
    【ニューヨーク時事】国連が「国際幸福デー」に指定している20日、「世界幸福度報告書2017」が公表され、
    調査対象155カ国中、最も幸せな国はノルウェーと発表された。逆に最も幸せでない国は中央アフリカだった。日本は51位で16年の53位から順位を上げた。

    報告書は各国の1人当たりの国内総生産(GDP)や社会支援の在り方などを基準に14~16年の「幸福度」を算定、ランク付けした。
    上位5カ国のうち4カ国を北欧諸国が占め、前年首位のデンマークが2位、アイスランドが3位と続いた。
    報告書は「上位4カ国は、社会福祉や自由の度合いなど幸福に資する主な要因の全てで高評価だった」と指摘した。

    下位5カ国は中東アフリカ諸国が独占した。内戦下のシリアは152位、南スーダンは147位。
    米国は14位、韓国が56位、中国は79位だった。

    配信 (2017/03/21-06:05)

    時事通信 ニュースサイトで読む
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017032100186&g=soc
    【国際】幸福ランキング、日本51位=最も幸せなのはノルウェー-国連報告書
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1490046062

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    1:みつを ★:2017/03/18(土) 06:38:03.00 ID:CAP_USER9.net
    http://www.news-digest.co.uk/news/news/tabloid/16171-2017-03-17.html

     現在90歳で元気に公務をこなすエリザベス女王。しかし王室では「もしも」のときが来た際の綿密な計画が練られているという。「ガーディアン」紙が伝えた。

     女王が崩御した場合、最初にそれを知ることになる国家公務員は英国首相だが、女王の個人秘書官であるクリストファー・ゲイト氏が通知役を務めるはずだという。連絡する際にその内容がばれないよう、秘書官は「ロンドンブリッジ・イズ・ダウン」と連絡することになっているとか。ちなみに65年前、ジョージ6世が崩御したときの暗号は「ハイド・パーク・コーナー」だったそう。

    Friday, 17 March 2017 11:00
    【国際】エリザベス女王死去の暗号は「ロンドン橋落ちた」
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1489786683

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