1:ひぃぃ ★@\(^o^)/:2017/06/13(火) 09:42:54.14 ID:CAP_USER9.net
    90年代に「それが大事」が累計売上約160万枚と大ヒットし、1996年(平8)に解散した、元大事MANブラザーズバンドの立川俊之(51)が13日、ブログを更新し、今夏からiTunesで順次、新曲を配信していく予定で、レコーディングに入っていると明かした。

     「今夏より、不定期ですが、新曲を順次、配信していこうということになりまして、現在はレコーディングに入っております。長期間に渡り配信(iTunesのみ)していく予定です。(中略)これからの新曲たちを是非是非、楽しんでください!!」(原文のまま)

     詳細は、近日中に立川のオフィシャルサイトで発表し、曲の歌詞や解説、曲にまつわるエピソードなども掲載していく予定だという。

     立川は91年に大事MANブラザーズバンドのボーカルとしてデビューし、作詞、作曲した3枚目のシングル「それが大事」がヒット。96年のバンド解散後は楽曲や音源制作、ライブなどで活動し、23日には都内でライブ「風説ギター野郎~若いヤツはおいてゆけ~」を開催する。

    2017年6月13日9時25分
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/1839385.html
    【音楽】大事MANブラザーズバンド復活か、夏から新曲配信
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1497314574

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    1:BaaaaaaaaQφ ★@\(^o^)/:2017/05/31(水) 10:05:36.63 ID:CAP_USER9.net
    2016年12月31日の「一夜限りのカウントダウンライブ」を経て、ついに2017年、
    T-BOLANの再始動が決定した。

    昨年末のカウントダウンライブは、2015年にくも膜下出血で倒れ、それが原因で
    高次機能障害を発症したベースの上野の「リハビリや目標になれば」という意図で、
    行われた一夜限りの復活。

    そのライブのリハーサルを日々重ねる中、当日を迎えた4人の中には「この4人
    でもう一度、T-BOLANをやりきりたい!」と、そんな想いが生まれた。

    そして、同ライブのアンコールで、森友は「2017年、T-BOLANは再始動します!」と宣言。

    8月16日(水)にコンセプト・ベストアルバム「T-BOLAN ~夏の終わりに BEST~
    LOVE SONGS+1 & LIFE SONGS」の発売、さらには、9月にはT-BOLANの顔と
    もいえるバラードやラブソングを中心に、25年間のバンド史上“初”の試みとなる全
    編アコースティック・アレンジのライブツアーを東名阪で開催することが決定!
    http://www.entameplex.com/archives/36909
    【音楽】T-BOLAN、今夏ついに完全復活を発表!
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1496192736

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    1:湛然 ★@\(^o^)/:2017/05/30(火) 20:57:28.80 ID:CAP_USER9.net
    2017/05/30 14:26

    「70年代初期ジャパニーズ・フォーク&ロックの必聴曲 10選」を、英国でアナログ・レコードに特化したサービス&販売を行っているThe Vinyl Factoryが発表

    Hachimitsu Pie / はちみつぱい
    ‘Boku No Shiawase’ from Sentimental Dori / ぼくの倖せ
    (1973)


    Itsutsu No Akai Fusen / 五つの赤い風船
    ‘Sonna Ki Ga’ from Flight / そんな気が...
    (1971)


    Kan Mikami / 三上寛
    ‘Hibike Denki Gama!’ from Hiraku Yume Nado Aru Janaishi / ひびけ電気釜!!
    (1972)


    Yoshio Hayakawa / 早川義夫
    ‘Salvia No Hana’ from Kakkoii Koto Wa Nante Kakkowaruinndarou / サルビアの花
    (1969)


    The Dylan II / ザ・ディランⅡ
    ‘Kimi No Mado Kara’ from Kinou No Omoide Ni Wakare Wo Tsugerundamono / 君の窓から
    (1972)


    Eiichi Ohtaki / 大瀧詠一
    ‘Samidare’ from Eiichi Ohtaki / 五月雨
    (1972)


    Morio Agata / あがた森魚
    ‘Otome No Roman’ from Otome No Roman / 乙女の儚夢
    (1972)


    Nobuyasu Okabayashi / 岡林信康
    ‘Copernicus Teki Tenkai’ Single B-side/ コペルニクス的転回のすすめ
    (1970)


    Minami Masato / 南正人
    ‘Hateshinai Nagare Ni Saku Mune Ippai No Ai’ from The Tropics / 果てしない流れに咲く胸いっぱいの愛
    (1971)


    Maki Asakawa / 浅川マキ
    ‘Yo Ga Aketara’ from Asakawa Maki No Sekai / 夜が明けたら
    (1970)


    詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    https://thevinylfactory.com/features/japanese-folk-rock-records-guide/
    http://amass.jp/89425/
    【音楽】「70年代初期ジャパニーズ・フォーク&ロックの必聴曲 10選」を英The Vinyl Factoryが発表
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1496145448

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    1:湛然 ★@\(^o^)/:2017/05/29(月) 20:25:34.01 ID:CAP_USER9.net
    2017年5月29日 19:17

    森高千里が、1990年代前半に行ったツアーのセットリストを再現する「TOMORROW NEVER KNOWS」と題したライブを10月に3公演行うことが決定した。

    この企画では、10月6日の東京・昭和女子大学人見記念講堂にて1991年のツアー「ザ・森高」、10月11日の東京・Zepp DiverCity TOKYOにて1992年のツアー「ROCK ALIVE」、10月12日のZepp DiverCity TOKYOにて1993年のツアー「LUCKY SEVEN」を再現。約25年前のステージを体感できる貴重な機会となりそうだ。

    チケットは8月12日に一般発売開始。(以下略、全文はソースをご覧ください。)

    ◆TOMORROW NEVER KNOWS

    ◇「ザ・森高」
    2017年10月6日(金)東京都 昭和女子大学人見記念講堂

    「ザ・森高」1991年8月22日 渋谷公会堂 セットリスト
    01. 彼女
    02. 短い夏
    03. ザ・勉強の歌
    04. 青春
    05. あるOLの青春 ~A子の場合~
    06. ザ・ミーハー
    07. 雨
    08. ザ・のぞかないで
    09. ザ・ストレス
    10. NEW SEASON
    11. 臭いものにはフタをしろ!!
    12. その後の私
    13. 夜の煙突
    14. GET SMILE
    15. 八月の恋
    16. ファンキー・モンキー・ベイビー
    17. テリヤキ・バーガー
    18. この街

    (>>2以降につづく)


    森高千里



    http://natalie.mu/music/news/234526
    3:湛然 ★@\(^o^)/:2017/05/29(月) 20:26:11.46 ID:CAP_USER9.net
    >>1つづき)

    ◇「ROCK ALIVE」
    2017年10月11日(水)東京都 Zepp DiverCity TOKYO

    「ROCK ALIVE」1992年9月30日 中野サンプラザ セットリスト
    01. コンサートの夜
    02. RHYTHMとBASS
    03. ファイト!!
    04. 夏の海
    05. 私がオバさんになっても
    06. 酔わせてよ今夜だけ
    07. THE BLUE BLUES
    08. ザ・勉強の歌
    09. わかりました
    10. 見つけたサイフ
    11. ROCK ALIVE
    12. 臭いものにはフタをしろ!!
    13. 雨
    14. 17才
    15. やっちまいな
    16. その後の私
    17. GET SMILE
    18. 雨のち晴れ
    19. ギター
    20. この街
    21. 青春

    ◇「LUCKY SEVEN」
    2017年10月12日(木)東京都 Zepp DiverCity TOKYO

    「LUCKY SEVEN」1993年11月30日 東京厚生年金会館 セットリスト
    01. 手をたたこう
    02. ロックンロール県庁所在地
    03. ファイト!!
    04. 地味な女
    05. 友達の彼
    06. ライター志望
    07. 道
    08. ザ・ストレス
    09. 私の夏
    10. 風に吹かれて
    11. 渡良瀬橋
    12. さよなら私の恋
    13. I LOVE YOU
    14. ハエ男
    15. 私がオバさんになっても
    16. テリヤキ・バーガー
    17. 雨
    18. Memories
    19. この街
    20. コンサートの夜

    (おわり)
    【音楽】25年前の森高を再び!森高千里が90年代ツアーのセットリスト再現ライブ
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1496057134

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    1:湛然 ★@\(^o^)/:2017/05/26(金) 21:37:31.29 ID:CAP_USER9.net
    2017.05.26 16:51

    最近は“カバーアルバム”が人気でリリースも増えている。本来のアーティストによる持ち歌をそれぞれの解釈で歌いこなすのがカバーの醍醐味であろう。
    5月16日に放送されたバラエティ番組『バイキング』(フジテレビ系)の“世の中なんでもランキング”ではカバーされた回数が多い曲を取り上げた。

    JASRACに登録されたものでカバーされた回数が多い上位8曲は次の通りだった。

    ■カバーされた回数の多い曲 TOP8(カバーしたアーティストの一部)

    8位『なごり雪』かぐや姫(イルカ、五木ひろし、天地真理、河村隆一、ももいろクローバーZ等、全117組)

    7位『いい日旅立ち』山口百恵(秋川雅史、森光子、鬼束ちひろ、森昌子等、全123組)

    6位『卒業写真』ハイ・ファイ・セット(浜崎あゆみ、今井美樹、石田ひかり、コブクロ、松山千春等、全139組)

    5位『川の流れのように』美空ひばり(川中美幸、都はるみ、五木ひろし、テレサ・テン、舟木一夫、水谷豊等、全152組)

    4位『涙そうそう』森山良子(夏川りみ、大友康平、加藤登紀子、天童よしみ、桑名正博、吉幾三等、全164組)

    3位『花~すべての人の心に花を~』喜納昌吉&チャンプルーズ(石川さゆり、BEGIN、大竹しのぶ、米良美一、由紀さおり&安田祥子、泉谷しげる等、全188組)

    2位『見上げてごらん夜の星を』坂本九(水木一郎、松崎しげる、勝新太郎、加山雄三、高橋真梨子、ゆず、KinKi Kids堂本剛等、全212組)

    1位『上を向いて歩こう』坂本九(美空ひばり、松田聖子、南こうせつ、玉置浩二、桑田佳祐、さだまさし、トータス松本、柴咲コウ、久保田利伸等、全268組)

    たとえばRCサクセションがカバーした『上を向いて歩こう』は、忌野清志郎がライブで「日本の有名なロックンロール!」と紹介して歌い出すように斬新なアレンジが印象的だ。
    オリジナルとは違った楽しみ方ができるのもカバー曲の魅力の1つだろう。

    同日に放送されたラジオ番組『SCHOOL OF LOCK!』(TOKYO FM)では「このカバー曲がスゴイ“NO BINGO”!!」と題してリスナーから寄せられたおすすめのカバー曲を紹介した。
    『バイキング』とは別の角度から見たカバー曲の魅力が分かり興味深い。

    リスナーが「これは良かったから聴いてほしい」というカバー曲で、音源として発売されたものからライブで歌われたものまで含まれるが、以下のものが寄せられた(曲名後のカッコ内はオリジナル歌手名)。

    ・B'z(TAK MATSUMOTO feat.稲葉浩志)による『勝手にしやがれ』(沢田研二)
    ・聖飢魔II・デーモン閣下の『そばかす』(JUDY AND MARY)
    ・UVERworldによる『カブトムシ』(aiko)
    ・小田和正が歌う『粉雪』(レミオロメン)
    ・チャットモンチーの『かわいいひと』(ウルフルズ)

    他にもX JAPANが演奏する『20th CENTURY BOY』(T・レックス)や斉藤和義による『深夜高速』(フラワーカンパニーズ)、Bank Bandによる『有心論』(RADWIMPS)、竹原ピストルが歌う『アメイジング・グレイス』(讃美歌)などいろいろなカバーがあるものだ。
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://japan.techinsight.jp/2017/05/maki05172000.html
    【音楽】カバー曲「カバーされた回数」ランキング&「このカバー曲がスゴイ」ナンバーは?
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495802251

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/17(水) 00:18:20.98 ID:CAP_USER9.net
    5月15日放送のTOKYO FM「SCHOOL OF LOCK!」では、“この演奏がスゴい”と思う曲のリクエストを10代のリスナーから募集しました。パーソナリティのとーやま校長とあしざわ教頭の感想と共に紹介します。

    ◆KANA-BOON「フルドライブ」
    『イントロからギターとドラムがめちゃカッコよくて、この曲を聴いたらどんな時でもテンションが上がります!(15歳・男性)』

    あしざわ教頭「ライブで観ても、必ずテンションがぶち上がるよ!」

    ◆RADWIMPS「おしゃかしゃま」
    『イントロが独特のリズムなんですけど、めっちゃノれます。カッコいいです。初めて聴いた時から、このギターの演奏に耳を持っていかれました。(16歳・女性)』

    とーやま校長「さらにライブバージョンになると、ギターとベースの応酬があるんだよね」

    ◆ゲスの極み乙女「キラーボール」
    『間奏のピアノソロがすごいです。この曲はロックなのに、間奏でいきなりクラシックを入れて来る。しかもそのクラシックがとっても難しい曲なので注目してください。他の楽器の演奏レベルもとても高いので、そのグルーヴに注目して聴いてください!(16歳・男性)』

    とーやま校長「全部スゴいよね。カッコよすぎない?(笑)」

    あしざわ教頭「しかもライブ中にみんなが、(キーボードのちゃんMARIの)髪の毛をいじったりして邪魔したりするじゃないですか。だけどガンガン弾くから、これもまたスゴいですよね!」

    ◆X JAPAN「紅」
    『ものすごい高速でパワフルに叩き続けるパワードラムがスゴいです。ピアノが終わった後の激しいドラムの音とのギャップがカッコいいです!(15歳・男性)』

    とーやま校長「初めて聴いた人は衝撃だろうね。ドラムはツーバスで、右足と左足がずっとドコドコいってるからね! 腕も“タムを何回叩いてるんだろう?”っていうぐらいだし、すごくカッコいいわ!」

    ◆tricot「99.974℃」
    『ガールズ変拍子バンドです。曲の展開ごとにギターのフレーズとベースラインが変わっていって、その組み合わせがスゴいです。全部かっこいいです。(17歳・女性)』

    とーやま校長「俺、ドラムからの“ジャカジャン!”ってところがめっちゃ好きなの!」

    あしざわ教頭「1曲なのに、10曲分ぐらい入ってる感じがしますね」

    つづく

    TOKYO FM+ 5/16(火) 20:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170516-00010009-tokyofm-ent
    2:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/17(水) 00:18:37.50 ID:CAP_USER9.net
    ◆東京事変「OSCA」
    『ベースがめちゃくちゃカッコいいです。イントロからスゴい印象的なフレーズで、サビに高めのベースラインがくるのがめちゃめちゃカッコいいです! ボーカルの声は邪魔していないのに、終始存在感のあるベースに注目してください!(17歳・女性)』

    とーやま校長「東京事変の5人って日本代表が集まってると思ってるんだけど、亀田誠治師匠のベースはフレーズとかが本当に変態だもんな!」

    あしざわ教頭「ベースだけで色んなところに移動してますね!」

    とーやま校長「浮雲先生のギターも色気しかないし、伊澤一葉さんのキーボードも悩ましい感じがカッコいいしさ!」

    あしざわ教頭「(ドラムの)刄田綴色さんの“タタタタッ”っと片手で入る感じもカッコいい!」

    とーやま校長「しかも椎名林檎さんの声だって楽器だからね!」

    ◆9mm Parabellum Bullet「Discommunication」
    『イントロがドラムとギターから入って、そこからどんどん盛り上がってからのギターのリフがすごくカッコいいです!(17歳・女性)』

    とーやま校長「“ここだけ急にちょっとリフが変わる”というところが、曲によってあるんだよ! この名称をずっと調べてるんだけど、いまだに答えがわからないんだ! 他の曲もスゴいのがいっぱいあるから聴いてみて」

    ◆Red Hot Chili Peppers「Around The World」
    『演奏力がスゴいですね。ドラムも、ベースもギターも全部スゴいです。特にイントロがすごくカッコいいんです。(16歳・男性)』

    とーやま校長「フリーっていう人がベースを弾いてるんだけど、演奏がスゴいね!」

    あしざわ教頭「加工というか音にエフェクターをそんなにかけてないのに、技術だけで成立してる感じね!」

    とーやま校長「しかも、急に切なくなったりするじゃん。このギターの(元メンバー)ジョン・フルシアンテっていう人の功績がでかいんだ。もちろん(ボーカルの)アンソニーもドラムのチャド・スミスもスゴいんだよね」

    ◆NUMBER GIRL「透明少女」
    『楽器の音がでかすぎて、ボーカルが聴き取りにくいところがカッコいいです。とにかく轟音の楽器の音に注目してください!(13歳・男性)』

    あしざわ教頭「NUMBER GIRLの音って言ったらこれしかない!」

    とーやま校長「そうだね! 本当に針金6本をギターに通してるみたいな音」

    あしざわ教頭「わかる! 何か音の揺らぎみたいなものがスゴいですよね!」
    【音楽】<10代が選ぶ「この演奏がスゴい」楽曲>TOKYO FM「SCHOOL OF LOCK!」
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1494947900

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    1:湛然 ★@\(^o^)/:2017/04/21(金) 22:20:41.59 ID:CAP_USER9.net
    2017/04/21 12:50

    米ラウド/メタル系サイトLoudwireが「日本のベスト・メタル・バンド 10選」を発表

    ・Abigail

    ・Babymetal

    ・Boris

    ・Coffins

    ・Dir En Grey

    ・Galneryus

    ・Loudness

    ・Maximum the Hormone

    ・Sigh

    ・X Japan


    詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    http://loudwire.com/best-japanese-metal-bands/


    http://amass.jp/87693/
    【音楽】米Loudwireが「日本のベスト・メタル・バンド 10選」を発表
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492780841

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    1:湛然 ★@\(^o^)/:2017/04/17(月) 05:19:04.28 ID:CAP_USER9.net
    2017/04/17 03:33

    ジャンルを問わず数多くのギタリストに影響を与えたギター界のレジェンド、アラン・ホールズワース(Allan Holdsworth)が死去。
    娘ルイーズのFacebookページにて公開された、アランの3人の子供(ルイーズ、サム、エミリー)らによる声明で明らかにされています。
    死因は発表されていません。70歳でした。

    It is with heavy hearts that we notify... - Louise Holdsworth | Facebook
    https://www.facebook.com/louise.holdsworth/posts/10211523152970778
    "Allan Holdsworth RIP... [ProgMagazineUK]
    https://twitter.com/ProgMagazineUK/status/853670821654654977


    ・Allan Holdsworth



    http://amass.jp/87483/
    【訃報/音楽】ギター界のレジェンド、アラン・ホールズワースが死去
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492373944

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    1:湛然 ★@\(^o^)/:2017/04/15(土) 21:04:44.29 ID:CAP_USER9.net
    25年もの年月をへて、中島みゆき『糸』が「神曲」となったワケ 世代を超えて歌われる「奥深さ」
    2017/04/15

    『中島みゆきのオールナイトニッポン』を聞いていない若者でも、カラオケで歌ってしんみりできるシンプルな名曲。だが、知れば知るほど奥深い曲なのだ。
    『糸』/'92年10月7日に発表された通算20作目のオリジナルアルバム『EAST ASIA』に収録された楽曲。知人の結婚を祝って作られたと言われている。カラオケや音楽配信でロングヒット中
    ◆音痴でも歌える

    先崎 昨年、世代を問わず、もっともカラオケで歌われた曲の一つが『糸』だそうですね。私はそのニュースを聞いて、ビックリしました。世の中に出てから四半世紀も経っているのに、どうしてそこまで歌われるようになったのか、不思議です。

    小倉 一つには、明快なメロディはもちろん、曲そのものが持つ親しみやすさだと思いますね。

    先崎 たしかに、この歌は本当に歌いやすい。私は音痴だからよくわかるんです(笑)。時代、世代を超えて愛される歌には、基本的には歌いやすいことがとても大事だと思います。

    前田 ソフトでナチュラルな仕上げの曲だから、これだけ受け入れられたのでしょうね。

    小倉 普遍性があって、言葉の力が強いことも重要です。『糸』の歌詞は若いカップル、恋人同士の出会いやこれからを歌っていて、説得力がある。とても温かみのある歌声で、ストレートに歌詞、メッセージを忠実に伝えようという意図がよく分かります。

    前田 ただし、中島さんの歌詞は一筋縄ではいきません。この曲もそうですが、しばらく経って歌詞を見直したり、聴き直したりすると、全然違って聴こえたりします。

    先崎 具体的にどう変わるのでしょうか?

    前田 たとえば、「縦の糸はあなた 横の糸は私 織りなす布は いつか誰かを 暖めうるかもしれない」という歌詞は必ずしも必然ではなく、「かもしれない」という可能性を示しているだけ。そうなるためにはどうすればいいのかということを言外に問いかけられている。

    また、ある程度年齢を重ねてくると、「あなたは、本当にそうなっているの?」と突きつけられるというような聴き方もできるんです。

    小倉 中島みゆきの歌は暗いと思われている面もありますね。例えば『うらみ・ます』という歌の最後は「死ぬまで」という言葉で締めくくられている。これは死んだら、もうそこで終わりと解釈できるのに、永遠に恨み続ける歌だと思われている。

    タイトルや曲調、耳に残るサビや話の展開だけを捉えて、膝を抱えてしんみりとなるような暗い歌ばかりだと思われがちですが、心を奮い立たせる歌もたくさんある。『糸』にも聞き逃しやすいナゾがあります。

    (>>2以降につづく)

    先崎学(せんざき・まなぶ)
    70年青森県生まれ。将棋棋士。米長邦雄永世棋聖門下。'87年四段、'14年九段。中島みゆきの大ファンとして知られる
    小倉エージ(おぐら・えーじ)
    46年兵庫県生まれ。音楽評論家。レコード会社勤務を経て、幅広く執筆活動等を行う。音楽雑誌などで中島みゆきを何度もインタビューしている
    前田祥丈(まえだ・よしたけ)
    48年岩手県生まれ。音楽スタッフを経て、編集者・ライターとなる。共著に『中島みゆき オフィシャル・データブック』などがある


    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51336
    2:湛然 ★@\(^o^)/:2017/04/15(土) 21:04:53.98 ID:CAP_USER9.net
    ◆出逢えるとはかぎらない

    前田 『糸』も実は表を一枚めくっていくと凄く怖い部分が隠れているんですよね。男女を歌った歌詞ともかぎらない。

    小倉 『糸』では、最後の行に「仕合わせ」というキーワードが出てきます。「幸せ」だと思っていたら、「仕合わせ」だった。カラオケを歌おうとして、そのことを知り、びっくりした人も多いでしょう。「仕合わせ」が何を意味するのか、より深く考えさせられますよね。

    前田 「逢うべき糸に出逢えることを人は仕合わせと呼びます」という歌詞で歌は終わります。ここでも「出逢えた」とは言い切らない。人生で出逢えないかもしれない。出逢えることは「仕合わせ」なのはその通りだけど、待っていることではない。

    自分が本気で生きていくなかで、こういうことがあるかもしれない。希望はあるけれど、約束されたものではないと歌っているのだと思います。

    小倉 明るい未来が見えそうな歌なんだけど、実は明るいだけではない。

    前田 人生はそんな甘いものではないよ、そういう解釈もできます。別の糸が絡んでくることもある、でも、本当はこういうことをみんな求めたい。他人事ではないメッセージが聴き手に伝わるので、中島さんの曲は消費されない。

    もちろん気軽に聞いてもいいし、解釈は聴く人にゆだねられる。それが中島さんの曲の最大の魅力かもしれませんね。

    先崎 ただ私は、初めて『糸』を聴いたときの記憶がないんですよ。10代半ば頃から『みゆき様』と呼ぶほど大ファンなので絶対に発表当初から聴いていたと思うのですが……。みゆき様の曲のなかでは、歌詞にインパクトがあるわけでもなく、強烈な印象を残した曲ではありませんでした。

    小倉 私は、アルバムのエンディングの曲という印象でした。というのも、『糸』は、'92年10月に発売された『EAST ASIA』の最後の曲として初収録されたからです。

    前田 『悪女』のように様々なサウンドの試みをして、ファンの間では「ご乱心の時代」と呼ばれる'80年代を経た後に作られたのが、『EAST ASIA』。

    当時の時代の空気を意識させるアルバムで、評価も高かった。発売されたのは、ちょうどバブルが弾けた頃で、タイトルが示すように自分たちの居場所をはっきりとテーマにしていました。

    小倉 このアルバムで『糸』の直前に、『二隻の舟』というコアなファンにとって重要な曲が入っています。言葉の実験劇場をコンセプトとした公演『夜会』でもほぼ毎回歌われている曲で印象も強い。

    アルバムの最後を飾ってもおかしくないのに、それが『糸』だった。アルバムの最後の曲って重要だし、何か意味があるはずだって思ったことは覚えています。

    前田 私は、『糸』がアルバム全体のメッセージを見事に着地させていると感じました。

    小倉 『二隻の舟』は荒波にもまれながら未来に立ち向かう二人の絆を歌っています。一方、『糸』も二人の明るい未来を感じさせる歌。アルバムの曲順で前後するこの二つは、パラレルの関係になっている。聞いたことのない方はぜひ『二隻の舟』も聴いてほしいですね。

    先崎 私は、『糸』が好きだという人が多くなったとき、初めて「中島みゆきさん」の凄さを感じました。私にとっては、ずっと『狼になりたい』、『わかれうた』『ホームにて』を作った「中島みゆき様」でした。

    でも、『糸』を聴くと不思議な気分になります。この曲には一見すると平凡な言葉が並んでいます。しかも、それを優しく歌って流行らせた。この曲は、「中島みゆきさん」という感じがしました。それが楽曲が多くの人に受け入れられていく過程なのかもしれないと思います。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)
    【音楽】25年もの年月をへて、中島みゆき『糸』が「神曲」となったワケ
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492257884

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    1:イセモル ★@\(^o^)/:2017/04/11(火) 00:10:41.20 ID:CAP_USER9.net
    女性自身 4/11(火) 0:00配信

    時代は今、“AKINA”を求めていると思う。

    昭和の歌姫のひとり、中森明菜さん(51)が10年に体調不良で活動休止してから6年。昨年末にディナーショーで歌手復帰しました。

    高額といわれたチケットは完売し、「明菜復活!」と喜んだ方も多かったことでしょう。しかし年が明けた17年、表立った活動はゼロ。『女性自身』の取材によるとテレビなどのオファーを断り続け、今は南国の島でバカンス中だとか。体調が回復したのは良かったけど、自発的に開店休業状態とは残念すぎる。だって時代は今、中森明菜を求めているんですもの!

    「時代は」なんて大きく出ましたが、半分は本当、半分は個人的な愛です。何を隠そう私、大の明菜チャン好き。仕事中は彼女の曲をほぼ毎日聴いているのです。ディナーショーは残念ながら行けませんでしたが、コンサートをやるなら絶対に行きたい!そんな私の個人的な愛は置いておくとしても、時代は明菜の復活を待っている。それには2つの理由があります。

    1つは最近世の中に“バブルブーム”が再来していること。景気の話じゃありません。流行の話でございます。たとえばメーク。最近太眉に赤リップというバブル時代を彷彿とさせるメークが流行っています。お笑いもバブル芸で笑いを誘う、平野ノラさん(38)がブレーク。それ以外も田中美奈子さん(49)がバブル時代のパロディCMにミニスカボディコン姿で出演して話題を呼びました。

    こうして着々と「バブル時代ってすごかったんじゃない?」という空気が若い世代に浸透している今、必要なのはあの時代の音楽シーンを盛り上げた人。そう明菜チャンが必要なのです!

    そして2つ目の理由は、今の“アイドル戦国時代”の難しさ。現在アイドルはメジャーから地下まで、数多く存在しています。しかしほとんどが複数人での活動で担当カラーやグループコンセプトを前面に押し出し、没個性化している女子が多い。身近で応援したくなることがアイドルの素養の1つだからって、今のクオリティが日本のカルチャーシーンを占領していてよいのでしょうか。


    以下略です。全文は下記引用元よりご覧ください|ω・)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170411-00010000-jisin-ent
    【音楽】歌姫・中森明菜が今の時代だからこそ復活すべき2つの理由
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1491837041

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    1:湛然 ★@\(^o^)/:2017/04/01(土) 05:36:32.83 ID:CAP_USER9.net
    2017年03月31日

    J-WAVEで放送中の番組「POP UP!」(ナビゲーター:岡田マリア)のワンコーナー「J'S RESEARCH」。いよいよ桜のシーズンということで、同番組が最終回となった3月30日(木)のオンエアは「あなたの好きな桜ソングは?」をテーマにお送りしました。

    J-WAVEの会員サイトJ-meを通じて、2,939名(有効回答数)のリスナー会員に同番組がセレクトした7曲からアンケート調査を行ったところ、以下のような結果になりました。


    Q. あなたの好きな"桜ソング"は?

    ①森山直太朗「さくら(独唱)」 ...26%

    ②ケツメイシ「さくら」 ...21%

    ③福山雅治「桜坂」 ...16%

    ④宇多田ヒカル「SAKURAドロップス」 ...14%

    ⑤いきものがかり「SAKURA」 ...12%

    ⑥中島美嘉「桜色舞うころ」 ...6%

    ⑦aiko「桜の時」 ...5%


    改めて「さくら(独唱)」を聴いた岡田は、「繊細で美しい…」と感激。アンケートのコメントにも「初めて聴いた時に鳥肌が立ったし、日本の良いところをギッシリと詰め込んでいる」「グッとくるハイトーンボイス」「日本の情緒を感じさせてくれて、後世に残るであろう名曲。
    直太朗さんの歌声が素晴らしく、何度聴いても感動する」「春らしさ、旅立ちの切なさの歌詞と曲調が絶妙で、声がさらに素晴らしい」など、日本らしい桜の美しさ、森山直太朗さんの歌声が票を集めました。

    桜ソングは、こちらの7曲以外にもたくさんあります。あっという間に咲いて、街を桜色に染め、あっという間に散ってしまう…そんな春の風景と一緒に楽しみたい名曲の数々。これからもどんな名曲が誕生していくのか、楽しみですね。

    さて、2015年4月からスタートした同番組。2年間を振り返り、岡田は「古今東西のいろいろな曲で『明けない夜はない』『朝は必ずくる』と歌われているように、朝は希望だと思うんですよね。
    いろいろなお天気があるように、心も体もいろいろな日がありました。皆さんもそうだと思います。日々、悲しいニュースに胸が締め付けられても、せっかくやってきた朝を、日常を、堂々と楽しむ…。
    これがこの番組の役割なのかなと思ってやってきました。2年間、愛をたくさんありがとうございました」と話し、「またいつか、近い将来…」とリスナーへ向けてメッセージを送り、最終回のオンエアを締めくくりました。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://www.j-wave.co.jp/blog/news/2017/03/1-35.html
    【音楽】好きな「桜ソング」、1位はアノ曲
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490992592

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    1: バズソーキック(茸)@\(^o^)/ [US]:2017/03/28(火) 23:38:08.81 ID:F6fnqBTN0.net BE:155743237-PLT(12000)
    コロムビア、上場68年の歴史に幕 フェイスの完全子会社に
    2017/3/28 23:09

    上場68年の歴史に幕――。1910年に事業を開始し、49年から上場していた音楽制作の老舗、
    日本コロムビアが7月27日に上場廃止となる見通しだ。親会社のフェイスが28日、株式交換で
    8月1日付で完全子会社にすると発表した。
    新たな音楽ビジネスの創出を目指し、互いの技術や人材の活用を円滑にする狙いがあるという。

    コロムビアは日本で初めてLPレコードを発売するなど、老舗レコード会社の一つ。
    同日会見したコロムビアの吉田真市社長は「100年の歴史を止めないためにも、上場の看板より、
    ダイナミックに動ける形がより良いと判断した」と話した。

    同社が保有する楽曲数は16万曲以上で、ゲーム開発事業なども手がけている。
    近年はCDなどパッケージ商品の販売減少を受け、業績が低迷傾向にあった。

    フェイスは現在、コロムビアに51%出資している。コロムビア株1株にに対し、フェイス株を0.59株割り当てる。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLZO14630030Y7A320C1DTA000/
    日本で初めてLPレコード発売した名門コロムビアが68年の歴史に幕 何で音楽市場は低迷してるの?
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1490711888

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