1:ニライカナイφ ★@\(^o^)/:2017/08/08(火) 07:06:44.76 ID:CAP_USER9.net
    ここ数年、往年の人気漫画を題材にしたキャンペーン企画が何かと話題になっている。
    「創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展 VOL.1」の開催に合わせて実施中の『週刊少年ジャンプ』with東京メトロスタンプラリー」もそのひとつだ。
    「ドラゴンボール」「北斗の拳」「シティーハンター」など、『週刊少年ジャンプ』に連載されていた人気作品のキャラクターが東京メトロ各駅のスタンプやポスターに使われている。

    ■「キン肉マン」が今でも熱狂的な支持を受けている

    最盛期には653万部を記録した漫画雑誌『週刊少年ジャンプ』の歴史においては、誰もが知っているメガヒット作品が多数存在する。
    なかでも「キン肉マン」の人気はいまだに根強いものがある。

    「キン肉マン」はゆでたまご(嶋田隆司、中井義則)による漫画作品。
    キン肉星の王子であるキン肉スグル(キン肉マン)が、次々に襲いかかる強敵たちと戦いを繰り広げるプロレスバトル漫画だ。

    連載が始まったのは1979年。
    ただ、2017年現在でもその人気は衰えていない。

    フィギュア、Tシャツ、タオルなどの関連グッズが発売されているのはもちろん、アプリゲーム「キン肉マン マッスルショット」、「ビックリマン」とコラボした新商品「肉リマンチョコ」なども話題になっている。
    単なるリバイバルブームの域を超えた驚異的な盛り上がりを見せているのだ。

    なぜ「キン肉マン」は今こんなに熱狂的な支持を受けているのだろうか?
    「キン肉マン」の連載が始まった年に生まれた「キン肉マン世代」の1人であり、同作品を幼い頃から愛読している生粋の「キン肉マン」愛好家である私が、その魅力を分析してみたい。

    まず、「キン肉マン」がほかの往年の人気漫画と決定的に異なるのは、今も連載が続いている「現役」の作品であるということだ。
    しかも、「関連作品」や「スピンオフ」ではなく、れっきとした「本編」が継続中なのだ。

    最初の「キン肉マン」は1979年から1987年まで『週刊少年ジャンプ』に連載されていた。
    いったん連載は終了したのだが、1997年には『週刊プレイボーイ』誌上で「キン肉マンⅡ世」が始まった。

    これは、かつての主人公だったキン肉スグルの息子・キン肉万太郎を主役にしたスピンオフ作品である。
    「キン肉マンⅡ世」の連載は2011年まで続いた。
    そして、2011年に満を持して「キン肉マン」本編の連載がウェブサイト「週プレNEWS」で再開された。

    ■「懐かしの漫画」ではなく現役の人気漫画

    その連載は今も続いている。
    今年5月に1つのシリーズの完結パートが公開されたときにはウェブ上でも大きな注目を集め、「キン肉マン」がツイッターのトレンドワードになったこともあった。
    「キン肉マン」は決して「懐かしの漫画」ではなく、れっきとした現役の人気漫画なのだ。

    しかも、その内容が実に絶妙である。
    往年のファンなら思わずうなってしまうような展開がしばしば見受けられる。

    以前に出てきたキャラクターが新しい一面を見せたり、かつての名場面を連想させるようなシーンが次々と登場したりして、古参ファンのツボを刺激してくる。
    過去の人気漫画が復活するケースは漫画界全体ではそれほど珍しくはないのだが、「キン肉マン」ほど過去の設定のアレンジが巧みな漫画はほかに見たことがない。

    その理由として巷でささやかれているのは、編集者の有能さである。
    現在、「キン肉マン」を担当しているのは、子供の頃からこの作品を読み続けてきた若手の編集者だという。

    彼はもともと自分がファンだったからこそ、ファン心理をくすぐるような鋭い設定や演出を次々に提案できる。
    今の「キン肉マン」には、ファンの目線に立った見どころが随所にちりばめられている。

    いわば、作者が自分の作品の同人誌を描いているようなものだ。
    それが連載再開以降の「キン肉マン」の作品としての大きな強みなのだ。

    そして何よりも、「キン肉マン」には作品自体に圧倒的なパワーがある。
    ファンには有名な話だが、「キン肉マン」ではその場限りの思いつきとしか考えられないような荒唐無稽な設定や演出がポンポン飛び出す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170808-00182939-toyo-bus_all

    ※続きます
    2:ニライカナイφ ★@\(^o^)/:2017/08/08(火) 07:07:05.22 ID:CAP_USER9.net
    ※続きです

    そして、そのほとんどは1回限りで使い捨てにされ、作品中には二度と出てこなかったりする。
    登場人物が「重いものは軽いものよりも速く落ちる」という物理学の原理に反するような理論をぶち上げて、それに基づいた技を炸裂させたりする。
    このような科学に基づかない独自のロジックはファンの間で「ゆで理論」と呼ばれている。

    しかし、われわれファンは決して、そういった設定の矛盾や強引な展開に不満を持っているわけではない。
    むしろ、そういう部分こそがこの作品の魅力であると感じているのだ。

    漫画の世界でも、最近は設定がやけに細かく作り込まれているものが目立つ。
    作者が頭の中で架空の世界を作り上げて、その世界のルールや常識や登場人物などをあらかじめ隅々まで決めているような作品が増えてきているのだ。
    この手の漫画では、読者の目に見えるような形であからさまな矛盾が生じたり、ストーリーが破綻したりすることはない。

    ■箱庭的な漫画が増えている背景にあるもの

    そういう箱庭的な漫画が増えている背景には、インターネットの普及があるのではないか。
    SNSなどで誰もが気軽に意見を言える時代になってしまったため、作品を作る側はどうしても、批判されることを想定して、先回りして突っ込まれるすきをなくそうとしてしまう。
    作り手が矛盾を指摘されることに敏感になりすぎているのだ。

    だが、「キン肉マン」は矛盾を恐れていない。
    そもそもつじつまを合わせるという作業に作者が何のこだわりも持っていないように見受けられる。
    ページをめくるたびに矛盾点が次々とわいて出てくるような感覚だ。

    ただ、そんな「キン肉マン」には、読者を力ずくでグイグイ引き込んでしまうような圧倒的な熱量がある。
    細かい矛盾を気にする暇もないほど、ストーリーはどんどん進んでいき、熱いバトルが次々に展開されていく。

    作中に登場するキン肉マンの決めぜりふに「へのつっぱりはいらんですよ」というのがある。
    30年以上もこの作品を読んでいる私にも、このフレーズの意味はよくわからない。

    ただ、これを口にするとき、キン肉マンはなぜか妙に自信満々なのだ。
    そして、言葉の意味は不明だが、そのみなぎる自信だけははっきりと伝わってくる。

    このフレーズは「キン肉マン」という作品そのものを象徴しているとも言えるのではないか。
    細かい意味はよくわからないのだが、気持ちだけは伝わってくる。
    それがこの漫画の本質だ。どんなにストーリーが行き当たりばったりで、細かい設定が矛盾だらけでも、人の心を動かす物語を作ることは十分可能なのだ。

    かつて「キン肉マン」を愛読していた主な読者層は、現在30~40代の男性だが、最近は女性やそれ以外の世代にも支持層は広がってきているという。
    今「キン肉マン」のリバイバルブームが起こっている理由は、この漫画が人を熱くさせる作品だからだ。

    まだ読んだことがない人がいたら、この機会にぜひ。
    「へのつっぱりはいらんですよ」と自信を持って推薦したい。

    ※以上です
    【漫画】ああ~心に愛がなければスーパーヒーローじゃないのさ♪ 「キン肉マン」の人気が今なお衰えない理由
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1502143604

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/24(月) 12:19:18.88 ID:CAP_USER9.net
    22日深夜放送のラジオ番組「サンドウィッチマンの週刊ラジオジャンプ」(TBSラジオ)で、漫画「ろくでなしBLUES」「ROOKIES」の作者である漫画家・森田まさのり氏が、有名漫画家から言われた屈辱的なひと言を明かした。

    番組では、森田氏がゲストで登場し、漫画家人生を振り返る中、「絶対に売れてやると誓ったあの日」にまつわるエピソードを披露した。

    まだ売れる前の森田氏がいたマンションの下の階に、超有名漫画家が住んでいたらしい。ある日、その漫画家の部屋でパーティーが開催され、森田氏にもお誘いの言葉がかかったそう。森田氏は天にも上るような気持ちとなり、いい服に着替えて下の階に向かった。

    しかし、森田氏が部屋を訪れた途端、その場にいた有名漫画家たちは一瞬静まり返ったという。その上「うわぁ、本当に来たよ」「マジかぁ」という声とともに、笑い声がドッと巻き起こったとも。森田氏は屈辱に震え、「コイツらには負けるか」「いつか絶対に売れてやる」と誓ったという。

    なお、森田氏は当該漫画家の名を明かしたが、規制音で伏せられてしまっていた。

    2017年7月24日 10時33分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13377929/
    【ラジオ】<森田まさのり氏 >ヒット前に有名漫画家から言われた屈辱的なひと言!「コイツらには負けるか」「絶対に売れてやる」
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1500866358

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    1:名無しさん@涙目です。(三重県)@\(^o^)/ [NZ]:2017/07/13(木) 00:24:45.55 ID:vE+S09dJ0.net BE:738128771-PLT(13333)
    荒木飛呂彦氏の人気漫画『ジョジョの奇妙な冒険』に登場する岸辺露伴を主人公にした
    スピンオフ作品『岸辺露伴は動かない』の最新作「エピソード#9 D・N・A」が、少女漫画誌
    『別冊マーガレット 9月特大号』(8月12日発売 集英社)に掲載されることが12日、わかった。
    荒木氏が手掛ける作品が少女漫画誌に載るのは、今回が初となる。

     シリーズ第4部『ダイヤモンドは砕けない』に登場した岸辺露伴は、人を本にして“読む”能
    力を持つマンガ家。最新作では、露伴が幼い娘に表れた謎の現象の解明に挑む。さらに特
    別付録として、少女漫画風のデザインに仕上げた同作のスペシャルステッカーも封入される。

     また、第8部『ジョジョリオン』が表紙の『ウルトラジャンプ 8月特大号』(19日発売 集英社)
    の特別付録として初のノベライズ『岸辺露伴は動かない 短編小説集(1)』を掲載。文庫本と
    同じ装丁で作られ、3編のエピソードを収録している。

     そのほか同号では、第4部のスペシャルステッカー、応募者全員サービスの『ジョジョの
    奇妙な冒険』30周年記念Tシャツの応募コードも封入される(応募者には、税込2000円の金額負担あり)。

    http://www.oricon.co.jp/news/2093953/full/



    荒木飛呂彦氏作品、少女漫画誌に初掲載
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1499873085

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    1:きゅう ★@\(^o^)/:2017/06/30(金) 05:19:41.33 ID:CAP_USER9.net
    漫画誌「週刊少年ジャンプ」(集英社)の50周年記念に「復刻版」が出ることが、ネット上で関心を集めている。ただ、ジャンプの現状については懸念の声も出ている。

    「SLAM DUNK」に「DRAGON BALL」「ダイの大冒険」「キャプテン翼」...。ジャンプ史上最大の653万部を記録した1995年新年3・4合併号には、こんな人気漫画がズラリと並ぶ。

    発行部数は、ピーク時の3分の1以下に
    集英社は2017年6月27日、この合併号と1968年の創刊号を合わせてパック販売すると発表した。7月15日の発売予定で、価格は税抜き833円。創刊号には、故・赤塚不二夫さんのギャグマンガ「大あばれアパッチ君」、永井豪さんの「ハレンチ学園」の読み切り版などが収録されている。

    また、8月12日には、「ジョジョの奇妙な冒険」の連載が始まった1987年新年1・2号と、「ONE PIECE」の連載が始まった1997年34号のパックが発売される。さらに、9月16日には、名ぜりふシリーズとして、「北斗の拳」ラオウの最期の言葉「わが生涯に一片の悔いなし!!」が載った1986年26号と、「DRAGON BALL」悟空の怒りの叫び「クリリンのことかーっ!!!!!」が登場した1991年21・22合併号のパックが発売される予定だ。

    人気漫画が載った記念号の復刻だけに、ツイッター上などでは、「黄金期のジャンプすげぇ」「やべぇ、めちゃくちゃ買いたい」などと期待する声が上がり、ほかの人気漫画の記念号も発売してほしいとの要望も寄せられている。

    一方、ジャンプは、長期にわたって部数が減り続けている。2017年に入って、3か月間の平均発行部数が200万部割れし、ピーク時の3分の1以下になってしまった。

    「時代とともに変化するのは当たり前」
    こうした現状から、「過去の栄光にすがり付くのか」「最近のジャンプ読み応えがない」「昔のを毎週発売した方が売れそう」などと手厳しい声も書き込まれている。ジャンプは現在、税込み260円であることから、復刻版は少し高いのではないかとの指摘も出ていた。

    漫画評論家の伊藤剛・東京工芸大教授は6月29日、J-CASTニュースの取材に対し、50周年を迎えたジャンプについて次のような見方を示した。

    「これだけ大きくなると、ジャンプという自律した1つのジャンルを作っていると言えます。『ONE PIECE』は、知っている読者だけで数百万人になりますので、その世界独自の表現になっているわけです。手塚治虫を起源とする、戦後ストーリーマンガ史観では、ジャンプの歴史はとらえられません。ジャンプが創刊された60年代後半、マンガというメディアは大きな変容を遂げています。その変化の大きさを踏まえて『ジャンプ史』が書かれる契機かもしれません」
    部数が低迷している現状については、「ジャンプも創刊したときは新しかったわけです。メディアが変化するのは当たり前で、これからは電子書籍といった形で再び変化の時期を迎えると考えています」と話している。

    https://news.infoseek.co.jp/article/20170629jcast20172302016/
    【漫画誌】「黄金期のジャンプすげぇ」 「復刻版」に期待の声
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1498767581

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    1:名無しさん@涙目です。(catv?)@\(^o^)/ [GB]:2017/06/17(土) 22:56:20.02 ID:Ig7rC05B0.net BE:323057825-PLT(12000)
    親が子どもに対して言います。「知らない人についてっちゃいけないよ」
     でも子どもは言い返すのです。「知らない人じゃないよ。だってあの人あたしのストーカーだもん」

     誘拐されること自体がとんでもない体験なのに、ましてやその誘拐犯の部屋にびっしりと自分の写真が貼られていたら。
     そりゃ怖いです。怖いなんてもんじゃないです。

     少女はそんな部屋を見ても、家に帰るぐらいならストーカーの誘拐犯と一緒にいることを選びました。
     闇、深すぎですよ。
     子どもらしくたわいもないことで笑う彼女は、一見すると年相応の中学生です。
    しかし誘拐犯にカミソリをつきつけられても、一切の恐怖心も出さずニコヤカに笑い続ける姿は、あきらかに異常です。

     はたして誘拐事件までおこして愛する少女をさらってきた男は、彼女の孤独な魂を救うことができるのでしょうか?

    親の虐待、学校でのいじめから少女を救ったのは”ストーカーの誘拐犯”だった――。話題の衝撃マンガ『幸色のワンルーム』
    https://ddnavi.com/news/381829/a/









    ストーカーの誘拐犯と女子中学生が恋をする―――衝撃のマンガが話題に
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1497707780

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    1:名無しさん@涙目です。(catv?)@\(^o^)/ [US]:2017/06/06(火) 21:16:01.67 ID:+QQASzAf0.net BE:323057825-PLT(12000)
    人気サッカー漫画「キャプテン翼 ライジングサン」6巻が2日に発売され「翼」シリーズが通算100巻を達成した。
    1981~88年に週刊少年ジャンプ(集英社)で連載された小中学生編(37巻)で始まり、計10編での大台到達だ。

     なぜ100巻を超える漫画になれたのか?記者は、子どもたちが触れやすい球技で初めて“世界”を意識して描かれたからだと考えている。

     “100巻漫画”は「翼」のようなシリーズ累計を含めても22作品。
    そのうちスポーツを題材にしたものは他にボクシング漫画「はじめの一歩」と野球漫画「あぶさん」「ドカベン」シリーズと格闘技漫画「グラップラー刃牙」シリーズがあり計5作品。
    実は、スポーツ漫画は100巻漫画になりにくい分野かもしれない。なぜなら100巻漫画に多い1話完結や短~中編の連作形式を、採用しにくいからだ。

     トーナメント方式で地区大会から全国大会へと戦うフォーマットがあって描きやすい半面、ある程度の分量とストーリー性が必要となる。“頂点”に立った後を描きにくいという特性もある。
    一定の巻数までは安定して描けるが、超長期連載にはなりにくいのだ。

     だが、ここで原作者の高橋陽一氏は翼に「日本のW杯優勝が夢」と言わせた。日本代表がアジアを勝てなかった時代にだ。
    それは当時も今も“非現実的な夢”かもしれない。だがこれが後々、100巻漫画となる要因として効いてきたと思う。

    「キャプテン翼」が通算100巻到達 世界を意識して描かれたから?
    http://news.livedoor.com/article/detail/13163083/

    「キャプテン翼」が通算100巻到達 今なにやってるの?
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1496751361

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    1:名無しさん@涙目です。(三重県)@\(^o^)/ [TW]:2017/05/31(水) 00:18:14.36 ID:ZP4TECv20.net BE:738128771-PLT(13333)
    冨樫義博さんの人気マンガ「HUNTER×HUNTER(ハンター×ハンター)」の連載が、「週刊
    少年ジャンプ」(集英社)で約1年ぶりに再開されることが31日、分かった。同誌のホームペー
    ジで発表された。連載再開は6月26日発売の同誌30号からとなり、同日発売のコミックス最新
    34巻の続きが掲載される。

     「HUNTER×HUNTER」は、1998年に「週刊少年ジャンプ」で連載を開始。数回の休載をはさ
    みながら連載していたが、「蟻編」に続く「選挙編」を終え、新しいエピソードに突入したばかり
    の2012年3月に連載を休止。14年6月に約2年3カ月ぶりに連載を再開したが、作者の腰痛の
    ため、同年8月に再び休載となった。16年4月に約1年8カ月ぶりに連載が再開されたが、同年7
    月から休載されていた。

    https://mantan-web.jp/2017/05/31/20170531dog00m200000000c.html
    HUNTER×HUNTER、1年ぶり連載再開
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1496157494

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/26(金) 16:28:03.20 ID:CAP_USER9.net
    「夜の巷を徘徊する」(テレビ朝日系)で、マツコ・デラックスが、『ガラスの仮面』の重要性を語った。

    番組では、マツコが東京都立川市にある自動車教習所「トヨタドライビングスクール東京」を訪問し、教習生たちと会話を交わしていた。

    その最中、マツコは教習所の生徒のために設けられた本棚を見つけ、スタッフと漫画談義に入った。そこでマツコは「『ガラスの仮面はおいてくれないのね』と寂しそうにつぶやく。『ガラスの仮面』といえば、美内すずえ氏の少女漫画で1976年から今も連載が続いている。

    するとマツコは「ちょっとお願いしておこう」とつぶやくと、教習所のカウンターまで行き、スタッフに「なんで『ガラスの仮面』がないの?」「『ガラスの仮面』がないようなところはダメよ」といい、周囲の笑いを誘っていた。

    ちなみにマツコは「最後に読んだの、『鋼の錬金術師』ぐらいかなぁ。それぐらいから読んでないかも」と、荒川弘氏の漫画『鋼の錬金術師』を読んだことを明かしていた。

    2017年5月26日 14時35分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13116225/
    【テレビ】<マツコ・デラックス>「ないとダメ」と断言した漫画
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495783683

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    1:鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/:2017/05/22(月) 07:09:14.91 ID:CAP_USER9.net
    マンガ家の西原理恵子さんが毎日新聞で連載中の人気マンガ「毎日かあさん」が、6月26日付の同紙をもって16年にわたる連載を終了することが22日、明らかになった。同作は通算723回での終了となる。西原さんは、連載開始時に4歳だった息子が今春、大学に入学し、娘が16歳になったことで「このあたりで『卒母(そつはは)』して、新しいマンガを始めたい」と決意を固めたという。なお、西原さんは10月から毎日新聞で「毎日かあさん」と同様、週1回の新連載(タイトル未定)を開始する。

     「毎日かあさん」は、西原さんの実体験を基に、2人の子供との日常生活や絆を描いたマンガで、2002年から毎日新聞の日曜朝刊で連載している。コミックスの発行部数はシリーズ累計で230万部を突破しており、09年にアニメ化、11年には実写映画化もされ、主演の小泉今日子さんが元夫の永瀬正敏さんと夫婦役で共演したことも話題になった。

     西原さんは連載終了の理由について「お母さんが終わったからです。下の子も16歳になって、『あっ、お母さん終わった』って気が付いた。経済的な支援とかはまだ必要ですけど、それ以外はもう要らないな、と。子育て終わり、お母さん卒業、各自解散(笑い)」と説明。「すごいさみしいけれど、もう子どもに干渉しちゃいけないんだろう。私も後は自分の好きな人生を送らせてもらいます。だから『毎日かあさん』も終わり」と話している。

     また、これまでの読者の反響を振り返って「私のだらしなくて、いいかげんな子育てを、『いいよね』って言ってくれた。みんなで慰め合ったという感じ(笑い)。今までは子育ては聖域だったんです。その像をちょっと私が崩したら、たくさんの女性たちが『そうだよね』って。それが先輩女性からも来たのがうれしかったです」とコメント。読者に向けては「汚い絵とヘタな文字で、特にご高齢の読者の、老眼の方、本当にすみませんでした。長いこと描いているんで、絵も字も上手になると思っていたら、なりませんでした。そこらへんすいません」「でも16年、幸せでした。みなさんで(連載を)守ってくださって、本当にうれしかったです」とメッセージを送っている。

     さらに、新連載については「『卒母』した同じ女性の悩みや第二の人生を描きたい。女性にとって一番楽しい時期なんです。年いったおばさんたちの柔軟な人生を描ければ」と話している。

    2017年05月22日
    https://mantan-web.jp/2017/05/22/20170521dog00m200009000c.html





    【漫画家】西原理恵子“卒母”で連載終了を決意 毎日かあさん16年の連載に幕
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495404554

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    1:ニライカナイφ ★@\(^o^)/:2017/05/16(火) 21:23:18.59 ID:CAP_USER9.net
    3大少年マンガ雑誌と言えば、ジャンプ、マガジン、サンデー。
    特に、マンガ雑誌全盛期だった90年代に青春を送った者ならば、この3つのどれかを手に取ったことくらいあるだろう。
    そんな3大少年マンガ雑誌の1角がヤヴァイことになっている。

    2017年5月16日、一般社団法人日本雑誌協会「JMPA」が2017年1月から3月の雑誌の印刷部数を公開した。
    HPに期間と雑誌名を入力することで発行部数を検索できるこのサイト。
    前述の3つのデータを検索してみたところ……サンデーが……サンデーがァァァアアア!

    ■俺たちのサンデーが瀕死

    思えば、サンデーはずっと地味ではあった。
    ジャンプがコーラ、マガジンがチューハイだとするなら、サンデーはむぎ茶である。

    だがしかし、『らんま1/2』や『今日から俺は!!』『H2』などなど、絶妙に力の抜けた名作が生まれるのもまたサンデーだった。
    『YAIBA』が終わった時は3カ月くらい信じられなかったなあ。

    そんなサンデーの2017年1月から3月の発行部数は……31万9667部!
    ピンと来ない人のために捕捉すると、サンデーの最高発行部数は約228万部で、90年代は150万部前後である。
    ちなみに、1月から3月のジャンプの発行部数は191万5000部、マガジンは96万4158部だ。

    ■頑張れサンデー

    もはや、サンデーの命運は『名探偵コナン』の作者である青山剛昌(あおやま ごうしょう)先生が握っていると言っても過言ではないかもしれない。
    時代が時代なのでウルトラCは難しいかもしれないが、ずっと変わらない温度感がサンデーの魅力でもあるので新たな名作の登場を期待したい。



    http://rocketnews24.com/2017/05/16/901482/
    【漫画雑誌】週刊少年サンデー、瀕死状態
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1494937398

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    1:カイキニッショク :2017/04/25(火) 01:45:33.87 ID:CAP_USER9.net
    北条司「エンジェル・ハート」完結を発表、5月発売のゼノン7月号で最終回

    コミックナタリー 4/25(火) 0:00配信

    北条司「エンジェル・ハート 2ndシーズン」が、5月25日発売の月刊コミックゼノン7月号(徳間書店)にて完結を迎える。
    本日4月25日発売の同誌6月号に予告が掲載された。

    「エンジェル・ハート」は、代表作「シティーハンター」のキャラクターや設定を使って新たな物語を紡いだリメイク作品。
    2001年に週刊コミックバンチ(新潮社)で連載が始まり、2010年からは掲載誌を月刊コミックゼノンへと移籍し
    タイトルが現在の「エンジェル・ハート 2ndシーズン」へと変更された。
    2005年にはテレビアニメ化、2015年にはテレビドラマ化もされている。

    ゼノンでは、完結を迎える7月号から記念企画を多数展開。
    3号連続付録の「エンジェル・ハート」名場面クリアファイルを始め、作品の歴史を振り返る「HISTORY of XYZ」や、
    ゼノン作家陣が描き下ろしイラストを寄せる「私のエンジェル・ハート」、北条の描き下ろしミニ色紙が
    「エンジェル・ハート」全443話に合わせて443名に当たるプレゼント企画などを実施する。
    東京・吉祥寺のCAFE ZENON、ソラZENONでも関連したイベントや展示が行われる予定だ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000003-nataliec-ent
    【漫画】北条司『エンジェル・ハート』完結へ 5月発売のゼノン7月号で最終回 『シティーハンター』のリメイク作品
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1493052333

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    1: ファルコンアロー(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ [US]:2017/04/01(土) 10:55:41.72 ID:y0jIfvE70 BE:618588461-PLT(36669)
    【悲報】ナッパがクンッ!ってやってから30年たっている件   ジャンプ+で1989年4月1日掲載分を配信
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1491011741

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    おすすめ!
    幸せだなぁ♪

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    あまぞん
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