1:シャンティ ★:2018/05/07(月) 16:11:24.54 ID:CAP_USER9.net
    週刊少年ジャンプ編集部が7日、漫画投稿アプリ「ジャンプルーキー!」の配信を開始した。web上に誰でもオリジナル漫画を投稿して連載できるだけでなく、投稿者に広告収益が100%還元される仕組みが最大の特徴。読者の反響が大きい投稿作品は、ジャンプ本紙に掲載もされるという。

     漫画家デビューの新たな入り口となりうるアプリの誕生に、各界のクリエイターらがメッセージを寄せている。「セクシーコマンドー外伝 すごいよ!!マサルさん」「ピューと吹く!ジャガー」などで知られる漫画家うすた京介氏は「こんなコンテンツ僕らの時代にも欲しかった…これぞプロへの最短ルート!」とコメント。尾田栄一郎氏、鳥山明氏もメッセージを寄せた。

    抜粋です、全文はこちらで
    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00000122-spnannex-ent
    ジャンプルーキー!
    https://rookie.shonenjump.com/app
    【漫画アプリ】週刊少年ジャンプが画期的漫画投稿アプリ配信 広告収益は100%投稿者還元
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1525677084

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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/04/28(土) 00:10:48.25 ID:CAP_USER9.net
    あしたのジョー:ジョーVS力石の名場面も 連載50周年の記念展覧会に懐かしのアニメ資料ずらり
    4/27(金) 20:56配信 MANTANWEB(まんたんウェブ)
    https://mantan-web.jp/article/20180427dog00m200050000c.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180427-00000024-mantan-ent

    「あしたのジョー展」の様子









    高森朝雄(梶原一騎)さん原作、ちばてつやさん画のマンガ「あしたのジョー」が連載開始50周年を迎えることを記念した展覧会「あしたのジョー展」が、28日から東京ソラマチの「スペース 634」(東京都墨田区)で開催される。
    27日には内覧会が行われ、矢吹丈と力石徹の試合の名場面をはじめ、マンガやアニメの原画など約150点がお披露目された。5月6日まで。

    同展は、マンガやアニメの原画など約150点を展示。
    高森さんの息子・城さん、ちばさんが厳選した15の場面の原画がコメント付きで展示され、ジョー対力石の試合の名場面やカラー原画も登場する。マンガの名シーンをまとめたオリジナル動画も初公開される。
    また、現在放送中の「あしたのジョー」が原案のテレビアニメ「メガロボクス」の制作資料も展示される。

    内覧会には、ちばさんが出席。
    連載開始50周年について、「ラストシーンが決まらなくて、苦しんでいたのが、つい2、3年前のよう。描き終えた後には、私自身も燃え尽きたような感じでした」と振り返り、
    「こんなに大きな規模で、私の原画だけじゃなくて、梶原さんの原稿も、アニメーションのセル画などいろんなものがあって、私も初めて見るものがたくさんあった」と展覧会の感想を語った。
    自身が会場近くの小学校に通っていたことを明かし、「こんなふるさとのようなところで展覧会をやってくれて、うれしい。梶原一騎さんも喜んでいると思います」と話した。
    「メガロボクス」に声優として出演している細谷佳正さん、安元洋貴さんも登場した。

    「あしたのジョー」は、マンガ誌「週刊少年マガジン」(講談社)1968年1月1日号で連載スタート。
    コミックスの累計発行部数は2000万部以上を誇り、これまでもアニメ化、実写映画化されてきた。
    身寄りのない矢吹丈がボクシングと出会い、やがて運命のライバル・力石徹と共に、プロボクシングで己の生命を燃焼させていく……というストーリー。
    同作を原案としたテレビアニメ「メガロボクス」が放送中。展覧会は28日~5月6日午前10時~午後6時に開催。
    当日券は一般・大学生が1200円、高校・中学生が800円、小学生以下は無料。
    【漫画】あしたのジョー:ジョーVS力石の名場面も 連載50周年の記念展覧会に懐かしのアニメ資料ずらり 東京ソラマチで5月6日まで
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1524841848

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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/04/09(月) 00:09:51.78 ID:CAP_USER9.net
    頭文字D:藤原拓海のその後が明らかに 新作「MFゴースト」で
    4/9(月) 0:00配信 MANTANWEB(まんたんウェブ)
    https://mantan-web.jp/article/20180408dog00m200011000c.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180408-00000011-mantan-ent

    マンガ「MFゴースト」の第25話「悲運のラリースト」の扉絵=講談社提供



    人気自動車マンガ「頭文字D」などの作者・しげの秀一さんの新作「MFゴースト」の第25話「悲運のラリースト」で、「頭文字D」の主人公・藤原拓海のその後が説明された。
    第25話は、9日発売の「週刊ヤングマガジン」(講談社)第19号に掲載され、拓海が英国に渡ったことなどが明かされた。「MFゴースト」の主人公・片桐夏向は、拓海の教え子とウワサされている。

    「MFゴースト」は、車の自動運転が普及した西暦202X年の日本が舞台で、公道の自動車レースMFGが世界中で人気を集める中、英国のレーシングスクールをトップの成績で卒業した19歳の夏向が、ある目的を果たすため、日本に帰国する……という展開。夏向が新型の赤いハチロクに乗ってレースに参加したことも話題になった。

    コミックス第1巻の発行部数が25万部を突破するなど人気で、第2巻が5月7日に発売される。
    【漫画】頭文字D:藤原拓海のその後が明らかに しげの秀一の新作「MFゴースト」第25話 9日発売の週刊ヤングマガジン第19号で
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1523200191

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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/04/02(月) 06:30:03.99 ID:CAP_USER9.net
    「SLAM DUNK」が全20巻の“新装再編版”に!井上雄彦「ヤツらを見たくなって」
    2018年4月2日 5:00 コミックナタリー
    https://natalie.mu/comic/news/276021

    (c)井上雄彦 I.T.Plannig,Inc.



    井上雄彦「SLAM DUNK」の「新装再編版」の刊行が決定した。

    「新装再編版」では全31巻で刊行されたジャンプコミックス版を、「試合の決着」など物語の節目で分けて全20巻に再構成。
    20巻すべてのカバーに井上の描き下ろしイラストがあしらわれる。

    単行本は4カ月連続で刊行され、6月1日に「チーム湘北編」として1巻から6巻、7月2日に「県大会前編」として7巻から10巻、8月1日に「県大会後編」として11巻から14巻、9月1日に「インターハイ編」として15巻から20巻を発売。
    「新装再編版」刊行にあたり、井上は「ちょっとヤツらを見たくなって、描いてます」とコメントしている。

    「SLAM DUNK」はバスケットボール初心者の主人公・桜木花道が、チームメイトとの衝突や強豪校との試合の中で才能を開花させていく様を描いたスポーツもの。
    週刊少年ジャンプ(集英社)の1990年42号から1996年27号まで連載された。
    【漫画】「SLAM DUNK」が全20巻の“新装再編版”に!井上雄彦「ヤツらを見たくなって」[18/04/02]
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1522618203

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    1:名無しさん@涙目です。:2018/04/02(月) 00:10:26.50 ID:uqGuzp/s0 BE:176295939-BRZ(12000)


    冨樫義博「HUNTER×HUNTER」が、4月9日発売の週刊少年ジャンプ19号(集英社)よりしばらくの間休載する。本日4月2日に発売された同誌18号にて告知された。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180402-00000002-nataliec-ent
    冨樫義博「HUNTER×HUNTER」次号より休載
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1522595426

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    1:Magi Issuer ★:2018/03/27(火) 13:54:51.34 ID:CAP_USER9.net
    「週刊少年ジャンプ」の元編集長・後藤広喜の著書『「少年ジャンプ」黄金のキセキ』が26日に発売された。同誌初の生え抜き編集長となった著者が、人気を牽引した連載漫画を紹介しながらその秘密に迫る。

    【関連記事】「ぬ~べ~」“鬼の手”も食べられる! 「ジャンプ」の90年代人気4作品がJ-WORLDに登場!

    著者の後藤は1970年に集英社に入社後「週刊少年ジャンプ」編集部へ配属され、『アストロ球団』(遠崎史朗/中嶋徳博)、『ドーベルマン刑事』(武論尊/平松伸二)、『さわやか万太郎』(本宮ひろ志)、
    『私立極道高校』(宮下あきら)などを担当していた。1986年から1993年まで同誌編集長を務め、2012年に退職。中島徳博の初代担当者としても知られている。

    「『少年ジャンプ』支えた主役は、言うまでもなく漫画家とその作品だ。」とまえがきで断言する筆者の熱い思いが垣間見える本作。
    永井豪『ハレンチ学園』、武論尊&原哲夫『北斗の拳』をはじめとする往年の名作や、荒木飛呂彦『ジョジョの奇妙な冒険』、
    井上雄彦『SLAM DUNK』、冨樫義博『幽☆遊☆白書』などが編集目線で紹介される、ジャンプファンにはたまらない一冊となりそうだ。

    商品情報
    『「少年ジャンプ」黄金のキセキ』
    著者:後藤広喜
    発売日:2018年3月26日(月)
    発売体裁:四六判ソフトカバー288ページ
    定価:本体1,600円+税
    発行:ホーム社
    発売:集英社

    https://animeanime.jp/article/2018/03/27/37184.html
    【芸能】「少年ジャンプ」は何故人気なのか "奇跡"を起こした元編集長が、創刊~黄金時代の秘話を記す
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1522126491

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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/03/22(木) 19:28:21.54 ID:CAP_USER9.net
    マンガ大賞2018は板垣巴留「BEASTARS」に決定
    2018年3月22日 17:17 コミックナタリー
    https://natalie.mu/comic/news/274636

    板垣巴留による受賞イラスト。



    マンガ大賞2018の結果発表と授賞式が、本日3月22日にニッポン放送イマジンスタジオにて行われた。大賞に選ばれたのは、板垣巴留「BEASTARS」。

    週刊少年チャンピオン(秋田書店)にて連載中の「BEASTARS」は、二足歩行の肉食動物と草食動物が共生する世界を舞台とした“動物版ヒューマンドラマ”。演劇部に所属する気弱なハイイロオオカミ・レゴシを軸に、種族を超えた恋や相容れることのない対立、学園で起きた食殺事件などを描く群像劇だ。板垣による初の連載作品で、宝島社から刊行された「このマンガがすごい!2018」のオトコ編では第2位に選ばれ、第21回文化庁メディア芸術祭のマンガ部門では新人賞を受賞。単行本は7巻までが刊行されている。

    マンガ大賞2018の対象作品は、「2017年1月1日から12月31日までの間に単行本が発売された作品のうち、過去にマンガ大賞を受賞した作品を除く最大巻数が8巻までのマンガ作品」。本年度より最大巻数が8巻相当までの電子書籍も対象となった。これらの作品を対象に1次選考が行われ、最終選考作品を選出。選考委員が1位から3位までを選定し、ポイント制での集計を経てトップに輝いた作品を「マンガ大賞」としている。

    11回目となる今年は「BEASTARS」のほか、杉谷庄吾【人間プラモ】「映画大好きポンポさん」、大童澄瞳「映像研には手を出すな!」、堀尾省太「ゴールデンゴールド」、九井諒子「ダンジョン飯」、白浜鴎「とんがり帽子のアトリエ」、コナリミサト「凪のお暇」、大今良時「不滅のあなたへ」、つくしあきひと「メイドインアビス」、白井カイウ原作による出水ぽすか「約束のネバーランド」、猪ノ谷言葉「ランウェイで笑って」、森田るい「我らコンタクティ」の12タイトルがノミネートされていた。

    「誰かに薦めたいと思う“今一番フレッシュなマンガ”」をコンセプトに創設されたマンガ大賞。第1回目の2008年には石塚真一「岳 みんなの山」が最多票を獲得。2009年には末次由紀「ちはやふる」、2010年にはヤマザキマリ「テルマエ・ロマエ」、2011年には羽海野チカ「3月のライオン」、2012年には荒川弘「銀の匙 Silver Spoon」、2013年には吉田秋生「海街diary」、2014年には森薫「乙嫁語り」、2015年には東村アキコ「かくかくしかじか」、2016年には野田サトル「ゴールデンカムイ」、2017年には柳本光晴「響 ~小説家になる方法~」が大賞に選ばれてきた。

    ※3/22 17:49追記:2位以下の作品タイトルを追加しました。18:15追記:受賞イラストを追加しました。
    【漫画】マンガ大賞2018は板垣巴留「BEASTARS」に決定 週刊少年チャンピオン連載[18/03/22]
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1521714501

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    1:ひぃぃ ★:2018/03/19(月) 19:19:19.98 ID:CAP_USER9.net
    19日放送の「ノンストップ!」(フジテレビ系)で、少年誌「週刊少年ジャンプ」(集英社)の11代目編集長・中野博之氏が、漫画「ドラゴンボール」に登場する超(スーパー)サイヤ人の髪が金色になった理由を明かした。

    番組では、創刊50周年を迎える「週刊少年ジャンプ」を特集した。その中で、1984年に連載を開始した、漫画家・鳥山明氏が手掛ける「ドラゴンボール」の知られざるエピソードが明かされた。

    同作の主人公・孫悟空は、パワーアップする際に、髪の毛が黒から金色になって逆立ち、超サイヤ人に変身するが、なぜ金髪になったかをスタジオに出演した中野氏が解説した。

    中野氏によると、鳥山氏が「黒く塗る手間を省きたかった」からだという。当時、鳥山氏もアシスタントも多忙で、作業効率を上げるために金髪にしたというのだ。

    中野氏は「髪の毛の黒い部分を塗る作業は大変な作業」「それを金髪にすると、白黒の原稿だと白で表現できる。すると黒に塗る作業が減る」と説明。

    鳥山氏は、超サイヤ人を金髪にして作業を省いたことで、髪の毛をより細かく描いたり、尖(とが)らせたりするなど、デザインに凝ることができたとか。

    中野氏は「週刊連載だと1分1秒が大切。少しでも時間を短縮して、ストーリーやカッコイイ絵を描くことに時間を費やすというのはよくあること」と話していた。

    2018年3月19日 16時0分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/14454609/

    画像

    【漫画】「ドラゴンボール」で超サイヤ人が金髪になった意外な理由
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1521454759

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    1:ばーど ★:2018/03/17(土) 11:59:44.09 ID:CAP_USER9.net


    本日3月17日は「漫画週刊誌の日」だそうだ。なんでも1959年のこの日に、日本初の少年週刊誌である「少年マガジン」と「少年サンデー」が創刊されたのだとか。へ~、ジャンプよりもマガジンとサンデーの方が先なんだな。これは勉強になった。

    当時は少なかった漫画週刊誌も、現在では数がありすぎて、一体何冊あるのか分からないほど。でも、オモロイ漫画は読みたいやん? そこで、元ネカフェ店員にお願いして、いま絶対に読んでおくべき最高に面白い週刊漫画を、各誌から1作品ずつ厳選してもらったぞ!

    ・いま絶対読んでおくべき面白い漫画は?

    さて、あなたは現在何冊の漫画週刊誌をチェックしているだろうか? 中には「単行本派なので雑誌は見ない」という人も多いだろう。私(あひるねこ)の場合、「基本は雑誌で、好きな作品は単行本でも読む」派です。ただ、漫画週刊誌の数は非常に多い。そのすべてをチェックするのはなかなか難しいだろう。

    そこで、以前記事にも登場した元ネカフェ店員・Tさんに、各誌から1作ずつ厳選してもらうことにした。ネカフェで働いていただけあって、漫画も大好きみたいだぞ。Tさ~ん! 何を読めばいいのか教えて~!!

    「言っておくけど、別に僕もすべての雑誌の、すべての漫画を読んでいるわけじゃないよ? アレが入ってないとかコレが入ってないとか、いちいち叩いてくる人がいそうだからやりたくないんだけど……」

    ──大丈夫ですって! 早く教えてくださいよ!!

    「あくまで僕が読んでいる範囲内で、完全に僕の趣味で選んだものだからね。そこはしっかり書いておくように」

    ──分かったから早よ! 早よ!!

    「……」

    さあ、大変長らくお待たせした。Tさんから聞いた話の内容を、私の言葉でまとめてみたので、さっそく以下でお伝えしよう! 当然だが、Tさんが読んでいない雑誌・作品は完全にスルーしているため、あらかじめご了承いただきたい。それではどうぞ!

    ■週刊少年ジャンプ:『HUNTER×HUNTER』



    なんだかんだ言って『HUNTER×HUNTER』だろう。読んでいるだけで疲れてくるあの過剰な情報の密度は、現在の少年漫画の中では圧倒的に異様。やはりすごい漫画である。あとは『ワールドトリガー』さえ復活してくれれば嬉しいのだが……。

    ■週刊ヤングマガジン:『ザ・ファブル』



    『喧嘩稼業』と『1日外出録ハンチョウ』と『ザ・ファブル』でかなり迷うが、ここは絵でチンピラ漫画と勘違いしている人が多そうな『ザ・ファブル』を推す。内容はちょっと抜けている凄腕の殺し屋が、一般社会に溶けこむために奮闘するというもの。真面目なシーンもあるが、ギャグ描写は比類なき面白さである。

    ■ビッグスピリッツ:『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション』



    熱心な浅野いにおファンというわけではないが、この漫画は「いま」感が強いのがとてもいい。そして、正直これに関しては、単行本を発売日に買ってもそれはすでに遅いような気がする。リアルタイムの連載で読むことに意味があるような漫画だと思うのだ。いま読むべし。

    ■週刊少年マガジン:『七つの大罪』



    正直言って特にない。ただ、一時期の『七つの大罪』の勢いはすごかった。うむ。

    ■週刊少年サンデー:『該当なし』

    読んでいません。

    ■週刊ヤングジャンプ:『キングダム』



    愚問である。これは『キングダム』以外ありえない。合従軍編が頂点だったことは否定しないが、ここまで常に安定して面白い漫画は他にないだろう。リーマンは世間話にも使えるからマストで読んでおいた方がいい。野球、ゴルフ、キングダムだ。

    >>2以降に続く

    3月17日
    RocketNews24
    https://rocketnews24.com/2018/03/17/1033431/
    2:ばーど ★:2018/03/17(土) 11:59:57.02 ID:CAP_USER9.net
    >>1
    ■モーニング:『バトルスタディーズ』



    高校野球にまったく興味がなくても面白いのが、この漫画のすごいところ。PL学園の野球部出身の作者が描く、あまりにもリアルな日常描写には説得力しかない。最近作風が微妙に変わってきているのが気になるものの、非野球ファンにこそ読んでもらいたい作品だ。

    ■週刊少年チャンピオン:『鮫島、最後の十五日』



    やっぱり刃牙! と言いたいところだが、相撲を超熱く描くことに成功している本作をここでは推したい。迫力ある取組シーンは、「相撲ってスゲエんだな」と読み手に強く思わせる。個人的には、ジャンプの相撲漫画よりもこちらの方が好み。

    ──以下は月2回刊誌だが、勢いに乗って一緒に聞いてみた。

    ■ビッグコミックスペリオール:『血の轍』



    現在もっとも不穏な漫画は何か? と聞かれたら、真っ先にこれを挙げるだろう。特に何も起こっていなくても、すべてのページのすべてのコマが不安で不穏。押見修造の現時点での集大成的な作品とも言える、母と息子の歪んだ物語だ。この後どうなるのか、まったく予想がつかない。

    ■イブニング:『JJM 女子柔道部物語』



    年代的に小林まことの漫画を一切読まずに育ってきたのだが、この漫画を読んで「小林まことって、こんなにすごい作家だったのか!」と感動した。漫画が上手いってのは、こういうことなのだろうな。知らなかった人は、一度読んでみることをオススメするぞ。

    ■ビッグコミック:『BLUE GIANT SUPREME』



    個人的に、現在もっとも面白いのがこれ。もうブッチギリの独走状態。完全に優勝である。ジャズはよく分からないとか言っている暇があったら、とりあえずこれを読んでおけ。『BECK』は音が聞こえる漫画だったが、『BLUE GIANT』はそれを大きく更新してしまった。

    ──以上である。いかがだっただろうか? 再度繰り返すが、これはあくまでTさんの超私的な意見である。そのことを踏まえた上で、作品選びの参考にしていただければ幸いだ。それではみなさん、良い漫画ライフを!

    おわり
    【漫画週刊誌の日】元ネカフェ店員が選ぶ「いま絶対読んでおくべき面白い漫画」 各誌から1作品
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1521255584

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    1:ストラト ★:2018/03/16(金) 17:51:42.66 ID:CAP_USER9.net
    漫画家の古賀新一(こが・しんいち、本名古賀申策=こが・しんさく)さんが3月1日に死去していたことが分かった。
    81歳。
    秋田書店が公式サイトで16日、発表した。

    公式サイトで「3月1日、漫画家の古賀新一先生がご病気のためご逝去されました」と報告。

    「1975年の『週刊少年チャンピオン』第36号より1979年第15号まで連載された代表作の『エコエコアザラク』は、映画化、テレビドラマ化もされ、 怪奇ホラー作家の第一人者として長く活躍されました。故人のご功績を偲び、心からご冥福をお祈り申し上げます」と追悼メッセージを掲載した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180316-00000145-spnannex-ent
    【訃報】漫画家の古賀新一さん死去 81歳 「エコエコアザラク」怪奇ホラー作家の第一人者
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1521190302

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    1:自治郎 ★:2018/03/05(月) 18:41:58.91 ID:CAP_USER9.net
    2014年に約15年におよぶ長期連載に幕を閉じた人気マンガ「NARUTO-ナルト-」の岸本斉史さんの新連載企画が進行中であることが5日、分かった。マンガ誌「週刊少年ジャンプ」(集英社)の中野博之編集長が5日、東京都内で開かれた同誌の新連載、新企画発表会で明らかにした。詳細は今後、発表される。

     「NARUTO」は、「週刊少年ジャンプ」で1999~14年に連載されたマンガで、木ノ葉隠れの里の問題児・ナルトが、里一番の忍者・火影になるため奮闘し、成長する姿が描かれた。主人公・うずまきナルトの息子・ボルトの活躍を描くマンガ「BORUTO-ボルト- -NARUTO NEXT GENERATIONS-」が同誌で連載中。

    2018年3月5日
    https://mainichi.jp/articles/20180305/dyo/00m/200/027000c

    中野博之編集長

    【漫画】<ジャンプ>「NARUTO」作者の新連載企画が進行中
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1520242918

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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/02/23(金) 20:06:14.32 ID:CAP_USER9.net
    小学館『コロコロ』の不適切表現を謝罪 チンギス・ハーン肖像に“落書き”
    2018-02-23 19:50
    https://www.oricon.co.jp/news/2106335/full/?anc=164
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180223-00000402-oric-ent

    コミック誌『コロコロコミック』3月号 (C)小学館



    小学館は23日、同社が発行するコミック誌『コロコロコミック』3月号(15日発売)に掲載された漫画『やりすぎ!!!イタズラくん』で、モンゴルの英雄であるチンギス・ハーンに関する不適切な表現があったことについて公式サイトで謝罪した。

    同作では、作品の主人公がチンギス・ハーンの肖像を見てその名前を答える場面があり、肖像に男性器のような“落書き”が書き込まれるなどの表現があった。
    これに元横綱の朝青龍がツイッターで抗議、駐日モンゴル大使館も抗議文をはっぴょうするなど、物議をかもしていた。

    公式サイトでは下記のとおり謝罪文を掲載している。

    【コロコロコミック3月号掲載『やりすぎ!!!イタズラくん』の一部表現に関するお詫び】

    2月15日に発売致しました弊社月刊誌「コロコロコミック」3月号掲載の漫画『やりすぎ!!! イタズラくん』において、モンゴルの英雄であるチンギス・ハーンに関する不適切な表現があったことにより、モンゴル国国民の皆様をはじめチンギス・ハーンを敬愛する全ての方々にご不快の念を抱かせましたことを、深くお詫び申しあげます。

    今後はかかる事態を起こさないよう、モンゴルの歴史・文化に関する知見を深め、一層の配慮をして参る所存です。

    なお2月23日、同趣旨の謝罪文を、モンゴル国のダンバダルジャー・バッチジャルガル駐日臨時代理大使に直接お渡し致しましたので、あわせてご報告致します。

    ◆関連スレッド
    【話題】コロコロ漫画にモンゴル大使館が抗議文 チンギス・ハンの顔に落書き...「非礼な行為」「非常に残念」★2
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1519383157/
    【漫画】小学館『コロコロ』の不適切表現を謝罪 作中で、チンギス・ハーン肖像に“落書き”[18/02/23]
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1519383974

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