1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/04/25(火) 06:13:48.02 ID:CAP_USER9.net
    元『AKB48』の島崎遥香が、ミュージカル『ブラスト!:ミュージック・オブ・ディズニー』の全国ツアーの応援サポーターに就任し、4月17日に東京都内で会見を行った。

    島崎は昨年大みそかの『第67回紅白歌合戦』(NHK)をもってAKB48から卒業した。卒業後にメディアの前に姿を現すのは今回が初めてだ。

    会見にはサックスを持参し、「しばらく楽器というものから離れていたんですけど、ずっと楽器が好きで…応援サポーターという形で音楽に関わらせていただけると聞いて、
    すごく楽しみです」と話し、中学校の3年間は吹奏楽部に所属していたことも明かした。

    この会見の司会は、フジテレビの笠井信輔アナウンサーが登壇していたが、波長がまるで合っていなかった。
    笠井アナが、「(吹奏楽部時代の)経験が『AKB48』とか、女優になってからも生きているんですかね?」と問うと、
    島崎は首をかしげながら、「えっ? ちょっと、分かんないです…」と、返答に困っていた。

    さらに、島崎はサックスを持参したにもかかわらず「中学を卒業してから1回も吹いていません」と発言し、場をしらけさせていた。

    ファンからは疑惑の視線も

    「島崎は、1~3月期の連続ドラマ『中年スーパーマン左江内氏』(日本テレビ系)に出演していましたが、同ドラマは平均視聴率9.5%と失敗に終わっています。
    ドラマでぱっとしなかったためか、今度は公の場に顔を出す応援サポーターになったのでしょう。
    でも、こちらも上手くこなせていませんでした。司会者とは会話か噛み合わないし、何かコメントを求められても全然言葉が出てこないのです」(テレビ雑誌編集者)

    AKB48在籍時の島崎は、ファンを「キモオタ」と呼び「すぐ辞めたい」と公言していた。
    しかし、辞めてから4カ月が経つが、目立った話題はない。

    「インターネット上では、あえて卒業後に人前に出なかったと言われています。
    卒業前はかなりのワシ鼻だったのに、ドラマの出演時には信じられない“くぼみ”ができていました。
    目も切れ長だったのが、くっきりとした二重に変わっています。その違いを嫌いな“キモオタ”たちに写真を使って検証されています。
    ファンを大事にしていれば、久々の登場でも温かかったでしょうに…」(AKBライター)

    身から出たさびなのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1304122/
    2017.04.24 19:45 まいじつ

    【芸能】笠井アナも完全にシラケた元AKB島崎遥香「安定の非常識ぶり」
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1493068428

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    1:イセモル ★@\(^o^)/:2017/04/25(火) 04:17:04.61 ID:CAP_USER9.net
    映画『アメリカン・ジゴロ』や『プリティ・ウーマン』など大手スタジオのAリスト(一流クラス)俳優として活躍するも、反中国発言でハリウッド追放状態となったリチャード・ギアが、The Hollywood Reporter に胸の内を明かした。中国は今やアメリカに次ぐ世界第2位の映画市場となっており、ハリウッドが中国と親和性を高めていることはよく知られている。

    熱心なチベット仏教徒かつ人道主義者であるリチャードは、1993年のアカデミー賞授賞式でプレゼンターを務めた際、台本を無視し、中国によるチベット抑圧は「恐ろしく人権が侵害された状態」だと非難。激怒したプロデューサーにオスカー出禁にされるも、2008年には北京オリンピックのボイコットを訴え、2012年にもインドで行われた仏教イベントで中国について「世界で最も偽善的な国」を語るなど、臆することなく発言を続けてきた。

    仕事への影響を実感したのは『北京のふたり』(1997)でのことで、突然、スタジオからプロモーション活動をしないでくれと言われたという。「そのとき、MGM(メトロ・ゴールドウィン・メイヤー)は中国と契約を結びたかったんだ。だからこの映画を捨てることにしたんだよ」。そしてリチャードは、ここ10年は大手スタジオの作品に出演していない。事実上のハリウッド追放状態について「中国が『彼が出ているならダメだ』と言うだろうからということで、僕が出演できなかった映画はもちろん何本もある。最近も、僕が出ていたら中国を怒らせるだろうから、出資はできないという話を聞いたばかりだ」と淡々と明かした。

    また、近年はインディペンデント映画界に活躍の場を移したが、中国での公開を見込んでいない小規模な作品においても圧力をかけられたことがあるとのこと。「中国の監督と仕事をすることに決まっていたのだが、撮影2週間前に彼から『申し訳ない。できなくなってしまった』と電話があった。安全な回線で話したのだが、もし僕と仕事をすれば、彼と彼の家族は二度と中国を出られない、二度と仕事ができない、ということだった」。


    以下略です。全文は下記引用元よりご覧ください|ω・)
    https://m.cinematoday.jp/page/N0091201
    【ハリウッド】リチャード・ギア、反中国発言でハリウッド追放
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1493061424

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    1:アブナイおっさん ★@\(^o^)/:2017/04/24(月) 18:40:59.26 ID:CAP_USER9.net
    まだオカルト番組が全盛だった頃、よく取り上げられていたネタの一つに「かぐや姫・解散コンサートの不気味な声」というものがあります。

    これは、フォークグループ・かぐや姫が行った解散コンサートの音源に、会場の拍手と紛れて「ワタシニモキカセテ…」という、女性のうめき声のようなノイズが入り込んでいた怪現象。
    以降、「コンサートへ行けずに亡くなった少女の声ではないか?」などの尾ひれがつき、「恐怖の音源」としてテレビで度々流されてきました。

    コンサートで起こった怪現象という意味で、これとよく似た話が大塚愛の楽曲『プラネタリウム』にまつわる都市伝説です。

    怖すぎる大塚愛の都市伝説…その全貌は?

    『ミュージックステーション』のADが総集編の編集目的で、大塚愛出演回の映像をチェックしていたときのこと。
    Mステの観覧席というのは、番組の決まりで女性しか座れないのですが、なぜかその回だけ、観客席の一番端に男性らしき客が一人、座っていました。
    オープニングトークから男はずっと俯いており、顔が見えません。

    番組は進み、大塚愛の出番に。タモリの呼びかけで大塚愛のトークが始まった後も、男は下を向いたまま。一通り話しが終わると大塚は移動し、『プラネタリウム』を披露します。
    歌唱終了と共に、万雷の拍手を送る観客たち。しかしそこでADは、一人だけ明らかに周りと違う動きをしている客を見つけました。あの男です。
    拡大した状態で見てみると、男は鬼のような形相を浮かべながら、物凄い早さで手の甲を叩いていたのでした……。

    物的証拠なし……かなり疑わしいエピソード
    なんとも恐ろしい話……。なのですが、このMステの映像や画像は、ネットや書籍などを探しても見つからないのです。

    物的証拠がない以上、かなりまゆつばな話なのですが、それでもなお、この『プラネタリウム』にまつわるエピソードが語り継がれているのは、話自体に人を引き込む魅力があるからに他なりません。
    これからも私たちは、こうしたデマだと分かりきった、実体のない都市伝説に都市伝説に魅了され続けていくのでしょう。

    http://www.excite.co.jp/News/90s/20170423/E1491534764793.html
    【芸能】大流行した大塚愛の怖すぎる都市伝説……その真相は?
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1493026859

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    1:イコ ★@\(^o^)/:2017/04/24(月) 19:02:27.60 ID:CAP_USER9.net
    加藤紗里 胸が「どんどん大きくなる」…昨年8月には「100センチに成長」

    タレントの加藤紗里 1枚
    拡大
     タレントの加藤紗里が24日、フジテレビ系で放送された「バイキング」に出演。恐喝未遂で逮捕され、釈放されたタレント・坂口杏里から借金を申し込まれた“証拠”のLINEを公開した。23日に更新したツイッターでは「また最近、どんどんおっぱい大きくなる」とつぶやいている。
     かつて坂口から借金を頼まれたことを暴露し、坂口がこれを否定するなど、バトルになっていたが、今回の逮捕で加藤の発言が裏付けられた形。加藤は23日には、TBS「サンデー・ジャポン」に出演し、昨年末に坂口からLINEで突然頼まれた借金について証言していた。
     番組出演後にはツイッターを更新し、「また最近、どんどんおっぱい大きくなるのなんでだろ ふーしぎ( ´_ゝ`)」と胸を大胆に露出した洋服の写真をアップし、報告している。
     加藤は昨年8月に出演した読売テレビの番組で「88センチ」だった胸が、「100センチ超えてた!!まだ成長してるっぽい」と胸が12センチ「成長」したことを伝えていた。同番組では整形、豊胸疑惑について「してないです」と否定している。
    https://www.daily.co.jp/gossip/2017/04/24/0010125616.shtml
    【芸能】加藤紗里「88センチ」だった胸が、「100センチ超えてた!!まだ成長してるっぽい」
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1493028147

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    1:genius ★@\(^o^)/:2017/04/24(月) 19:40:28.14 ID:CAP_USER9.net
    【どう思う?】デーブ・スペクター氏「日本のドラマは見ない方がいい」発言に賛否両論

    ・日本のテレビドラマに苦言

    テレビなどでは背筋が凍るほどの寒いダジャレを連発する一方、核心をついた鋭いコメントにも定評があるデーブさん。特に日本と海外を知るグローバルな視点は、たびたびネット上でも話題になっている。

    そんなデーブさんは2017年4月23日、自身のTwitterにグローバル視線で以下のように投稿した。

    「つかぬ事を言いますが、全てのテレビ局が全てのドラマを止めた方がいいと思います。進化してないし海外ドラマから何も学習してないし、
    相変わらず視聴者を無視する芸能プロダクション先行で不適切なキャスティング。2年間の休憩してリセットする事を勝手ながら勧める。オチがなくてすみません」

    この発言は大きな話題を呼び、半日ほどで6000以上のリツイートを記録している。デーブさんの発言を非難する声があるものの、「よく言った」などと賛同する声も多いようだ。以下でご紹介しよう。
    ・ネットの声

    「日本のドラマには、日本のドラマなりの良さがある」
    「逃げ恥は面白かったよ」
    「なんでもかんでも海外を真似ればいいってもんじゃないだろ」
    「確かにつまらない物も多いですが、全てのドラマとは乱暴ですね」
    「たまにはいいことを言う」
    「芸能プロダクション先行で不適切なキャスティング。そこが一番問題だと思います」
    「ジャニーズ批判なのかな?」
    「もうここ数年、日本のドラマ観てない。観る気がしない」
    「わかる。huluやNetflixばかり観てる」
    「間違ってない。まだ昔の時代劇の方がよかった」
    「重大発言。テレビ関係者は、この声を重く受け止めるべき」

    ここ数年、視聴率低迷が叫ばれているテレビ業界。特に本来は “目玉” になるハズのドラマの不振は、月9(げつく)の例を挙げるまでもない。また、ネットの声にあるように「海外ドラマは観るけど……」という人も多いハズだ。今回のデーブさんの発言について、あなたはどう思っただろうか?

    http://rocketnews24.com/2017/04/24/892701/
    【芸能】デーブ・スペクター「日本のドラマは見ない方がいい。視聴者無視で芸能プロダクション先行の不適切なキャスティング」に賛否
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1493030428

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    1:アブナイおっさん ★@\(^o^)/:2017/04/24(月) 11:53:27.65 ID:CAP_USER9.net
    有村のふるさとは兵庫県伊丹市。空港から近いこの地で育った。共働きの両親と、2つ年上の姉でグラビアアイドルの有村藍里(26)の4人家族だった。
     有村が小学2年生のとき、新築の一戸建てで暮らし始めた。

    「引っ越して来たときから、美人姉妹として評判でした。お父さんもカッコいいし、お母さんも美人。架純さんは活発な子で、よく家の前の道路で学校の友達と遊んでいました。
    たまにうちに遊びに来て、子供のオムツをかえてくれたことも。週末は家族でよく出かけていたようです」(近所の住民)

     人生の転機は小学4年生のときだ。両親が別居し、姉とともに母親に引き取られた。

    〈父親のことが大好きで、小さい頃はずっと後ろをついてまわっていました。(中略)父と一緒に住めなくなって、寂しかった〉(「朝日新聞」2013年11月21日付朝刊でのインタビュー)
    『ひよっこ』のみね子と同じく父親がいなくなった有村家では、母親が1人で娘2人を育てることになった。まもなく正式に両親の離婚が成立したが、ここから有村はたくましく育っていく。

    「うちでアルバイトをしてくれたのは、高校時代の一年くらい。真面目にやってくれて、お客さんからの評判はよかった。上京するときは家族で空港まで見送りに行きましたが、
    こんなに有名になってくれるなんてね。今でもこっちに帰ってきたら、店に来てくれます」(市内の寿司店店主)

     母親を支えるため、この店と蕎麦店でのアルバイトを掛け持ちし、一時は週に6日間働いていた。
     女優を目指すようになったのもちょうど中学から高校にかけて。芸能界で成功して、女手ひとつで育ててくれる母に恩返ししたい思いがあった。

    「現在の事務所のオーディションを受けたが不合格に。関西弁を直して、ダイエットするという条件を課され、一年後に再チャレンジして合格を勝ち取った。
    学校に通いながら家族のためにアルバイトに励んだストイックさが、そういうところで生きた」(芸能関係者)

     初出演の映画『阪急電車 片道15分の奇跡』(2011年)で監督を務めた関西テレビの三宅喜重氏は、デビュー直後だった有村の出演を初対面で「即決」した。

    「オーディションではなく紹介で会ったのですが、ガッツのある頑張り屋さんで、芯のしっかりした子だなと思って出演をお願いしました。
    そのとおり、受験や恋愛に悩む女子高生という難しい役柄にも、弱音は吐かなかった。クランクインは玉山鉄二さんとのラブホテルのシーンだったから、緊張は伝わってきましたけどね(笑)」

     このときの脚本家こそ、『ひよっこ』を手がける岡田惠和氏だ。有村の朝ドラ起用は、映画での好演に惚れ込んだ岡田氏の熱望で決まった。
     ヒロインが発表される少し前の昨年4月、伊丹市内に日本酒バルがオープンした。店の主は、有村を育て上げた母親だ。座敷とカウンターで25人ほどの店内はほぼ満席。3月下旬、繁盛店を切り盛りする母親に話を聞いた。

    「(『ひよっこ』は)頑張ってほしいなというくらいです。撮影が始まってからかなりプレッシャーも感じている様子ですが、今はただ見守るしかないですね」

    ――架純さんはお父様にはご報告されたのでしょうか。

    「架純から父親に連絡することはないと思いますが、父親のほうから電話がいくことはあるかもしれません」
     離れて暮らしていても、父娘の絆は生き続けている。じつは、「架純」は本名ではない。芸名の「純」の字は、父親の名から取られているのだ。
     母への感謝と、父への複雑で特別な思い。みね子が奮闘する東京で、有村もまた、その姿を重ねるように成長していく。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12975407/
    【芸能】「有村架純」寿司屋と蕎麦屋で週6バイトの高校時代  真面目でお客さんからの評判はよかった
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1493002407

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    1:ストラト ★@\(^o^)/:2017/04/24(月) 12:45:00.81 ID:CAP_USER9.net
    タレント・泰葉(56)が24日、ブログを更新し、元夫の春風亭小朝(62)を告発することを表明した。

    ブログでは「私、泰葉事 海老名泰葉は 元夫、春風亭小朝事 花岡宏行を20年にわたる暴行(Domestic violence)いじめ(Power hrunsement)異常性行為(Sexcial hrunsement)全てを網羅した虐待をここに告発します」(原文ママ)としている。

    「私の双極性障害の原因はこの虐待によるものでした しかし私も悪いのです 階段から突き落とされ肋骨にヒビが入る怪我をしたり 生命の危険を感じる暴行を加えられた時に通報する勇気があればよかったのです 本当に長い長い苦しみでした よく耐え忍んだと思います この告発にはどれほどの葛藤と勇気が必要で どれほど悩み抜いたかどうかご理解ください」と訴えている。
    なお、具体的に行動しているかどうかは明らかにしていない。

    泰葉は、初代・林家三平とエッセイスト・海老名香葉子さん(83)の次女で、1988年に小朝と結婚。
    2007年11月に都内のホテルで金びょうぶの前で小朝同席で離婚会見を開いていた。
    その後、小朝に対して「金髪豚野郎」と語るなど、波紋を呼んでいた。

    ブログでは、最近、ある人物を告発することを示唆していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00000120-sph-ent

    泰葉

    【歌手】泰葉、元夫の小朝を告発「20年にわたり暴行、いじめ、異常性行為の虐待」
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1493005500

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    1:アブナイおっさん ★@\(^o^)/:2017/04/24(月) 11:36:17.38 ID:CAP_USER9.net
    インターネットテレビ局「AbemaTV」では22日、「廃墟と遺言」を20時から3時間にわたって放送した。

     同番組は、「遺言」をテーマに、人生が終わる瞬間は誰にもわからないからこそ、芸能人たちが、いつかその時を迎えた時に、遺しておきたいメッセージを語るトーク番組。
    「遺言」の聞き役を、芸人であり、芥川賞作家でもある又吉直樹が務める。

     同日放送では、「のりピー」の愛称で海外でも人気の酒井法子が“遺言人”として登場。「後世の人に知っておいてほしいこと」を聞かれると、
    酒井は「80歳くらいまで生きれたら孫とかもいるかもしれない。その時に早く夢を見つけてほしいと思う。一つのことを生涯通してやった、という人生に憧れていたので、そういうことを遺したい」と話した。

     また、自身のアイドル時代については「最初はもちろんやることがなかったですが、自分でその世界に飛び込んだ、というワクワク感はあった」と、
    アイドルになるまでの道のりや「おかわりマンモス」、「マンモスうれピー」といった、ノリピー語が流行ったアイドル時代のことを振り返り、
    最近の「マンモスうれピー」話しとして、17歳の息子から誕生日にサプライズプレゼントをもらった話をして「死ぬ間際に思い出す出来事」として話していた。

     「もし生まれ変わったら、同じ人生をやりたいですか?」という質問に対して、酒井は「息子に会えるならもう一度やってもいいかも」と話したほか、
    「死ぬ間際で後悔することは?」と聞かれると「後悔だらけでしょ」と即答。
    またファンに対して最後に伝えたいことについては
    「14歳からずっと応援してくれて、去年でデビュー30年ずっとこの仕事をできるって思わなかったし、応援してくださる方がいて、死ぬ間際に心からみなさんに“ありがとう”と言いたい」と、感謝の気持ちが語られた。
    最後に、「今後、粛々と出していただける環境を大事にしながら、できるところまでお芝居や歌やいろんな景色を見ていけたらいいなと思います」と、これからの目標を語った。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12974358/
    【テレビ】「もし生まれ変わったら、同じ人生をやりたいですか?」酒井法子「もう一度やってもいいかも」
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1493001377

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    1:湛然 ★@\(^o^)/:2017/04/24(月) 05:17:04.86 ID:CAP_USER9.net
    [2017/04/24]

    俳優・小栗旬主演の映画『銀魂』のWEB版ポスター&WEB版予告第1弾が24日、公開された。

    同作は、漫画家・空知英秋が『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載中の同名コミックを原作に、『HK 変態仮面』シリーズやTVドラマ『勇者ヨシヒコ』シリーズなどで知られる福田雄一監督が実写化のメガホンをとる。
    パラレルワールドの江戸を舞台に、宇宙からやってきた"天人(あまんと)”と侍・坂田銀時(小栗)の間に起こるさまざまな事件を描く。

    今回となった映像では、宇宙船が飛び交い高層ビルが立ち並ぶ江戸の町の全貌が明らかに。銀時と新八(菅田将暉)の出会いのシーンが映し出され、これまでの特報では登場していなかった万事屋メンバー以外のキャラクターが動く姿が初披露される。
    さらに、銀時と薄赤く光る刀を手にした男が激しく剣を交えるアクションシーンが展開され、最後は新八と武市(佐藤二朗)の地味な戦いで締めくくられる。

    WEB版ポスターでは、銀時を中心に主要キャラクターが集合。本ポスターではさらに、全キャストの頭上に高杉晋作(堂本剛)が君臨することとなる。

    同作には他、橋本環奈(神楽役)、長澤まさみ(妙役)、岡田将生(桂小太郎役)、ムロツヨシ(平賀源外役)、中村勘九郎(近藤勲役)、柳楽優弥(土方十四郎役)、吉沢亮(沖田総悟役)、
    新井浩文(岡田似蔵役)、菜々緒(来島また子役)、安田顕(村田鉄矢役)、早見あかり(村田鉄子役)、堂本剛(高杉晋助役)の出演が発表されている。


    『銀魂』WEB版ポスター



    http://news.mynavi.jp/news/2017/04/24/017/


    ∥動画∥
    映画『銀魂』WEB版予告第1弾 [マイナビニュース【エンタメ・ホビー】]

    【映画】実写『銀魂』主要キャラ陣の映像を初公開! 宇宙船&アクションシーンも
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492978624

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    1:@Egg ★@\(^o^)/:2017/04/23(日) 22:15:18.31 ID:CAP_USER9.net
    上戸彩演じる平凡な主婦が禁断の恋に落ちる様を描いた不倫ドラマ『昼顔~平日午後3時の恋人 たち~』(フジテレビ系)。
    来たる2017年6月、映画版の『昼顔』(東宝)が公開されます。

    不倫相手を演じる斎藤工がブレイクするきっかけになり、
    明るく快活なイメージのあった上戸彩が不倫妻役に挑戦したことでも話題になりましたよね。

    今回『VenusTap』では、全国の男女500人に、過去に不倫役を演じた女優をリストアップして「最も不倫役が似合うと思う女優は?」というアンケートを実施。
    結果をランキングで発表します。

    背徳感のある役がぴったりと思われている女優は誰なのか、早速見ていきましょう。

    ■第5位:夏川結衣(36票

    1997年のドラマ『青い鳥』(TBS系)で、主演・豊川悦司と不倫関係になる町村かほり役を演じた女優「夏川結衣」。
    「色白でちょっと幸が薄そうな美人顔が、身を崩していく不倫妻にぴったりだった」、「色っぽくて背徳感のある役が似合う」、「いまでもあの夏川結衣が見たくて、時々DVDを観直している」などの声が上がりました。

    『青い鳥』以降も不倫妻の役を演じていたのかもしれませんが、20年を経た今でもネット上では、当時のイメージが強く印象に残っている人が多いようです。
    青い鳥の夏川結衣さんは本当に色っぽくて美しい…けど全然画像がない pic.twitter.com/qyoZeDmyQI

    ■第4位:石田ゆり子(40票)

    2016年に話題になった不倫ドラマ『不機嫌な果実』(テレビ朝日系)。原作が林真理子の同名小説ということでも有名ですが、最初のドラマ化はTBS系列で1997年でした。4位にランクインした「石田ゆり子」が主演しています。
    当時28歳で、可憐な清純派イメージだった石田ゆり子が奔放な不倫妻役・水越麻也子を演じたことで大きな話題に。

    「大胆なベッドシーンもあって学生だった私にはかなり衝撃的だった。今も不倫役といえば石田ゆり子を連想しちゃう」、「『逃げ恥』のゆりちゃんは最高に可愛かったけど、
    ちょっと寂し気な感じがいけないことをする役にぴったりだと思う」といったコメントが集まりました。

    年を重ねるごとに美しくなっている印象の石田ゆり子。驚異のアラフィフと言わるだけに、今後も不倫妻役を見られる可能性がありそうですね。

    >>2以降につづく

    VenusTap / 2017年4月22日 20時40分
    https://news.infoseek.co.jp/article/venustap_1883893/?p=1

    写真

    2:@Egg ★@\(^o^)/:2017/04/23(日) 22:15:30.18 ID:CAP_USER9.net
    ■第3位:橋本マナミ(53票)

    3位には、2016年に再ドラマ化された栗山千明主演の『不機嫌な果実』(テレビ朝日系)で、遠山玲子役を演じた「橋本マナミ」。
    最終回で見せたベッドシーンがとくに印象に残っているという人も多いはず。美しい背中をカメラに見せながら、Gカップと言われるバストに共演者の手をつかんで自ら持っていくなど、大胆なシーンに挑戦していました。

    「愛人にしたいランキング」などでも度々上位にランクインする橋本マナミ。
    大人セクシーなキャラクターを売りにして、“平成の団地妻”、“愛人にしたい女No.1”、“国民の愛人”などのキャッチフレーズでも知られることから、不倫役と言われると真っ先に思い浮かぶ人が多いようですね。

    ■第2位:黒木瞳(59票)

    2位には、宝塚出身の女優「黒木瞳」がランクイン。黒木瞳の不倫役は、故・渡辺淳一原作の同名小説を映画化した『失楽園』や、江國香織原作の映画『東京タワー Tokyo Tower』が有名ですよね。
    「不倫と言えば失楽園」、「黒木瞳のうるんだ瞳と甘ったるい声、ちょっとけだるい雰囲気が不倫に似合うと思う」、「いつまでも綺麗! 年下男と恋愛関係になる役でも不自然さゼロ!」などの声を集めました。

    “失楽園”という言葉は、映画化された1997年の流行語にも選ばれるほど強いインパクトを世間に与えました。『東京タワーTokyo Tower』では、V6・岡田准一が演じる、子どもでもおかしくないくらい年が離れた青年との不倫役が話題に。
    5位夏川結衣の『青い鳥』、4位石田ゆり子の『不機嫌な果実』、そして『失楽園』も1997年の作品。この年は、さまざまな不倫作品が世間をにぎわせた年だったのですね。

    ■第1位:高岡早紀(86票)

    2位に約30票の差をつけて1位に選ばれたのは、2007年のドラマ『愛の流刑地』(日本テレビ系)で主演した「高岡早紀」。
    『化身』(集英社)、『失楽園』(講談社)と不倫をテーマにしたベストセラー小説を書いた作家、故・渡辺淳一の小説『愛の流刑地』(幻冬舎)が原作です。

    ドラマの不倫相手役は岸谷五朗。当時、濡れ場満載の内容が、放送されるたびに話題になっていました。
    「私生活でも恋愛に奔放で愛に生きる女のイメージ。ぴったりでしょう」、「裸の背中やお尻のラインが忘れられない。表情もエロい」、「高岡早紀は、不幸せな女を演じるのが上手」といったコメントがありました。

    以上、「最も不倫役が似合う女優ランキング」を紹介しましたが、いかがでしたか? 6位には『昔の男』(TBS系)の藤原紀香(31票)、
    7位には冒頭で紹介した上戸彩(24票)が選ばれていました。皆さんのベストワンは誰ですか?
    【調査】<不倫役がドハマりな女優>6位上戸彩、4位石田ゆり子、3位橋本マナミ、2位黒木瞳、ぶっちぎり1位は?
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492953318

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    1:プーアル ★@\(^o^)/:2017/04/23(日) 21:22:10.46 ID:CAP_USER9.net
    今回は、「一番好きな笑点メンバーは誰?」というテーマで、20代から60代の男女100人にアンケートを実施。その結果は、次のようになりました。

    第1位(25%)に輝いたのは"腹黒"キャラでおなじみの三遊亭円楽(67)。メンバーだけでなく司会にも容赦なく暴言を吐くなど強烈な個性で、
    毎週お茶の間に爆笑ネタを提供してくれます。また、知的なブラックジョークや政治ネタで客席を感心させることもしばしば。実際、青山学院大
    を卒業しているインテリ落語家でもあります。

     続いて第2位(17%)は司会の春風亭昇太。メンバーから「早く結婚しろ」と未婚であることをイジられ、自身もたびたび自虐ネタに。
    そんな愉快なイジられキャラでありながら、司会としてまとめ役を務めているというギャップも人気の要因でしょうか。

     そして第3位(15%)にランクインしたのは林家木久扇(79)。1969年に初登場して以来、番組最多出演記録を更新中の大ベテランです。
    大喜利では天然ボケ満載の回答を連発し、長年“おバカ”キャラとして愛されています。

     第4位は昨年からメンバーに仲間入りした林家三平。父は"昭和の爆笑王"といわれる初代・林家三平で、兄は林家こぶ平としても活躍した
    9代目林家正蔵(54)。そして姉は歌手の泰葉(56)、妻は女優の国分佐智子(40)と、まさに家族が有名人ばかりという芸能界のサラブレッドです。

     第5位は自称イケメンの三遊亭小遊三(70)。泥棒や食い逃げのネタでおなじみの、“悪人”キャラを確立しています。

    第6位には、三遊亭好楽(70)と林家たい平が同率でランクイン。強烈なキャラが多い中、大喜利では両者とも手堅い
    正統派の回答を披露して、お茶の間に安心感を与えてくれる存在です。

    https://taishu.jp/detail/26900/
    【テレビ】「一番好きな『笑点』メンバー」ランキング
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492950130

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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/04/23(日) 07:37:20.31 ID:CAP_USER9.net
    タレントの明石家さんま(61)が22日、MBSラジオ「ヤングタウン土曜日」(後10時25分)で、特定のテレビ・ラジオ局の番組に出演しない理由について語った。

    ヤンタンでは、さんまが東京のラジオ局ニッポン放送の番組へ29年ぶりにメーンパーソナリティーとして出演したことが話題となった。
    そしてテレ東の番組になぜ出演しないのか、自ら語り出した。

    さんまは今から30年以上前、テレビ東京で深夜に放送された「サタデーナイトショー」に出演していた。
    お色気コーナーが人気の番組で、あるとき2週連続で同局で放送される1週間の全番組で1位の視聴率を取ったという。
    そしてスタッフらと祝杯を挙げていたところ、突然「打ち切り」が伝えられた。

    さんまは「お色気番組、コーナーがあって偉いさんの奥様が気にくわなかったみたい。『あんな番組がテレビ東京のトップになるなんて。
    止めなさい』と」と、テレビ制作に直接関わっていない同局上層部の夫人の意見で同番組が打ち切りになったとした。

    そして「何が何だかわからなかった。あのおかげで視聴率なんて気にしている場合じゃないんだと26(歳)と時に気付いた。
    取り過ぎて終わるって、どういうこと?」と、同局番組に出演しなくなったきっかけについて話していた。

    なおさんまによると、当時の上層部はすでに同局を退社しているという。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12972139/
    2017年4月23日 5時5分 スポーツ報知



    アミダばばあの唄
    【芸能】明石家さんま、テレ東番組に出ない理由…局1位視聴率も上層部妻の意見で番組打ち切り
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492900640

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