1:アザラシ伍長 ★:2017/06/23(金) 01:02:06.19 ID:CAP_USER9.net BE:163221131-PLT(33337)
    中国、ネット上の言論統制を強化 動画配信サービスの停止命令 ウェイボや香港のサイトなどに

     【北京=西見由章】中国国家新聞出版放送総局は22日、中国版ツイッター「新浪微博(ウェイボ)」や香港のフェニックステレビが運営するニュースサイトなどに対して動画配信サービスの停止を命じた。

     これらのサイトは動画配信の関連許可証を得ないまま、「国の規定に適合しない政治に関する番組」や「マイナス面を宣伝する社会評論番組」などを動画で配信したとしている。今年秋の中国共産党大会を控え、インターネット上の言論統制を強める姿勢が一層鮮明となった。

     ほかにサービスを停止したのは中国の動画共有サイト「AcFun」など。同総局は「インターネット動画サービス管理規定」に基づいてこれらのサイトの「全面的な改善」を行い、インターネット利用者に「さわやかで明快なインターネット空間」をつくりだすと強調している。

     同総局は昨年9月、インターネットによる動画中継を行っているサイトに「法に基づいた動画中継サービス」の実施を要求するなど管理を強化。今年5月には、ネット大手の騰訊(テンセント)のサイトが国の規定に違反して政治社会に関する番組や中継ニュース番組を配信し、大量に「低俗な番組」を放送したとして「全面的な改善と処罰」を実施したとしている。

     中国共産党はネット上の言論が体制維持への脅威になるとして統制を強めている。今月1日にはインターネット空間での「社会主義の核心的価値観」の宣伝推進などを掲げた「サイバーセキュリティー法」のほか、アプリやブログなどを通じてニュース提供サービスを行う際に許可取得を義務付けた改正版「ネットニュース情報サービス管理規定」が施行された。

    産経ニュース 2017.6.22 23:39
    http://www.sankei.com/smp/world/news/170622/wor1706220061-s1.html
    【中国】ネット上の言論統制を強化 動画配信サービスの停止命令 ウェイボや香港のサイトなどに
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1498147326

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    1:みつを ★:2017/06/22(木) 02:22:24.37 ID:CAP_USER9.net
    https://www.cnn.co.jp/m/world/35103103.html

    (CNN) 世界の子どもを支援する国際非政府組織(NGO)のセーブ・ザ・チルドレンは、子どもたちが死や暴力、飢えなどに脅かされずに育っている国かどうかを評価した2017年版のランキングを発表した。このランキングによれば、子どもにとって良い国の上位には北欧諸国が多く入った一方、悪い国の上位はアフリカ諸国が独占した。

    セーブ・ザ・チルドレンは「子ども時代の終わり」と題したプロジェクトで、世界172カ国について子どもたちの暮らしを奪う要因を調査。5歳未満の子どもの死亡、栄養不良や発育不全、非就学率、児童労働、児童婚、若年出産、紛争による強制移動、子どもの殺人被害という8つの指標を調べ、その平均値を比較した。

    その結果、子どもが育ちやすい国のランキングはノルウェーとスロベニアが同点でトップに立った。3位はフィンランド、4位にはオランダとスウェーデンが並んだ。6位以下にはポルトガル、アイルランドが続き、8位がアイスランドとイタリア、10位はベルギーとキプロス、ドイツ、韓国が同点だった。

    ワースト1~10位はアフリカ諸国が独占し、最下位は西アフリカのニジェールだった。

    日本は16位だった。米国は36位で、ボスニアとロシアの間に位置している。十代の出産件数は米国を含む7カ国で世界全体の半数を占めた。15年の乳幼児の死亡数をみると米国は2万3455人で、欧州40カ国の合計より多かった。

    セーブ・ザ・チルドレンの米国での活動を統括するリチャード・ブランド氏は、米国の状況がギリシャやアイルランドなど、経済難に陥った国にさえ後れを取っていることに危機感を示した。

    ブランド氏は世界で今年特に目立った問題として、暴力と飢饉(ききん)、強制移動を挙げている。

    ニジェールでは5歳未満の子どもの43%に、栄養不足による発育不全がみられた。ワースト4位の中央アフリカでは、全人口の19.3%が紛争で避難を余儀なくされ、子どもたちが兵士として戦闘に駆り出されている。

    世界で戦火や迫害から逃れるために移動を強いられている人の数は史上最悪の水準に及んでいると、ブランド氏は指摘する。国民の避難率が最も高かったのはシリアで、65.4%に達した。

    15年の時点で世界の不就学児は計2億6300万人、児童労働者は計1億6800万人。2800万人近い子どたちが避難を強いられた。

    子どもの殺人被害が多い国の上位10カ国は全て中南米に集中している。犯罪組織や麻薬関連の事件が続発しているためだという。

    一方、世界の乳幼児の死亡数は1990年から半減した。妊産婦や新生児への医療支援が成果を挙げているとみられる。

    ただ専門家によれば、この報告書は世帯ごとの調査に基づいているため、路上や施設で暮らす子どもが対象に含まれない。実態に比べ、控えめな数字にとどまっているとの指摘もある。




    ランキングの上位10位と下位10位は以下の通り。

    良い国

    1位:ルウェー、スロベニア

    3位:フィンランド

    4位:オランダ、スウェーデン

    6位:ポルトガル

    7位:アイルランド

    8位:アイスランド、イタリア

    10位:ベルギー、キプロス、ドイツ、韓国

    悪い国

    1位:ニジェール

    2位:アンゴラ

    3位:マリ

    4位:中央アフリカ共和国

    5位:ソマリア

    6位:チャド

    7位:南スーダン

    8位:ブルキナファソ

    9位:シエラレオネ、ギニア

    2017.06.21 Wed posted at 20:07 JST
    【2017年度版】子どもが住みやすい国のランキング、北欧諸国が上位独占
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1498065744

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    1:野良ハムスター ★:2017/06/21(水) 14:33:08.20 ID:CAP_USER9.net
    国際考古学グループがエチオピアで古代の街の遺跡を発見した。地元住民は、巨人が住んでいたと考えている。英エクセター大学が発表した。

    遺跡は首都アディスアベバから300キロに位置する。同地では以前にも、古代の遺物が何度も発見されている。

    今回の発掘は2年前、エチオピア、ベルギー、英国の考古学者からなるグループが開始した。

    今回発掘された街は10世紀に建てられたものと見られている。12世紀のモスクを含む多くの建物や、保存状態の良い陶器、宝飾品、クリスタルガラス製の容器、大量のコインが見つかった。

    巨人の街という伝説は家を構成する巨大な石のブロックによるもの。







    https://jp.sputniknews.com/science/201706213787639/
    【国際】エチオピアで「巨人の街」が見つかる
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1498023188

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    1:名無しさん@涙目です。(アメリカ合衆国)@\(^o^)/ [US]:2017/06/20(火) 15:56:05.28 ID:uaWLLJs10.net BE:158711685-2BP(2000)
    【動画】




    関連ニュース
    中国人が感じる日本との差「わが国が負けているのはココだ!」=中国
    http://news.searchina.net/id/1638048
    2017-06-19 15:12
    【動画】中国人「大変!女児の頭が手すりの隙間に挟まってる!力ずくで助けなきゃ!」→ 結果www
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1497941765

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    1:名無しさん@涙目です。(庭)@\(^o^)/ [US]:2017/06/17(土) 01:43:35.93 ID:QmhWPF6d0 BE:878898748-PLT(16000)
    中国人観光客がカモメをおびき寄せたあとに重傷を負わせたとして批判を浴びている。
    遼寧省、大連市で中国人観光客がカモメを強引に捕まえ記念撮影。その際にカモメの翼を折ってしまったのだ。

    中国人女性は船上にあがり、餌でカモメをおびき寄せて、首と翼を抑え捻り無理な体勢を取らせた。
    この女性のこの身勝手な行動のために、カモメは首と翼に大きな傷を負ったことが分かった。

    記念撮影のために中国人観光客が度の超えた行動はこれだけではない。つい最近、
    中国人男性はカモメを地面に叩き付けたあとに翼を折ったあとに記念撮影を撮ったのだ。
    飛ぶことができないカモメに対して、男性は両足を掴み記念撮影を撮ったのだ。

    このような常識外の行動を取る中国人観光客に対して同じ中国のインターネットユーザーは批判殺到。
    ネットユーザーは「記念撮影のために翼折る?」「罪のない動物が被害受けるとは」などの反応を見せた。

    http://gogotsu.com/archives/30336







    中国人観光客がカモメを餌でおびき寄せ無理矢理撮影 翼を折り批判殺到 そのあとはポイ
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1497631415

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    1:名無しさん@涙目です。(庭)@\(^o^)/ [US]:2017/06/16(金) 21:24:39.72 ID:k+eclZYA0.net BE:828293379-PLT(12345)
    017年6月16日19:29

    イギリス・ロンドンの英国議会議事堂が封鎖されていると現地メディアが相次いで報道。武装警察が展開しているとの情報も。

    https://newsdigest.jp/540
    【速報】武装警察が展開、イギリス議会を封鎖
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1497615879

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    1:名無しさん@涙目です。(東京都)@\(^o^)/ [JP]:2017/06/14(水) 11:18:20.64 ID:vwiiaxIp0.net BE:292723191-PLT(19081)
    More than 30 people were hospitalized after the dramatic collapse of a
    suspension bridge sent dozens of people tumbling into a river in western Ecuador.

    The heartstopping incident took place on a bridge over the Carrizal River
    near the city of Tosagua. Spectators had crowded the bridge to watch rafts
    sail by as part of a local festival.

    Juan Velasquez of the city's fire department said the bridge collapsed because
    it could not support the weight of all the spectators, El Dairio reports.

    The unfortunate accident was captured on camera by people who had gathered
    along the riverbank to watch the event. People can be heard screaming in
    horror as the bridge gives way beneath their feet.

    Emergency services were called and dozens of people were taken to the hospital.
    It’s reported that up to 36 people were injured in the incident, although
    nobody suffered serious injuries.
    https://www.rt.com/viral/392124-ecuador-bridge-collapse-tosagua/



    ビデオ

    【動画】吊り橋が人の重さに耐えきれず30人がいっせいにドボン
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1497406700

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    1:あずささん ★:2017/06/13(火) 17:26:36.36 ID:CAP_USER9.net
    ブラジルのサンパウロ近郊で、自転車を盗もうとした17歳の少年がつかまって、額に「私は泥棒で負け犬です」という入れ墨を彫られる事件があった。事件は携帯電話で記録した内容がソーシャルメディアに投稿されて発覚。警察は入れ墨師の男(27)と、共犯者とされるれんが職人の男(29)を拷問容疑で逮捕した。

    2人とも容疑を認めているという。

    ブラジルでは拷問は凶悪犯罪と見なされて、容疑者の保釈は認められない。

    地元メディアの報道によれば、2人は調べに対し、少年や泥棒に教訓を与えるつもりだったと供述している。

    ブラジルのCNN系列局レコードTVは、実名は伏せたまま被害者の17歳の少年と家族にインタビューした。インターネットでは有志が少年の入れ墨を消すための寄付を募っているが、少年は「入れ墨を消すことはできても、僕の心の傷は消えない」と話している。

    ソース/CNN
    https://www.cnn.co.jp/world/35102633.html

    画像

    【海外】少年の額に「私は泥棒」、入れ墨師ら2人逮捕・・・ブラジル(※画像あり)
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1497342396

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    1:名無しさん@涙目です。(catv?)@\(^o^)/ [US]:2017/06/12(月) 08:14:31.48 ID:RVn/58Ry0.net BE:754019341-PLT(12345)
    ガソリンを入れようと思ったら給油機の中にヘビが・・・【映像】
    http://news.aol.jp/2017/06/11/video-shows-man-pulling-terrifying-snake-out-of-gas-pump/



    米ジョージア州で、男性が約1.2メートルの巨大ヘビを給油機から引っ張り出す様子を映した動画が公開された。男性は「大したことない」とコメントしている。

    ガソリンスタンド「Cowboys Shell」で撮られた動画の中で、ブランドン・ラドクさんは、
    自身のTシャツを手に巻き、ノズルを使ってヘビの頭をつかみ、隠れていたヘビを引っ張り出している。

    ラドクさんは、ヘビに噛まれないようにしっかりと注意していたため、「そんなに大変なことではなかった」と、
    地元メディア『Channel 2』に語っている。

    また、「ヘビの頭の後ろをつかんでしまえば、頭を回して噛みつかれることはないよ」
    ラドクさんは、『WSB-TV』にこうコメントしている。

    ラドクさんによれば、このヘビは毒を持っていないとのことだが、
    周りの見物人たちがおびえていたため森まで行ってヘビを放したそうだ。
    【動画】ガソリンスタンドで給油機の中に蛇が! → 男性「後頭部を掴めば大丈夫、この蛇は毒もないし」
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1497222871

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    1:曙光 ★:2017/06/09(金) 16:34:57.81 ID:CAP_USER9.net
    NY裁判所、チンパンジーに人間と同じ権利認めず

    [ニューヨーク 8日 ロイター] - 米ニューヨークで起こされていた裁判で、チンパンジーには人間と同じ権利は認められないという判断が示され、2頭のチンパンジーを保護区に放す要請は却下された。

    動物愛護団体「非人間の権利プロジェクト」は、ニューヨーク州北部でおりに入れられ監禁状態にあるチンパンジーのトミーとキコを解放するよう求めていた。

    同団体は、チンパンジーと人間の共通性を訴えたが、ニューヨーク州上訴裁判所の判事は
    「共通性があったとしても、チンパンジーには法律上の義務を負ったり、自らの行動に法的な責任を持つことはできない」
    との判断を読み上げた。

    同団体の弁護士スティーブン・ワイズ氏は、「トミーとキコの身体的自由に関する基本的権利が認められべきだと依然として確信している」と述べた。

    http://jp.mobile.reuters.com/article/idJPKBN1900QQ
    NY裁判所、チンパンジーに人間と同じ権利認めず・・・判事「チンパンジーには法律上の義務を負ったり自らの行動に法的な責任をもてない」
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1496993697

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    1:みつを ★@\(^o^)/:2017/06/06(火) 01:51:44.31 ID:CAP_USER9.net
    http://japan.techinsight.jp/2017/06/kay06031541.html

    先日、アメリカの人気タレントでコメディエンヌとしても知られるキャシー・グリフィンがドナルド・トランプ大統領の“偽”頭部を鷲掴みにして立つおぞましい写真を撮影した。それをTVで偶然見た11歳の息子バロン・トランプ君は「パパが殺害された」と思い込み絶叫。息子を誰より愛するメラニア夫人は「精神状態を疑う」とキャシーを批判し、大統領も「自分を恥じるべきだ」と彼女の行為をメッタ斬った。これを受け「一線を越えてしまった」「すみません」と謝罪したキャシーが会見を開き、驚きの発言で再び全米を揺るがせた。

    このほどキャシー・グリフィンが弁護士同伴で会見を開き、謝罪とは程遠い発言を連発しドナルド・トランプ大統領に“逆切れ”して見せた。

    「これで私のキャリアは終わった。そう思っています。」
    「正直に言います。私は大統領にボロボロにされました。」
    「私に今起きていること―それはまさに前例のないことです。」
    「大統領、ファーストレディ、そして大統領の成人した子ども達が、私の人生を台無しにしようとしている。個人的にはそう感じています。皆さんもご存知でしょう。彼は(私への攻撃を)絶対にやめないはずです。」

    また「一線を越えた」「すみませんでした」という謝罪ビデオについては真摯なものだったとしつつ、「だからといって死ぬべきとは思っていません」とコメント。さらにシークレットサービスによる調査も受けているキャシーは仕事の契約を取り消される事態に追い込まれ、大きな代償を支払うことになった。

    ちなみに血まみれの頭部をもつ写真撮影については「過去の性差別発言に対するパロディだった」とのこと。大統領は過去に米FOXニュースのメーギン・ケリー氏(Megyn Kelly)に鋭い発言で迫られ、「目から血が出ていた。あちこちから血が出ていた」と発言。「月経ゆえに苛立っていた」と示唆したとして、猛批判されたのだ。

    「これからも、私は“おとしめられた女性”を支持していきます。」

    そうも語ったキャシーなのだが、偽物とはいえ血まみれの首を手にする写真はあまりにもグロテスクで「おぞましい」の一言に尽きた。彼女のファンからも「過激派組織の宣伝のような写真だった」「バロン君の心の傷は大きい」という声が噴出しており、キャシーの失ったものは相当大きかったと言える。
    (TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

    2017.06.03 19:36

    【芸能】トランプ大統領の血まみれ画像で謝罪した女性タレント「あの一家にボロボロにされた」
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1496681504

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    1:名無しさん@涙目です。(catv?)@\(^o^)/ [US]:2017/06/04(日) 08:30:26.87 ID:rBRoJOEE0.net BE:323057825-PLT(12000)
    韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領が指名した首相、外相候補の家族らが、実際の居住地とは別の場所に住所を移す「偽装転入」をしていたことが分かり、韓国社会で論議を巻き起こしている。
    文氏は大統領選の公約で「兵役逃れ」「不動産投機」「脱税」「論文盗作」「偽装転入」の「5大不正」に抵触した人物は高位公職者から排除すると宣言していたからだ。
    「自らの公約を就任直後に破った」(中央日報)事実は、「守れないことを約束することは『現実を知らない』ということだ」(朝鮮日報)と冷ややかな指摘を受けている。

    ブーメラン発動…公約はや破綻、文大統領の高官も次々“5大”不正、支持組織も見返り要求
    http://www.sankei.com/west/news/170604/wst1706040011-n1.html
    【はえぇww】ブーメラン発動…公約はや破綻、韓国・文大統領の側近に次々“5大”不正見つかり窮地ww
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1496532626

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