1:サイカイへのショートカット ★:2018/02/10(土) 01:25:49.98 ID:CAP_USER9.net
    高橋留美子:新作読み切りが「ビッグコミック」に るーみっくホラー!!
    2018年02月10日 MANTANWEB(まんたんウェブ)
    https://mantan-web.jp/article/20180209dog00m200046000c.html

    ビッグコミック」5号に掲載される高橋留美子さんの新作読み切り「なにもない部屋」のイラスト=小学館提供



    「うる星やつら」などで知られるマンガ家の高橋留美子さんの新作読み切り「なにもない部屋」が、24日発売のマンガ誌「ビッグコミック」(小学館)5号に掲載される。10日発売の同誌4号で発表された。新作は「短編の名手が描く、るーみっくホラー!!」になるという。

    「ビッグコミック」には、今年の創刊50周年を記念して今後、安倍夜郎さん、山岸凉子さん、あだち充さんらのマンガも掲載されることも発表された。
    【漫画】高橋留美子:新作読み切り「なにもない部屋」が「ビッグコミック」に るーみっくホラー!![18/02/10]
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518193549

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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/02/07(水) 23:00:50.16 ID:CAP_USER9.net
    進撃の巨人×ビックリマンチョコ、エレンとゼウスが戦うシールも登場
    2018年2月7日 20:15 コミックナタリー
    https://natalie.mu/comic/news/268566

    「『進撃の巨人マンチョコ』<絶望の炎編>」のパッケージ。





    「『進撃の巨人マンチョコ』<希望の翼編>」のパッケージ。





    「『進撃の巨人マンチョコ』<絶望の炎編>」に封入されるシールの例。



    「『進撃の巨人マンチョコ』<希望の翼編>」に封入されるシールの例。



    諫山創「進撃の巨人」とビックリマンチョコのコラボレーションが決定した。

    両者がコラボした「進撃の巨人マンチョコ」には、「ビックリマン」のデザイナーによって描き下ろされた「進撃の巨人」キャラのイラストシールが封入される。商品は「絶望の炎編」と「希望の翼編」の2種類が展開され、パッケージは各2種類。「絶望の炎編」はアニメSeason1、「希望の翼編」はSeason2と連動したシールが、それぞれ24種の計48種用意された。シールの中にはエレンとゼウスが戦う「エレンVSスーパーゼウス」など「進撃の巨人」と「ビックリマン」がコラボした絵柄も含まれる。

    「進撃の巨人マンチョコ」は、2月13日より発売。西日本では「絶望の炎編」が、静岡県を含む東日本では「希望の翼編」がそれぞれ先行して店頭に並ぶ。
    【漫画】進撃の巨人×ビックリマンチョコ、エレンとゼウスが戦うシールも登場[18/02/07]
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518012050

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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/02/06(火) 19:22:14.91 ID:CAP_USER9.net
    「ファイブスター物語」14巻が2月10日発売、ニュータイプで特集や付録も展開
    2018年2月6日 14:00 コミックマイナタリー
    https://natalie.mu/comic/news/268371

    「ファイブスター物語」14巻



    月刊ニュータイプ3月号



    永野護「ファイブスター物語」14巻が2月10日に発売される。2015年8月に刊行された前巻より約2年半ぶりの新刊だ。

    連載誌である月刊ニュータイプ3月号(KADOKAWA)も同日発売。これを記念して同号の表紙は永野描き下ろしの帝騎マグナパレスが飾り、14巻の内容を掘り下げた「ファイブスター物語」の巻頭特集、著者インタビュー、B2ポスター2枚付録も展開する。
    【漫画】「ファイブスター物語」14巻が2月10日発売、ニュータイプで特集や付録も展開[18/02/06]
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1517912534

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    1:名無しさん@涙目です。:2018/01/29(月) 00:17:48.77 ID:18psq6NJ0 BE:738128771-PLT(14333)


    冨樫義博さんの人気マンガ「HUNTER×HUNTER(ハンター×ハンター)」が、29日発売の
    「週刊少年ジャンプ」(集英社)9号で約4カ月ぶりに連載を再開した。冨樫さんは同号の巻
    末で「去年中に復活すると言ってて結局年明けになってしまいすみません。頑張ります」と
    コメントしている。

     「HUNTER×HUNTER」は、1998年に「週刊少年ジャンプ」で連載を開始。休載をはさみな
    がら連載していたが、「蟻編」に続く「選挙編」を終え、新しいエピソードに突入したばかりの
    2012年3月に連載を休止。14年6月に約2年3カ月ぶりに連載を再開したが、作者の腰痛の
    ため、同年8月に再び休載となった。16年4月に約1年8カ月ぶりに連載が再開されたが、
    同年7月から休載。17年6月に約1年ぶりに連載を再開し、10話連続で掲載され、9月4日
    発売の同誌40号で「次号よりしばらくの間、休載いたします、再開が決まり次第、本誌で
    お知らせします」と発表されていた。

    https://mantan-web.jp/article/20180128dog00m200014000c.html
    HUNTER×HUNTER:4カ月ぶり連載再開 「すみません。頑張ります」
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1517152668

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    1:首しめ坂 ★:2018/01/27(土) 16:59:59.81 ID:CAP_USER9.net
    「金田一少年」原作者 “黒歴史”漫画「MMR」秘話語る
    1/27(土) 14:30配信
    産経新聞

    “黒歴史”と表現する「MMR」について語る漫画原作者の樹林伸さん(本間英士撮影)(写真:産経新聞)



    「MMR マガジンミステリー調査班」という漫画をご存じだろうか。週刊少年マガジン(講談社)に不定期連載され、
    世界の超常現象や陰謀論、はたまた「ノストラダムスの大予言」などを検証した作品で、
    世紀末を控えた1990年代には一部に熱狂的な読者がいた。
    「MMRは、ある種の“黒歴史”です」。主人公のモデルで
    漫画原作者の樹林伸(きばやし・しん)さん(55)は苦笑いしつつ、今だから明かせる秘話を語る。

    ■僕はあんな人間じゃない
    樹林さんといえば、「金田一少年の事件簿」シリーズを筆頭に、怪事件を扱った「サイコメトラーEIJI」、
    “ヤンキー”が政治の道を歩み出す「クニミツの政」、さらにはサッカーがテーマの「エリアの騎士」…
    と代表作の枚挙にいとまがない漫画原作者だ。ワインを扱った「神の雫」は、ロングセラー。

    その樹林さんが「黒歴史」と語る漫画「MMR」は、90年に週刊少年マガジンで始まった。
    作者は漫画家の石垣ゆうきさん。主人公はマガジン編集部の編集者という設定で、実在の編集者をモデルにした。
    樹林さんも当時、講談社の編集者で、MMRのリーダー「キバヤシ」のモデルになった。
    キバヤシは、同僚の編集者らとともに世界の超常現象などを科学的見地から検証する。

    この作品、なんといっても、特筆すべきは、その「うさん臭さ」だ。キバヤシは、さまざまな資料や証言から論理を飛躍させ、
    最終的には「このままでは人類は滅亡する!」と警鐘を鳴らす。

    強引だが不思議な説得力があるストーリー展開と、迫力のある絵が相まって不定期連載ながらも大変な人気を得た。

    樹林さんが振り返る。

    「当時のマガジンには、『ツチノコを探せ!』みたいな変な企画を許容する空気があったんですよ。
    面白いかと思って会議で提案してみたら通ってしまったのが、この作品でした」

    ただ、誤算があった。自身が“主人公”として登場することになったのだ。

    「ものすごく嫌でした(笑)。僕はあんな人間じゃないって思うんだけど…。
    とはいえ、ああいう部分もあるようだし、何でも人類滅亡にこじつけている様子が漫画として面白いですよね」

    ■MMRはある種のギャグ
    講談社によると、掲載当初は霊能力者を名乗るタレント、宜保愛子(ぎぼ・あいこ)さん(1932~2003年)らに取材し、
    身の回りの謎や不思議を追いかけることをテーマとしていた。次第に熱狂的な読者がつき、不定期ながら連載でシリーズ化した。

    「『マジかよ…』と思いましたね」と樹林さん。

    中でも話題となったのが、「ノストラダムスの大予言」を扱った話だ。

    1973年に作家、五島勉さん(88)が著した「ノストラダムスの大予言」により、仏のノストラダムス医師(1503~66年)は日本では、
    「1999年7の月、恐怖の大王が来るだろう」と「世界の終わり」を示唆した予言者として広く知られていた。
    彼の破滅的かつミステリアスな言葉は、世紀末の若者も強くひきつけた。MMRもノストラダムスを何度も扱った。

    「MMRはある種のギャグです。ただ、僕らは笑いながらも、真剣にやっていましたよ」

    そして予言で「恐怖の大王が来る」とされた1999年を迎えたが、人類は滅亡しなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180127-00000537-san-ent
    2:首しめ坂 ★:2018/01/27(土) 17:00:16.72 ID:CAP_USER9.net
    ■“怪奇現象”にも遭遇
    取材の過程で、実際に“怪奇現象”に直面したこともあったという。

    「九州にミステリーサークル(穀物などが円形に倒される現象)の取材に行ったときのことです。
    一面の稲穂の間には、足跡など人が入った痕跡が、どう見てもなかった。
    『絶対に人間が作ったものじゃない』と。しかも、持ち込んだカメラ3台が、撮影の際に全て壊れていた。普通、一度に3台も壊れないですよね…」

    人類が無事に21世紀を迎えたことで終了するかと思われたMMRだが、その活動記録は形を変えながら今も続いている。
    2003年以降、間隔を空けながらも新作の発表が相次いでいる。

    最新刊は16年の「新生MMR 迫りくる人類滅亡3大危機!!」。なんと、またまたノストラダムスの詩をもとに、
    今度は人工衛星の墜落や大地震などにより2020年に人類が滅亡すると警鐘を鳴らす。

    今でもインターネット上では、同作を元ネタにした「人類は滅亡する!」「な、なんだってー!」というフレーズを目にする。

    「僕にとって、『MMR』はある種の“黒歴史”。でも、皆さんに楽しんでいただけたみたいですし、今も根強いファンがいるんですよね。
    もう止めるか、主人公を変えてほしいけれど(笑)、続いていってほしいとも思います」

    ■鉱脈を掘り当てた「金田一」
    「MMR」が編集者としての樹林さんの“黒歴史”なら、漫画原作者としての代表作は、
    「金田一少年の事件簿」シリーズだ。自身も「ライフワーク」と語る。1992年に連載が始まり、テレビドラマやアニメ版も高い人気を集めた。
    現在は、過去の事件を犯人側の視点から振り返る「犯人たちの事件簿」などといったスピンオフ企画が相次ぎ登場している。

    注目を集めているのが、青年漫画誌「イブニング」(講談社)で連載が始まった「金田一37歳の事件簿」。
    主人公の男子高校生、金田一一(はじめ)が37歳になった姿を描く。「もう謎は解きたくないんだあああ~~!!」という“叫び”がネット上で注目の的となった。

    樹林さんは、形を変えながら約26年にわたって続く同シリーズをこう振り返る。

    「最初は1年もてばいい、と思っていたんですよ。週刊連載なので、トリックを考えるのも大変ですし。
    ところが、実際に始めてみると、漫画で視覚的にトリックを仕掛けられるのが面白い。
    (文字だけの)推理小説の世界では手を着けられなかったトリックが、漫画では表現できる。まさに、“鉱脈”を掘り当てた感じでした」

    ■新作はまさかの「島耕作」

    1月23日には、漫画家、弘兼憲史(ひろかね・けんし)さん(70)の代表作「島耕作」シリーズとコラボした単行本「島耕作の事件簿」(講談社)が刊行された。
    ついに会長の座に上り詰めた主人公、島耕作の今度の役職は、まさかの“探偵”役だ。

    「最初に編集者からコラボの提案を聞いたときは、驚きましたね。僕は学生の頃から弘兼さんのファンだし、
    『島耕作』も全話読んでます。原作を手掛けることができ、感無量です」

    物語の舞台は、バブル末期の1990年。見知らぬ女性の部屋で目覚めた課長、島耕作は、ベッドの上で変わり果てた姿となった女性を発見する。
    絶体絶命の状況に追い込まれた耕作は逃亡生活を送りながら、事件の背後に隠された“巨悪”を追う。

    バブル期特有の空気が再現され、読んで懐かしく感じる人も多いだろう。時代設定の理由について、
    「(60代の)会長が事件を追うのは体力的に難しい」と笑いつつ、「それに、島耕作の若い頃は時代そのものが事件。
    バブル経済崩壊に、不動産の地上げ…。あの時代の空気を物語として残したかったんです」と語る。

    第1話にして「これはもう絶対無理」という状況に追い込まれる島耕作。最終的には大企業の会長に上り詰める彼が、
    どのように機転を利かせ、危機を乗り越えるかが最大の読みどころだ。

    「(米ドラマ『24』の主人公)ジャック・バウアーのような島耕作を楽しんでもらえればうれしいですね」(文化部 本間英士)
    【漫画】「金田一少年」原作者キバヤシ氏“黒歴史”漫画「MMR」秘話語る
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1517039999

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    1:豆次郎 ★:2018/01/24(水) 20:58:58.45 ID:CAP_USER9.net
    1/24(水) 20:47配信
    J-CASTニュース

    「はじめの一歩」どうなる?担当編集者を直撃! Q.「本当に引退?」A.「引退してしまったと言うほかない」
    一歩「引退します」
     「週刊少年マガジン」(講談社)で連載中の人気漫画「はじめの一歩」の最新話で、主人公の一歩がプロボクサーを引退すると宣言し、ツイッターは「一歩引退するの!!?? 」「マジかよ...」といった悲鳴であふれ返った。

     はたして本当なのか?講談社の担当編集者はJ-CASTニュースの取材に「引退してしまったと言うほかありません」と告げる――。

    ■一歩はパンチドランカーなのか

     森川ジョージさんの漫画「はじめの一歩」は、「週刊少年マガジン」で1989年から連載している人気ボクシング漫画だ。プロボクシングの世界王者を目指す主人公の幕之内一歩が、ライバルたちとの戦いを通じ、ボクサーとしても人間としても成長するさまを描く。単行本は119巻を数える(2018年1月24日現在)。

     ところが、パンチを打たれすぎて脳に障害が生じる「パンチドランカー」の症状を自覚していることが発覚、読者は騒然となった。そしてフェザー級フィリピン王者のアントニオ・ゲバラとの壮絶な死闘に敗れた一歩。2018年1月24日発売の同誌2月7日号に掲載された1208話「木の葉」では、ついに医師の診察を受ける場面が描かれた。

     医師は「死後の脳を解剖してみないと最終的な判断ができない」とした前置きしたうえで、「(試合のビデオを観たところ)あまりにも危険だ」と一歩に宣告する。

     一歩はその後、所属する鴨川ボクシングジムの鴨川源二会長へあいさつに。「予備軍には間違いないらしいですが、とりあえずは健康体と言われました」と会長に明かしたうえで、頭部にさらなる打撃を浴びると(パンチドランカー)発症の危険が増すばかりだとも報告。

      「引退します」

    と宣言、また自らの思いを語っている(詳しくは、発売中の「マガジン」をご覧いただきたい)。

    担当編集者に取材すると...

     突然の「引退」宣言に、ツイッターでは「一歩引退するの!!?? 」「一歩!!!!! 引退しないでくれよ~」「一歩が引退なんて嫌だよ...」「マジかよ...」との声が続出することに。中には、永遠のライバル・宮田一郎やWBA世界フェザー級王者のリカルド・マルチネスとの戦いを期待するファンも多かった。

      「マジで一歩引退するんか...。最後に宮田との対決何とかしてくれよ」
      「幕ノ内一歩が引退ってマジか...リカルドと宮田どうすんのw」
      「このまま宮田一郎やリカルドと試合しないまま引退したら、はじめの一歩とは何だったのか状態になる」

     はたして本当に一歩はこのまま引退してしまうのか――。J-CASTニュースは1月24日、講談社の担当編集者に取材することにした。編集者の計らいで、森川氏もこちらの質問内容に目を通してくれたという。回答は以下のとおり。

    ―― 一歩は本当に引退してしまうのでしょうか!?  引退を取り止める、あるいは後に復帰する可能性は...?

      担当編集者 一歩は会長の前で引退すると宣言しました。現担当編集の一人であり1話目からの読者である私も大変ショックですが、「本当に引退するのか?」というご質問に関しては、一歩はすでに引退してしまったと言うほかありません。
      森川先生は「自分はタイムマシンを持っている。『はじめの一歩』はそれに乗って見てきた一歩や鷹村たちの未来を、漫画に描き写してみなさんにお伝えしているだけ」とおっしゃいます。
      一歩がこれからどうなるのか、森川先生がどんな未来を見てきたのか、私たちも読者のみなさんと一緒にハラハラしながら楽しみたいと思っています。それはきっとみなさんの期待を裏切るような未来ではないような気がします。

    ―― 一歩の引退宣言に、ネットでは惜しむ声が多く見られます。読者の反応をご覧になって、どう感じましたか?

      担当編集者 今回、一歩の引退に際してたくさんのお声をいただきました。中には森川先生に対して「一歩を引退させるなんて何を考えているのだ! 『はじめの一歩』はあなたのものじゃない!」という、本当にありがたいお叱りもありました。
      『はじめの一歩』は現在連載29年目。1話目から途切れることなく物語が続き、これだけの長期にわたって連載されている漫画は本作以外にはありません。
      森川先生もよくおっしゃっていることですが、これはひとえに読者のみなさんの愛情に支えられてのことです。幕之内一歩の未来をみんなで見届けるためにも、これからも変わらぬ愛情と応援をなにとぞよろしくお願いいたします。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180124-00000013-jct-ent
    【漫画】「はじめの一歩」どうなる?担当編集者を直撃! Q.「本当に引退?」A.「引退してしまったと言うほかない」
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1516795138

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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/01/23(火) 02:03:19.27 ID:CAP_USER9.net
    中間管理録トネガワ:「カイジ」人気スピンオフが移籍 移籍先は「シークレット」
    2018年01月23日 MANTANWEB(まんたんウェブ)
    https://mantan-web.jp/article/20180122dog00m200017000c.html

    「中間管理録トネガワ」のコミックス第1巻



    福本伸行さんの人気マンガ「賭博黙示録カイジ」のスピンオフで「月刊ヤングマガジン」(講談社)で連載中の「中間管理録トネガワ」が、連載誌を移籍することが23日、分かった。23日発売の「月刊ヤングマガジン」2月号で移籍が発表された。移籍先などの詳細は「シークレット」としている。

     「中間管理録トネガワ」は、萩原天晴さん原作、橋本智広さんと三好智樹さんが作画を担当。「カイジ」シリーズに登場する巨大企業・帝愛グループの幹部・利根川幸雄が、上司である会長の気まぐれや、部下の的外れな行動に振り回され、中間管理職として苦悩する姿をコミカルに描いている。

     「このマンガがすごい!2017」(宝島社)のオトコ編の1位に選ばれたことも話題になった。
    【漫画】中間管理録トネガワ:「カイジ」人気スピンオフが「月刊ヤングマガジン」から移籍 移籍先は「シークレット」[18/01/23]
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1516640599

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    1:名無しさん@涙目です。:2018/01/23(火) 01:38:19.35 ID:KYPS1OyJ0 BE:978167441-2BP(2000)


    https://natalie.mu/comic/news/266234
    天樹征丸原作によるさとうふみやの新連載「金田一37歳の事件簿」が、本日1月23日発売のイブニング4号(講談社)にてスタートした。
    本作は週刊少年マガジン(講談社)にて連載された「金田一少年の事件簿」シリーズの主人公・金田一一の20年後を描く物語。「もう謎は解きたくない」とぼやく37歳になり、しがないサラリーマンとして日々を過ごす金田一が新たな事件に挑む。
    2:名無しさん@涙目です。:2018/01/23(火) 01:38:26.46 ID:KYPS1OyJ0.net BE:978167441-2BP(1000)








    金田一が37歳になってしまった漫画が本日発売のイブニングで連載開始
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1516639099

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    1:オムコシ ★:2018/01/22(月) 01:09:21.09 ID:CAP_USER9.net
    ニュース 2018.1.21(日) 19:48
    1月20日は玉の輿の日。1905年にアメリカの巨大財閥・モルガン財閥の一族と、祇園の芸妓・お雪が結婚したことが由来になっています。お雪は「日本のシンデレラ」と呼ばれたそうです。

    そこでアニメ!アニメ!では、「玉の輿に乗りたいお金持ちキャラは?」と題した読者アンケートを行いました。選択肢は事前にTwitterで寄せられた意見を参考に、男女それぞれ20キャラクターをリストアップ。さらに自由回答で好きなキャラも挙げられるようにしました。
    1月16日(火)から19日(金)までのアンケート期間中に254人から回答を得ました。男女比は男性約40パーセント、女性約60パーセントと女性が多め。
    年齢層は19歳以下が約54パーセント、20代が約28パーセントと若年層が中心でした。まずは男性キャラクター編の結果を発表します。

    ■ トップは『黒バス』の赤司征十郎

    1位は『黒子のバスケ』赤司征十郎。支持率は約19パーセントでした。赤司征十郎は天才的なバスケの才能を持つキセキの世代の筆頭格です。
    2017年3月公開の『劇場版 黒子のバスケ LAST GAME』でもすべてを見抜く「天帝の眼」(エンペラーアイ)を駆使して相手チームを翻弄しました。名家の生まれで帝王学を学んでいるため、類い稀なるリーダーシップの持ち主でもあります。

    2位は『こちら葛飾区亀有公園前派出所』の中川圭一。支持率は約10パーセントです。彼は中川財閥の御曹司であり、兆を軽く超えるほどの総資産を誇ります。
    作中では主人公の両さんこと両津勘吉の頼みを断れず、戦車や戦闘機を貸し出してしまうこともしばしば。両さんのせいでよく損害を被っていますが、財閥の規模があまりに大きいため問題はないようです。
    3位は『テニスの王子様』の跡部景吾。支持率は約9パーセントです。アンケート「アニメで一番好きなテニス選手」でも1位に輝いた人気キャラがランクインしました。
    氷帝学園中等部のテニス部部長である彼は、跡部財閥の御曹司。大豪邸に住んでいたりと、度を超えたお金持ちっぷりが描かれていました。

    続いて4位に『黒執事』のシエル・ファントムハイヴ、5位に『花より男子』の道明寺司。また自由回答では『Fate/stay night』のギルガメッシュがランクインしました。
    今回はトップ3すべてが「週刊少年ジャンプ」連載の人気コミック原作という注目の結果となりました。次回は女性キャラ編を発表します。

    [玉の輿に乗りたいお金持ちキャラは? 男性編]
    1位赤司征十郎『黒子のバスケ』
    2位中川圭一『こちら葛飾区亀有公園前派出所』
    3位跡部景吾『テニスの王子様』
    4位シエル・ファントムハイヴ『黒執事』
    5位道明寺司『花より男子』
    6位須王環『桜蘭高校ホスト部』
    7位神宮寺レン『うたの☆プリンスさまっ♪』
    7位長谷泉貴『妖怪アパートの幽雅な日常』
    9位海馬瀬人『遊☆戯☆王』シリーズ
    9位花輪和彦『ちびまる子ちゃん』
    9位聖川真斗『うたの☆プリンスさまっ♪』

    (回答期間:2018年1月16日(火)~1月19日(金))

    次ページ:ランキング20位まで公開

    ~後略~

    https://animeanime.jp/article/2018/01/21/36555.html
    【キャラクター】玉の輿に乗りたいお金持ち男性キャラは? 2位「こち亀」中川圭一、1位は…?
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1516550961

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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/01/17(水) 23:24:52.74 ID:CAP_USER9.net
    「ドラゴン桜」三田紀房氏、元アシスタントに残業代支払い「実は彼に感謝の気持ちでいます」
    1/17(水) 23:21配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180117-00000226-sph-soci

    漫画家・カクイシシュンスケ氏が「ドラゴン桜」などで知られる漫画家の三田紀房氏(60)に対し、アシスタントとしての残業代を請求していた件で17日、三田氏が公式サイトでカクイシ氏への支払いを終えたことを明かした。

    「ご報告」と題した書き込みで三田氏は「私の職場でスタッフをしてくれていたカクイシさんから請求を受けた残業代について、支払いを行いました」と明かし、「今回、カクイシさんから請求を受け、当初は驚き、戸惑いもしたのですが、私の認識不足のこともありましたし、より一層、透明でわかりやすい仕組みを作るきっかけにすることもできますので、私自身は実は彼に感謝の気持ちでいます。これからはより一層、きちんと職場環境の整備をやっていきます」とつづった。

    そして、「カクイシさんの行動に対する批判的な声も耳にしましたが、発端は私の至らなさであり、問題提起には私は感謝しています。ですので、できればこれ以上の彼への批判はやめていただけると嬉しいです」と結んでいる。

    一方のカクイシ氏も、この日、自身のブログを更新。「残業代を請求した件ですが、支払っていただけました」と書き出し、「支払いのあった翌日に先生から手紙もいただきました。私を責めるようなことは一言も書かれておらず、今回のことを感謝するとまで書かれていました」と明かした。

    カクイシ氏は今月に入って、三田氏に対して、アシスタントとしての残業代を請求することを宣言。三田氏はメディアで「アシスタントは週休3日、残業禁止」「業務効率化のため、絵を描く作業はデザイン会社に外注している」と明かし、漫画家の働き方改革だと注目を集めており、話題となっていた。
    【漫画家】「ドラゴン桜」三田紀房氏、元アシスタントに残業代支払い「実は彼に感謝の気持ちでいます」[18/01/17]
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1516199092

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    1:豆次郎 ★:2018/01/09(火) 12:51:20.08 ID:CAP_USER9.net
    1/9(火) 1:39配信
     「ドラゴン桜」や「インベスターZ」などの作品で知られる漫画家の三田紀房氏に対して、アシスタントとしての残業代を請求することを宣言した漫画家のカクイシシュンスケ氏が、同件にコメントした漫画家の佐藤秀峰氏に対し激しく反論した。

     三田氏のもとでアシスタントとして11年7カ月働いていたカクイシ氏が7日、三田氏に対して未払いの残業代を請求することを宣言した。これに対し佐藤氏は8日、アシスタントとして雇用される側と、アシスタントを雇用する側の両方を経験した立場として、この件についてブログで言及。雇用者側と被雇用者側の両方をおもんぱかり、「どうしたらいいんでしょうね? こんな業界一回滅べばいいんだろうな、と思います」とつづった。

     また、カクイシ氏が「立場が強いのはマンガ家の方なんだからアシスタントがインセンティブをよこせと言ってくるはずがない、言ってきたとしてもどうとでも言いくるめられる」ため、外注には支払われるインセンティブがアシスタントに支払われないことに疑問を投げかけたことに対し、佐藤氏ははっきりと否定。自身も「ブラックジャックによろしく」がヒットした際に似たようなことを言われた経験があるとした上で、「この主張は明確に間違っています」と断言した。印税をスタッフに支払う義務はなく、「印税が欲しいのであれば、株を取得して経営に参加するしかないでしょう。その場合、収支が赤字になれば報酬が無いばかりか、借金を背負うことになります」とつづっていた。

     これらの佐藤氏のコメントに対し、カクイシ氏が8日にツイッターで反論。「『印税が欲しいのであれば、役員となって経営に参加するしかないでしょう』?? マンガ家がアシスタントに印税を支払う義務がないなんてことは百も承知で書いてんですよ! 印税まで取れるなんて思ってませんよ!でも納得はできないから書いたんですよ!」と思いを明かした。

     カクイシ氏は、「できることからやるしかないから法律に則って残業代請求したんでしょうが!『どうしたらいいんでしょうね?』?? お願いしますよ、先輩…。マンガ家も今後はアシスタントに対して労働基準法に則って働いてもらわなければいけない、くらいのこと力強く言えませんかね…」と佐藤氏に失望を隠さない。そして「なんなわけ、このマンガ家側の冷静に俯瞰してみました感は…。感情あるのかよ」と批判した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180109-00096016-nksports-ent

    ★1がたった時間:2018/01/09(火) 02:16:15.83
    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1515431775/
    【漫画/残業代】カクイシ氏、佐藤秀峰氏に反論「なんなわけ、このマンガ家側の冷静に俯瞰してみました感は…。感情あるのかよ」★2
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1515469880

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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/01/08(月) 21:36:04.18 ID:CAP_USER9.net
    佐藤秀峰氏、アシスタントの残業代問題「モヤモヤ」
    2018年1月8日17時39分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201801080000420.html

    漫画家のカクイシシュンスケ氏が、「ドラゴン桜」や「インベスターZ」などの作品で知られる漫画家の三田紀房氏に対してアシスタントとしての残業代を請求することを宣言した件について、「海猿」や「ブラックジャックによろしく」などの作品で知られる漫画家の佐藤秀峰氏がコメントした。

    カクイシ氏は7日、三田氏がメディアで「アシスタントは週休3日、残業禁止」などと明かし漫画家の働き方改革だと注目を集めていることに対し、自身が三田氏のもとでアシスタントとして働いた昨年4月までの約11年7カ月は毎週残業があり、その残業代は一度も支払われていないと指摘。「業界でもマシな方の三田先生のところで残業代を請求するなら、もっとひどいウチで請求してみたってバチは当たらないよなと行動に出るアシスタントが少しでもいたらいいなと思っています」として、三田氏に対して未払いの残業代を請求することを宣言した。

    この件を受けて、佐藤秀峰氏が8日にブログで、「漫画家のアシスタントという立場と、漫画家として作画スタッフを雇用してきた立場を両方経験している僕としては、記事を読んで非常にモヤモヤしました」とコメント。漫画家の福本伸行氏のもとで作画スタッフを務めていた頃に苦労したからこそ、自身はスタッフの雇用に関して「ちゃんとしよう」と考えたと明かした。そして過去と現在の詳細な雇用条件を示した上で、「僕が経験、実行してきた雇用はこんな感じですが、『果たして、スタッフはどう思っていたのだろう?』と考えると、やはり、カクイシさんのように不満を持っていたスタッフはいただろうなと思うのです」と吐露した。

    佐藤氏は、アシスタント時代は福本氏に対して「酷い扱いを受けた」という気持ちが強くあったが、自身が漫画家になってからは人を使うことの難しさやお金のやりくりの大変さを知り、今では「先生も色々大変だったんだな」と思っているという。また、自らは他業種に比べて遜色ない職場環境を用意するよう努めたが、独立したスタッフたちにその環境が引き継がれなかったことに「そのことは僕の大きな無力感でもあります。でも、お金が無いし仕方ないんだろうな」と無念さをにじませる。そして「どうしたらいいんでしょうね?こんな業界一回滅べばいいんだろうな、と思います」とつづった。
    【漫画家】佐藤秀峰氏、アシスタントの残業代問題「モヤモヤ」「こんな業界一回滅べばいいんだろうな、と思います」[18/01/08]
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1515414964

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