1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/04/20(木) 07:03:00.86 ID:CAP_USER9.net
    お笑い界では毎年のように新しい芸人が出てきます。そんな中で、間違いなく2017年前半の主役と言えるのが、女性ピン芸人のブルゾンちえみさんです。

    彼女は、1月1日放送の「ぐるナイ! おもしろ荘2017」(日本テレビ系)に出演して、優勝を果たしました。
    そのときに演じた「キャリアウーマン」のネタが視聴者の間で大反響を呼んだのです。そして、人気は瞬く間にうなぎ上り。
    4月13日に始まったドラマ「人は見た目が100パーセント」(フジテレビ系)でも主要キャストの1人に抜擢されました。
    ドラマ初出演にもかかわらず、演技のほうもなかなかのものだと評判です。

    昨年末の時点では、ブルゾンさんのことを知っている人は世の中にほとんどいなかったはずです。
    テレビに本格的に出始めてからほんの2~3カ月のうちに、彼女は圧倒的な人気を獲得していきました。
    ブルゾンさんが多くの人から支持されている最大の理由はもちろん、最初に披露したネタが面白かったということに尽きると思います。

    ■これほど短期間にブルゾンさんが大ブレークした理由

    しかし、単に面白いというだけでは、これほど短期間で華々しい成功を収めることはできなかったはずです。
    ここでは、ブルゾンさんが大ブレークした理由として3つの要素を挙げてみたいと思います。

    第1に、ブルゾンさんのネタにはメッセージ性がある、ということです。
    彼女が演じているのは、仕事にも恋愛にも妥協せず、エネルギッシュで意識の高いキャリアウーマンです。
    元カレのことが忘れられず、恋に臆病になっている若い女性に対しては、地球上に男は「35億」もいるから大丈夫、と励ましの言葉を送る。
    また、自分から狩りに出なくても待っていれば男は自然と寄ってくると断言し、
    「ああ、女に生まれてよかった」とつぶやく。自らが女性であることを堂々と肯定するこのポジティブ思考が、世の女性たちに勇気を与えました。

    私の知るかぎり、ブルゾンさんのネタは女性の支持率が高い気がします。
    法律の上では男女平等の社会になり、女性は男性並みの働きぶりを求められるようになっていますが、
    結婚や出産のことを考えると20代後半から30代前半の女性には何かと悩みが尽きません。
    仕事と恋愛のどちらを取ればいいのか?  どっちも取りたいけどそんなことは可能なのか?
    いわゆる「タラレバ世代」の女性の前にはそんな壁が立ちはだかっています。
    その層の女性に対しては、ブルゾンさんの投げかけた肯定的なメッセージが特に深く刺さっているのではないでしょうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170420-00168223-toyo-soci
    東洋経済オンライン 4/20(木) 6:00配信

    2:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/04/20(木) 07:04:00.69 ID:CAP_USER9.net
    ハイビジョン時代に対応したパフォーマンス

    第2に、見た目が良かった、ということです。
    ブルゾンさんがキャリアウーマンのネタを演じるときには、ブリリアンというイケメンコンビを従えて、「ブルゾンちえみ with B」というユニットとして出ています。
    ピン芸人なのに複数で出てくる、というこのスタイルは画期的な発明でした。

    ブルゾンさんがこの形でネタを始めたのは、アメリカの映画、ドラマ、音楽が好きで、その世界観を表現したかったからだと推測されます。
    アメリカの女性ソロアーティストのミュージックビデオでは、1人の女性が大勢の男性を従えているという構図がしばしば見受けられます。
    ブルゾンさんの中では自分の理想とする画(え)が見えていて、それを再現するために2人を引き連れるという形を選んだのだと思います。

    さらに言えば、「ピン芸人なのにトリオ」というこのスタイルは、テレビの縦横比が従来よりも横に長いハイビジョンサイズ(16:9)になった今の時代にちょうどマッチしていました。
    ハイビジョンのモニターで1人の芸人が真ん中に立っているだけだと、両サイドのスペースが大きいため、どうしても寂しく見えてしまいます。
    でも、実質的にトリオとして出ているブルゾンさんにはその心配がありません。
    舞台を大きく使って3人で動き回ることで、ハイビジョン時代に対応したパフォーマンスを見せることができたのです。

    第3の理由として、最初の売り出し方がうまかった、ということが挙げられます。
    実は、ブルゾンさんは1月1日放送の「ぐるナイ! おもしろ荘2017」に出た時点で、
    視聴者やテレビスタッフの誰もが「これは売れる!」と確信できるほどの逸材でした。
    あとは各局からお呼びがかかって、テレビにどんどん出ていけば、それだけでもある程度のところまで人気が出ることは想定できました。

    意外に思われるかもしれませんが、実は最初の頃、ブルゾンさんはそれほどたくさんテレビに出ていたわけではありませんでした。
    1月から2月ぐらいまでは、出発点となった「ぐるナイ」と、同じ局の人気番組「行列のできる法律相談所」を中心に、ごくごく限られた番組に出ていただけでした。
    オファーはもっとたくさんあったということは容易に想像できますから、おそらく意図的に露出を抑えていたのだと思います。この作戦が奏功しました。

    ■同じネタを何度もやってすり減ってしまう前に

    インパクト抜群のブルゾンさんの芸は、1度見たら忘れられなくなります。
    でも、いろいろな場所で何度も何度もネタを見せてしまえば、その分だけ消費されるスピードも速くなってしまいます。
    そこで、ゴールデン(プライム)タイムの人気番組である「行列のできる法律相談所」や「しゃべくり007」など、
    限られた番組だけに出ることで希少性を高めて、1回1回のインパクトを大きくすることを選んだのだと思います。
    実際、それらの番組に出たときには、ブルゾンさんは毎回大きな反響を呼んでいました。

    バラエティだけに出続けて同じネタを何度もやってすり減ってしまう前に、ドラマという次のステージに移行することができたのも幸運でした。
    もともとブルゾンさんは、架空のキャリアウーマンを演じる「なりきり芸」を得意としていますから、演技もお手のもの。
    新人とは思えない演技で多くの視聴者を驚かせています。ドラマに出たことで彼女のタレントとしての可能性はますます広がっています。

    こうやってビジネス的な視点で考えてみると、ブルゾンさんが売れたのは単なる偶然ではありません。
    ブルゾンちえみという商品には、特定の層に対する強い訴求力があり、外見的な魅力があり、売り出し方もうまかったから売れたのです。
    ブルゾンさんは文字どおり一流のキャリアウーマンとして、理想的な形で自らの「キャリア」を形成しています。
    【芸能】「ブルゾンちえみ」が圧倒的な支持を得た理由
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492639380

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    1:ひぃぃ ★@\(^o^)/:2017/04/19(水) 22:51:27.89 ID:CAP_USER9.net
    18日深夜放送の「チマタの噺」(テレビ東京系)で、俳優でタレントの柳沢慎吾が、かつて中居正広の実兄に会ったときのエピソードを披露した。

    番組ではゲストの柳沢が、これまで出会った大物芸能人とのエピソードを次々に披露した。その中で柳沢は、かつて中居と中居の兄と一緒に食事をしたことを明かす。柳沢は中居の兄には1度しか会ったことがないそうだが、そのときの事を鮮明に覚えているのだとか。

    柳沢は当時、ドラマ「味いちもんめ」(テレビ朝日系)の収録時に、共演者と食事に行く流れになり、中居も誘ったそう。そのとき、兄が来ているからと断った中居だったが、柳沢らがせっかくだからと中居の兄も誘い、中居が兄を連れて来ることになったという。

    先に食事をしていた柳沢らがいる店に入ってきた中居の兄は「うちの正広がいつもお世話になっています」と挨拶。しかし、その出で立ちは「パンチパーマだった」とのことで、柳沢は剃り込みが入っているようなジェスチャーを交えて、その強面ぶりを表現していた。

    そして食事中、中居の兄は「慎吾さん、うちの正広、生意気じゃないですか?」と質問したそう。その質問に柳沢は「スゴい良い子だよ。スタッフにも愛されてるし、出演者からも愛されてるし、最高だよ」と答えたのだとか。

    しかし「そうですか…。もし生意気なことを言ったら…ブッ飛ばしてくださいよ」と真顔で言い放つ中居の兄の様子を再現すると、スタジオは大きな笑いが起きた。そして柳沢が「大丈夫だから」とフォローしたところで、中居の兄は帰っていったそうだが、このエピソードに司会の笑福亭鶴瓶は、言葉を失い苦笑を浮かべるのみだった。

    2017年4月19日 19時0分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/12957480/
    【芸能】柳沢慎吾 過去に中居正広の実兄に会った衝撃を語る「ブッ飛ばしてください」
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492609887

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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/04/19(水) 22:27:40.55 ID:CAP_USER9.net
    4月17日に放送された嵐・相葉雅紀主演のテレビドラマ「貴族探偵」(フジテレビ系)の視聴率が、11.8%だったことがわかった。
    月9が初回2ケタを記録したのは、3クールぶりだという。

    「『貴族探偵』は月9枠30周年を飾る勝負作ということで、豪華俳優陣が集結。そして宣伝にも力を入れていたことで月9の初回としては珍しく、なんとか2ケタ視聴率となりました。
    しかし視聴者からは『主演の演技が学芸会レベル』『1回見れば十分。来週はもう見ない』『相葉は動物と戯れているのが似合ってる』と辛辣な意見が殺到。
    次回は早くも1ケタ視聴率になるのではないかと一部で囁かれています」(テレビ誌記者)

    同ドラマは役者たちの高額なギャラや、美術セットなどで、1本あたり1億円以上の制作費がかかっていると一部で報道されている。
    それだけに今回の視聴率は、フジにとっては期待外れの数字かもしれない。

    また放送後、視聴者の間では昨年放送された織田裕二のドラマと比べる声が多く上がっているという。

    「貴族が主人公のドラマといえば、『IQ246~華麗なる事件簿~』(TBS系)が昨年放送されたばかりです。
    そして放送当時、主演の織田は貴族を演じる上での独特な話し方が叩かれていました。しかし今回『貴族探偵』が放送されると、視聴者からは『相葉を見て、貴族を演じた織田の凄さがわかった』
    『織田は存在感からしてレベルが違った』『相葉はどこかのヘンテコ王子みたい』と、今になって織田の演技が絶賛される事態になっています」(前出・テレビ誌記者)

    相葉が15年に主演したドラマ「ようこそ、わが家へ」(フジテレビ系)では、一般人役を演じたことで、今回のような批判は殺到しなかった。
    しかし「貴族探偵」の主役は、浮き世離れした人物ということもあり、視聴者の目が厳しくなっているのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1302394/
    2017.04.19 13:15 アサ芸プラス
    【芸能】レベルが違う!相葉雅紀「貴族探偵」が酷評の嵐で織田裕二の評価が急上昇
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492608460

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    1:ばーど ★:2017/04/19(水) 18:57:46.88 ID:CAP_USER9.net
    タレントの故やしきたかじんさんの妻が、サンデー毎日の記事は真実でなく、名誉を傷つけられたとして、
    発行元の毎日新聞社に2200万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、東京地裁は19日、妻の請求を棄却した。

    サンデー毎日は14年12月の記事で、作家百田尚樹さんがやしきさんの闘病生活を描いた著作「殉愛」を巡り、
    「大半は百田氏が妻から聞いたもので、やしきさんの発言はほとんどが妻の捏造だ」とする長女が出版差し止め訴訟を起こしたと報じた。

    判決理由で山田真紀裁判長は「原告の社会的評価を低下させる内容だが、記事は長女の主張を紹介したにすぎない」として賠償責任を否定した。

    配信 2017/4/19 18:23

    共同通信 ニュースサイトを読む
    https://this.kiji.is/227359008068535802?c=39546741839462401
    【東京地裁】やしきたかじんさん妻が敗訴-サンデー毎日記事巡る訴訟
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1492595866

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/19(水) 18:31:00.50 ID:CAP_USER9.net
    本日4月19日12時30分頃、弊社所属アーティスト「志村けん」のInstagramアカウントが、管理権のない第三者によって不正にログインされ、弊社及び志村けん本人が関知しない画像を投稿されるという事態が発生しました。

    本件について、弊社では、同日12時40分頃に事務所スタッフが不正な投稿を発見、当該の投稿を削除した上で、志村けん本人にも事実関係の確認を行ない、不正アクセス行為の禁止等に関する法律に違反する不正アクセス行為の被害を受けたとして、同日14時頃、警視庁赤坂警察署に被害の報告をしております。今後の対応については関係各所と協議を行なった上で対処を致します。

    この度は、ファンの皆様、関係者の皆様、当該の投稿をご覧になられた方々にご心配とご迷惑をお掛けしましたことをお詫び申し上げます。


    2017年4月19日

    株式会社イザワオフィス
    http://izawaoffice.jp/shimura/info/2480.html
    【芸能】<志村けん Instagram不正ログイン被害についてのご報告>
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492594260

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    1:三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2017/04/19(水) 17:02:58.01 ID:CAP_USER9.net
    デイリー新潮 4/19(水) 16:59配信

    「今、語っておかないと、これまで40年間、石原プロで勤め上げてきた僕の人生に悔いが残ってしまう」

     と語るのは、「石原プロモーション」元常務の仲川幸夫氏(77)である。仲川氏が、設立者・
    石原裕次郎の未亡人であるまき子会長(83)から、配達証明郵便で“クビ”を宣告されたのは3月10日のことだった。

     同月30日、石原プロは新役員人事を発表し、渡哲也(75)を「相談取締役」とした。これを知った
    仲川氏は、自身の退任に渡が関わっていたと察し、ショックを受けたという。

    「僕の退任劇は昨年11月12日、渡さんの自宅で、会社の今後について話したところから始まったと思います」(仲川氏)

     以前から会社を畳みたいと公言していた渡は、この日も“会社をまき子さんに返して自由にやってもらえばいい”と
    こぼし、石原プロを辞めると言い出したという。会社を残したい仲川氏は当然慰留したが、これを機に
    渡との関係が悪化。その後、仲川氏の“失言”もあり、渡・まき子会長側との溝は決定的なものになる。

     今回の役員人事は、会社を畳むための布石であると仲川氏は断言する。

    「僕から直接話を聞かず、この仕打ちは本当にひどい。僕は渡さんを、一生お恨み申し上げます」(同)

     石原プロの統括取締役・浅野謙治郎氏は、「渡さんの頭のなかに、解散という選択肢があるのは事実です」と
    したうえで、仲川氏の退任と解散との関係は否定するが――。

     4月20日発売の「週刊新潮」にて、仲川氏の告発の詳細を掲載する。

    「週刊新潮」2017年4月27日号 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170419-00520339-shincho-ent
    【新潮】「石原プロ」解散へ 「渡哲也さん、一生お恨み申し上げます」元幹部が告発
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492588978

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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/04/19(水) 11:36:51.57 ID:CAP_USER9.net
    テレビ朝日系「報道ステーション」(月~金曜・後9時54分)で18日、同番組のキャスター・富川悠太アナウンサー(40)が、元SMAPの木村拓哉(44)に独占インタビューした模様が放送された。

    木村は、29日に全国公開される主演映画「無限の住人」に関することにとどまらず、昨年の大晦日で解散したSMAPやファンへの思いについても素直な気持ちを語った。

    「(「無限の住人」を)撮影している最中はまだSMAPの木村さんだったんですよね?」という富川アナのひと言から、木村が「解散」について口を開いた。
    「ご自身で違った感覚はありますか?」と問われると、「どこかやっぱり去年までは自分が漕いでなくても、
    自分がちょっと力を抜いても、動いてなくても、なんか推進力ってあったような気がするんですけど、
    2017年からは推進力は自分次第だなって思うようになりましたね」。言葉を選びながら話す表情はまだ複雑に見える。

    続けて「なんか不思議な感じはありましたね。変な話、大晦日にNHKホールにいないっていうのはすごい不思議な感覚でしたね」。
    1991年に初出場して以来、01年と04年をのぞき15年まで計23回出場してきた
    「NHK紅白歌合戦」に触れながら“変化”を語った。当日は「紅白見たり、他を見たりとか」して過ごしたという。

    28年間続いたSMAPとしての活動がなくなったことについては「なくなったっていうよりかは、
    その形状がなくなっただけで、やってきたことは事実ですし、自分の中でなくなるというものではないので…。
    変に深刻になるようなメンタリティーでいると、逆にいろんな事を望んでくれた人に失礼だし」と話した。

    富川キャスターの「37万人のファンが(解散中止を願う)署名をしたということで、奈良市の人口より1万人多いんですよ」の言葉には、
    「そういう気持ちをいただいたにもかかわらず、状態としては今の状態になったので、
    なんか逆に自分がこれから現場で表現させていただく中で、そういう人たちに対する“お返し”をしていかないといけないなって気持ちはありますね、正直」と表情を引き締めた。

    さらに「ほんとに皆さんの、いろんな方々の一部にしていただいてたっていうのは本当に感謝しないといけないと思うし、
    その感謝をちゃんと体現していかないといけないなという状態ですね」とファンへの気持ちを語った。

    今後については「これからも、もっともっと欲張りにアンテナを張って、感じるものをいっぱい感じないと」と抱負を述べ、
    「何かに秀でてるわけじゃないので。『よし行けた!』っていう自分の中であまり合格は出せない」と謙虚だった。

    昨年4月から「報ステ」の2代目キャスターに就任した富川アナが、自身について「私は一度も合格点を出していないです」と語ると、
    「だから続けられるんじゃないですか?」と木村。柔らかい表情になって「どこかでどういう風が吹くかわからないので、強い風が吹いたら、しならないとダメ。折れちゃいます」と、
    目の前にある満開の桜の木を見上げながら、富川アナと自分に言い聞かせるようにつぶやいた。

    富川アナはスタジオで「(インタビューを始める前に)打ち合わせをと言ったら、『打ち合わせいらないっすよ。何でも聞いてください』って。
    素直な気持ちを話してくれたんだなという印象を受けました」とインタビューでの木村について語っていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12954492/
    2017年4月19日 8時5分 スポーツ報知
    【芸能】木村拓哉「報ステ」で「解散」語る…「何でも聞いてください」
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492569411

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    1:たんぽぽ ★@\(^o^)/:2017/04/19(水) 07:19:58.45 ID:CAP_USER9.net
    昨年3月に突然終了したダウンタウン・浜田雅功(53)の名物番組、MBS「ごぶごぶ」(関西ローカル)が、レギュラー放送で復活することが、18日深夜に放送されたSP版のラストで告知された。番組再開に伴い、次週25日に“3代目”の新相棒が登場するとみられる。
     同番組は浜田が07年から昨春まで9年間、地元・関西で出演していたレギュラー番組。07年から東野幸治(49)、14年からロンドンブーツ1号2号・田村淳(43)を相棒に「五分五分」の立場で、街をぶら歩きする深夜バラエティーとして人気だったが、昨年3月29日の「放送10年目突入SP」の最後に、同局制作局長からのビデオメッセージで番組終了が通告され、浜田が「こんな終わらし方しよった」と苦笑し、あっさりラストを迎えていた。
     今回、4月11日と18日に浜田と田村のコンビで2週連続のSP版が放送され、ゲスト参戦した吉村洋文・大阪市長(41)を買い出しのパシリで走らせるなど、相変わらずのノリで街ぶらが進んだ後に、18日の番組ラストで「ごぶごぶ レギュラー復活!!」のテロップが表示された。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    https://www.daily.co.jp/gossip/2017/04/19/0010109366.shtml
    【テレビ】浜ちゃん「ごぶごぶ」突然復活 3代目相棒の登場も示唆
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492553998

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    1:胸のときめき ★@\(^o^)/:2017/04/18(火) 23:49:06.06 ID:CAP_USER9.net
    草彅剛が大学に進学する可能性があるという、驚きの情報が伝わってきた。
    具体的な進学先の名前も挙がっている。

    草彅が進学する大学は“N大G学部”または“M大B学部”だとされる。

    https://myjitsu.jp/archives/20689
    【芸能】草彅剛が大学進学を検討?
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492526946

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    1:アブナイおっさん ★@\(^o^)/:2017/04/18(火) 19:58:21.31 ID:CAP_USER9.net
    1990年代に放送され、今でも語り継がれている伝説の番組、『ボキャブラ天国』シリーズ(フジテレビ系)。当時の若手芸人の登竜門的な存在で、芸人なら誰もが出たいと思っていた番組だ。そこから数多くの芸人が世に出て人気になり一世を風靡した。

     ボキャブラ芸人で今もなお第一線で活躍をしているのが爆笑問題や海砂利水魚(現・くりぃむしちゅー)やネプチューンなどだ。彼らボキャブラ芸人は当時爆発的な人気があり、アイドル並みに女性からの支持があった。そして番組だけではなく、全国各地の営業やイベントに呼ばれるようになったのである。

    ボキャブラ天国に出ていた芸人の多くは当時20代であり、デビューしてから2~3年目で一気に人気者の仲間入りをした芸人も数多くいた。20代で売れる芸人は数えるほどしかいない現在と比べると、かなり異常な世界だったのである。番組に出始めは電車で通っていたのにいつの間にか車を買って通うようになり、外車を乗り回していた芸人もいた。お金を落とし、それに気付いても、例えそれが1万円札であったとしてもわざわざ拾わなかったという。

     とあるボキャブラ芸人は「当時一気に大金を稼いだのでお金の価値が分からなくなっていたのだと思います。売れるのは簡単。このままずっとテレビに出続けるんだろうとも思っていました。あの時の自分はどうかしていました。今考えると怖いです」と、語っていた。

     20代そこそこで相当な額のお金を手にし、周りからチヤホヤされてしまったらそれくらいの勘違いはしてしまうのであろう。ボキャブラ天国が終わり、2000年代に入るとかつて大人気だった芸人は忘れ去られ、次の新しい芸人へと時代は移っていった。その中でも前出のような芸人たちは生き残ったが、その他の芸人はその後どのようになったのだろうか。

     テレビで見ない日はないくらい人気の土田晃之は、元々「U-turn」というコンビを組んでおり、相方は芸人を辞め一般人となった。ピコ太郎のプロデューサー・古坂大魔王も元々はトリオ「底抜けAIR-LINE」出身である。メンバーの小島忍と村島亮は、お笑いとは別の仕事をしている。

    しかし、業界に残っている芸人も多い。江頭2:50は、コンタキンテとともにコンビ「男同士」を組んで「ボキャブラ天国」にも出演していた。今、元相方・コンタキンテは、俳優や演出家として活動している。放送作家やマネージャーなどの裏方に転身した元芸人もいる。

     替え歌を持ちネタにしていた金谷ヒデユキはミュージシャンとして活動していたが、やはりお笑いを忘れられないということで、現在は浅草東洋館などで舞台に立ってネタをやっている。声優事務所81プロデュースに所属し、声優としての活動も行なっているという。

     「遅れてきたルーキー」として人気を博したBOOMERは、同じくボキャブラ芸人のプリンプリンとユニットを組み、現在でも新作コントを作ったり、爆笑問題が主催するタイタンライブに出演したりするなど活躍している。

     彼らボキャブラ芸人は当時ライバルであり、目も合わすことなくバチバチの面もあった。彼らが所属する事務所は、学園祭や営業の取り合いでこちらもライバル関係にあった。しかし今では同級生のような仲間意識があり、当時の思い出を笑い合える年齢になっているという。

     昨年末大ヒットとなった“ピコ太郎”をプロデュースする古坂大魔王のように、再ブレイクをする“ボキャブラ芸人”が今後現れるかもしれない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12938375/
    【芸能】「ボキャブラ天国」に出演 一世を風靡した芸人たちの現在
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492513101

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    1:muffin ★@\(^o^)/:2017/04/18(火) 20:08:05.89 ID:CAP_USER9.net
    http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1809791.html
    2017年4月18日19時35分

    名門の慶応義塾中等部に入学した子役女優の芦田愛菜(12)が18日、都内で、米映画「バーニング・オーシャン」(ピーター・バーグ監督、21日公開)のイベントに出席した。

    芦田はストライプのブラウスに、紺色のスカートをはき、大人っぽくなった印象。
    冒頭、司会者から「この春、中学に入学されました」と紹介されると、観客からは拍手とおめでとうの声が上がり、芦田は「ありがとうございます」と、笑みを見せた。

    イベントでは映画の題材、7年前のメキシコ湾原油流出事故について、ジャーナリストで慶大卒業の池上彰氏(66)が解説、芦田は1つ1つの解説に「全然知らなかったです!」「そうなんですか!?」などと、新鮮な驚きを見せた。
    池上氏が「石油の単位は知ってる?」と聞くと「バレル」と即答したり、「安全は、多分じゃなく絶対大丈夫じゃなきゃいけない、と思いました」と映画の感想を話すなど、中学生になったことを印象付けた。

    【芸能】慶応中の芦田愛菜、石油単位を問われ「バレル」即答
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492513685

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/18(火) 15:10:14.65 ID:CAP_USER9.net
    17日放送の「なるみ・岡村の過ぎるTV」(朝日放送)で、ナインティナイン・岡村隆史がデートパターンを非難され逆ギレした。

    10日の同番組で岡村がデートで2軒目にいく必要はないと明かしている。そこで番組では、20代、30代の女性100人に2軒目デートをめぐる是非を調査した結果を紹介した。それによると、2軒目の「アリ」が83人、「ナシ」が17人だった。

    この調査結果に、岡村は「間違ごうた」と2軒目を誘わない自分の過ちを認めた。なるみからも「今まで一杯無駄にしてると思うで」「咲かそうとしていた花を自分で踏んでたで」と指摘され、岡村は「『2軒目』という概念がなかった」と反省の色をみせていた。

    ところが、なるみからデートが1軒目で終われば、交際には繋がらないと指摘され周囲も同意すると、アウェー状態となった岡村は徐々に不機嫌になっていった。

    さらに、2軒目に誘われなかった女性のその後をなるみが推測する。おそらく2軒目に誘われなかった女性は友達を呼びつけた挙句、岡村について「こんなことある?」「ありえへん」という会話をしているだろう勘ぐると、それがさらに岡村を追い詰めることになった。

    岡村は、2軒目に誘われないだけでこんな仕打ちを受けるのかとキレ気味になり「そんな悪口言われんの?」「クソみたいな世の中になってしまったな!」と語気を強めてまくし立てていた。

    2017年4月18日 11時35分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12950519/
    【テレビ】<岡村隆史>デート内容を非難されて逆ギレ!「クソみたいな世の中」
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492495814

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